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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
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2008年05月15日
勝ち点 1 浦和 26 2 名古 23 3 川崎 20 4 F東 20 5 柏レ 19 6 鹿島 18 7 横浜 18 8 大分 17 9 大宮 16 10 ガ大 16 11 神戸 15 12 新潟 15 13 清水 15 14 磐田 14 15 東ヴ 14 16 京都 14 17 札幌 10 18 千葉 5 浦和負けまへんな、川崎に無失点で勝利、どうしたら得点をとられない様にできるのか教えてちょーだい。で首位キープ。名古屋は神戸に無得点引き分けで2位キープ。FC東京は柏に負けたが4位かわらず。柏は鹿島、横浜を抜き4位アップ。あんなに強く見えた鹿島はAFCチャンピオンズリーグの疲れからか、今節も清水に負け6位にワンランクダウン。もしかして疲れのなかった札幌との開幕戦が一番強かったのかも。札幌は大宮に勝ち二桁10点にのせるがブービーかわらず。最下位千葉は京都に勝ちやっと1勝目。京都はこれで2ランクダウンし札幌の上16位、ヴェルディも大分に負け2ランクダウン15位と昇格組みがぎゅっと近づいた。 得点 1浦和 22 1 2川崎 20 0 3鹿島 19 0 4F東 18 0 4横浜 18 2 6名古 17 0 7大宮 16 1 7柏レ 16 1 7磐田 16 0 7神戸 16 0 11ガ大 15 2 12東ヴ 14 0 13大分 13 2 14札幌 11 2 14新潟 11 1 16清水 10 1 16京都 10 0 18千葉 9 1 浦和1得点で1位キープ。2位川崎、3位鹿島4位FC東京は無得点だがかわらず。横浜が2得点で4位タイにアップ。札幌は2得点で16位から2ランクアップし新潟に並び14位タイ。かわってブービーの16位タイ清水と京都がダウン。最下位は前節からの千葉でかわらず。 シュート数 1川崎 200 12 2横浜 165 8 2ガ大 165 15 4柏レ 157 11 4東ヴ 157 5 6神戸 151 10 7大宮 148 10 8浦和 147 3 9名古 143 10 10F東 141 16 11京都 135 5 12鹿島 123 10 12磐田 123 9 14新潟 118 13 15千葉 117 12 16清水 116 12 17大分 94 15 18札幌 82 6 川崎としては少なめの12本で200本に1番乗りで1位キープ。2位横浜はかわらず。ガンバは15本で2位タイにアップ。ヴェルディは大分にわずか5本で2ランクダウンの4位タイ、札幌戦では25本も打ったのにどないなっとんねん。京都も千葉にわずか5本で1ランクダウンの11位。京都も札幌戦の時は20本も打っといてどないやねん。その札幌は6本で9節からの最下位かわらず、ブービーの大分にさらに差を広げられる。今節最小はなんと浦和の3本って。最多はFC東京の16本。 得点率 1鹿島 6.4737 2浦和 6.6818 3大分 7.2308 4札幌 7.4545 5磐田 7.6875 6F東 7.8333 7名古 8.4118 8横浜 9.1667 9大宮 9.2500 10神戸 9.4375 11柏レ 9.8125 12川崎 10.0000 13新潟 10.7273 14ガ大 11.0000 15東ヴ 11.2143 16清水 11.6000 17千葉 13.0000 18京都 13.5000 鹿島はシュート10本無得点で6本代に低下するが1位を守る。浦和はシュート3本1得点の高効率で数値をあげ2位キープ。シュート13本無得点のFC東京は3ランクダウンの6位。3位大分はシュート15本2得点でわずかに数値を下げるが磐田とFC東京の下げ幅を上回り3位に2ランクアップ。札幌はシュート6本2得点の高効率で7本代に突入し3ランクアップし4位。京都はシュート5本無得点で、1得点の千葉に抜かれ最下位転落。 失点 1浦和 8 0 2大分 10 0 3鹿島 11 1 3名古 11 0 5柏レ 12 0 6横浜 13 2 7清水 14 0 8大宮 15 2 8F東 15 1 8新潟 15 0 8京都 15 1 8ガ大 15 2 13神戸 16 0 14川崎 17 1 15磐田 18 1 16東ヴ 19 2 17札幌 22 1 18千葉 25 0 浦和またも無失点で1位キープ。無失点の大分が単独2位に。鹿島は1失点で3位タイに後退。失点15に大宮、FC東京、新潟、京都、ガンバの5チームが8位で並ぶ。札幌は1失点でブービーかわらず。最下位は無失点の千葉で6節からかわらず。 被シュート数 1ガ大 89 8 2川崎 91 3 3大分 106 5 4横浜 112 15 5京都 118 12 6鹿島 128 12 7浦和 130 12 8清水 133 10 9名古 136 10 10東ヴ 137 15 11F東 139 11 12磐田 145 13 13大宮 147 6 14柏レ 151 16 15新潟 159 9 16神戸 178 10 17千葉 183 5 18札幌 200 10 ガンバは8本で1位キープ。今節最小3本の川崎は2位キープ。被シュート5本の大分が横浜を抜き3位アップ。もっとも失点の少ない浦和は12本で7位かわらず。札幌としては少なめ10本で200本代突入7節からの最下位独走中、逆2冠。 失点率 1浦和 16.2500 2柏レ 12.5833 3名古 12.3636 4鹿島 11.6364 5神戸 11.1250 6新潟 10.6000 6大分 10.6000 8大宮 9.8000 9清水 9.5000 10F東 9.2667 11札幌 9.0909 12横浜 8.6154 13磐田 8.0556 14京都 7.8667 15千葉 7.3200 16東ヴ 7.2105 17ガ大 5.9333 18川崎 5.3529 無失点の浦和は16本代に突入し1位キープ。被シュート16本無失点の柏が鹿島、名古屋を抜き2位アップ。札幌は被シュート10本1失点でわずかに数値を上げるが、清水が被シュート10本無失点で札幌を抜き9位にアップしたため、札幌は1ランクダウン11位。7節から最下位の川崎は被シュート3本1失点で数値を下げる。ブービーのガンバは被シュート8本2失点で数値をさげ、5点代。 CK 1柏レ 82 9 2F東 78 10 3川崎 76 8 4名古 75 6 5ガ大 66 5 6新潟 62 5 7札幌 59 5 8清水 58 4 9東ヴ 57 2 10千葉 56 5 11横浜 55 4 12磐田 54 6 13大宮 53 6 14浦和 52 6 15鹿島 47 5 16神戸 46 4 17京都 37 7 18大分 35 3 柏は9本で1位キープ。今節最多10本のFC東京は名古屋をぬいて2位アップ。川崎は8本で名古屋を1本差で抜き、3位。札幌は5本で1ランクアップ7位。今節最小はヴェルディの2本。京都としては多めの7本で6節からの最下位脱出。かわって大分が3本で最下位転落。 反則 1磐田 252 16 2京都 234 17 3札幌 233 18 4新潟 226 14 5千葉 225 21 6名古 224 14 7F東 222 10 7神戸 222 16 9川崎 216 17 10東ヴ 215 16 11柏レ 214 11 12横浜 199 18 13鹿島 198 18 14大分 195 17 15清水 192 24 16大宮 184 18 17ガ大 176 17 18浦和 169 18 前節11節から1位の磐田は16で1位キープ。京都17で2位かわらず。札幌は18で3位変わらず。今節最多は24の清水で15位かわらず。今節最小は柏の11で2ランクダウンし11位。最下位は1節から浦和で変わらず。 27084
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