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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。

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52節後データ

2006年12月12日

勝ち点順位
1位横浜93 2位柏88 3位神戸86 4位鳥栖79 5位仙台77 6位札幌72 7位東v71 8位山形65 9位愛媛53 10位水戸51 11位湘南49 12草津42 13位徳島35



  最終節、ドラマがありました、3位の柏が湘南に勝ち、2位神戸が仙台に負け、順位が入れ替わりました。2位通過柏で、3位となlった、神戸が入れ替え戦にまわる事になりました。柏は3年連続入れ替え戦かとの周囲のへんな期待を見事うらぎりました。1位横浜は気を抜かず、愛媛に勝利。札幌は鳥栖に破れ、柳下監督ホーム最終戦を飾れませんでした。鳥栖は4位の躍進でシーズンを終え、札幌は昨年同様6位ですが、内容は昨年の比ではありません、監督が代わり来年がどうなるのか、心配でなりません。東vは草津と引き分けため、札幌に追いつけず7位。水戸は山形に負けたものの10位をキープしました。




得点ランキング
1位柏84 2位神戸78 3位札幌77 4位仙台75 5位東v69 6位山形68 7位鳥栖64 8位湘南61 同8位横浜61 10位草津54 11位愛媛51 12位水戸48 13位徳島43


 
1位柏は3得点で2位神戸に6点差でフィニッシュ。神戸は1得点で単独2位。札幌は無得点だったので、1点差で3位。4位仙台は2得点で札幌と2点差まで迫る。山形は2試合連続の5得点で、5位東vに1点差まで詰めた。リーグ1位通過の横浜は2得点で8位タイでシーズン終了。やっぱり、得点ランキング1位2位が勝ち点では2位3位だから、攻撃力が無いチームは上位に食い込むのは難しそう。札幌は規格外の撃たれ弱さをシーズン当初見せたのが災いしたもよう。





シュート数
1位神戸697 2位札幌670 3位柏644 4位仙台617 5位山形602 6位湘南536 7位横浜536 8位草津531 9位東v527 10位愛媛516 11位徳島511 12位鳥栖510 13位水戸428


1位神戸は少なめ11本でした。2位札幌は13本で、最終的には、27本差でした。3位柏は11本で札幌との差は26本。今節一番多いシュートは仙台と山形の21本です。5位山形まで、600本代で、6位湘南は山形におよそ70本の差を付けてます。愛媛が13本で休みの徳島を抜き10位アップ。水戸は今節一番少ない4本でした。当たり前ですがシュート数が多いチームが得点も多い傾向となりました。




得点効率(シュート数割る得点)
1位東v7.64 2位柏7.67 3位鳥栖7.98 4位仙台8.23 5位札幌8.70 6位横浜8.79 7位湘南8.80 8位山形8.85 9位水戸8.94 10位神戸8.94 11位草津9.83 12位愛媛10.12  13位徳島11.88



1位東vがシュート15本1得点で数値を下げるが1位キープ。2位柏はシュート11本3得点で数値をあげるが東vにわずかに届かず、2位でフィニッシュ。3位鳥栖はシュート10本で2得点で効率を上げ、7本代でフィニッシュ。4位仙台はシュート21本2得点で、数値を下げるが4位。札幌はシュート13本無得点で数値を下げるが5位でシーズン終了。6位横浜はシュート12本3得点の効率の良さを発揮し湘南を抜くが札幌には届かず6位。山形はシュート21本5得点の乱れうちで水戸、神戸を抜き8位アップ。水戸はシュート4本1得点で9位アップ、かわって神戸はシュート11本で1得点で数値を下げ10位フィニッシュでした。草津はシュート8本1得点で愛媛を抜き11位。柏はどこにでも上位に顔をだしてます。一番バランスの良いチームだったという事だろうか。






失点
1位横浜32 2位仙台43 3位鳥栖49 4位神戸53 5位山形57 5位柏60 7位愛媛63 8位札幌674 9位水戸69 10位東v75 11位草津86 12位湘南87 13位徳島92




1位横浜無失点で30点台という驚異的な数字でフィニッシュ。2位仙台は1失点で横浜との差が11点だった。3位鳥栖は無失点で仙台に続き40点台でフィニッシュ。4位神戸は2失点。昇格を決めた、柏は無失点だったが、横浜とは倍近い差でした。札幌は2失点でしたが、それを上回る5失点の水戸が9位にダウン、その結果札幌は8位でフィニッシュ。湘南が3失点で、草津に抜かれ、12位ダウン。




被シュート数
1位鳥栖475 2位山形476 3位神戸500 4位札幌503 5位愛媛510 6位柏525 7位湘南551 8位横浜558 9位東v562 10位水戸596 11位仙台659 12位徳島702 13位草津709




鳥栖は13本の被シュートでしたが、辛くも1位を守りきりました。2位には被シュート4本の山形が猛追し、あと1本まで迫る。神戸は21本のものシュートを撃たれ500本丁度、札幌は被シュート10で、神戸とは、わずか3本差で4位フィニッシュ。草津が15の被シュートで最下位でフィニッシュ。






失点効率(被シュート数割る失点)
1位横浜17.44 2位仙台15.33 3位鳥栖9.69 4位神戸9.43 5位柏8.75 6位水戸8.64 7位山形8.35 8位草津8.24 9位愛媛8.10 10位徳島7.63 11位札幌7.51 12位東v7.49 13位湘南6.33




横浜は無失点で数値をあげ17本代という脅威的な数字でフィニッシュ。2位仙台1失点で数値をさげるが、こちらも15本代と驚異的な数字。3位鳥栖は被シュート13で、無失点で常識的な9本代。4位神戸は被シュート21本の2失点で数値を上げ9本で終了。柏は被シュート11本無得点で数値を上げ水戸を抜き5位フィニッシュ。札幌は被シュート10本2失点で数値を下げるが、11位を確保できた、一時は5本代でダントツ最下位だった札幌を思うと札幌の下に2チームもあるなんて夢のようです。




コーナーキック数
1位札幌288 2位神戸271 3位山形269 4位横浜249 5位仙台247 6位柏244 7位湘南237 8位鳥栖236 9位東v230 10位愛媛224 11位水戸188 12位徳島183 13位草津181



札幌が一冠達成です。札幌としては少なめ6本でしたが、2位神戸とは17本差という2試合分以上の大差です。今節最多は以外に東vでした。最も少ないのは水戸の1本。





反則数(どす黒いチームの指標)
1位仙台1023 2位東v1014 同2位神戸1014 4位徳島990  5位湘南976 6位水戸975 7位柏971 8位草津938 9位横浜912 10位山形909 11位札幌892 12位鳥栖891 13位愛媛888





 どす黒1位の栄冠は仙台です。なんと2位が東vと神戸が同数で1位仙台と9差、この3チームだけ、1000代です。来年は神戸が抜け、どす黒2強時代の到来か、もしかして、仙台の失点の少なさはここにあるのか。ゲームの無い徳島が4位ダウン。湘南が28の反則で水戸抜き5位アップで終了。横浜が25の反則で山形を抜き9位アップでフィニッシュ。札幌は1差で鳥栖を抜き11位アップで終了。最下位愛媛から、札幌まで、たったの4差で危なく札幌が最下位になる所でした。ちなみに今節最多は神戸の30で、最小は鳥栖と草津の17でした。


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post by harry

18:00

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