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ゴール裏が辛い歳なので,ホームはB自由寄りのSAでマッタリ観戦派。 まぁ,たまに行くアウェイはゴール裏で飛び跳ねるようにはしていますが。 ただのブログもあります。 http://ch04405.kitaguni.tv/

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昨日の応援に関するエントリのコメントへのお返事

2009年10月09日

>クラシック様
》歌を中断して高原コールに変えるのは難しいのでしょうね
 以前
 『メリハリのある応援を』
 と書いたら
 「それは(技術的に)無理」
 とコメントを頂いたことがあります。
 が,それでも“あのシーンがホーム側だった時にも同じ事するのか?”
 という気がして,敢えて書きました。
 サッカーは展開の早いスポーツなので内容に追従した応援は出来ないの
 かも知れませんが,ピンチとナイスゴールの時は選手コールなりなんな
 りに切り替えてもバチは当たらない気が私はするのです。


>aru姐さん
aru》あれくらいは跳んでたら寒くないレベル
 ここだけの話ですが,じ・つ・は,ホントに寒いから口が開いていなか
 ったとは私も思っていません。座りっぱなしの私は芯まで冷えましたが。

aru》すんごく頑張ってコーヒールンバだって、行け札幌だって、全部やって
aru》たのに、ひどいわその言い方!
 応援する気持ちそのものについては疑っていませんでしたし,頑張って
 いるとも思っていますので,気に障ったのでしたら謝罪します。
 ゴメンナサイ

 ただ,がんばったから全てが良かった,で終わっていいのはキッズ,ジ
 ュニアまでではないですか?

 年々,さらには試合毎にゴール裏の音が外れ方が酷くなってきているの
 は,中にいたら気がついていないでしょう。これについてはコールリー
 ダーがどうという話ではありません。

 だ・か・ら,
aru》あなたの発する提言は、もう少し丁寧に「ではどうすればいいか」とい
aru》う具体的なアイデアに繋ぐべき。
 『原曲を聴いたら』と書いたのです。これは皮肉でも何でもありません。
 謡っている1人1人が正しい音を再認識するレベルに現状はなっている
 と思います。

 もちろん,この調子っぱずれが「札幌のスタイルである」と言うことで
 あれば何も言えませんが。
 ※ただし,FKのピンチにコーヒールンバ,は適切だったと思いますか?


aru》じゃないと、ただの文句たれおやじ。
 SA席に座っている以上,その通りです。
 前にもお話ししましたが,応援を創るのはゴール裏の皆さんしかありま
 せんので,ゴール裏の皆さんには常に敬意を払っています。

 私の立ち位置からは
 『ゴール裏の皆さんこれからも応援のリードをよろしくお願いします』
 としか言えないので,それにしては文章がぞんざいなのは
aru》わかってて書いてる?ったくもう。
 「私のスタイル」と言うことでご容赦下さい。ダメ?

aru》ほんと挑戦的なこと書きますよね(笑)
 酔った姐さんに比べたら可愛いものじゃないですか。あ,覚えていない
 のか(^^;


>ろん様
 そもそも私自身が音階楽器を使うのは否定的な考えだったのに,このセ
 ンテンスをそのまま上げてしまったのが問題でした。

》その時その時の歌の音程に、トランペットが合わせるべきと思いますが
》いかがでしょうか。
 いかにも正論です。ただこれは変ロ調を3度下げてト調で吹くといった
 キーを変える話であり,
 「音が上がったのに声が上がりきっていない」
 「音が下がったのに声が下がりきっていない」
 謡い手には対応できません。
 これは歌い手側が正しい音程に音を当ててやらなければなりません。今
 の状況はこれであり,
 「トランペットに合わせる」
 話を持ってきたのは私の間違いでした。

 楽器で伴奏をしたいのであれば,まずはワンフレーズ演奏してから(コ
 ールリーダーと一緒,もしくは単独で)歌が入るしかないでしょうね。


宣言:失敗した時のため息を止めます

2009年10月08日

これまで自分であれほど書いていたのに,気がついたら
『あ~』
とやって頭を抱えている自分がいました,居やがった,ちくしょうめ。

残り試合が少なくなってきましたが今後,凡プレーだけでなく惜っしいプ
レーにも,
『あ~』
と叫んで頭を抱えない努力(ゼロには絶対出来ないだろうけど)を100
%ですることをここに誓います。

                2009年10月8日 半月社中 LOBO


あの応援は寒さの所為なんだろうな,きっと

2009年10月08日

・コーヒールンバ
 皆,一生懸命だったとは思うけど「ららららんららんらららら…」が
 「あわわわんわわんわわわわ…」としか聞こえなかった。
 寒かったので口がキチンと開いていなかったのでしょう。

・その後の行け札幌
 これまでどんどん音が合わなくなってきているこの曲ですが,昨日は特
 に酷かった。誰も気がつかないのだろうか?
 伴奏のトランペットが音を外している,と思っているんだろうなぁ。試
 合の日には原曲を聴いてから家を出て来て欲しいものだ。

・ラスト10分
 寒くてうまく歌えなかったのでしょうか。音の外しっぷりというより,
 もう別の曲になってました。それとも新曲だったのだろうか?
 是非とも試合の日には原曲を(以下同文)。


・コーヒールンバは最初から10分間歌うと決めていたの?
 テンポが遅くて遅くて,
 『さぁ行くぞ』
 という気にならないのは私だけのようなので歌うことには何も言わない
 けど,後半5分のFKの場面はコンサドーレコールか高原コール切り替
 えるべきとは誰も考えなかったのだろうか。
 それともそんな事考えるの私だけなのか。


第44節試合雑感

2009年10月08日

出向先の担当者の1人が10月1日付けで転任して替わりの人が来たのだが,
「今日は彼の歓迎会で皆定時に帰るけど,どうする?」
もっと早く言え~。


ホント,勝ちたかった試合だったけど・・・・C大阪とは手が合っていて,
観ていて面白かった試合だった。


ロスタイムでの失点でアレコレ言う人も多いが,ラスト15分で3失点は辛
うじて防いでいた状態だったから,いつもの緊張感の途切れによる凡ミス
とばかりは言えないと私は思う。もっと悪いか。


また,負けておいて言うのも何だが,彼我の差はそれほどあるとは思えな
かった。まぁ一方でうちの足りないところがあらためて見せつけられた気
はするが。

・パスアンドゴー
 パスした後はもう仕事が終わったとその場に突っ立っているうちの子達。
 パスして即,前へ走るあっちの子達。

・2歩前へのパス
 足下へのパスを待っているうちの子達。その足下へ優しいパスを出して
 あげる優しいうちの子達。
 スペースに,走る方向に玉を出すあっちの子達。必ず動いてパスを受け
 るあっちの子達。

 足下へのパスが必ずしも駄目とは言わないが,簡単に読まれるためだろ
 う,コースを狙われパスカットされるは,トラップしたボールを後ろか
 ら簡単に掻っ攫われるは。

 サッカー経験者じゃないからとっても小さな差に見えるのだけど,超え
 るのが困難な壁なんだろうか。


・自作自演
 ダニルソン相変わらず面白すぎ。コンディションは完全ではなかったよ
 うだが。

・宮澤
 溢れる才能が開花するまでに,あとどれだけ我慢すればよいのだろうか。

・古田王子
 エロいプレーも結構あったけど,元日本代表候補とU18候補との差はま
 だまだあったかなぁ。


これで残り7試合全勝しても勝点90に届かず。


それにしても高原に無失点記録を伸ばさせてあげたかった。


雑感>試合当日

2009年10月07日

チラッと見た道新スポーツのスタメン予想,ダニルソンのワンボランチは
いいとして両SBが大伍と芳賀に。ソンファンはまだ駄目なのですね。

芳賀のSBは良かった印象がない(横の動きはいいのだが)のでCBは柴田で
西嶋がサイドの方がいい気がするのだけど,さて。

ダニルソンは守備的に行くのか。その前に位置する2人は前節のような省
エネではいかんぞ~。

両サイドは切り裂けよ~


ところで私は厚別に行けるのだろうか・・・・