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空知管内からコンサドーレをサポート。
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2006年04月20日
今日で廃止となる「ふるさと銀河線」の画像が一枚だけありました。 なくなると言う噂が以前からあったので、去年の冬に記念乗車した時の一枚です。 快速「銀河」の終点、北見で撮影。今日も携帯からなので機会を見ていずれ体験記を。
2006年04月15日
いい勝ち方でしたね。今日の試合、見に行けた方が羨ましいです。 砂川と相川が今日決めたみたいなゴールは去年なら中々決まらなかった。 相手にもよるでしょうけど、形となってきたのは去年との大きな違いですね。 それと加賀のゴール、スゲェよあんた!これは生で見たかったなぁ~。 さて、来週は函館まで行きます。 今日の調子をそのままにまず徳島に討ち勝って、柏との直接対決を制して欲しいと思います。 以上携帯より。PCはあれからスイッチが入ることもありません。 近々中古の物を購入する予定です。
2006年04月08日
平日のナイターだと本当は半休+翌日休みが理想なのですが、今回は試合当日のみしか取れませんでした。市内で買い物とか色々用を済ませて6時頃札幌ドームに到着。 1点目は相川のごっちゃんゴールのように見えますがその前に出たロングボールは、しっかりと相川が走りこむと思われるスペースに狙ったパスではなかったでしょうか。 相手DFが転んでくれたおかげ(?)でGKとの1vs1になり相川が勝利し見事ゴール!!1点とって前半を折り返せたのは良かったです。 2点目は左サイドに出たボールにフッキが突破を試みる。相手がショルダータックルでフッキを突き飛ばしてボールをラインから切らそうとしたのでしょう。 しかしDFの突きが足りなかったのかフッキが強かったのか、フッキは最後まであきらめずボールに追いつきクロスを入れる。 ゴール前の混戦になると終いには防がれたりシュートが宇宙に行ってしまうのが今までのオチ!?でしたけど、頭から放たれたボールがネットを揺らした。 最初は相川かな?と思っていたら、大型ビジョンに映し出されたのはチームメイトから祝福を受ける智樹だった。「うおーー!初ゴールじゃん!」と2点目の喜びが倍増しました。 3点目は・・・これは言うことないでしょう。草津さんからのプレゼントです。ありがとうございました。 全体的に時間がゆっくり進んだ感じがしました。それだけ見所が多かったということでしょうか。 特に後半は出場停止あけのフッキに決めさせようと周りがアシストしてましたね。 また、両サイドともクロスの上がりそうな場面でもドリブル突破の攻撃的な部分が見られたのも良かった。それだけ草津DFが緩かったということでしょうけど。 自分の選ぶMVPは智樹です。1ゴール1アシストは見事!今後の自信に繋がって欲しいです。 ただインタビューは・・・謙遜するのもいいけど謙伍と一緒に特訓をw あとフッキもおめでとう。けどまだ持ち過ぎかなぁ~・・・まぁいいっか。 倒されたり笛で止められる場面もあったけど、よく我慢しました。(「怒るなよー」と何度つぶやいたか・・・)
春の恒例節目観戦シリーズは通算1勝1分け3敗となりました。(詳しくはこのエントリーにて) 負けたら・・・と考えると行く前に宣言できませんでした。小心者ですいません・・・ 帰ってきたときにはすっかり日付も変わり、ちょっとだけテレビを見て就寝。 寝坊はしなかったものの、朝起きて気付いたらコンタクトをしたまま眠っておりました・・・orz
◎今後の観戦予定(ホームのみ) 湘南戦 → × 柏戦 → △ 5月→全休予定
2006年04月03日
しまふく寮通信のお弁当を読んで、自分が学生のときに母が作ってくれたお弁当のおかずについて思い出してみました。 大体はフライだとか唐揚げだとかのありきたりなメニューだったし、 いつどんな時にこんなおかずが入っていたというのは覚えていません。 かと言って何かの記念にこんなおかずが入っていたという記憶もほとんどありません。 (強いて挙げれば、欲しかった国家資格の試験のときに作ったカツ丼風弁当くらいかな) でもほとんど欠かさずに入っていたおかずが一つだけあります。 卵焼きです。 「巨人大鵬卵焼き」というほどの日本人にとってはお馴染みの国民食ではありますが、 流石に毎日毎日お弁当のおかずに入っていると「もううんざり」と言うくらい飽きてしまいます。 その事を母に告げると、翌日のお弁当には卵焼き抜きのお弁当を持って学校に行きました。 お昼の時間になり、お弁当を食べ終えるとなぜか不思議な現象が起こりました。 「なんか物足りないなー。」 特に美味しくする味付けをしてあるわけでもないごく普通の卵焼きなのに、 その一品がある・無しでお弁当の満足度が変わってくる不思議な食べ物であるとつくづく感じ、 それ以降は例え飽きても卵焼きは必ず入れてくれてました。 これって今思えば贅沢と思える悩みだったかもしてませんね。
本日のおかずです。相変わらずボケてますが・・・ 生姜焼き用の豚肉薄切りに玉ねぎと大葉を巻いたカツです。 2パターン試しましたが低温で時間をかけて揚げる方が美味しく食べられました。 でも間違いなくカロリー高いだろうなぁ~。
2006年03月31日
この時期は年度末、加えて進学・就職など節目の季節ですね。
自分自身も節目を迎える時期にあたるので、2002年から記念観戦に行くようにしています。
その成績を振りかえると・・・・・・
2002年4月6日 J1第5節 柏(アウェー) ●1-4
これなら前の週の名古屋に行っておけば良かったよ・・・
2003年3月29日 J2第3節 水戸(ホーム) ●2-4
ホベルッチの2発が見れたのだけが救い。それ以外は酷い内容。
2004年4月3日 J2第4節 湘南(アウェー) △1-1
札幌出発時は氷点下だったのに、平塚では桜が満開だった。
田畑さんのゴールがあったものの、この試合で三原さんが・・・
2005年3月26日 J2第4節 仙台(ホーム) ●0-3
結果とは関係ありませんが、この試合のあと寝こみました。
通算成績1分け3敗
自分でも驚いてしまうこの数字、一体何なんでしょうorz
2003年に「もう来年からは行かねー!」って心の中で決めつつも、
結局「今年こそは!」という思いがどこかにあり、ついつい見に行ってしまいますw
さて草津戦、行けるか行けないか半々な状況。(湘南戦は恐らく×)
今ちょっと悩んでます。
2006年03月30日
日本代表vsエクアドル代表戦が終わり、辛くも1-0で勝ちました。
これがW杯や最終予選・アジア杯とか、タイトルが掛かっている試合なら話は変わってきますが・・・
親善試合って以前ほど面白くないと思う自分がここにいます。
ドイツ本戦まではまだ数試合のテストマッチを重ねて挑むわけですから、
日の丸を背負って闘う選手にとっては後半ロスタイムにはいる寸前と言う所でしょうかね?
そんなことを思う自分はひとり前半終了間際気分だったりします。一つ歳を重ねてしまいました。
一応プロフィールは「30歳代前半」となっていますけど、半ばになるまであと1歩の所に来ました。
でも四捨五入すればまだ30だったりするので、自分だけはまだ前半の最中でいさせて下さい。(自爆)
2006年03月27日
その1 コンサについて
先週の土曜日に第5節横浜FC戦を0-1で敗れ通算成績2勝3敗の9位。
J1昇格を目標に掲げて明るい話題を提供してくれたキャンプの頃は何だったのかなぁ?
でもまぁ、まだ始まったばっかりか!
幸い次節は休みでこの5試合の間で悪かった部分を立てなおす時間も他チームよりはある。
また、草津戦以降は降格組など厳しい相手との闘いが控えているので、
次はぜひ、停滞ムードを吹き飛ばす展開になってくれることを期待したいと思います。
その2 観戦スケジュール
自分は土日も休みが関係無い仕事なので流石に毎試合駆けつけることは厳しいです。
勿論忙しい時はコンサ観戦どころではないですから、それは仕方が無いこと。
ただ・・・詳しいことは書けませんが、
仕事以外の理由で行きたくても行けなくなる事が今年はなんか多そうです。
自分自身も今シーズン始まったばかりですが、果たして耐えられるかなぁ~?
(病気したとか対人関係とか、そう言う事ではないです。念のため)
2006年03月24日
明日は室蘭での試合ですが、厚別や札幌ドームが整備された今でも天皇杯や公式戦が行われる会場であり、またJ初年度には改修中の厚別に代わるホームスタジアムとして所縁のある競技場です。そんな自分も初めて見たコンサの試合が室蘭だったので、サポになったきっかけを紹介しておきたいと思います。
長々となるので文章を超短くまとめておきますと、「強かったから応援し、弱くなったから応援しなくなり、また強くなったので応援を始めたら、やめられなくなってしまった」というまるでミーハーみたいなきっかけであります(苦笑)
(以下駄文です。)
自分の初観戦は1998年11月に室蘭で行われた神戸との入替戦でした。
当時は札幌に住んでいましたが、北海道唯一のJリーグのチームをテレビ観戦やスポーツニュースでの結果に一喜一憂していた程度で、競技場に通うほどの熱心なサポではありませんでした。しかし、そのシーズン終了後に控えていた2部制移行による入替戦に回らなければならない(理不尽なルール・・・っていうかこれ決め方悪過ぎ!!前年度のポイントが0ってなんやねん!?)状況にあり、「落ちて欲しくない、これを機会に残留をこの目で見届けよう。」という思いが室蘭に足を運ばせたのです。
当日はありったけの服を重ね着して室蘭に向かう。行きのスーパー北斗は多くのサポーターで座れる席も無く、東室蘭から乗り換えの列車が一両編成なのに驚き(今は慣れました)室蘭駅からは前の人が行く後を追いながら入江競技場に到着。
試合のほうは・・・監督交代とかのゴタゴタがあった影響も大きかったのでしょうか、残留したいという気持ちが札幌からは残念ながら伝わってこなかった。(特にバルデスなんて独活の大木)終始神戸ペースで、結果0-2で敗戦。J1残留を見ることが出来ず、翌週の勝利を信じて室蘭をあとにしました。福岡戦はTVで観戦してましたが、この結果は言うまでもないでしょう。
降格したコンサにあの岡田監督が就任した99年、J2に落ちたからという訳ではありませんが・・・また在宅応援に戻り、競技場へ行くこともありませんでした。その間でも吉原が五輪代表でブレイクしたのをよく覚えてますし、それは嬉しかった出来事です。
再び足を運ぶようになったのは2000年になってから。実はこの年に転職し、就職した先がコンサドーレのサポートシップスポンサーでした。その縁があってかまた少しずつコンサに興味を持ち始め、ニュースなどを見るとタレントの揃っている浦和をも上回るぶっちぎりの好成績。また行ってみたくなりました。選んだ試合は7.29浦和戦!・・・だったのですが当日券を買っ入ろうと思いきや、チケット完売の事実を新聞で知り、駅から家にとんぼ帰りしてTV観戦。これが歴史に残る感動的な逆転勝利を収めたので、次こそ前売り券をきちんと買って行こうと決め、次の山形戦で厚別競技場を訪れSS席でメガホンをパコパコ叩きながら観戦。黄川田のヘッド一発で1-0で勝利し、ゴールしたときの喜びを会場で初めて味わいました。
2ヶ月後には浦和と昇格を争う位置にあった大分戦を見に2度目の厚別へ、この試合も2-1で勝利。(余談だが当時大分のウィルが翌年札幌に来るなんて夢にも思わなかったなぁ)昇格の懸かったアウェー湘南戦は札幌ファクトリーの上映イベントに行き、その勢いでレプリカユニを購入。寒空の中、身も心もコンサに染めて歓喜の瞬間を迎えました。翌週の大宮戦に3度目の厚別へ。(ちなみにこの大宮戦がゴール裏デビューです)
「俺たちの誇り 赤黒の勇者 勝利を目指し さぁ行こうぜ!」
目の前にあるものは入替戦当時の不甲斐無い姿など跡形も無く、優勝に向けて闘っている赤黒の勇者そのもの。試合中なのに歌いながら涙が出そうになりました。
2-0で大宮に勝利!J2優勝!厚別、いや札幌が、そして北海道全体が祝福の嵐に包まれるとともに、応援していたチームが優勝したという体験が今でも忘れられません。この試合を最後に転勤のため道南に引っ越してしまいましたが、札幌から遠く離れようとも、コンサが再びJ2に降格しようとも、もがき苦しんでJ2最下位の屈辱を味わおうとも、コンサの良いときを知りその喜びがあったからこそ応援はやめられず、今もサポーターを続けております。これからも赤と黒がある限り、コンサドーレ愛を貫き通します。
最後に明日の試合ですが・・・・・・行けなくなりました。仕事のバカヤロー-!!
でも草津戦か湘南戦のどちらかには行く予定です。
2006年03月23日
食べ物ネタが続いてしまいますが、前回の投稿にて、体調がよくなったらしまふく寮通信で作り方が紹介されていた「鮭ハンバーグ」に挑戦しようということで、無謀にも実行してしまいました。 用意したもの ・甘塩トラウトサーモン 3切れ ・レンコン 大体50g前後 ・溶き卵 ・市販のタルタルソース ○まずレンコンを細かく切る。→幸先よし! ○鮭の皮をはぎ、骨を抜く。→まぁまぁ順調、でも手がベタベタ。 ○鮭をミンチにする→正直挫折しようと考えた。 フードプロセッサもミキサーもある筈も無くまな板の上で包丁をトントントンとやっていこうか・・・と思いきや、ここで切れない包丁に泣かされました。少し粗めにはしておいたのですが、そこから先はなかなか細かくなってくれないのでちょっと焦る。ひたすら繰り返しトントンさせるしかない。○なんとか粗みじん状にしものをボウルに移し、溶き卵を加える。
○これを手で捏ねて、ハンバーグ状に成型する。 (捏ねる内に鮭が細かくなってくれてよかった) ○フライパンに油を入れて焼く。(残り2個は冷凍保存)
○出来あがり。(けどピンぼけしてた・・・) ※食べた感想 ・鮭に塩味が効いているので調味料なしでも充分美味しいです。 ・でもタルタルソースを付ける方がよく合いました。 ・レンコンのシャリシャリした食感もグー! ・あと加えるとすれば、ねぎを入れたほうが味が更に引き立つかも。 ※作った感想 ・切れない包丁に泣かされた。おかげで右手腕が疲労困憊・・・ ・プロセッサーまでは要らないけど、そろそろ新しい包丁を買わないと・・・ 何はともあれ、ご馳走様でした。
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