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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。

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18節後データ

2006年06月05日

データ第18節後

順位
1柏 2横浜 3仙台 4東v 5神戸 6山形 7湘南 8水戸 9鳥栖 10札幌 11愛媛 12徳島 13草津

上位3チームは負けませんね。横浜は15試合連続負けなし継続中。 山形が4連勝で6位まで順位を上げて来てます。開幕4連敗でしたが、連敗中もパスをつなぐスタイルで内容は悪くなかったただ、最後にゴールに嫌われていた状態でした。どこかのチームと似た感じでしたが、やはり地力をだしてきました。勝ち点では柏が38点、3位の仙台が32点で1位から3位グループの争いが続いてます。4位東vは25点、8位水戸が21点ですから第2グループはやや離された感があります。ただし10位札幌は18点でかろうじて第2グループの混戦にしがみついている状態です。

得点ランキング
1位仙台 35点 2位柏 29点 3位神戸 25点 4位湘南 24点 5位東v 21点 6位山形 20点 7位草津 20点 8位札幌 19点 9位水戸 16点 10位横浜 16点 11位鳥栖 16点 12位徳島 14点 13位愛媛 11点

1位から5位までは代わらず、6位に4連勝の山形が来ました。山形はゴールが入りだして順位も上がって来ました。前節最下位の徳島が愛媛を抜いて12位に。仙台が首位キープ攻撃力恐るべし。

シュート数
1位神戸236本 2位札幌230本 3位仙台215本 4位山形211本 5位柏210本 6位横浜203本 7位草津183本 8位鳥栖182本 9位湘南172本 10位東v172本 11位徳島152本 12位愛媛141本 13位水戸139本

札幌は神戸に6本差の2位。3位仙台まで変わらず。4位に柏を1本差で抜き山形が入る。ここでも好調さ示している。日程の関係で2試合分となった東vは最下位から10位にジャンプアップ、それにしても、順位4位なのに少ない。トップとは80本も差がある。水戸の最下位は戦術から織り込み済みか。

得点効率(シュート数割る得点)
1位仙台6.1本 2位湘南7.1本 3位柏7.2本 4位東v7.4本 5位水戸8.6本 6位草津9.1本 7位神戸9.4本 8位山形10.5本 9位徳島10.8本 10位鳥栖11.3本 11位札幌12.1本 12位横浜12.6本
 13位愛媛12.8本

仙台が前節3位からトップに。6本代を唯一キープしている。東vはここ所の低調ぶりを示し7本代へ低下。4位東vまでが7本代。水戸は5位をキープ。前節最下位の徳島は10本代に入り9位にアップ。横浜は前節13本代でしが、3試合ぶりの2得点で12本代にアップ。札幌は11位12本代でトップの仙台の倍の数シュートを打たないと得点にならない計算です。

失点ランキング
1位横浜3点 2位仙台11点 3位柏15点  4位神戸19点 同4位愛媛19点 6位山形22点 7位水戸22点 8位鳥栖22点 9位東v24点10位札幌24点 11位湘南26点 12位徳島29点 13位草津32点

横浜は7試合連続無失点。仙台はここ3試合1点づつ失点し、標準的な失点割合になりつつある。鳥栖が大量失点で前節4位から8位に急降下。札幌は着実に2失点で10位変わらず。湘南は得点も多いが、失点も多く11位。

非シュート数
1位札幌 138本 2位山形150本 3位愛媛152本 4位柏157本 5位鳥栖160本 6位東v166本 7位神戸168本 8位横浜171本 9位湘南196本 10位水戸202本 11位徳島255本 12位草津257本 13位仙台258本   

仙台が前回の12位から最下位転落です。失点が2番目に少ないのに非シュート数が一番多いというのはどういう訳だ。札幌と1位2位争いを繰り広げていた愛媛が山形に抜かれ3位です。札幌が愛媛ぐらいの失点だったらな。

失点効率(非シュート数割る失点)
1位横浜57本 2位仙台23本 3位柏10本 4位水戸9本 5位神戸8.8本 6位徳島8.7本 7位草津8.03本 8位愛媛8.00 9位湘南7.5本 10位鳥栖7.27本 11位東v7.2本 12位山形7.1本 13位札幌5.75本

横浜、仙台は別格。好調な山形が前節6本代から7本代にのせてきました。3位柏の10本代以後は徐々に落ちて12位までが7本代。札幌はそこから2本も下の5本代。3位柏の倍打たれ弱い。


post by harry

18:27

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