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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
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2008年12月22日
順位 チーム 勝点 試合 勝 引分 敗 得失点差 1 鹿島 63 34 18 9 7 26 2 川崎 60 34 18 6 10 23 3 名古 59 34 17 8 9 13 4 大分 56 34 16 8 10 9 5 清水 55 34 16 7 11 8 6 F東 55 34 16 7 11 4 7 浦和 53 34 15 8 11 8 8 ガ大 50 34 14 8 12 -3 9 横マ 48 34 13 9 12 11 10 神戸 47 34 12 11 11 1 11 柏レ 46 34 13 7 14 3 12 大宮 43 34 12 7 15 -9 13 新潟 42 34 11 9 14 -14 14 京都 41 34 11 8 15 -9 15 千葉 38 34 10 8 16 -17 16 磐田 37 34 10 7 17 -8 17 東ヴ 37 34 10 7 17 -12 18 札幌 18 34 4 6 24 -34 鹿島が札幌に勝ち自力で優勝を決めた。川崎はヴェルディに勝ち、2位へワンランクアップ。名古屋は大分と引き分けたため3位ダウン。降格争いの本命千葉はFC東京に勝ち降格圏脱出に成功。かわってヴェルディの降格が決定、磐田は大宮に負け入れ替え戦にまわる。結局、札幌は18試合勝利なしだった。 今節得点 得点 1 川崎 65 2 2 鹿島 56 1 3 浦和 50 1 3 F東 50 2 3 清水 50 3 6 柏レ 48 2 6 名古 48 0 8 ガ大 46 2 9 横マ 43 6 10 磐田 40 0 11 神戸 39 0 12 東ヴ 38 0 13 京都 37 1 14 札幌 36 0 14 大宮 36 1 14 千葉 36 4 17 大分 33 0 18 新潟 32 3 1位は65点の川崎でかわらず。2位鹿島もかわらず。3位はFC東京が2得点、清水が3得点で浦和に並び3チーム3位にひしめく。札幌は無得点で京都に抜かれ1ランクダウンし14位タイに、大宮と千葉に並ばれて、下から数えると3番目ときっちり降格ラインでした。最下位は28節から新潟でかわりなし。気になる柏は6位タイですがその上は3位タイですからけっこう攻撃的なのか。 シュート 1 川崎 555 18 2 ガ大 500 13 3 横マ 459 13 4 鹿島 428 14 5 浦和 425 2 6 神戸 421 10 7 京都 416 9 8 F東 412 15 9 東ヴ 410 7 10 柏レ 390 9 11 名古 387 14 12 大宮 378 5 13 清水 369 17 14 磐田 367 18 15 新潟 350 9 16 大分 334 10 17 千葉 328 12 18 札幌 269 6 1位川崎、2位ガンバ、3位横浜は変わらず。4位に浦和を抜き鹿島が入る。浦和は今節最小の2本って。札幌は6本で9節から最下位ブッちぎりでした。 気になる柏は10位と平均的でした。 得点率 1 清水 7.3800 2 札幌 7.4722 3 鹿島 7.6429 4 名古 8.0625 5 柏レ 8.1250 6 F東 8.2400 7 浦和 8.5000 8 川崎 8.5385 9 千葉 9.1111 10 磐田 9.1750 11 大分 10.1212 12 大宮 10.5000 13 横マ 10.6744 14 東ヴ 10.7895 15 神戸 10.7949 16 ガ大 10.8696 17 新潟 10.9375 18 京都 11.2432 札幌は無得点でしたが、シュート数6本得少なかった為、1位は確実かと思われたところですが、最後の最後に清水に抜かれてしまいました。札幌はオモローなチームと言う肩書きは使えなくなってしまいました。逆に最下位は横浜で決まりかと思われていましたが、最終節で6得点って、で最下位脱出に成功し、京都が最下位転落となりました。気になる柏は5位とそこそこの決定力でした。 失点 1 大分 24 0 2 鹿島 30 0 3 横マ 32 1 4 名古 35 0 5 神戸 38 2 6 浦和 42 6 6 川崎 42 0 6 清水 42 1 9 大宮 45 0 9 柏レ 45 0 11 F東 46 4 11 新潟 46 2 11 京都 46 3 14 磐田 48 1 15 ガ大 49 3 16 東ヴ 50 2 17 千葉 53 2 18 札幌 70 1 やっぱり大分が1位でした。2位鹿島もかわらず3位横浜もかわらず。札幌は1失点で20節からの最下位かわらず唯一70点代でしかも60点代のチームも存在しないというブッちぎり。柏は無失点で4ランクアップして9位タイと失点もそこそこの結果でした。 被シュート数 1 横マ 298 2 2 ガ大 318 9 3 大分 319 14 4 川崎 330 7 5 清水 354 9 6 磐田 369 5 7 浦和 380 13 8 鹿島 386 6 9 京都 390 17 10 東ヴ 412 18 11 大宮 414 18 12 F東 428 12 13 名古 431 10 14 神戸 432 9 15 柏レ 449 10 16 新潟 450 13 17 千葉 504 15 18 札幌 534 14 横浜は浦和にシュートたった2本しか打たせず、1位を守る。横浜は失点でも3位と伝統の堅守は健在だった。2位には1本さで大分をかわしてガンバが2位にアップ、ガンバは失点では下から4番目ですから、ボール支配してシュートを打たせないが、やられるときは簡単にやれるというアクションサッカーの典型。3位は堅守の大分。札幌は14本で7節からの最下位かわらず、被シュートが一番多くしかも失点も一番多いという堅守を目指したチームとしては真逆の結果でした。柏は下から4番目なので結構シュートを打たれているほうです。 失点率 1 大分 13.2917 2 鹿島 12.8667 3 名古 12.3143 4 神戸 11.3684 5 柏レ 9.9778 6 新潟 9.7826 7 千葉 9.5094 8 横マ 9.3125 9 F東 9.3043 10 大宮 9.2000 11 浦和 9.0476 12 京都 8.4783 13 清水 8.4286 14 東ヴ 8.2400 15 川崎 7.8571 16 磐田 7.6875 17 札幌 7.6286 18 ガ大 6.4898 やっぱり大分が1位でした、2位鹿島、3位名古屋かわらず。札幌はブービーかわらず。最下位は30節からガンバでかわらず。柏は無失点で9本代の混戦を制し3ランクアップして5位、打たれ強い方みたいです。 ck 1 名古 208 7 2 柏レ 195 5 2 川崎 195 12 4 F東 191 5 5 浦和 190 5 6 ガ大 189 9 7 横マ 184 3 8 清水 177 10 9 鹿島 163 4 10 神戸 161 5 11 札幌 152 2 12 磐田 150 4 13 新潟 149 3 14 東ヴ 145 3 15 大宮 141 0 16 京都 138 3 17 千葉 133 3 18 大分 129 7 1位名古屋はかわらず。2位柏は12本の川崎に追いつかれ2位タイ。柏はサイド攻撃が多いのか。札幌は2本で11位かわらず。大分は7本で22節から最下位かわらず、大分はやはり両サイドが上がらないのか。 反則 1 神戸 681 27 2 札幌 671 18 3 磐田 653 16 4 東ヴ 633 23 5 鹿島 620 17 6 新潟 619 23 7 F東 613 17 8 千葉 612 18 9 京都 610 16 10 名古 599 21 11 柏レ 594 21 12 大宮 591 23 13 横マ 589 18 14 川崎 585 14 15 大分 583 27 16 清水 540 12 17 浦和 521 22 18 ガ大 519 21 神戸は今節最多タイ27で1位をキープ。札幌は18で2位フィニッシュ。熾烈な最下位争いは2差でガンバが最下位。柏は11位で意外と反則が少ない。 35842
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