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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
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2008年05月22日
勝ち点 1 浦和 26 2 名古 26 3 F東 23 4 柏レ 20 5 川崎 20 6 鹿島 19 7 大宮 19 8 大阪 19 9 横浜 18 10 大分 17 11 東ヴ 17 12 京都 17 13 神戸 16 14 新潟 16 15 清水 15 16 磐田 14 17 札幌 10 18 千葉 8 首位浦和はガンバに負けるが首位キープ。名古屋は札幌に勝ってしまったがや、で勝ち点で浦和と並び2位。FC東京が磐田に勝ち川崎を抜き3位アップ。川崎は大宮に負け5位ダウン。降格争いではヴェルディが清水に勝ち11位にアップ、京都も横浜に勝ち12位にアップ。かわって磐田が16位へダウン、清水は15位にダウン神戸と引き分け分けた新潟は14位にダウン。変わらないのは最下位の千葉とブービーに札幌ですが、千葉は監督交代の成果か大分に勝ち札幌と勝ち点差2に迫る。 得点 1浦和 24 2 2川崎 22 2 3鹿島 20 1 3F東 20 2 3名古 20 3 6大宮 19 3 7東ヴ 18 4 7横浜 18 0 7ガ大 18 3 10柏レ 17 1 10磐田 17 1 10神戸 17 1 13大分 13 0 14札幌 12 1 14新潟 12 1 16清水 11 1 16京都 11 1 18千葉 10 1 浦和は2得点で1位キープ。2位川崎も2得点で2位キープ。3位は鹿島とFC東京そして名古屋が札幌から3得点を挙げ3位タイにアップ。札幌は1得点で14位タイかわらず。最下位は11節から千葉でかわらず。 シュート数 1川崎 215 15 2東ヴ 177 20 2横浜 177 12 4ガ大 172 7 5柏レ 169 12 6神戸 167 16 7浦和 162 15 8大宮 158 10 9名古 155 12 10F東 153 12 11京都 146 11 12鹿島 139 16 13磐田 137 14 14清水 131 15 15千葉 128 11 16新潟 127 9 17大分 107 13 18札幌 95 13 1位は15本の川崎でかわらず。今節最多20本のヴェルディが2ランクアップして横浜に並び2位タイ。今節最小7本のガンバは2ランクダウン4位。札幌は久々に二桁シュート数ですが、9節からの最下位かわらず、札幌だけ総数で二桁代。 得点率 1浦和 6.7500 2鹿島 6.9500 3F東 7.6500 4名古 7.7500 5札幌 7.9167 6磐田 8.0588 7大分 8.2308 8大宮 8.3158 9ガ大 9.5556 10川崎 9.7727 11神戸 9.8235 12東ヴ 9.8333 13横浜 9.8333 14柏レ 9.9412 15新潟 10.5833 16清水 11.9091 17千葉 12.8000 18京都 13.2727 鹿島はシュート10本1得点で数値を下げ、浦和に抜かれ2位ダウン。浦和はシュート15本2得点でわずかに数値をさげるが鹿島を抜き1位。FC東京はシュート12本2得点で数値を上げ3ランクアップし3位。名古屋はシュート12本3得点の高効率で4ランクアップし4位。札幌はシュート13本1得点で数値を下げ、名古屋にぬかれ5位ダウン。最下位は12節から京都でかわらず。 失点 1浦和 11 3 1大分 11 1 3鹿島 12 1 3名古 12 1 5柏レ 13 1 6横浜 14 1 7京都 15 0 8F東 16 1 8新潟 16 1 10大宮 17 2 10ガ大 17 2 10神戸 17 1 13清水 18 4 14東ヴ 20 1 14川崎 20 3 14磐田 20 2 17札幌 25 3 17千葉 25 0 浦和が3失点で1位タイへ。大分が1失点で浦和に並び1位タイへアップ。大分ってそんなに守備が堅いチームだったっけ、J1のなかでは裕福でないほうのチームだし、大分の守備の秘密はなんだ。3位は鹿島と名古屋がそれぞれ1失点で3位タイかわらず。札幌が3失点で無失点の千葉と並び最下位タイにダウン。 被シュート 1川崎 101 10 2ガ大 104 15 3大分 117 11 4横浜 123 11 5京都 130 12 6浦和 137 7 7鹿島 140 12 8名古 149 13 9東ヴ 152 15 10F東 153 14 10清水 153 20 12磐田 157 12 13大宮 162 15 14柏レ 167 16 15新潟 175 16 16神戸 187 9 17千葉 196 13 18札幌 212 12 川崎が被シュート10本でガンバを抜き1位アップ。ガンバは被シュート15本で2位ダウン。大分は11本で3位かわらず。今節最小は6位の浦和で7本。最多は清水の20本で10位タイ。札幌は12本で7節からの最下位かわらず。ブービー千葉とは16本差。これで札幌はシュート数、失点、被シュート数の逆3冠を達成。 失点率 1柏レ 12.8462 2浦和 12.4545 3名古 12.4167 4鹿島 11.6667 5神戸 11.0000 6新潟 10.9375 7大分 10.6364 8F東 9.5625 9大宮 9.5294 10横浜 8.7857 11京都 8.6667 12清水 8.5000 13札幌 8.4800 14磐田 7.8500 15千葉 7.8400 16東ヴ 7.6000 17ガ大 6.1176 18川崎 5.0500 8節から1位の浦和が2位に、浦和は被シュート7本3失点と4本分数値を下げた。かわって柏が被シュート16本1失点でわずかに数値をあげ1位奪取。3位は1失点の名古屋でかわらず。札幌は被シュート12本3失点で数値を下げ2ランクダウンし13位。7節から最下位の川崎は被シュート10本3失点で数値を下げ、ぎりぎり5本代に留まる。ブービーのガンバは被シュート15本2失点で数値をあげ、6本代にあげる。 CK 1柏レ 88 6 2名古 81 6 3F東 80 2 3川崎 80 4 5ガ大 69 3 6清水 65 7 7札幌 64 5 8浦和 63 11 8新潟 63 1 10磐田 60 6 11千葉 59 3 11東ヴ 59 2 13横浜 58 3 14鹿島 55 8 15大宮 54 1 16神戸 50 4 17京都 45 8 17大分 45 10 柏は6本で1位キープ。名古屋が6本でFC東京、川崎を抜き2位アップ。札幌は5本で7位変わらず。今節最多は浦和の11本で6ランクアップし8位。今節最小は新潟と大宮の1本。前節最下位を抜け出した京都は、多めの8本ですが、最下位大分はそれを上回る10本で大分が京都に追いつき最下位タイを分ける。 反則 1磐田 267 15 2札幌 254 21 3京都 246 12 4名古 243 19 5新潟 242 16 6千葉 241 16 7神戸 237 15 8柏レ 233 19 8F東 233 11 10東ヴ 229 14 11川崎 225 9 12横浜 218 19 13鹿島 210 12 14大分 208 13 15清水 206 14 16大宮 199 15 17ガ大 197 21 18浦和 183 14 11節から1位に躍り出た磐田は15で1位キープ。今節最多は札幌とガンバの21で、札幌は京都を抜き2位にアップ。かわって3位京都。今節最小は川崎の9で2ランクダウンし11位。浦和は14で1節からの最下位がつづいている。 27431
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