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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
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2006年06月12日
勝ったら予約しようと決めていた十年史、ようやく徳島に勝てたので、早速郵便局から振り込みで予約した。 もし、引き分けだったら、16日の期限までには間に合わなかった所だったぞ。 良かったですね社長殿、お一人様ご予約成立。 ただ、何十周年記念とか行事を計画した年って、他のスポーツでもそのチームのその年の成績ってよくないことが多いんだよな。 郵便局のATMで、手数料60円で済んだ。 2621
2006年06月09日
勝ち点順位 1柏 2位横浜 3位仙台 4位東v 5位神戸 6位水戸 7位山形 8位湘南 9位鳥栖 10位札幌 11位愛媛 12位徳島 13位草津 横浜は水戸に敗れそのままずるずる連敗かと思われましたが、山形に勝利し2位浮上、こりゃ本当に昇格してしまうかも。湘南は15節4位でしたがそこから5連敗で8位へ上田監督も辞任、監督が辞任する所をみると今年は本気で昇格を目指して無理していたんだろうか。監督交代で第2の横浜FCとなれるのか。札幌は引き分け。 得点ランキング 1位仙台36点 2位柏30点 3位東v27点 同3位神戸27点 5位湘南25点 6位札幌23点 同6位山形23点 8位草津22点 9位横浜18点 同9位鳥栖18点 11位水戸17点 12位愛媛15点 13位徳島14点 上位は変わらす、札幌が山形と同点で6位にアップ。札幌の得点力はそこそこなんだけどな。 シュート数 1位神戸269本 2位札幌256本 3位仙台246本 4位山形233本 5位横浜222本 同5位柏222本 7位草津211本 8位鳥栖192本 9位湘南187本 10位東v183本 11位徳島172本 12位愛媛161本 13位水戸154本 札幌は1位神戸に離されつつある、前回差が10本、今回が13本。順番も前回と同一。 得点効率(シュート数割る得点) 1位東V6.7本 2位6.8本 3位柏7.40 4位湘南7.48本 5位水戸9.06本 6位草津9.59本 7位神戸9.96本 8位山形10.13本 9位鳥栖10.13本 10位愛媛10.67本 11位札幌11.13本 12位徳島12.29本 13位横浜12.33本 5位の水戸まで順番は変わらないが4位は7点台で5位は9点台になり、1点以上差がある。草津が神戸を抜き6位。愛媛が3得点で前回12位から10位へアップ。横浜は最下位ながら13点台から12点台へアップ。札幌は前回まで11.43だからじわりとアップ。 失点ランキング 1位横浜 5点 2位仙台13点 3位柏16点 4位神戸20点 5位水戸22点 同5位愛媛22点 7位東v23点 同7位鳥栖23点 9位山形25点 10位札幌28点 11位湘南30点 12位徳島30点 13位草津38点 4位までかわらず、水戸が愛媛に追いつき5位タイに。札幌の10位も変わらず。 非シュート数 1位札幌160本 2位山形165本 3位鳥栖170本 同3位愛媛170本 5位柏176本 6位神戸187本 同6位東v187本 8位横浜194本 9位湘南220本 10位水戸224本 11位仙台281本 12位徳島285本 13位草津289本 札幌1位は変わらず。2位に柏を抜いて山形が来ました、試合には敗れたものの好調は継続中か。3位に鳥栖が入り、前回2位の柏は5位まで後退。トップ争いを続けてきた愛媛は3位タイ、愛媛はどうしたんだろう。最下位は徳島にぬかれ草津。毎度のことながら仙台の打たれ強さには驚き。 失点効率(非シュート数割る失点) 1位横浜38.8本 2位仙台21.6本 3位柏11.0本 4位水戸10.1本 5位徳島9.5本 6位神戸9.3本 7位東v8.1本 8位愛媛7.7本 9位草津7.6本 10位鳥栖7.3本 11位湘南7.39本 12位山形6.6本 13位札幌5.7本 横浜はまた失点して30本台へ、仙台は20本台キープ。柏は11本台から10本代へ低下したがそれでも3位キープ。水戸は本領発揮で9本代から10本台へ上げてきました。東vは7本台から8本台にあげ、以下8位から11位までが7本台で、12位の山形は前回の6.9からさらに低下し最下位独走の札幌は5.7で微上昇。山形と札幌って似ているのだろうか。 札幌のいいところ コーナーキック数(押してるチームの指標) 1位札幌113本 2位仙台112本 3位神戸111本 4位横浜105本 5位柏102本 6位仙台94本 7位湘南91本 8位東v79本 9位鳥栖76本 10位水戸75本 11位徳島71本 同11位草津71本 13位愛媛69本 前回にひ引き続き札幌が1位、2位は神戸をぬいて山形が入る、やっぱり山形って札幌に似ているのだろうか。カウンター方のチームは低い傾向にある、あたりまえか。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位東v402 2位湘南395 同2位徳島395 4位仙台394 5位神戸392 6位水戸376 7位草津373 8位柏367 9位山形347 10位愛媛338 11位鳥栖332 12位横浜327 13位札幌312 堂々の第1位は東v、このチームだけ400台です。上位では横浜の12位が目を引きます。ファールをしなくても相手を止めらるという事を考えると、ひょっとして昇格しても結構戦えるのかもしれない。札幌はボールに対して、身体の入れ方など、身についてきた結果でしょう04年の頃は目を覆うばかりだったのに、ヤンツーの指導効果が如実に現れている。 2519
2006年06月06日
順位 1位柏 2位仙台 3位横浜 4位東v 5位神戸 6位水戸 7位山形 8位湘南 9位鳥栖 10位札幌 11位愛媛 12位徳島 13位草津 ついに横浜が水戸に敗れ2敗目、代わって仙台が2位に。東vはずるずる行くかと思われると2連勝で4位なり、強いのか弱いのかわからないチームカラーです。水戸が横浜をやぶり8位から6位にアップ。札幌は引き分けで9試合勝ちがなし。 得点ランキング 1位仙台36点 2位柏29点 3位神戸26点 4位東v25点 5位湘南24点 6位山形22点 7位札幌21点 8位草津20点 9位鳥栖18点 10位水戸17点 11位横浜16点 12位徳島14点 13位愛媛12点 東vが大量得点で湘南を抜き4位にアップ。札幌は草津を抜いて7位に。 シュート数 1位神戸250本 2位札幌240本 3位仙台238本 4位山形218本 5位横浜217本 6位柏210本 7位草津196本 8位鳥栖192本 9位湘南179本 10位東v172本 11位徳島164本 12位愛媛151本 13位水戸147本 1位と2位を争う神戸と札幌は神戸が10本差を広げています。逆に3位仙台が2本差まで迫まってきてます、仙台の好調ぶりをしめしてます。6位までが200本代です。 得点効率(シュート数割る得点) 1位仙台6.6本 2位東v6.8本 3位柏7.2本 4位湘南7.4本 5位水戸8.6本 6位神戸9.6本 7位草津9.8本 8位山形9.9本 9位鳥栖10.6本 10位札幌11.4本 11位徳島11.7本 12位愛媛12.5本 13位横浜13.5本 前回7点代の東vが大量得点で6点代に4位から2位にジャンプアップ。水戸が前節と同じ8点代で5位キープ。山形が好調さを示し一桁9点代にはいってます。横浜がひとり13点代へダウンし最下位転落。 札幌はなんと12点代から11点代に入り10位へ、シュートの数が減っても得点は減ってないので、アップ。無駄打ちが少なくなったという事だろうか、好転の兆しが見えます。 失点ランキング 1位横浜4点 2位仙台11点 3位柏15点 4位神戸19点 5位愛媛21点 6位水戸22点 7位東v23点 同7位山形23点 同7位23点鳥栖 10位札幌26点 11位湘南27点 12位徳島30点 13位草津36点 横浜は負けはしたが最小の1失点である。水戸は順位も失点順位も同じとういうある意味堅実なチームカラーがでてます。札幌も順位と同じ失点ランキング。 非シュート数 1位札幌145本 2位柏157本 3位山形160本 4位愛媛162本 5位鳥栖170本 6位神戸175本 7位横浜179本 同7位東v179本 9位湘南210本 10位水戸216本 11位仙台270本 12位草津273本 13位徳島278本 札幌は相変わらずシュートを打たせてません。愛媛が4位に後退と戦法を変えたのか、それともほかのチームが愛媛攻略法を生み出したのか。ゲームの無かった柏が2位につけてますが3位山形とはわずか3本差です。仙台が最下位脱出して11位ですが、最下位徳島と8本差ですから、いつ順位が入れ替わってもおかしくありません。 失点効率(非シュート数割る失点) 1位横浜44本 2位仙台24本 3位柏10本 4位水戸9.8本 5位徳島9.2本 6位神戸9.2本 7位東v7.8本 8位湘南7.7本 9位愛媛7.71本 10位草津7.58 11位鳥栖7.3本 12位山形6.9本13位札幌5.5本 横浜は1失点で前節の57本から大きくダウンして44本に。それでも驚異的な数字は変わらず。2位仙台も24本代でこちらは前節よりわずかにアップしている。こちらも驚異的。山形は札幌戦の2失点で7点代から転落。札幌は2失点で前節よりダウンし、5本代で最下位独走中。せめて愛媛の8本代に、いや、12位山形の7本代にのせてくれ。 コーナーキック数 札幌いいとこみつけた 1位札幌110本 2位神戸107本 3位山形105本 4位横浜101本 5位柏95本 6位仙台89本 7位湘南 89本 8位鳥栖76本 9位東v75本 10位水戸73本 11位徳島69本 12位草津68本 13位愛媛65本 札幌、山形、とポゼッションするチームが上位で、カウンター形が下位になってる。あれだけ得点を奪ってる仙台が6位というのも面白い。 札幌は失点癖がなければ、ほんと上位なんだけどな。
2006年06月05日
データ第18節後 順位 1柏 2横浜 3仙台 4東v 5神戸 6山形 7湘南 8水戸 9鳥栖 10札幌 11愛媛 12徳島 13草津 上位3チームは負けませんね。横浜は15試合連続負けなし継続中。 山形が4連勝で6位まで順位を上げて来てます。開幕4連敗でしたが、連敗中もパスをつなぐスタイルで内容は悪くなかったただ、最後にゴールに嫌われていた状態でした。どこかのチームと似た感じでしたが、やはり地力をだしてきました。勝ち点では柏が38点、3位の仙台が32点で1位から3位グループの争いが続いてます。4位東vは25点、8位水戸が21点ですから第2グループはやや離された感があります。ただし10位札幌は18点でかろうじて第2グループの混戦にしがみついている状態です。 得点ランキング 1位仙台 35点 2位柏 29点 3位神戸 25点 4位湘南 24点 5位東v 21点 6位山形 20点 7位草津 20点 8位札幌 19点 9位水戸 16点 10位横浜 16点 11位鳥栖 16点 12位徳島 14点 13位愛媛 11点 1位から5位までは代わらず、6位に4連勝の山形が来ました。山形はゴールが入りだして順位も上がって来ました。前節最下位の徳島が愛媛を抜いて12位に。仙台が首位キープ攻撃力恐るべし。 シュート数 1位神戸236本 2位札幌230本 3位仙台215本 4位山形211本 5位柏210本 6位横浜203本 7位草津183本 8位鳥栖182本 9位湘南172本 10位東v172本 11位徳島152本 12位愛媛141本 13位水戸139本 札幌は神戸に6本差の2位。3位仙台まで変わらず。4位に柏を1本差で抜き山形が入る。ここでも好調さ示している。日程の関係で2試合分となった東vは最下位から10位にジャンプアップ、それにしても、順位4位なのに少ない。トップとは80本も差がある。水戸の最下位は戦術から織り込み済みか。 得点効率(シュート数割る得点) 1位仙台6.1本 2位湘南7.1本 3位柏7.2本 4位東v7.4本 5位水戸8.6本 6位草津9.1本 7位神戸9.4本 8位山形10.5本 9位徳島10.8本 10位鳥栖11.3本 11位札幌12.1本 12位横浜12.6本 13位愛媛12.8本 仙台が前節3位からトップに。6本代を唯一キープしている。東vはここ所の低調ぶりを示し7本代へ低下。4位東vまでが7本代。水戸は5位をキープ。前節最下位の徳島は10本代に入り9位にアップ。横浜は前節13本代でしが、3試合ぶりの2得点で12本代にアップ。札幌は11位12本代でトップの仙台の倍の数シュートを打たないと得点にならない計算です。 失点ランキング 1位横浜3点 2位仙台11点 3位柏15点 4位神戸19点 同4位愛媛19点 6位山形22点 7位水戸22点 8位鳥栖22点 9位東v24点10位札幌24点 11位湘南26点 12位徳島29点 13位草津32点 横浜は7試合連続無失点。仙台はここ3試合1点づつ失点し、標準的な失点割合になりつつある。鳥栖が大量失点で前節4位から8位に急降下。札幌は着実に2失点で10位変わらず。湘南は得点も多いが、失点も多く11位。 非シュート数 1位札幌 138本 2位山形150本 3位愛媛152本 4位柏157本 5位鳥栖160本 6位東v166本 7位神戸168本 8位横浜171本 9位湘南196本 10位水戸202本 11位徳島255本 12位草津257本 13位仙台258本 仙台が前回の12位から最下位転落です。失点が2番目に少ないのに非シュート数が一番多いというのはどういう訳だ。札幌と1位2位争いを繰り広げていた愛媛が山形に抜かれ3位です。札幌が愛媛ぐらいの失点だったらな。 失点効率(非シュート数割る失点) 1位横浜57本 2位仙台23本 3位柏10本 4位水戸9本 5位神戸8.8本 6位徳島8.7本 7位草津8.03本 8位愛媛8.00 9位湘南7.5本 10位鳥栖7.27本 11位東v7.2本 12位山形7.1本 13位札幌5.75本 横浜、仙台は別格。好調な山形が前節6本代から7本代にのせてきました。3位柏の10本代以後は徐々に落ちて12位までが7本代。札幌はそこから2本も下の5本代。3位柏の倍打たれ弱い。
2006年06月03日
勝ったら、気分良く10年史を予約しようと決めてから勝利がない。 今日も引き分け。 ほんと、俺に買って欲しくないみたいだ。こうなったら意地でも勝つまでは予約しないぞ。
2006年05月29日
10年史はまだ予約してない、勝ったら気分よく予約できると思って勝利するのを待っていたら、いつまでたっても勝利しない。 はたして期日までに予約できるのだろうか こうなったら、意地でも勝つまでは予約しないぞ。
2006年05月26日
ニッカンスポーツの記事
「低迷の最大の要因はDF陣の最終局面の弱さにあった。 データから浮かび上がるのが、ゴール前での守備力だ。相手攻撃陣がシュートした際、最後にゴールを防ぐのは、体を張ったブロック。そのシュートブロック数はリーグ11位タイの12本。リーグ平均の23・1本に遠く及ばない数字だった。」
だそうである。
シュートブロックなんて、Jリーグオフィシャル記録に乗ってないぞ、独自に統計をとっているのかな。 リーグ11位タイだというが、そもそも、シュート自体を打たせていないから、ブック数が少なくて当然だろう。打たれたシュートに対するブロックの割合を知りたいな。 それと最下位はどこのチームなんだろ。 よろしくお願いしますニッカン様
2006年05月24日
順位 1柏 2横浜 3仙台 4神戸 5湘南 6位東v 7位水戸 8位鳥栖 9位山形 10位札幌 11位愛媛 12位草津 13位徳島
勝ち点で1位柏35点、3位仙台29点でその差6点。4位神戸が23点で10位札幌が18点その差5点。4位までは射程県内だがその上仙台とは11点差なのでこれを埋めるのはとても大変。水戸は札幌、湘南と作戦勝ちで順位を上げてます。山形は序盤連敗で苦しんでいましたが、サッカー自体はどこかが破綻しているという事もなく、プレス、ホゼッションもよく、ただ最後の決定機が枠を外れるという札幌ぽい感じがしてました。これから上位に来る予感がします。横浜はいまだ負けません、いつまで続くのか本当に昇格したらJ2の新しい神話になるぞ。仙台もブラジル人トリオ健在です。
得点ランキング 1位仙台30点 2位柏27点 3位神戸25 4位湘南24点 5位東v19点 6位草津19点 7位札幌18点 8位山形8点 9位水戸16点 10位鳥栖15点 11位横浜14点 12位愛媛11点 13位徳島10点
前回2位の仙台が柏を抜いて1位に。神戸が湘南を抜いて順位も上に。水戸が前回11位から、鳥栖と横浜をぬいて9位に躍進。横浜は前回10位から一つ下がって11位に、順位2位なのに、やっぱり不思議だ。
シュート数でみると1位神戸236本 2位札幌220本 3位ベガルタ205本 4位柏197本 同4位山形197本 6位横浜185本 7位草津175本 8位鳥栖169本 9位湘南160本 10位愛媛139本 11位徳島135本 12位水戸132本 13位東v128本
神戸が試合がなかった札幌を16本上回り首位に。柏は仙台に抜かれ4位に。6位からは変動なし。 得点効率(シュート数割る得点) 1位湘南6.7本 2位東v6.7本 3位仙台6.8本 4位柏7.3本 5位水戸8.3本 6位草津9.2本 7位神戸9.4本 8位鳥栖11.3本 9位山形11.6本 10位札幌12.2本 11位愛媛12.6本 12位横浜13.2本 13位徳島13.5本
仙台が6本台に入り柏を抜いて3位へ。水戸が8本台に入り草津を抜いて5位に入り好調さを示しています。横浜は12位に上がってますが前回13.0本だったので数字は悪化しているものの徳島の外しっぷりに助けられ最下位にから脱出。 失点 1位横浜3点 2位仙台10点 3位柏14点 4位愛媛17点 同4位鳥栖17点 6位水戸 同6位神戸19点 8位東v21点 同8位山形21点 10位札幌22点 11位湘南24点 12位徳島28点 13位草津30点 横浜は6試合連続無失点中。
被シュート数では 1位札幌125本 2位愛媛134本 3位山形143本 4位東v146本 5位柏147本 6位鳥栖150本 7位神戸168本 8位横浜169本 9位湘南185本 10位水戸188本 11位徳島230本 12位仙台245本 13位草津248本
試合のなかった札幌が9本差で首位に返り咲き。山形が東京を抜いて3位に。柏は堅実に5位キープ。なんといっても驚異的なのは仙台の12位、札幌の倍のシュートを浴びながら、失点は札幌の半分以下である。
失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜56.3本 2位仙台24.5本 3位柏 10.5 4水戸9.9本 5位神戸8.8本 6位鳥栖8.8 7位草津8.3本 8位徳島8.2本 9位愛媛7.9本 10位湘南7.7本 11位東v7.0本 12位山形 6.8本 13位札幌5.7本
無失点継続中の横浜は3.3本数字をのばした。4位までは代わらず水戸は堅実ぶりを示している。札幌だけ5本台という数字が目を引く。
2006年05月19日
5月17日16節後のデータ 得点ランキングでは 1位柏26点 2位仙台25点 3位湘南23点 4位神戸22点 5位東V19点 6位札幌18点。 おおよそ現在の順位表と重なります。ただしリーグ2位の横浜が10位で14点。攻撃力はさほどないことが分ります。また湘南の好調さが見て取れます。札幌は得点能力では、中位という事になります。
シュート数でみると 1位札幌220本 2位神戸217本 3位柏187本 3位仙台187本 5位山形183本 6位横浜182本で湘南は9位146本 東vは最下位13位で122本です。 札幌は攻めてはいるがシュートが決まらないことを如実表しています。印象では仙台はもっと引いてカウンターかと思いましたがそうでもないようです。横浜もけっこう攻めているんだなと変な関心をしてしまいます。東Vは効率よく得点しているのか、けっこう引きこもっているかもしれない。
得点効率(シュート数を得点で割る) 1位湘南6.3本 2位東V6.4本 3位柏7.2本 4位仙台7.5本 5位草津8.8本 6位水戸9.5本 札幌は11位12.2本で効率の悪さを表していますが、上位でもっと効率がわるいのはなんと横浜で最下位13位13.0本になります。水戸はお家芸の引きこもり戦略で6位にランクイン。 柏が堅実プレーぶりを表しているのと、やはり湘南の好調ぶりを示しています。意外なのは横浜はそこそこシュートは打っているが、札幌をしのぐ外しっぷりでも2位にいるとういう不思議さです。もう一チーム札幌より外しているのは徳島で12.5本で12位です。
失点をみると 1位横浜3失点 2位仙台9失点 3位柏14失点 4位愛媛16失点 5位鳥栖17失点 6位水戸18失点で札幌は11位22失点仙台の9失点は驚異的な数字だが、それを超える横浜の3失点はもう神がかりの領域としか言いようがありません。やはり柏は堅実に14失点。水戸も堅実に引きこもって6位ランクイン。
非シュート数でみると 1位愛媛124本 2位札幌125本 3位東V132本 4位山形137本 5位柏139本 6位鳥栖147本 札幌は1位の愛媛と1本差なのに、失点で愛媛は4番目の少なさなのに札幌はしたから3番目の多さというとんでもない結果。札幌は愛媛と同じ失点だったらと仮定してリーグ順位をみると得失点がプラス2のチームは湘南でリーグ4位につけている。この辺りにいてもおかしくないのに。それに引き換え横浜は7位157本も打たれている。
失点効率(非シュート数を失点で割る) 1位横浜52.0本 2位仙台25.3本 3位柏9.9本 4位水戸9.9本 5位草津9.2本 6位鳥栖8.6本 もう1位の横浜はなにも言うことがありません。神様仏様に感謝と言うところでしょうか。ここでも柏は3位と堅実です。4位にはさすがに水戸が入り、5位は草津が意外と健闘している。上位陣では東Vが11位6.6本と打たれ弱い事を露呈。湘南は7位8.4本。札幌は最下位13位の5.7本です。リーグ最下位の徳島がリーグワースト25失点でも8.4本なのを考えると、札幌の打たれ弱さは神がかりとしか思えません。
やはり柏は一番安定している被シュート数が5位以外はすべて3位以内である。1位にいるから当然か。
2006年05月17日
15節終わってのデータでは攻撃の面からみると90分換算得点で1.14で6位になります。 守備面からみると被シュート数は愛媛に2本差の119本で2位の少なさです。 どうしてこれで9位なのか不思議でたまりません。 しかし、被シュートを得点で割った数字は6.0で最下位です。ということはシュート6本打たれると得点されてしまうことになります。ちなみに横浜は52.0仙台は29.9でこれは一時的な異常な数字として3位は柏の9.8となります。
数字字だけでみるとDFは相手にシュート打たせていないことが分ります。けっしてザルではない。ではどうして失点が多いのか不思議です。
2006年03月08日
バロンは神戸の練習に参加しているもうよう。神戸は契約寸前までこぎつけたコートジボワールのFWドゥンビアが家庭の事情で急遽帰国したこともあり、日本での実績十分なバロン獲得に動いた。そうである。
俺的には、バレーが獲得できなかった時には次はこの人だと思っていたいたんだけどな、他のJ2チームが手を出さなかった所をみると、かなり年棒が高いのだろうか。神戸にとっても未知の大物ストライカーより、実績でも確実なバロンの方が良かったのではないだろうか。
2006年03月07日
俺用メモなのでみないで
足達監督解任
「サッカーのJ2横浜FCは6日、足達勇輔監督(44)を解任し、後任に元日本代表FWの高木琢也コーチ(38)を昇格させたと発表した。J2開幕戦で新加盟の愛媛に0―1で敗れていた。開幕1試合での監督解任はJリーグで初め昨季から指揮を執った足達監督の電撃解任について、坂本寿夫副社長は「1試合だけを見ての判断ではない。昨季、ことしのキャンプなども総合的に考えて、このままでは1部昇格が難しいと判断した」と説明した。
高木新監督は日本代表として歴代4位の27得点を記録。今季から横浜FCのコーチに就任した。横浜FCで監督補佐を兼任するJリーグ最年長選手のFW三浦知良(39)より年下。」
J1昇格が難しいからと言うもっとらしい理由だけど、高木氏は全く監督経験0なのにどちらにしてもJ1昇格は難しいだろう。それより、噂があったラモス監督を獲得できず、足達監督留任になったのかな。足達氏は途中解任だから違約金もでるだろうから、ゆっくり充電できてよかったかも。横浜FCは今後どんな方向に向かうんだろう、今年の補強をみてると育成形ではな無いようだし。ルール上可能かどうかしらないがいっそのことカズをプレーイングマネジャーにしたら話題性でマスコミが取り上げて、集客力アップできるかも、時期は負け続けてJ1昇格が消えかけた頃がいいかな。
セバスティアン実戦デビュー
「サテライト組がヴォルカ鹿児島と練習試合を行い、2―1で勝利を飾った。後半16分から新外国人選手・MFセバスティアン(19)がMF西谷に代わって実戦初登場。後半39分には相川へのスルーパスでアシストを記録するなど実力を披露。「フィジカルコンディションはまだまだだが、チームメートに特長を分かってもらうためにも出ることができて良かった」と笑顔を見せた。 柳下正明監督(46)は「見ての通り。動きだしとかまだまだ遅い。まだしばらく時間はかかる」と厳しい言葉。この日の練習後、自主的にFK練習もこなすなど、まじめさも際立つ。」
セバは監督の言葉では「動きだしとかかまだまだ遅い。まだしばらく時間はかかる」という状態らしい、この動き出しが遅いというのが、フィジカルコンディションが悪くて遅いのか、それとも札幌のスタイルにたいして遅いのか、後者であればまだまだ時間がかかって砂川を脅かす存在にはならないということになる。
2006年03月03日
鹿屋体育大との練習試合で主力組みのセンターバックに池内が入り、2本目のサブ組みセンターバックに曽田が入ったと北海道新聞にあった。
なんでも、前日の紅白戦で曽田がパスミスをしたからだそうだ。その厳しさ、いいねー、練習でちょっとでも気を抜くと先発落ちが待っている。そして、サブ組みの者にとってはチャンスが常にある状況。
曽田といえば複数年契約を断り、退路をたって望んだ勇者であり、一部のサポからは人間の域を超え、生きながらにしてネ申となった。といわれるほど者でもサブ組みにまわされるほど厳しい、集中した練習をしているんだな。俺としては練習試合で主力組みに出て来ない西嶋が先発争いに勝ってでて来て貰いたい。彼がいるとムービングして面白いとおもうのだが。
2006年03月01日
ジーコジャパンはまた懲りずに4バックで来た。パスは足元、足元ばかりで、連動した動き出しがないから、縦に入れたパスはカットされる。さらに中盤での相手プレスが早いし、パスもつながらないから相手DFの裏をねらってロングボール。って
昨年の悪いときのコンサドーレみたいではないか。違いは、ボールキープや、キックの精度が良いので、それで互角に戦えるところ。
日本はもっと特徴を出さないと、ワールドカップでは勝てないだろう。日本の特徴は、絶えず動きながらスペースをつくりパスをつないで行く。中村をトップ下にした3バックだろう。
ボスニアは弱いチームの特徴が良く出ていた。弱い、自信のないチームでありがちなファールを貰おうとして転ぶところ、競り合ったら、あちこちでコロン、コロンと転んでいた。そんなことする選手は日本にはいない、いやまて一人、サン●●(自己規制)がいた。しかし、そのコロンコロン作戦が成功し、PKをとられてしまう。その後ボスニアは何度も決定的な場面を作るがそこを外してしまうと言う、これまた弱いチームの特徴が良くでている。
それにしても、ジーコの選手起用は不思議だ、左サイドでいい動きを見せた村井でなくて、三都主だし。小笠原はいい選手だけど、小野に比べたら小野でしょう。高原は磐田時代より体が強くなったけど、FW二人で連動して得点を決めると言う視野は狭くなった感じ。柳沢にいたってはリーグ戦に出てないような人間を代表戦に出すほど、チームにフィトしているとは到底思えない。それよりは昨年結果を出し、のってる佐藤寿人の方がいいのではないか。
とまぁジーコの批判ばかりになってしまったが、ジーコのいいところは、ズバリ、運、昨日のゲームだって負けて当然、後半ぜんぜんチャンスを作れないのに、ロスタイムにワンチャンスで1点取るあたり、運でなくてなんだろう。
ジーコジャパンの最大の武器はジーコの生まれ持った強力な運。
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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
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