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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
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2006年08月25日
勝ち点順位 1位柏62 2位神戸60 3位横浜60 4位仙台54 5位東v49 6位札幌46 7位鳥栖44 8位山形44 9位水戸40 10位湘南39 11位愛媛30 12位草津30 13位徳島24
札幌はお休みなので、混戦でかなり順位を落とすかに思われたが、山形は水戸に負け、鳥栖は神戸に負けと、安定しない戦いぶり札幌の他、山形、鳥栖にも言えそう。前節勝ち点で並んでいた東vは柏に勝ち札幌を抜き5位へ。上位では横浜が仙台と引き分けたため、神戸と勝ち点でならび得失点で抜かれる。その神戸は第3クール5勝1敗1分けと絶好調。
得点ランキング 1位仙台53 2位柏52 3位札幌49 同3位神戸49 5位山形45 同5位東v45 同5位湘南45 8位鳥栖41 9位草津39 10位横浜36 11位水戸33 12位愛媛29 13位徳島26
休みの札幌に神戸が並ぶ。5位に3チーム
シュート数 1位神戸473 2位札幌431 3位仙台427 4位山形409 5位柏405 6位横浜378 7位草津375 8位東v344 9位湘南334 10位愛媛326 11位鳥栖325 12位徳島322 13位水戸276
休みでも2位キープの札幌。鳥栖が愛媛に抜かれ11位ダウン。
得点効率(シュート数割る得点) 1位湘南7.42 2位東v7.64 3位柏7.79 4位鳥栖7.93 5位仙台8.06 6位水戸8.36 7位札幌8.80 8位山形9.06 9位草津9.62 10位神戸9.65 11位横浜10.50 12位愛媛11.24 13位徳島12.38
2位にシュート14本に4得点の東vが5位からジャンプアップ。徳島が唯一12本代。
失点 1位横浜17 2位仙台27 3位神戸30 4位柏38 同4位鳥栖38 6位山形43 同6位愛媛43 8位水戸44 9位東v48 同9位札幌49 11位湘南49 12位徳島56 13位草津58
横浜、仙台が着実に失点するようになってきた。横浜は4試合連続失点中。
被シュート数 1位鳥栖314 2位札幌322 3位愛媛325 4位神戸329 5位山形332 6位柏335 7位湘南352 8位東v361 9位横浜362 10位水戸391 11位仙台455 12位徳島456 13位草津490
休みの札幌は2位ジャンプアップ。
失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜21.35 2位仙台16.85 3位神戸10.97 4位水戸8.782 5位柏8.82 6位草津8.45 7位鳥栖栖8.26 8位徳島8.17 9位山形7.72 10位愛媛7.56 11位東v7.73 12位湘南7.04 13位札幌6.57
仙台は16本代に。湘南が7本代にアップし6本代は札幌のみに。
コーナーキック数 1位札幌194 2位神戸189 3位柏189 4位山形186 5位横浜170 6位仙台168 7位東v156 8位湘南155 9位鳥栖143 10位愛媛134 11位水戸132 12位草津125 13位徳島120
休みでも札幌は1位をキープ。
反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台714 2位東v701 3位水戸688 4位神戸670 5位徳島649 6位湘南633 7位柏616 8位山形613 同8位草津613 10位横浜604 11位愛媛602 12位鳥栖593 13位札幌573
どす黒4強かわらず。1位仙台と2位東vだけが700代でどす黒2強が他を引き離しにかかる。
2006年08月23日
勝ち点順位 1位柏62 2位横浜59 3位神戸57 4位仙台53 5位札幌46 6位東v46 7位山形44 8位鳥栖44 9位水戸37 10位湘南36 11位愛媛30 12位草津27 13位徳島24
山形が横浜に負け、東vが草津と引き分け。前節8位の札幌は仙台に勝ち、勝ち点差2だった5位東vとならび得失点差で5位へ怒涛の3ランクアップ。この他柏は水戸に勝ち、神戸も愛媛に勝ちと上位チームは下位に負けず、手堅く勝ち点を伸ばす。
得点ランキング 1位仙台52 2位柏51 3位札幌49 4位神戸48 5位山形45 6位湘南43 7位鳥栖41 同7位位東v41 9位草津38 10位横浜35 11位水戸31 12位愛媛28 13位徳島26
札幌が3得点で3位へアップ。
シュート数 1位神戸460 2位札幌431 3位仙台410 4位山形403 5位柏398 6位横浜369 7位草津367 8位東v330 9位湘南326 10位鳥栖319 11位愛媛314 12位徳島300 13位水戸264
札幌はシュート17本、仙台は9本だった。最下位水戸はトップと2百本近く差がある。
得点効率(シュート数割る得点) 1位湘南7.58 2位柏7.61 3位鳥栖7.78 4位仙台7.88 5位東v8.05 6位水戸8.52 7位札幌8.80 8位山形8.96 9位神戸9.58 10位草津9.66 11位横浜10.54 12位愛媛11.21 13位徳島11.54
札幌が山形を抜いて7位アップ。神戸が草津を抜き9位アップ
失点 1位横浜16 2位仙台26 3位神戸30 4位柏34 5位鳥栖37 6位山形41 7位愛媛41 8位水戸44 9位東v48 10位湘南49 同10位札幌49 12位徳島55 13位草津58
1位横浜が1点、横浜としては今期初3試合連続失点。アレモンの加入で得点が増えたが失点も増えている。仙台は今期最多3失点、相手はだれあろう札幌。札幌は1失点で10位タイへアップ。
被シュート数 1位鳥栖301 2位愛媛317 3位山形320 4位柏321 5位札幌322 6位神戸323 7位湘南340 8位東v344 9位横浜346 10位水戸385 11位仙台446 12位徳島448 13位草津468
休みの鳥栖が1位返り咲き。札幌は5位変わらず愛媛から6位神戸まで6本差の大混戦。
失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜21.63 2位仙台17.15 3位神戸10.77 4位柏9.44 5位水戸8.75 6位鳥栖8.14 7位徳島8.15 8位草津8.07 9位山形7.80 10位愛媛7.73 11位東v7.73 12位湘南6.94 13位札幌6.57
1位横浜は着実な1失点21本代に。2位仙台は札幌にシュート17本で3失点で17本代へ突入。東vが7本代にアップし11位へ。かわって湘南が6本代に、おいでやす。札幌は0.05本アップだが6本代最下位かわらず。
コーナーキック数 1位札幌194 2位神戸187 3位柏183 4位山形181 5位横浜166 6位仙台158 7位湘南154 8位東v153 9位鳥栖139 10位水戸129 11位愛媛128 12位草津120 13位徳島112
札幌は7本で1位をキープ。
反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台693 2位東v677 3位水戸663 4位神戸650 5位徳島631 6位湘南614 7位草津598 8位山形597 同8位柏597 10位横浜585 11位愛媛583 12位鳥栖574 13位札幌573
どす黒4強かわらず。横浜が25の反則で12位から10位にジャンプ札幌は最下位かわらず。
2006年08月17日
勝ち点順位 1位柏59 2位横浜56 3位神戸54 4位仙台53 5位東v45 6位山形44 7位鳥栖44 8位札幌43 9位水戸37 10位湘南36 11位愛媛30 12位草津26 13位徳島21 鳥栖が首位柏に勝利、山形も徳島に勝ち、愛媛に負けた札幌はこの2チームに抜かれ8位に急降下。東vは湘南に負けたため、5位から8位までは勝ち点2の混戦。上位では横浜が草津に引き分け、仙台が水戸に勝利。順位に変動なかった。 得点ランキング 1位仙台51 2位柏50 3位神戸47 4位札幌46 5位山形44 6位湘南42 7位鳥栖41 8位東v40 9位草津37 10位横浜33 11位水戸31 12位愛媛28 13位徳島24 仙台が3得点で単独1位へ。4強は変わらないが、2試合連続で得点のない札幌はこのまま離されてしまうのか。新居のハットトリックで5得点の鳥栖が9位から7位にジャンプアップ。 シュート数 1位神戸443 2位札幌414 3位仙台401 4位山形387 5位柏378 6位横浜360 7位草津345 8位鳥栖319 9位東v318 10位湘南312 11位愛媛306 12位徳島289 13位水戸248 休みでも1位神戸かわらす、札幌はシュート9本だった。愛媛は14本。次節対戦の仙台はシュート7本だった。 得点効率(シュート数割る得点) 1位湘南7.43 2位柏7.56 3位鳥栖7.78 4位仙台7.86 5位東v7.97 6位水戸8.00 7位山形8.80 8位札幌9.00 9位草津9.32 10位神戸9.43 11位横浜10.91 12位愛媛10.93 13位徳島12.04 湘南がシュート9本で3得点の高効率で1位へジャンプ。鳥栖はシュート8本で5得点し、6位から3位へごぼう抜き。仙台もシュート7本で3得点の効率の良さを発揮し4位へアップ。札幌はシュート9本で無得点、9本代に低下し8位へダウン。 失点 1位横浜15 2位仙台23 3位神戸30 4位柏34 5位鳥栖37 6位山形39 7位愛媛40 8位水戸43 9位東v47 同9位湘南47 11位札幌48 同12位徳島54 13位草津57 1位横浜が1点、仙台も1失点。柏が5失点で4位へ後退。札幌は1失点で単独11位。 被シュート数 1位愛媛300 2位鳥栖301 3位柏305 4位山形311 5位札幌313 6位神戸315 7位東v322 8位湘南329 9位横浜330 10位水戸375 11位仙台429 12位徳島434 13位草津456 愛媛が1位返り咲き。札幌はじりじり順位をさげ、被シュート14本で5位へ、って、節ごとに一つづつ順位を下げている。運動量でシュートを打たせないチームカラーが変化しているのか。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜22.00 2位仙台18.65 3位神戸10.50 4位柏8.97 5位水戸8.72 6位鳥栖8.14 7位徳島8.04 8位草津8.00 9位山形7.97 10位愛媛7.50 11位湘南7.00 12位東v6.85 13位札幌6.52 2位仙台は水戸に1失点で18本代へ低下。柏が5失点で10本代から大幅ダウンし8本代へ。東vが3失点で6本代に仲間入り、代わって湘南が7本代にアップ。札幌は1失点だが、シュートを14本も打たれたので、数値はよくなっている。 コーナーキック数 1位札幌187 2位神戸178 3位柏177 4位山形172 5位横浜164 6位仙台150 7位湘南149 8位東v147 9位鳥栖139 10位水戸124 同10位愛媛124 12位草津110 同12位徳島110 札幌は5本で1位をキープ。次節対戦の仙台は2本だった。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台674 2位東v648 3位水戸645 4位神戸635 5位徳島614 6位湘南599 7位柏583 8位山形582 9位草津574 10位鳥栖574 11位愛媛573 12位横浜560 13位札幌556 どす黒4強かわらず、休みの神戸を抜いて東vが2位へ。札幌は最下位へ。 4576
2006年08月08日
勝ち点順位 1位柏59 2位横浜55 3位神戸54 4位仙台50 5位東v45 6位札幌43 7位山形41 8位鳥栖41 9位水戸37 10位湘南33 11位愛媛29 12位草津25 13位徳島21 柏が山形に勝ち1位キープ。横浜は水戸に勝ち2位キープ。神戸が仙台に勝ち3位を守る。札幌は徳島に引き分けだが、勝ち点差1だった鳥栖が草津に負け、山形も負けたため6位をキープ。東vは愛媛に負け5位から8位の混戦を抜け出せず。 得点ランキング 1位仙台48 同1位柏48 3位神戸47 4位札幌46 5位山形42 6位東v40 7位湘南39 8位草津36 9位鳥栖36 10位横浜32 11位水戸30 12位愛媛27 13位徳島23 柏が仙台に並び1位。無得点の札幌は神戸、柏に抜かれ4位だが4強体制は変わらず。愛媛が東vから大量4得点で最下位脱出。 シュート数 1位神戸443 2位札幌405 3位仙台394 4位山形376 5位柏361 6位横浜344 7位草津336 8位鳥栖311 9位東v306 10位湘南303 11位愛媛292 12位徳島280 13位水戸240 1位神戸かわらす、シュート15本だった札幌とは前回と同じ38本差。3位仙台とは11本差。 得点効率(シュート数割る得点) 1位柏7.52 2位東v7.65 3位湘南7.77 4位水戸8.0 5位仙台8.21 6位鳥栖8.64 7位札幌8.80 8位山形8.95 9位草津9.33 10位神戸9.43 11位横浜10.75 12位愛媛10.81 13位徳島12.17 柏が2得点で1位返り咲き。仙台は無得点で5位ダウン変わって水戸が2得点で4位アップ。札幌は無得点だが7位変わらず。横浜は今期初の3得点で10本代に乗せる。愛媛はシュート13本で4得点の高効率で10本代にのせ最下位脱出。 失点 1位横浜14 2位仙台22 3位柏29 4位神戸30 5位鳥栖35 6位山形38 7位水戸40 同7位愛媛40 9位東v44 10位札幌47 同10位湘南47 12位徳島52 13位草津56 1位横浜が2失点、仙台も1失点で3位柏と7点差。8試合ぶりに無失点の札幌は10位変わらず。 被シュート数 1位鳥栖284 2位愛媛291 3位柏297 4位札幌299 5位山形302 6位東v313 7位神戸315 8位湘南317 9位横浜321 10位水戸368 11位仙台421 12位徳島423 13位草津440 鳥栖はわずか被シュート4本で1位に。愛媛は11本シュート打たれるが2位。3位には11本の被シュートだった柏が札幌を2本差で抜く。札幌は被シュートは13本で4位後退。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜22.93 2位仙台19.14 3位神戸10.50 4位柏10.24 5位水戸9.20 6位徳島8.13 7位鳥栖8.11 8位山形7.95 9位草津7.86 10位愛媛7.28 11位東v7.11 12位湘南6.74 13位札幌6.36 1位横浜は水戸に2失点で22本代へ。無失点の徳島が8位から6位にジャンプアップ。4失点の東vが11位へダウン。札幌は無失点で5本代への転落を防ぐ。 コーナーキック数 1位札幌182 2位神戸178 3位柏173 4位山形166 5位横浜159 6位仙台148 7位湘南143 8位東v141 9位鳥栖135 10位水戸124 11位愛媛118 12位草津109 13位徳島106 札幌は9本で1位をキープ。順位に変動なし、次節対戦の愛媛は2本だった。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台649 2位神戸635 3位水戸628 4位東v627 5位徳島591 6位湘南582 7位草津564 同7位山形563 9位柏563 10位愛媛559 11位鳥栖553 12位札幌543 13位横浜542 仙台、神戸、水戸、東vのどす黒4強かわらず、ここまでが600代。札幌は12位かわらず、最下位横浜とは1の差。 4469
2006年08月01日
勝点順位 1位柏56 2位横浜52 3位神戸51 4位仙台50 5位東v45 6位札幌42 7位山形41 8位鳥栖41 9位水戸37 10位湘南33 11位愛媛24 12位草津22 13位徳島 横浜が徳島に勝ち2位アップ、代わって仙台が鳥栖に負け4位ダウン。神戸は山形と引き分け、柏も草津と引き分け2位から4位までが勝ち点2の混戦。東vが水戸に勝5位アップかわって札幌が湘南に負け6位ダウン。札幌が中位争いをおもしろくして、6位から8位と鳥栖まで勝ち点1差に。次節対戦の徳島はこれで7連敗となる。 得点ランキング 1位仙台48 2位札幌46 同2位柏46 同2位神戸46 5位山形41 6位東v39 同6位湘南39 8位鳥栖36 9位草津35 10位横浜29 11位水戸28 12位徳島23 同12位愛媛23 今回も1位と2位3チームの顔ぶれ同じ。湘南が前回9位からフクロウチームから大量5得点で9位から6位タイにアップ。次節対戦の徳島は最下位タイ。 シュート数 1位神戸428 2位札幌390 3位仙台386 4位山形386 5位柏353 6位草津332 7位横浜326 8位湘南303 9位鳥栖302 10位東v295 11位愛媛279 12位徳島267 13位水戸233 神戸1位かわらず、2位札幌と38本も差をつける。札幌はわずか9本だった。3位仙台とは前回まで7本差だったが、4本差につめられた。徳島は8本でした。 得点効率(シュート数割る得点) 1位東v7.56 2位柏7.67 3位湘南7.77 4位仙台8.04 5位水戸8.32 6位鳥栖8.39 7位札幌8.48 8位山形8.90 9位神戸9.30 10位草津9.49 11位横浜11.24 12位徳島11.61 13位愛媛12.13 柏を抜いて東vが1位へ。湘南が大量5得点で、7位から3位へジャンプアップ。代わりに札幌が7位に後退。横浜が2得点で11位へアップかわりに徳島が12位へ。 失点 1位横浜12 2位仙台21 3位柏28 4位神戸30 5位鳥栖34 6位山形36 同6位水戸37 8位愛媛39 9位東v40 10位札幌47 同10位湘南47 12位徳島52 13位草津56 休みの愛媛が東vを抜いた他に順位に変動なし。札幌は湘南と並ばれる。 被シュート数 1位鳥栖280 同1位愛媛280 3位札幌286 同3位柏286 5位山形294 6位東v300 7位神戸307 8位横浜314 9位湘南317 10位水戸350 11位仙台406 12位徳島408 13位草津431 鳥栖が12本のシュートを撃たれたが1位キープで、休みの愛媛と同数に。札幌は14本のシュートを撃たれ3位で柏に並ばれる。その差6本。札幌がシュートを撃たれるここ6試合札幌が撃ったシュートより、撃たれたシュート数が上回っている。札幌がポゼッションできなくなっているか。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜26.17 2位仙台19.33 3位神戸10.23 4位柏10.21 5位水戸9.46 6位鳥栖8.24 7位山形8.17 8位徳島7.85 9位草津7.70 10位東v7.50 11位愛媛7.18 12位湘南6.74 13位札幌6.09 横浜は無失点で数値を上げる。仙台はシュート406本も撃たれているのに21失点は不思議でならならい。鳥栖が無失点で8位から6位にジャンプアップ。札幌は5失点で夢の7本代が遠のき、5本代に転落の危険。徳島はわずかに数値を下げ7位から8位後退。 コーナーキック数(押してるチームの指標) 1位札幌173 2位神戸170 3位柏169 4位山形159 5位横浜154 6位仙台143 同6位湘南143 8位東v132 9位鳥栖128 10位水戸122 11位愛媛116 12位草津109 13位徳島103 札幌5本で1位を守る。2位神戸も5本。湘南が8本で6位タイに。徳島は5本で最下位かわらず。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台626 2位神戸614 3位水戸603 同3位東v603 5位湘南582 6位徳島567 7位愛媛547 8位山形545 同8位柏545 10位草津536 11位鳥栖536 12位札幌529 13位横浜525 どす黒4強かわらず、東vが水戸に追いつき3位タイに、仙台の失点の少なさと反則数は関係あるのだろうか。札幌が今節一番多い29の反則で横浜を抜き12位に。 勝点順位 1位柏56 2位横浜52 3位神戸51 4位仙台50 5位東v45 6位札幌42 7位山形41 8位鳥栖41 9位水戸37 10位湘南33 11位愛媛24 12位草津22 13位徳島 横浜が徳島に勝ち2位アップ、代わって仙台が鳥栖に負け4位ダウン。神戸は山形と引き分け、柏も草津と引き分け2位から4位までが勝ち点2の混戦。東vが水戸に勝5位アップかわって札幌が湘南に負け6位ダウン。札幌が中位争いをおもしろくして、6位から8位と鳥栖まで勝ち点1差に。次節対戦の徳島はこれで7連敗となる。 得点ランキング 1位仙台48 2位札幌46 同2位柏46 同2位神戸46 5位山形41 6位東v39 同6位湘南39 8位鳥栖36 9位草津35 10位横浜29 11位水戸28 12位徳島23 同12位愛媛23 今回も1位と2位3チームの顔ぶれ同じ。湘南が前回9位からフクロウチームから大量5得点で9位から6位タイにアップ。次節対戦の徳島は最下位タイ。 シュート数 1位神戸428 2位札幌390 3位仙台386 4位山形386 5位柏353 6位草津332 7位横浜326 8位湘南303 9位鳥栖302 10位東v295 11位愛媛279 12位徳島267 13位水戸233 神戸1位かわらず、2位札幌と38本も差をつける。札幌はわずか11本だった。3位仙台とは前回まで7本差だったが、4本差につめられた。徳島は8本でした。 得点効率(シュート数割る得点) 1位東v7.56 2位柏7.67 3位湘南7.77 4位仙台8.04 5位水戸8.32 6位鳥栖8.39 7位札幌8.48 8位山形8.90 9位神戸9.30 10位草津9.49 11位横浜11.24 12位徳島11.61 13位愛媛12.13 柏を抜いて東vが1位へ。湘南が大量5得点で、7位から3位へジャンプアップ。代わりに札幌が7位に後退。横浜が2得点で11位へアップかわりに徳島が12位へ。 失点 1位横浜12 2位仙台21 3位柏28 4位神戸30 5位鳥栖34 6位 山形36 同6位水戸37 8位愛媛39 9位東v40 10位札幌47 同10位湘南47 12位徳島52 13位草津56 休みの愛媛が東vを抜いた他に順位に変動なし。札幌は湘南と並ばれる。 被シュート数 1位鳥栖280 同1位愛媛280 3位札幌286 同3位柏286 5位山形294 6位東v300 7位神戸307 8位横浜314 9位湘南317 10位水戸350 11位仙台406 12位徳島408 13位草津431 鳥栖が12本のシュートを撃たれたが1位キープで、休みの愛媛と同数に。札幌は14本のシュートを撃たれ3位で柏に並ばれる。その差6本。札幌がシュートを撃たれるここ6試合札幌が撃ったシュートより、撃たれたシュート数が上回っている。札幌がポゼッションできなくなっているか。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜26.17 2位仙台19.33 3位神戸10.23 4位柏10.21 5位水戸9.46 6位鳥栖8.24 7位山形8.17 8位徳島7.85 9位草津7.70 10位東v7.50 11位愛媛7.18 12位湘南6.74 13位札幌6.09 横浜は無失点で数値を上げる。仙台はシュート406本も撃たれえるのに21失点は不思議でならならい。鳥栖が無失点で8位から6位にジャンプアップ。札幌は5失点で夢の7本代が遠のき、5本代に転落の危険。徳島はわずかに数値を下げ7位から8位後退。 コーナーキック数(押してるチームの指標) 1位札幌173 2位神戸170 3位柏169 4位山形159 5位横浜154 6位仙台143 同6位湘南143 8位東v132 9位鳥栖128 10位水戸122 11位愛媛116 12位草津109 13位徳島103 札幌5本で1位を守る。2位神戸も5本。湘南が8本で6位タイに。徳島は5本で最下位かわらず。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台626 2位神戸614 3位水戸603 同3位東v603 5位湘南582 6位徳島567 7位愛媛547 8位山形545 同8位柏545 10位草津536 11位鳥栖536 12位札幌529 13位横浜525 どす黒4強かわらず、東vが水戸に追いつき3位タイに、仙台の失点の少なさと反則数は関係あるのだろうか。札幌が今節一番多い29の反則で横浜を抜き12位に。 4204
2006年07月27日
勝ち点順位 1位柏55 2位仙台50 3位神戸50 4位横浜49 5位札幌42 6位東v42 7位山形40 8位鳥栖38 9位水戸37 10位湘南30 11位愛媛24 12位草津21 13位徳島20
柏が徳島に勝ち首位キープ。仙台は湘南に勝ち19節以来の2位へ。神戸は水戸に勝ち3位へアップ。横浜は愛媛に引き分けて2位から4位へ転落だが勝ち点差はわずか1で2位から4位争いが熾烈。札幌は東vを下し第2グループ先頭5位。山形は鳥栖に勝ち鳥栖と入れ替わり7位へアップ。
得点ランキング 1位仙台48 2位札幌45 同2位柏45 同2位神戸25 5位山形40 6位東v37 7位鳥栖35 8位草津34 9位湘南34 10位水戸27 同10位横浜27 12位徳島23 13位愛媛23
札幌は2得点で引き続き2位だが、柏、神戸も2得点で前回と同じ4強。
シュート数 1位神戸415 2位札幌381 3位仙台374 4位山形337 5位柏337 6位草津322 7位横浜315 8位鳥栖295 9位湘南289 10位東v279 11位愛媛279 12位徳島259 13位水戸225
神戸が独走か、400本一番のり。2位札幌とは前回よりさらに差を広げ34本差に。次節対戦の湘南はシュートわずに8本でした。
得点効率(シュート数割る得点) 1位柏7.49 2位東v7.54 3位仙台7.79 4位水戸8.33 5位鳥栖8.43 6位札幌8.47 7位湘南8.50 8位山形8.88 9位神戸9.22 10位草津9.47 11位徳島11.26 12位横浜11.67 13位愛媛12.13
休み明けの柏が数値は変わらないが1位返り咲き、東vは札幌戦で13本のシュートで1得点で数値を落とし2位へ。水戸は無得点で数値を下げ8本代で4位後退。札幌は無得点だった湘南を抜き6位アップ。横浜が2得点で11本代にのせる。
失点 1位横浜12 2位仙台20 3位柏27 4位神戸29 5位鳥栖34 6位山形35 同6位水戸35 8位東v39 同8位愛媛39 10位札幌42 11位湘南46 12位徳島50 13位草津55
横浜が2失点、アレモンの加入でバランスが崩れたか。札幌はまた1失点。湘南はホームで3失点。
被シュート数 1位鳥栖268 2位札幌272 3位柏276 4位愛媛280 5位山形281 6位東v292 7位神戸297 8位横浜306 9位湘南308 10位水戸334 11位徳島397 12位仙台399 13位草津415
鳥栖が札幌を4本差で抜いて1位。2位札幌は3位柏に4本差まで迫られている。湘南は15本のシュートを撃たれ横浜と入れ代わり9位後退。
失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜25.50 2位仙台19.95 3位神戸10.24 4位柏10.22 5位水戸9.54 6位山形8.03 7位徳島7.94 8位鳥栖7.88 9位草津7.55 10位東v7.49 11位愛媛7.18 12位湘南6.70 13位札幌6.48
横浜が2失点で25本代に急降下。仙台は無失点で数値を上げてます。神戸も無失点で数値を上げ10本代になり柏を抜き3位へアップ。湘南は3失点で数値を下げるが12位確保。札幌の最下位はかわらないが、次節湘南と直接対決で順位の入れ替わりに期待したい。
コーナーキック数(押してるチームの指標) 1位札幌163 2位神戸165 3位柏163 4位山形151 5位横浜148 6位仙台136 7位湘南135 8位東v126 9位鳥栖120 10位水戸118 11位愛媛107 12位草津107 13位徳島98
1位札幌かわらず。5位まで変動なし、湘南と仙台が直接対決で順位が入れ変わってます。東vが札幌戦で10本ものCKを取り鳥栖を抜き8位へアップ。
反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台598 2位神戸590 3位水戸587 4位東v580 5位湘南558 6位徳島548 7位愛媛547 8位柏529 9位山形522 10位草津515 11位鳥栖514 12位横浜501 13位札幌500
仙台のどす黒さが止まりません。水戸が26の反則で東vを抜き3位アップ。湘南は21の反則で5位キープ。横浜が23の反則で最下位を脱出、札幌は13の反則で最下位に逆戻り。
2006年07月24日
勝点順位 1位柏52 2位横浜48 3位仙台47 4位神戸47 5位東v42 6位札幌39 7位鳥栖38 8位山形37 9位水戸37 10位湘南30 11位愛媛23 12位草津21 13位徳島20
神戸が徳島に勝利し、仙台に並ぶ、東vがマルクス効果か山形に勝ち40点代にのせ5位これで3連勝。残り4試合は全て引き分け、札幌は草津に引き分けで東vを抜けず。結果6位札幌から9位水戸まで勝ち点2の差で混戦はまだ続く、札幌が勝ちきれなくて混戦に拍車をかけているとも言えるが。
得点ランキング 1位仙台45 2位札幌43 同2位柏43 同2位神戸43 5位山形38 6位東v36 7位草津34 同7位湘南34 同7位鳥栖34 10位水戸27 11位横浜27 12位徳島22 13位愛媛21
札幌が2得点で2位タイへ、2位が3チームあり、得点ランク4強の争いは熾烈。
シュート数 1位神戸399 2位札幌372 3位仙台359 4位山形348 5位草津322 6位柏322 7位横浜307 8位鳥栖290 9位湘南281 10位愛媛272 11位東v266 12位徳島251 13位水戸215
柏が休みで順位を落とした他は変動なし。2位札幌は前回よりわずかに差を詰めるが神戸に22本差は1試合以上ある。水戸は前節わずか2本のシュートだったのが今回は13本も放ち、1位とダブルスコアはまだ先になりそうです。
得点効率(シュート数割る得点) 1位東v7.39 2位柏7.49 3位水戸7.96 4位仙台7.98 5位湘南8.26 6位鳥栖8.53 7位札幌8.65 8位山形9.16 9位神戸9.28 10位草津9.47 11位徳島11.41 12位横浜12.28 13位愛媛12.95
水戸が2得点で仙台を抜き3位にアップ、札幌が数値をあげているが、それをわずかに鳥栖が上回り札幌を抜いて5位アップ。
失点 1位横浜10 2位仙台20 3位柏26 4位神戸29 5位鳥栖32 6位水戸33 7位山形34 8位東v37 9位愛媛37 10位札幌41 11位湘南43 12位徳島48 13位草津55
横浜がようやく二桁失点になりました。仙台もやっと20失点に。札幌は40点代仲間入り。
被シュート数 1位札幌259 2位鳥栖261 3位柏268 4位愛媛272 5位山形276 6位東v283 7位神戸287 8位湘南283 9位横浜299 10位水戸318 11位徳島382 12位仙台391 13位草津415
札幌が単独1位返り咲きです。でも鳥栖と2本差。
失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜29.90 2位仙台19.55 3位柏10.31 4位神戸9.90 5位水戸9.64 6位鳥栖8.16 7位山形8.12 8位徳島7.96 9位東v7.65 10位草津7.55 11位愛媛7.35 12位湘南6.81 13位札幌6.32
横浜が30点代を割りました。神戸が水戸を抜き4位へ山形は徳島を抜き7位へ、東vが草津を抜き9位へ、札幌は2失点でさらに数値を下げ、最下位、7点代が遠くなる。
コーナーキック数(押してるチームの指標) 1位札幌163 2位神戸161 3位柏154 4位山形149 5位横浜145 6位湘南133 7位仙台132 8位鳥栖117 9位東v116 10位水戸112 同10位愛媛112 12位草津107 13位徳島98
札幌1位かわらず、神戸とはわずか2本差。
反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台575 2位神戸573 3位東v562 4位水戸561 5位湘南537 6位徳島529 7位愛媛528 8位草津515 9位柏512 10位山形505 11位鳥栖492 12位札幌487 13位横浜478
仙台、神戸、東vのどす黒3強を水戸が猛追中。横浜は前回から最下位継続中。
2006年07月20日
勝ち点順位 1位柏52 2位横浜47 3位仙台46 4位神戸44 5位東v39 6位札幌38 7位山形37 8位鳥栖37 9位水戸36 10位湘南29 11位愛媛22 12位草津20 13位徳島20 注目の柏対神戸は柏が勝ち50点台到達。神戸は4位交代。仙台は草津を下し3位復活。水戸は愛媛に勝利し混戦に留まる。3連勝中の山形は湘南に負けて勢いにのれず、なんか札幌みたい。札幌は鳥栖に4対0で完敗、6位へ後退、変わって東vが徳島を下し5位アップ、これで2連勝となり、マルクス効果なのだろうか。 得点ランキング 1位仙台44 2位柏43 3位札幌41 同3位神戸41 5位山形38 6位東v35 7位湘南33 8位草津32 9位鳥栖32 10位水戸25 11位横浜24 12位徳島21 13位愛媛20 仙台が2得点で1位をキープ。柏が3得点で4位から2位へジャンプアップ。札幌、神戸はともに無得点で3位を分け合う。東vが4得点をあげ8位から6位へジャンプアップ。攻撃力では仙台、柏、札幌、神戸の4強体制が22節から続いている。 シュート数 1位神戸387 2位358 3位仙台342 4位山形340 5位柏322 6位草津311 7位横浜297 8位鳥栖281 9位湘南269 10位愛媛259 11位東v252 12位徳島239 13位水戸202 シュート数で1位、2位争いを続けてきた神戸と札幌ですが、札幌がシュート6本で1位との差29本にまで広がり逆に、3位仙台との差が16本と3位との差が近くなってしまいました。最下位水戸は、1位神戸とダブルスコアになるのも時間の問題か。 得点効率(シュート数割る得点) 1位東v7.20 2位柏7.49 3位仙台7.77 4位水戸8.08 5位湘南8.15 6位札幌8.78 7位鳥栖8.78 8位山形8.95 9位神戸9.44 10位草津9.72 11位徳島11.38 12位横浜12.38 13位愛媛12.95 シュート11本で4得点の効率のよさを見せた東vが2位から1位へ。前回1位の柏もシュート18本で3得点し数字はアップしているが、2位後退。カウンターの巨匠水戸がシュート2本で1得点の高効率で4位へアップ。札幌は数字を落としているが6位キープ。札幌に4得点した鳥栖が8本代にアップして10位から7位にジャンプアップ。 失点 1位横浜9 2位仙台19 3位柏26 4位神戸28 5位鳥栖30 6位水戸31 7位山形33 8位愛媛36 9位東v37 10位札幌39 11位湘南42 12位徳島46 13位草津53 1位は試合の無い横浜。2位仙台も無失点。3位神戸と4位柏の直接対決は柏が無失点で3位へアップ。前回まで8位だった札幌は4失点で10位へ急降下。 被シュート数 1位札幌248 同1位鳥栖248 3位愛媛255 4位山形262 5位柏268 6位東v275 同6位神戸275 8位湘南283 9位横浜287 10位水戸309 11位徳島370 12位仙台378 13位草津401 札幌と鳥栖の1位2位直接対決は鳥栖が被シュート6、札幌が被シュート13本で同数でに並ぶ。 失点効率(被シュート割る失点) 1位横浜31.89 2位仙台19.89 3位柏10.31 4位水戸9.97 5位神戸9.82 6位鳥栖8.27 7位徳島8.04 8位山形7.94 9位草津7.57 10位東v7.43 11位愛媛7.08 12位湘南6.74 13位札幌6.36 1位2位かわらず。柏が4位から3位へアップ。水戸は5位から4位へアップ札幌はまた最下位に逆戻り。 コーナーキック(押してるチームの指標) 1位札幌158 2位神戸156 3位柏154 4位山形143 5位横浜140 6位湘南129 7位仙台126 8位鳥栖116 9位東v113 10位愛媛109 11位水戸105 同11位草津105 13位徳島95 1位札幌から7位仙台まで順位かわらず、数値をみると独走態勢だった札幌が神 戸、柏に猛追を受けている。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台558 2位神戸552 3位東v539 4位水戸538 5位湘南524 6位愛媛513 7位柏512 8位徳島505 9位草津500 10位山形490 11位鳥栖469 12位札幌467 13位横浜459 神戸を抜き仙台が一番どす黒くなりました。仙台、神戸、東v、水戸がどす黒4 強を固めつつあります。前回最下位だった鳥栖が14の反則で11位にジャンプアップ。札幌11の反則でゲームの無かった横浜上12位です。 3840
2006年07月14日
勝ち点順位 1位柏49 2位横浜47 3位神戸44 4位仙台43 5位札幌38 6位山形37 7位東v36 8位鳥栖34 9位水戸33 10位湘南26 11位愛媛22 12位草津20 13位徳島20
仙台が東vに負け、神戸が草津に勝ったため、神戸が3位に浮上。神戸は10試合負け無しの7勝3分けと絶好調です。札幌は首位柏に勝ち5位キープ。横浜も鳥栖に勝ち2位を死守。5位札幌から7位東vまで2差の混戦は続いてます。
得点ランキング 1位仙台42 2位札幌41 同2位神戸41 4位柏40 5位山形38 6位草津32 7位湘南32 8位東v31 9位鳥栖28 10位水戸24 11位横浜24 12位愛媛20 13位徳島19
札幌が1位と1点差の2位まで来ました。札幌の攻撃的なスタイルを象徴してます。神戸も柏を抜き同2位と好調さをしめしてます。横浜が11位24点で勝ち点2位とは。
シュート数 1位神戸376 2位札幌352 3位仙台333 4位山形332 5位柏304 6位横浜297 7位草津294 8位鳥栖268 9位湘南261 10位愛媛246 11位東v241 12位徳島227 13位水戸200
札幌は柏戦で退場者がでて、守りに入ったため、シュートはわずか9本でした、神戸は28本のシュートを放ち札幌との差を24本に広げてます。仙台が山形を1本差でかわし3位アップ。横浜はシュートわずか4本で6位後退。水戸はシュート5本で200本に到達。
得点効率(シュート数割る得点) 1位柏7.60 2位東v7.77 3位仙台7.93 4位湘南8.16 5位水戸8.33 6位札幌8.59 7位山形8.74 8位神戸9.19 9位草津9.19 10位鳥栖9.57 11位徳島11.95 12位愛媛12.30 13位横浜12.38
東vが仙台を抜いて2位へ、水戸がシュート5本の3得点と効率のよさを発揮し9位から5位にジャンプアップ。札幌は数字はアップしているが、水戸がその上をいき6位後退。愛媛が12本代の仲間入りし12位、横浜は依然最下位。
失点 1位横浜9 2位仙台19 3位神戸25 4位柏26 5位鳥栖30 6位水戸31 7位山形32 8位札幌35 同8位東v 同8位愛媛35 11位湘南42 12位徳島42 13位草津51
横浜は無失点で1位、仙台は2失点だが余裕の2位キープ。札幌は9位から8位へアップだが8位は3チームもある。草津50点代でいさぎがいい。
被シュート数 1位札幌235 2位鳥栖242 3位愛媛253 4位山形254 5位柏257 同5位神戸257 7位東v263 8位湘南275 9位横浜287 10位水戸296 11位徳島359 12位仙台361 13位草津392
1位札幌はかわらず、1位から4位まではほぼ同じ顔ぶれになりつつある、運動量を生かすチームはシュートが撃たれずらい傾向にある。仙台は休みの徳島にぬかれブービーに。
失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜31.89 2位仙台19.00 3位神戸10.28 4位柏9.88 5位水戸9.55 6位徳島8.55 7位鳥栖8.07 8位山形7.94 9位草津7.69 10位東v7.51 11位愛媛7.23 12位札幌6.71 13位湘南6.55
やりました、札幌が最下位脱出です。でもまだ6本代。
コーナーキック数(押してるチームの指標) 1位札幌153 2位神戸151 3位柏147 4位山形140 同4位横浜140 6位湘南125 7位仙台124 8位東v112 9位鳥栖109 10位愛媛106 11位水戸104 12位草津96 13位徳島91
札幌1位は変わりませんが、柏戦で後半守りに徹したため、コナーキックはわずか4本で、2位神戸に2本差までせまらてます。神戸は15本のコナーで4位からジャンプアップです。
反則数(どす黒いチームの指標) 1位神戸530 2位仙台525 同2位525東v 4位水戸507 5位湘南503 6位柏498 7位徳島493 8位愛媛491 9位草津480 10位山形472 11位横浜459 12位札幌456 13位鳥栖455
1位神戸のどす黒さかわらず、2位タイにどす黒さに定評がある東vが戻ってきました。1位復帰も時間の問題でしょう。最下位に異変あり、最下位札幌が25の反則をおかし、12位アップ、鳥栖が1本差で最下位転落です。
2006年07月12日
勝ち点順位 1位柏49 2位横浜44 3位仙台43 4位神戸41 5位札幌35 6位山形34 7位鳥栖34 8位東v33 9位水戸30 10位湘南26 11位愛媛22 12位草津20 13位徳島20
横浜は首位直接対決で柏に負けようやく4敗。仙台と神戸の直接対決は引き分けで順位変動なしだが、4位神戸と2位横浜の勝ち点が3差なので次節得失点差で順位入れ替えの可能性あり、札幌は愛媛に勝利し5位浮上、4位神戸まで6と迫る。第2クール2位の勝ち点を上げた山形は6位。5位札幌から8位東vまで2差の混戦は変わらず。草津は17節ぶりに最下位脱出。
得点ランキング 1位仙台41 2位札幌39 同2位柏39 4位神戸38 5位山形36 6位草津30 同6位湘南30 8位東v29 9位鳥栖28 10位横浜23 11位水戸21 12位愛媛20 13位徳島19
札幌が来ました前回4位から2位へアップです。仙台とも2点差ですから、得点ランキング1位の可能性が現実になってもおかしくありません。
シュート数 1位神戸348 2位札幌343 3位山形321 4位仙台313 5位横浜293 6位柏291 7位草津284 8位鳥栖255 9位湘南246 10位愛媛235 11位東v231 12位徳島227 13位水戸195
札幌としては少なめシュート12本だったのですが、1位神戸がシュート10本でその差5本に。
得点効率(シュート数割る得点) 1位柏7.46 2位仙台7.63 3位東v7.97 4位湘南8.2 5位札幌8.79 6位山形8.92 7位鳥栖9・11 8位神戸9.16 9位水戸9.29 10位草津9.47 11位愛媛11.75 12位徳島11.95 13位横浜12.74 仙台と入れ替わり柏が1位に。神戸は8本代から9本代に悪化し5位から8位に急降下。逆に札幌は9本代から8本代にアップし5位へ。横浜の最下位は変わらず。
失点 1位横浜9 2位仙台17 3位神戸23 4位柏24 5位水戸29 6位鳥栖29 7位山形32 8位愛媛33 9位札幌34 同9位東v34 11位湘南39 12位徳島42 13位草津48
横浜が柏に2失点です、札幌戦以来4試合ぶりの失点ですが相変わらず失点の少なさは健在。仙台は2試合無失点で17のまま、こちらも失点の少なさは健在です。草津は2失点で最下位独走です、ちなみに得点は2得点で30点にのせ東vより上の破壊力です。
被シュート数 1位札幌222 2位鳥栖238 3位愛媛242 4位山形243 同4位東v243 6位神戸247 7位柏248 8位湘南270 9位横浜274 10位水戸281 11位仙台350 12位徳島359 13位草津364
1位札幌は変わらず。2から7位は10本差の混戦。
失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜30.44 2位仙台20.65 3位神戸10.74 4位柏10.33 5位水戸9.69 6位徳島8.55 7位鳥栖8.21 8位山形7.59 9位草津7.59 10位愛媛7.33 11位東v7.15 12位湘南6.92 13位札幌6.53
横浜2失点でも30本代をキープ。2位仙台は20本代をキープ。神戸、柏が10本代をキープ。8位山形から11位東vまで11本代で12位の湘南が6本代に転落、13位札幌に急接近してます。札幌はいよいよ次節最下位脱出なるか。
コナーキック数(押してるチームの指標) 1位札幌149 2位柏137 同2位山形137 4位神戸136 5位横浜134 6位湘南116 同6位仙台116 8位東v107 9位鳥栖106 10位愛媛104 11位水戸103 12位草津93 13位徳島93
愛媛戦ではわずか2本でしたが、これまでの貯金で札幌の1位かわらず。2位柏も3本で山形に並ばれる。柏は地味に低調なのだろうか、その結果2位から5位横浜まで、3本差の混戦。
反則数(どす黒いチームの指標) 1位神戸516 2位仙台503 3位東v496 4位徳島493 5位水戸484 6位湘南483 7位柏482 8位愛媛469 9位草津4634 10位山形455 11位横浜443 12位鳥栖433 13位札幌431
神戸が1番は変わらず、水戸が休みの間に仙台と東vに抜かれる。札幌として珍しく23の反則で12位鳥栖に2本差の急接近。
2006年07月06日
勝ち点順位 1柏46 2位横浜44 3位仙台42 4位神戸40 5位鳥栖33 6位札幌32 7位東v32 8位山形31 9位水戸31 10位湘南25 11位愛媛22 12位徳島20 13位草津19
首位柏は山形に負け5敗目、2位横浜は東vに引き分けで札幌に負けて以後2試合無失点の引き分けで2位を守り、まだ3敗しかしていない。仙台は水戸に勝ち勝ち点を40点代に乗せる。神戸は愛媛に勝ち40点となり、1位から4位が第1グループを形成してます。神戸は8試合負けなしで、6勝2分けで絶好調と言っていいかも。鳥栖は徳島に勝ち2連勝で7位から5位へジャンプアップ。その結果5位鳥栖から9位水戸までの第2グループは勝ち点差2点の混戦です。札幌は8連敗中の湘南に負けるという札幌らしさを発揮し6位転落。
得点ランキング 1位仙台41 2位神戸38 3位柏37 4位札幌36 5位山形32 6位草津28 同6位東v28 同6位湘南28 9位鳥栖27 10位横浜22 11位水戸21 12位愛媛19 13位徳島18
好調な神戸が柏を抜いて2位にアップ。札幌の4位は変わらないが、2位神戸まで2点差とその差わずかに縮まり、札幌が2位争いに加わってきた。5位までが第1グループを形成。6位が3チームならび、9位鳥栖と1点差の混戦。 10位横浜から13位徳島までは下位に定着の感がある。横浜は補強によって、ここから抜け出せるのかが今後の注目です。 シュート数 1位神戸338 2位札幌331 3位山形304 4位仙台301 5位横浜280 6位柏279 7位草津274 8位鳥栖246 9位湘南226 10位東v219 同10位愛媛219 12位徳島212 13位水戸195
1位神戸と2位札幌の差が7本に縮まる。横浜が5位にアップ。横浜は得点が10位22点を考えるとシュート自体が守りの一部になっているのかと想像してしまう。東vは10位タイだが愛媛とならび下から3番目の順位になる。ポゼッションしてもシュートまでいけない姿を示している。
得点効率(シュート数割る得点) 1位仙台7.34 2位柏7.54 3位東v7.82 4位湘南8.07 5位神戸8.89 6位鳥栖9.11 7位札幌9.19 8位水戸9.29 9位山形9.50 10位草津9.79 11位愛媛11.53 12位徳島11.78 13位横浜12.73
上位3チームは数字事態は悪化しているが、仙台が柏を抜き1位に。4位湘南は札幌にシュート7本で2得点の効率のよさを発揮し数値をあげている。水戸5位8本代から9本代に数値を下げ8位降格。不動の最下位横浜はこのチームだけ12本代である。
失点 1位横浜7 2位仙台17 3位神戸23 同3位柏23 5位鳥栖28 6位水戸29点 7位愛媛30 8位山形31 9位札幌33 10位東v33 11位湘南37 12位徳島38 13位草津46
横浜のことは置いといて、仙台も失点しないチームだな。で、柏が3失点で神戸に並ばれ3位タイに。鳥栖は水戸を抜いて5位にアップ。失点が少ないチームが勝ち点でも上位5チームを占める結果に。それにしても草津の46失点は気持ちがいいですな、シュート数では7位とそこそこ打ち、得点も6位28点。失点を恐れず攻めに向かっているという事だろうか。
被シュート数 1位札幌206 2位鳥栖226 3位山形228 4位愛媛230 5位東v234 6位柏235 同6位神戸235 8位湘南260 9位横浜262 10位水戸281 11位仙台341 12位徳島342 13位草津344
1位札幌は2位20本差ですから2試合分近い差をつけて独走態勢です。鳥栖が2本差で2位にアップ。ここ2試合1分け1敗の柏は得点ランキング、得点効率、被シュート数で順位をさげている、不調の兆しか。仙台は1本差で、11位にアップ。その一本差の徳島が失点38なのに、仙台は17点って半分以下なのはなぜだろう。
失点効率 1位横浜37.43 2位仙台20.00 3位柏10.22 同3位神戸10.22 5位水戸9.69 6位徳島9.00 7位鳥栖8.07 8位愛 媛7.67 9位草津7.48 10位山形7.35 11位東v7.09 12位湘南7.03 13位札幌6.24 横浜は無失点で数値を上げ1位独走。2位仙台も無失点で20本代にアップ。神戸が数値をあげ10本代に柏はわずかに数値をさげ神戸に並ばれる。東vは無失点で7本代にアップし湘南を抜き11位にアップ。札幌はシュート7本2失点で数値を下げ、1チームだけ6本代。
コナーキック数(押してるチームの指標) 1位札幌147 2位柏134 3位横浜132 4位山形130 同4位神戸130 6位湘南112 7位仙台111 8位水戸103 9位東v102 10位愛媛97 同10位鳥栖97 12位草津89 13位徳島88
1位札幌が2試合分の差で独走。横浜が山形を抜いて3位にアップ。神戸がまたしても同数で4位。湘南は仙台を抜いて6位に。
反則数(どす黒いチームの指標) 1位神戸493 2位水戸484 3位東v479 同3位仙台479 5位徳島474 6位湘南470 7位柏458 8位愛媛448 9位山形437 10位草津435 11位横浜418 12位鳥栖414 13位札幌408
神戸は引き続き1位、神戸の好調さの秘密はどす黒さにあったのか。東vは仙台にならび3位タイにどす黒さが戻ってきました。
2006年06月27日
勝ち点順位 1位柏46 2位横浜43 3位仙台39 4位神戸37 5位札幌32 6位東v31 7位鳥栖30 8位水戸30 9位山形28 10位愛媛22 11位湘南22 12位徳島20 13位草津19点
札幌が4連勝で東vを抜き5位へ。首位柏は水戸に引き分け、3位仙台も山形と引き分け、2位横浜と4位神戸の対決は引き分けで上位陣がすべて引き分けにおわり、札幌が上位との差を詰める結果に。5割を割った東vは金に物を言わせて川崎からマルクスを獲得、なりふりかまわぬ補強は結果をだせるのか。
得点ランキング 1位仙台39 2位柏37 3位神戸 4位札幌35 5位山形29 6位草津28 7位東v28 8位湘南26 9位鳥栖25 10位横浜22 11位水戸21 12位愛媛19 13位徳島17
札幌は4位かわらずだが、その差がぐんとちじまり、仙台まで4得点さに迫っている。横浜は鳥栖に抜かれ10位へ。
シュート数 1位神戸327 2位札幌319 3位山形288 4位仙台284 5位草津274 6位横浜267 7位柏265 8位鳥栖230 9位湘南219 10位東v214 11位愛媛213 12徳島204 13位水戸187
前回302本で1位を分け合った神戸と札幌ですが、神戸が25本ものシュートをはなって1位に、しかしゲームは0対0ってどんな試合だったんだろう。柏が5位から草津、横浜に抜かれ7位後退。
得点効率(シュート数割る得点) 1位柏7.16 2位仙台7.28 3位東v7.64 4位湘南8.42 5位水戸8.9 6位神戸9.08 7位札幌9.11 8位鳥栖9.20 9位草津9.79 10位山形9.93 11位愛媛11.21 12位徳島12.0 13位横浜12.14
3位まで変わらず7本代。神戸が6位に後退。札幌は8位から7位にアップ横浜は最下位転落。
失点 1位横浜7 2位仙台17 3位柏20 4位神戸23 5位水戸27 6位鳥栖27 7位愛媛28 8位札幌31 同8位山形31 10位東v33 11位湘南36 同11位徳島36 13位草津46
横浜は札幌戦の2失点で、今後失点が増えるかに思われたのですが、無失点で7のまま。水戸は堅実に1失点で5位へアップ。札幌は10位から無失点でここでも東vを抜いて8位へアップ。
被シュート数 1位札幌199 2位山形214 3位鳥栖218 4位柏219 同4位愛媛219 6位東v221 7位神戸229 8位湘南248 9位横浜257 10位水戸264 11位徳島326 12位山形333 13位草津433
札幌が単独首位に2位は山形が入り、前回1位の鳥栖は3位に順位をおとしてます。札幌だけが100本代で独走。2位山形から6位東vまでわずか7本ですから順位の変動は激しいと思われます。
失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜36.7 2位仙台19.5 3位柏10.9 4位神戸9.96 5位水戸9.78 6位徳島9.06 7位鳥栖8.07 8位愛媛7.82 9位草津7.48 10位山形6.90 11位湘南6.89 12位東v6.7 13位札幌6.42
また横浜が無失点で数値が33本から36本にアップ。仙台は1失点でじわりと低 下。札幌はまだ最下位ですが、完封勝利で数値をあげ、12位を捕らえる勢いです、かわって東vは4失点で、7本代から6本代に低下し10位から12位へ転落
コーナーキック数(押してるチームの指標) 1位札幌139 2位柏126 同2位山形126 4位横浜124 同4位神戸124 6位仙台108 7位湘南107 8位東v99 9位水戸98 10位鳥栖90 11位愛媛89 12位草津89 13位徳島83
札幌の独走が止まりません。2位柏から4位神戸まで2本差の混戦。
反則数(どす黒いチームの指標) 1位神戸473 2位水戸465 3位仙台462 4位湘南459 5位東v457 6位徳島446 7位草津435 8位柏434 9位愛媛426 10位山形421 11位横浜400 12位鳥栖398 13位383
休みの湘南は3チームに抜かれ、4位。休み明け首位に返り咲きを期待された東vは今回も5位。身体をはって守る水戸の2位は納得できるが、神戸が1位なのはなぜ。ラフプレーが多いと思われている柏は以外と8位。札幌は相変わらず最下位のまま。横浜は12位から11位にアップ。少しどす黒くなってきたかな。
2006年06月23日
勝ち点順位 1位柏45点 2位横浜42点 3位仙台38点 4位神戸36点 5位東v31点6位札幌29点 7位水戸29点 8位山形27点 9位鳥栖27点 10位湘南22点 11位徳島20点 12位愛媛19点 13位草津19点 なんといっても横浜が札幌に負けて3敗目。神戸が休養十分な東vを破り3連勝で3位仙台を捉える勢い。 札幌は東vと2点差なので、次節順位入れ替えの可能性あります。
得点ランキング 1位仙台38点 2位柏36点 3位神戸36点 4位札幌31点 5位山形28点 同5位東v28点 7位湘南26点 8位草津25点 9位横浜22点 10位鳥栖21点 11位水戸20点 12位徳島17点 同12位愛媛17点 4位札幌まで順位変動ありませんが、4位までが30点以上で、札幌はここ5試合で連続1ゲーム2得点以上継続中。
失点ランキング 1位横浜7点 2位仙台16点 3位柏19点 4位神戸23点 5位鳥栖24点 6位水戸26点 7位愛媛28点 8位東v29点 9位山形30点 10位札幌31点 11位徳島34点 12位湘南36点 13位草津42点
徳島と湘南が入れ替わった他変動なし、横浜が札幌に1ゲームで今期初の2失点を許す。
シュート数 1位札幌302 同1位神戸302 3位山柄272 4位仙台268 5位柏258 同5位横浜258 7位草津250 8位湘南219 9位鳥栖215 10位東v210 11位愛媛201 12位徳島192 13位水戸180
札幌が神戸と並び首位に、札幌シュート8本、神戸シュート6本でいづれも2得点で勝利って、似たもの同士なのかな。
被シュート数 1位鳥栖194 2位札幌195 3位山形198 4位東v204 5位愛媛207 6位柏212 7位神戸220 8位横浜232 9位湘南248 10位水戸257 11位徳島314 12位仙台317 13位草津329
前節まで1本差で首位だった札幌が1本差で2位転落。上位では317本打たれて失点16の仙台の秘密はなんだ。
得点効率(シュート数割る得点) 1位仙台7.05 2位柏7.17 3位東v7.5 4位神戸8.39 5位湘南8.42 6位水戸9.0 7位山形9.71 8位札幌9.74 9位草津10.0 10位鳥栖10.24 11位徳島11.29 12位横浜11.73 13位愛媛11.82
シュート8本で2得点をあげた札幌は9本代に入り、草津をぬいて8位へアッ プ。
失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜33.14 2位仙台19.81 3位柏11.16 4位水戸9.88 5位神戸9.57 6位徳島9.24 7位鳥栖8.08 8位草津7.83 9位愛媛7.39 10位東v7.03 11位湘南6.89 12位山形6.60 13位札幌6.29
横浜は2失点で前回までの44本代から33本代へ急降下でもまだすごい数字だが、仙台も着実に失点すきるようになり20本代をきり19本代へ。札幌は相変わらず最下位だが、6本代をキープし12位山形に近づいてきた。
コナーキック数(押してるチームの指標) 1位札幌130 2位横浜122 3位柏120 4位山形119 5位神戸118 6位湘南107 7位仙台104 8位東v97 9位水戸93 10位愛媛87 11位鳥栖86 12位草津84 13位徳島77
札幌の1位変わらず、横浜が2位に来ました。
反則数(どす黒いチームの指標) 1位湘南459 2位神戸451 3位仙台442 4位水戸437 5位東v436 6位徳島424 7位草津419 8位柏415 9位愛媛403 10位山形396 11位鳥栖381 12位横浜379 13位札幌367
休み明け首位返り咲きと思われた東vは予想に反して、5位低迷です。横浜は2度目の対戦を終わってみて、ミスが少ないチームという印象で12位というのは納得。
札幌はシュート数とコーナーキック数の2冠達成。被シュートがあと1本少なかったら3冠王だったのに。
2006年06月20日
勝ち点順位 1位柏42点 2位横浜42点 3位仙台35点 4位神戸33点 5位東v31点 6位札幌26点 7位山形26点 8位鳥栖26点 9位水戸26点 10位湘南22点 11位徳島20点 12位愛媛19点 13位草津19点
柏が徳島に負け、横浜が湘南に勝ったため勝ち点で首位柏に並びました。横浜はいまだ2敗。札幌は仙台に勝ち9位から6位にジャンプアップですが6位札幌から9位水戸まで勝ち点でならび、中位グループは大混戦です。しかも10位湘南から最下位草津まえ勝ち点差はたった3で下位も混戦ですし、6位札幌から最下位まで勝ち点7で、首位柏までの16点差を考えると6位以下が大混戦の図式です。
得点ランキング 1位仙台36点 2位柏34点 3位神戸34点 4位札幌29点 5位東v28点 6位山形27点 7位湘南25点 8位草津24点 9位横浜21点 10位鳥栖20点 11位水戸18点 12位徳島17点 13位愛媛16点
仙台、柏が無得点で、神戸が4得点をあげ3位タイに来ました。札幌は休みの東vを抜いて4位にアップ。
シュート数 1位神戸296本 2位札幌294本 3位山形259本 4位仙台256本 5位柏248本 6位横浜243本 7位草津239本 8位湘南211本 9位鳥栖206本 10位東v201本 11位徳島192本 12位愛媛189本 13位水戸166本
札幌は24本のシュートを放ち神戸に2本差までせまってます。3位には仙台を抜いて山形が入りました。
得点効率(シュート数割る得点) 1位仙台7.11 2位東v7.18 3位柏7.29 4位湘南8.44 5位神戸8.71 6位水戸9.22 7位山形9.59 8位草津9.96 9位札幌10.14 10位鳥栖10.30 11位徳島11.29 12位横浜11.57 13位愛媛11.81
無得点だった仙台と柏が6本代から7本代に下がり、6本代のチームなし。札幌は10本代で大きな変化なし。前回最下位だった横浜が12本代から11本に上がり12位へ。
失点ランキング 1位横浜5点 2位仙台15点 3位柏18点 4位神戸23点 同4位鳥栖23点 6位水戸25点 7位愛媛26点 8位東v27点 9位山形29点 10位札幌30点 11位湘南34点 12位徳島34点 13位草津40点
横浜2試合完封でいまだ5失点、札幌10位変わらず。
被シュート数 1位札幌180本 2位鳥栖181本 3位山形189本 4位愛媛195本 5位東v198本 6位柏204本 7位神戸211本 8位横浜224本 9位湘南238本 10位水戸246本 11位仙台305本 12位徳島314本 13位草津315本
1位札幌変わらず、2位の鳥栖は1本差まで追い上げてきた。順位に大きな変動なし
失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜44.8 2位仙台20.33 3位柏11.33 4位水戸9.84 5位徳島9.24 6位神戸9.17 7位草津7.88 8位鳥栖7.87 9位愛媛7.5 10位東v7.33 11位湘南7.33 12位山形6.52 13位札幌6.00
順位に大きな変化なし4失点の山形が6本代に低下、札幌は最下位ながら、久々の完封で6本代にアップ。
コーナーキック数 1位札幌125 2位山形115 同2位柏115 同2位横浜115 同2位神戸115 6位湘南103 7位仙台101 8位水戸87 9位東v87 10位鳥栖83 11位愛媛81 12位草津79 13位徳島77
押してるチームの指標、堂々1位は札幌かわらず、他を寄せ付けません。なんと2位のチームが4チームもあります。
反則数(どす黒いチームの指標) 1位神戸434 2位湘南431 3位徳島424 4位仙台419 4位東v419 6位水戸412 7位草津399 同7位柏399 9位愛媛392 10山形382 11位鳥栖368 12位横浜365 13位札幌350
これまで首位独走の感があった東vはゲームがなく、いっきに3チームに抜かれ4位タイに。また次の節で首位に返り咲くでしょう。順位に大きな変動はなく、最下位札幌、横浜はその上。
2006年06月13日
勝ち点順位 1位柏42点 2位横浜39点 3位仙台35点 4位東v31点 5位神戸30点 6位山形26点 7位鳥栖25点 8位水戸25点 9位札幌23点 10位湘南22点 11位愛媛19点 12位徳島17点 13位草津16点 11試合ぶりに勝利した札幌が前節10位から9位へ、かわって6連敗の湘南が10位転落、監督交代も2番目の横浜FCには成れなかったもよう。その横浜は草津に勝ち2位キープ、と言うかまだ2敗しかしてない。そこそこ好調な水戸は神戸に敗れ、8位転落。 得点ランキング 1位仙台36点 2位柏34点 3位神戸30点 4位東v28点 5位札幌27点 6位山形25点 7位湘南25点 8位草津22点 9位鳥栖20点 10位横浜19点 11位水戸18点 12位徳島16点 13位愛媛15点 札幌が4得点で湘南を抜き、5位。横浜は前節9位から10位へワンランクダウン。徳島が3試合ぶりの2得点(札幌より)で最下位脱出。札幌は4位東vと1点差、4位を伺う勢いです。 シュート数 1位神戸285本 2位札幌270本 3位仙台246本 4位山形243本 5位横浜233本 同5位柏233本 7位草津224本 8位東v201本 9位鳥栖200本 10位湘南194本 11位徳島184本 12位愛媛174本 13位水戸162本 神戸と札幌の差15本前回は14本だがら、微増。5位横浜と柏は前節も同数だったが今節も同数。18本のシュートを打った東vが10位から8位にアップ。 得点効率(シュート数割る得点) 1位仙台6.83本 2位柏6.85本 3位東v7.18本 4位湘南7.76本 5位水戸9.0本 6位神戸9.5本 7位山形9.72本 8位札幌10本 同8位鳥栖10本 10位草津10.18本 11位徳島11.38本 12位愛媛11.6本 13位横浜12.26本 前節まで1位の東vは7本代に下降し3位に。柏は6本代にアップし2位。水戸は5位キープ。札幌は前節までの11本代から10本代に入り11位から8位にジャンプアップ。最下位は引き続き横浜で、唯一の12本代となる。 失点 1位横浜5点 2位仙台13点 3位柏17点 4位神戸21点 5位鳥栖23点 6位愛媛24点 7位山形25点 同7位水戸25点 9位東v27点 10位札幌30点 11位湘南32点 12位徳島34点 13位草津39点 横浜は草津に完封勝利でまだ5失点。仙台はお休み。堅守の水戸が神戸に3失点で7位に後退。鳥栖が完封勝利で前節8位から5位にジャンプアップ。札幌は着実に2失点で10位変わらず。 被シュート数 1位札幌170本 2位鳥栖177本 3位山形178本 4位愛媛180本 5位柏194本 6位神戸195本 7位東v198本 8位横浜207本 9位湘南228本 10位水戸240本 11位仙台281本 12位徳島299本 13位草津300本 札幌の1位はかわらず、2位に鳥栖が山形を1本差で抜く。4位以下の順位は変わらず、草津が300本代に入る。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜41.4本 2位仙台21.62本 3位柏11.41本 4位水戸9.6本 5位神戸9.29本 6位徳島8.79本 7位鳥栖7.7本 8位草津7.69本 9位愛媛7.5本 10位東v7.33本 11位湘南7.13本 12位山形7.12本 13位札幌5.67本 横浜が草津に完封したため41本代へアップ。山形が7本代にアップしたため、札幌だけ2本低い5本代で最下位継続中。徳島にシュート10本で2失点だから、データどうりか。 札幌のいいところ 押してるチームの指標(コーナーキック数) 1位札幌118本 2位神戸114本 3位山形113本 4位横浜111本 5位柏106本 6位湘南96本 7位仙台94本 8位東v87本 9位水戸84本 10位鳥栖79本 11位愛媛77本 12位草津75本 13位徳島74本 相変わらず札幌が1位です。2位、3位争いが神戸と山形で神戸が前回3位から2位に復帰してます。4位は引き続き横浜です、意外と横浜は押してるのか?。8位東vからはガクンと落ちて80本代です。トップとは30本以上の差があります。 どす黒いチームの指標(反則数) 1位東v419 2位神戸408 3位湘南407 4位徳島405 5位仙台394 6位草津392 7位水戸390 8位柏383 9位山形369 10位愛媛 366 11位鳥栖349 12位横浜347 13位札幌328 東vは独走になってきました。2位から4位はいつ順位が入れ替わってもおかしくない僅差です。横浜は意外にもまたも下から2番目、ファールで止めなくても失点を防いでいるという事になる。札幌はちょとやそっとでは転ばない印象がある。トップ東vとは91も差がある。 2683
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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
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