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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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2007年10月08日
言いたい事は↓(一つ前のエントリー)で書きましたので、気をとり直して!
土曜日の話ですが、実はHFCの事務所に「潜入取材」を試みておりました。 この日、実はCVSのリーダー会議なるものが開かれることになっておりまして、本誌記者はネタ探し・・・ではなく【オホン】、普段リーダーとして担務されている皆さんと少しでも現状の把握と問題意識の共有を図るべく、mさんに頼み込んで、今回の潜入取材を快諾していただいた次第です。 (だから「潜入」じゃないんですけどねw) 話の見えない文章ですがご容赦ください。 一番多くの時間が割かれたのがゴミの問題でありました。特に試合終了後に人を極力滞留させること無くゴミ処理を進めるためには、ゴミ箱の配置場所とか表示方法などをいかに工夫するかという点で多くの意見が出ました。ドームも厚別もHFCの持ち物ではありませんから時間はかかるでしょうが、遠くからでもゴミ箱の位置が分かるようにしたり、「これはどこに捨てるんだ?」と迷わずになるべく流れ作業で処理できるように箱の位置関係を工夫したり、これから更に改善されてくるのではないかと思います。 また関連事項として、現状では特に試合終了後はゴミ処理に多くのスタッフが割かれているわけですが、場内で「何か」が起こった場合に対応する(できる)人間が場内にいないというのではまずい訳で、必ず誰かは場内に残すという事と、もしもの際にリーダーがすぐにつかまるようにリーダーの立ち位置を各班員と事前に打ち合わせしておくというような確認もされていました。 その他、退場導線の事やCVSの人員確保、招待の関係などの話も出まして、これらの中には「本来、本誌記者が知っていてはいけない事」もありまして、堪忍ということでm(_ _)m ただ、退場時の安全確保について、地元大学等の協力を得ながら人の流れについて分析してみてはどうかという意見を聞くことができまして、これについては単にHFCだけでなく様々な部分に利益となる事だと思いました。こういった研究に寄与するのも立派な「社会貢献」ですから、是非とも検討いただければと思いました。
えー、後ほど、一部の皆様向けに追記する可能性があります。
2007年10月08日
誰が何と言おうが、 私は許せない。 どう考えても、あってはならない話なのだ。 プロがアマに負けるということは。 まして、ロクにファンサービスの一つもやらず、「練習に集中できる環境下にある」筈である選手達が、だ。 (ま、これはそういう企画を考えられないフロント、営業部門に矛先を向けるべき話かもしれないが) (ついでに、サポーターのほうが選手と触れ合う機会を拒否しているのだとすれば気を遣い過ぎ。プロ選手ならファンサービスは仕事の一つ。過ぎた気遣いは第二の新居・中尾を生むだけ。HFCはそういう「間違った気遣い」に甘えることなく、一層のファンサービスに努めてほしい。ウチの現状が他チームと比べてどうなんだって事は当然分かってますよね?) 確かに酷評するにも程というのはあるだろうが、 「この無駄飯食らい共が!」 と、私は声を大にして言いたい。 誰か一人を指して言っているわけではないし、120分プラスPK戦で、気持ちの伝わる試合をしての結果なら、こういう言い方は絶対にしない。 もう一つ。自分自身を極力自制しながら言いますが、「罵声」というのは絶対に必要なものと私は考えています。勿論、周囲への迷惑というのは考慮しなければいけませんから、闇雲にやって良いものではありません。でも試合中或いは終了後の挨拶の時に、タイミングを図りながら怒鳴ったり、気の利いた「野次」を飛ばすことは、果たして否定されるべき事なのでしょうか? 昨日の試合に関して言えば、「金返せ!」的な声でさえ、決して否定されるものではないと思います。確かに行儀の良いことではありませんが、サッカーのプロが見せるべき試合ではありませんでしたから。まして相手が必ずしもサッカーに昼夜集中できる環境下にあるわけではないのですから尚更です。 いっそ、ウチも含めて上位4強は勝ち点10ずつくらいでも「自主返納」したらどうですかね? 試合前にも書いた通り、「リーグ戦に集中」という考えには絶対反対です。 そんな事を言ってたら、柳下さんの3年間は何だったのでしょうか? レギュラーとサブの差があり過ぎるということが、上の舞台でどういう作用を起こすか。それを考えれば、本気で「自主返納しろ!」と言いたいです。
2007年10月07日
天皇杯全日本サッカー選手権第3回戦 VS TDK SC(秋田) 会 場 札幌厚別公園競技場 KICK OFF 13:00 現地周辺天気予報 : 晴のち曇 芝状態予想 : 良
二日酔ぃ(-.-)zzZ・・・。 厚別に無事到着できるでしょうか(爆)。
【ちょいと私信】 すみませんね。こういう曲がった性格なんで、本人は「これくらい大丈夫」と思っても、結果的に失礼な事をやらかしてしまうんですね。 本当に申し訳ない。書いて良い人と、ちょっとまずいのかなという人との区別、そして表現方法については今後一層配慮していく所存でございますので、また何かお気づきの点などございましたらご指導いただきたいと思います。 それと、今日頑張ってくださいね。
2007年10月05日
まずお知らせ。 明日の土曜日ですが、本誌記者は札幌市内某所に取材に出かける予定です。 こんなブログでも色んな人が見てまして、ここでは詳細は書きません。勘弁。 ただ、皆様も少なからず関心のあるお話だろうと思います。なるべく早く「取材」の成果をご報告したいと思います。 半日以上はかかる取材になるかと思いますので、おそらく土曜日は札幌滞泊で日曜厚別直行となるでしょう。ホテルの空きが無いようで、日曜日も当日輸送に変更。
天皇杯ですが、勿論主力を温存することに異議はありませんが、天皇杯よりJ1昇格という考え方になってはいけない。 二兎を追うもの一兎をも得ずとは言うが、二兎を追う気概の無いものこそ「一兎をも得ず」である。 よそ様のブログを徘徊していて気付いたのですが、05年に室蘭で負けた時も昇格へのチャンスがあったのだった。結果的に天皇杯を「捨てて」、リーグ戦に賭ける形になったが、11月23日に甲府相手にゴニョゴニョ・・・。 その程度の意識しか無い者に、昇格してほしいとは思わない。 自分の応援するチームであれば尚更だ。 熱い試合を期待する。 ブログ仲間との観戦になるかなぁ。 楽しみだ♪
2007年10月04日
↑ 今日修理に出したデジカメの話です。 (管理人の話ではありません すんません) 直接サポートセンターに持っていけば最短30分くらいで直るとの話だったので期待していたのですが、どうやら単に電池の問題とかではないようで「お時間をいただきたい」と言われてしまいました。 参ったなぁ・・・、来週あたりには使いたいんだけども・・・。 飛行機に乗せたのが悪かったか?
【ここから鉄道話】 それと、789系スーパーカムイに乗ってきました。 外観はなかなか斬新な感じ(といっても管理人は「スーパー白鳥」にも何度か乗っているため実はそれ程珍しい印象は持っていないのだが)ですが、内装はリニューアルされた785系と殆ど変わらないものでした。平日ということで指定料金が安く済むため(閑散期の指定料金は310円)、uシートにも乗ってみましたが、正直785系の方が高級感は上だと思います。今日は閑散期だったので良いですが、繁忙期に710円も払って指定席を利用する気にはまずならないでしょう。これまでなら飛行機を使った遠征の前後にはuシートを利用していたのですが、今後はちょっと微妙です。もっとも785系が新千歳に乗り入れなくなった訳ではないのですが、1日2編成が「すずらん」に取られていますんでねぇ。 それと、自動放送の音声も変わりました。車内案内表示器で紹介されていた(どうやらuシートでだけ紹介しているらしい)のですが、日本語はフリーアナウンサーの大橋俊夫さん。列車の自動放送の担当はこれが初めてとのこと。主に東京でご活躍されているらしく、道内在住者で聞き覚えのある人は少ないでしょうね。英語は女性でジーン ウイルソンさん。最初どこかで聞いた声と思ったのですが、JR東日本などでも英語放送を担当しておられるそうで、JRで首都圏に行く機会のある方なら新幹線などで聞き覚えがある筈です。 びっくりしたのは、乗り換え列車の時刻案内まで自動放送化していたこと(札幌除く。旭川到着時は未確認)。 車掌の仕事が無い(^ ^; これダイヤ改正の都度収録し直すつもりなんでしょうか。まぁ首都圏ほど改正が頻繁ではないですから良いのでしょうけど。 ダイヤが乱れた時にどうなるのかという疑問もありますが、これは状況によって乗り換え案内を省略できるようになっているのでしょう。山手線の自動放送でも終電近くなると乗り換え案内をしなくなりますし、乗り換えだけ省略することは可能な筈です。 LED式になった方向幕は、札幌駅では威力を発揮しますね。たまたま札幌駅に着いた時に5,6番線で789の並びとなったのですが、旭川行きは緑地で「スーパーカムイ」、新千歳空港行きは赤地で「エアポート」の表示になります。対照的な色合いですので誤乗防止に役立ちそうです。
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