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ゴール裏が辛い歳なので,ホームはB自由寄りのSAでマッタリ観戦派。 まぁ,たまに行くアウェイはゴール裏で飛び跳ねるようにはしていますが。 ただのブログもあります。 http://ch04405.kitaguni.tv/

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「元大学サッカー部員」名のマルチコメント

2009年07月06日

下のエントリに付けて下さった○たさんのコメントの返事には
『まぁ彼の人の言っていること自体に間違いは全くないですが~』
と始めるつもりであったが,さて。


》という言葉が罵倒語であることを私が知らぬとでも思っているのかな?
》だとしたら舐められたもんだ(笑)
そもそも高等教育を受けていれば(PCで見ていれば字のサイズを大き
くなっているのが判るし)「木を見て~」で判ったのどうのと騒ぐ話で
もないと思うのだが。
だいたい書いた内容なんて「罵倒」なんて大した話じゃなくて「あてこ
すり」(^^;ぐらいなものでしょ。

で,結論。

各所にこのコメントを貼り続けているのは,きっと本人ではなく人生経
験の乏しい厨房でしょう(ちなみに「人生経験の乏しい」は罵倒語では
ありません。単にあなたの年齢が私よりも低いという客観的事実を文学
的に表現したつもりです)。


そもそものコメントについては,これまでも出て来た内容だと思います。

私にしてみれば「行かない」と宣言する人達を再度連れてくるのは倍の
エネルギーが必要ですから,楽な初心者を連れて行く努力をこれからも
するだけです。残念ですがさようなら。

もちろんスタジアムの状況を改善して行く努力は必要ですが,「荒らす」
人達が来づらい雰囲気を醸成し,結果として,スタジアムに来なくなら
ないと解決にならないでしょうね。残念ですがさようなら。


観戦記もどきを書いていてたまに思うのが

2009年07月06日

観戦記もどきを書いていてたまに思うのが
『この場面はサッカー経験者だったらどう判断するのか』
こればっかりはオイラに知りようがない。

と言うか,サッカーというスポーツの本質的な部分のあちこちを理解し
ていない気も,正直している。

だからといってスタジアムでサッカー経験者に引け目を感じながら応援,
観戦しているつもりもない。
ここでは,自分の目で観たまま,感じたままを文章にしているだけ。


私が読んでいるフラッ太さん○たさんマルチで付いた※コメント,
他所様で意見を付けるのはちょっとアレなのでここで一言だけ。

『木を見て森を(偉そうに)語る人(達)』


※本人が多重投稿したかどうかは判らないのでマルチの件はさておいて


とあるメールマガジン(非サッカー)のコメンテーターがたまたま日本
代表の話題で,豪州のことを
「乱暴狼藉者」
と呼んだので,私が
『サッカーファンとしてはそう切って捨てられるのは寂しい』
と感想を書いたら,私の父の下世代らしいその人は,サッカーの国体経
験者でありその経験からの意見との反論があった。

おそらくはJリーグなどは熱心に見られていない様だし,メールマガジ
ンの主旨と外れるので話はそこでおしまいに(私が反論しなかった)。


スポーツ単体は純粋であることに異論はない
ただ,Jリーグはスポーツビジネスであり集客の過程で有象無象を含め
た色々が出てくるのは致し方ないこと,なのが一見さんにはとうてい理
解できないだろう。でも,それが興行としてのサッカーの宿命だと思う。

学生サッカーを何年やっていたか判らないが,こちとらのサポ歴と比較
してどうよ。

厚別のSA席にはその昔ヤジ将軍が何人かいて,その上手くないヤジに
イライラしていたが,今は居ない(別の席に移ったかも)。もちろん,
入れ替わりで新人は出てくるが,当時のように長続きしていない。

持参したビニール袋で試合後に観客席のゴミ拾いを行っていたが,今で
はゴミを放置する人が(周囲では)少なくなりその必要がなくなった。

あんなのもこんなのもスタジアムの歴史の一部なんですよ。

「サッカー好き」とあったが「サークル活動としてのサッカー」を好き
なだけではないのかなぁ。おっと,一言では終わらなかった(^^;

私が長年吹奏楽を続けていられたのも,純粋に音楽としての取り組みで
はなくサークル活動の延長線に軸足があったから,だと実感しているから。


※もう少し具体的にコッチに書いたが,コンサドーレとは関係なし。



※たじさんの所にもいた


試合雑感>第24,25節

2009年07月06日

仙台だけでなく水戸も格上なのをご存じ無しだったのか?
第24節雑感:やれば出来るじゃん
第25節雑感:前節出来たのにどうしちゃったの

わしのナツコンに関しては個人的には積極的に参加しなかったが(並ぶ
のやだったし)ああいった雰囲気は好き※で,これからも続けて(年に
1回か2回程度で)欲しいと思います。
なんと言ってもJリーグは単なるスポーツ観戦の場ではなく興行の場な
訳で,色々な人達が色々な楽しみを期待して集まる場にしてゆかないと。
携わる皆が儲けるといいなぁ,と思って試合開始直前に1階を廻ったら
弁当が売れこっていたのが,ちょっとだけ残念。

※昔国営放送でやっていた米のマイナーリーグの試合風景みたくで。


・「チーム・リャン」は伊達じゃない。
 ヒールやスルーを皆が感じて繋がる繋がる。


・一杯一杯だった様子の主審
 双眼鏡で観ると顔付きがテンパっていた様子。2万2千の観客の上に
 音がこもるドームでは,経験が浅いとかなりきついジャッジじゃなか
 ったでしょうか。
 これがもし逆に吹いていたら,大声援に後押しされた凄く気持ちのい
 いジャッジで終わり,経験値もアップできたでしょうに,ねぇ。残念。

・西嶋の必要以上の抗議は何だったのか?
 1枚目でこういうカードを出す主審ということはインプット済みでは?
 一体何があったのか,ちょっと興味がある。

・主審と戦った両チームの選手達
 水戸の選手を引き合いに出すまでもなく,カード欲しさが目に余った。
 考えなきゃいけないのはそこじゃないでしょ。

・引いた相手を崩せないのはずっと課題
 選手が1人足りなかったけど,それ以前に課題だったのを忘れていた?

・試合後の拍手は格上相手によく戦ったか?ら

・繰り返しになるがもう我々は「若い」を理由にしてはいけないと思う


あの拍手は何だったのか?

2009年07月04日

試合後の拍手は何で?「こんなくそ審判でよく97分戦った」から?

負けたのは審判のせい?えっ?


審判へのブーイング>私はやらなかった,が

2009年07月04日

21分でホームチームの選手を退場にした結果,以降の試合が収拾つかなくなった
のは主審の責任が大きいと思う。

Jリーグは興行なわけで,次回以降の営業に波紋を投げかける試合運営は如何な
ものではないだろうか。

いくら観客がファウルとそうじゃないプレーの区別がつかないと言ってもね。