カレンダー

プロフィール

asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

コメント

検索

31節後データ

2006年08月01日

勝点順位
1位柏56 2位横浜52 3位神戸51 4位仙台50 5位東v45 6位札幌42 7位山形41 8位鳥栖41 9位水戸37 10位湘南33 11位愛媛24 12位草津22 13位徳島

横浜が徳島に勝ち2位アップ、代わって仙台が鳥栖に負け4位ダウン。神戸は山形と引き分け、柏も草津と引き分け2位から4位までが勝ち点2の混戦。東vが水戸に勝5位アップかわって札幌が湘南に負け6位ダウン。札幌が中位争いをおもしろくして、6位から8位と鳥栖まで勝ち点1差に。次節対戦の徳島はこれで7連敗となる。

得点ランキング
1位仙台48 2位札幌46 同2位柏46 同2位神戸46 5位山形41 6位東v39 同6位湘南39 8位鳥栖36 9位草津35 10位横浜29 11位水戸28 12位徳島23 同12位愛媛23

今回も1位と2位3チームの顔ぶれ同じ。湘南が前回9位からフクロウチームから大量5得点で9位から6位タイにアップ。次節対戦の徳島は最下位タイ。

シュート数
1位神戸428 2位札幌390 3位仙台386 4位山形386 5位柏353 6位草津332 7位横浜326 8位湘南303 9位鳥栖302 10位東v295 11位愛媛279 12位徳島267 13位水戸233

神戸1位かわらず、2位札幌と38本も差をつける。札幌はわずか9本だった。3位仙台とは前回まで7本差だったが、4本差につめられた。徳島は8本でした。

得点効率(シュート数割る得点)
1位東v7.56 2位柏7.67 3位湘南7.77 4位仙台8.04 5位水戸8.32 6位鳥栖8.39 7位札幌8.48 8位山形8.90 9位神戸9.30 10位草津9.49 11位横浜11.24 12位徳島11.61 13位愛媛12.13

柏を抜いて東vが1位へ。湘南が大量5得点で、7位から3位へジャンプアップ。代わりに札幌が7位に後退。横浜が2得点で11位へアップかわりに徳島が12位へ。

失点
1位横浜12 2位仙台21 3位柏28 4位神戸30 5位鳥栖34 6位山形36 同6位水戸37 8位愛媛39 9位東v40 10位札幌47 同10位湘南47 12位徳島52 13位草津56

休みの愛媛が東vを抜いた他に順位に変動なし。札幌は湘南と並ばれる。

被シュート数
1位鳥栖280 同1位愛媛280 3位札幌286 同3位柏286 5位山形294 6位東v300 7位神戸307 8位横浜314 9位湘南317 10位水戸350 11位仙台406 12位徳島408 13位草津431

鳥栖が12本のシュートを撃たれたが1位キープで、休みの愛媛と同数に。札幌は14本のシュートを撃たれ3位で柏に並ばれる。その差6本。札幌がシュートを撃たれるここ6試合札幌が撃ったシュートより、撃たれたシュート数が上回っている。札幌がポゼッションできなくなっているか。

失点効率(被シュート数割る失点)
1位横浜26.17 2位仙台19.33 3位神戸10.23 4位柏10.21 5位水戸9.46 6位鳥栖8.24 7位山形8.17 8位徳島7.85 9位草津7.70 10位東v7.50 11位愛媛7.18 12位湘南6.74 13位札幌6.09

横浜は無失点で数値を上げる。仙台はシュート406本も撃たれているのに21失点は不思議でならならい。鳥栖が無失点で8位から6位にジャンプアップ。札幌は5失点で夢の7本代が遠のき、5本代に転落の危険。徳島はわずかに数値を下げ7位から8位後退。

コーナーキック数(押してるチームの指標)
1位札幌173 2位神戸170 3位柏169 4位山形159 5位横浜154 6位仙台143 同6位湘南143 8位東v132 9位鳥栖128 10位水戸122 11位愛媛116 12位草津109 13位徳島103

札幌5本で1位を守る。2位神戸も5本。湘南が8本で6位タイに。徳島は5本で最下位かわらず。

反則数(どす黒いチームの指標)

1位仙台626 2位神戸614 3位水戸603 同3位東v603 5位湘南582 6位徳島567 7位愛媛547 8位山形545 同8位柏545 10位草津536 11位鳥栖536 12位札幌529 13位横浜525

どす黒4強かわらず、東vが水戸に追いつき3位タイに、仙台の失点の少なさと反則数は関係あるのだろうか。札幌が今節一番多い29の反則で横浜を抜き12位に。

勝点順位
1位柏56 2位横浜52 3位神戸51 4位仙台50 5位東v45 6位札幌42 7位山形41 8位鳥栖41 9位水戸37 10位湘南33 11位愛媛24 12位草津22 13位徳島

横浜が徳島に勝ち2位アップ、代わって仙台が鳥栖に負け4位ダウン。神戸は山形と引き分け、柏も草津と引き分け2位から4位までが勝ち点2の混戦。東vが水戸に勝5位アップかわって札幌が湘南に負け6位ダウン。札幌が中位争いをおもしろくして、6位から8位と鳥栖まで勝ち点1差に。次節対戦の徳島はこれで7連敗となる。

得点ランキング
1位仙台48 2位札幌46 同2位柏46 同2位神戸46 5位山形41 6位東v39 同6位湘南39 8位鳥栖36 9位草津35 10位横浜29 11位水戸28 12位徳島23 同12位愛媛23

今回も1位と2位3チームの顔ぶれ同じ。湘南が前回9位からフクロウチームから大量5得点で9位から6位タイにアップ。次節対戦の徳島は最下位タイ。

シュート数
1位神戸428 2位札幌390 3位仙台386 4位山形386 5位柏353 6位草津332 7位横浜326 8位湘南303 9位鳥栖302 10位東v295 11位愛媛279 12位徳島267 13位水戸233

神戸1位かわらず、2位札幌と38本も差をつける。札幌はわずか11本だった。3位仙台とは前回まで7本差だったが、4本差につめられた。徳島は8本でした。

得点効率(シュート数割る得点)
1位東v7.56 2位柏7.67 3位湘南7.77 4位仙台8.04 5位水戸8.32 6位鳥栖8.39 7位札幌8.48 8位山形8.90 9位神戸9.30 10位草津9.49 11位横浜11.24 12位徳島11.61 13位愛媛12.13

柏を抜いて東vが1位へ。湘南が大量5得点で、7位から3位へジャンプアップ。代わりに札幌が7位に後退。横浜が2得点で11位へアップかわりに徳島が12位へ。

失点
1位横浜12 2位仙台21 3位柏28 4位神戸30 5位鳥栖34 6位
山形36 同6位水戸37 8位愛媛39 9位東v40 10位札幌47 
同10位湘南47 12位徳島52 13位草津56

休みの愛媛が東vを抜いた他に順位に変動なし。札幌は湘南と並ばれる。

被シュート数
1位鳥栖280 同1位愛媛280 3位札幌286 同3位柏286 5位山形294 6位東v300 7位神戸307 8位横浜314 9位湘南317 10位水戸350 11位仙台406 12位徳島408 13位草津431

鳥栖が12本のシュートを撃たれたが1位キープで、休みの愛媛と同数に。札幌は14本のシュートを撃たれ3位で柏に並ばれる。その差6本。札幌がシュートを撃たれるここ6試合札幌が撃ったシュートより、撃たれたシュート数が上回っている。札幌がポゼッションできなくなっているか。

失点効率(被シュート数割る失点)
1位横浜26.17 2位仙台19.33 3位神戸10.23 4位柏10.21 5位水戸9.46 6位鳥栖8.24 7位山形8.17 8位徳島7.85 9位草津7.70 10位東v7.50 11位愛媛7.18 12位湘南6.74 13位札幌6.09

横浜は無失点で数値を上げる。仙台はシュート406本も撃たれえるのに21失点は不思議でならならい。鳥栖が無失点で8位から6位にジャンプアップ。札幌は5失点で夢の7本代が遠のき、5本代に転落の危険。徳島はわずかに数値を下げ7位から8位後退。

コーナーキック数(押してるチームの指標)
1位札幌173 2位神戸170 3位柏169 4位山形159 5位横浜154 6位仙台143 同6位湘南143 8位東v132 9位鳥栖128 10位水戸122 11位愛媛116 12位草津109 13位徳島103

札幌5本で1位を守る。2位神戸も5本。湘南が8本で6位タイに。徳島は5本で最下位かわらず。

反則数(どす黒いチームの指標)

1位仙台626 2位神戸614 3位水戸603 同3位東v603 5位湘南582 6位徳島567 7位愛媛547 8位山形545 同8位柏545 10位草津536 11位鳥栖536 12位札幌529 13位横浜525

どす黒4強かわらず、東vが水戸に追いつき3位タイに、仙台の失点の少なさと反則数は関係あるのだろうか。札幌が今節一番多い29の反則で横浜を抜き12位に。

 4204 



post by harry

18:41

コメント(0)

この記事に対するコメント一覧

コメントする