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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
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2008年05月01日
勝ち点 1 名古 19 2 鹿島 17 3 浦和 16 4 F東 14 5 横浜 13 6 大宮 12 7 神戸 12 8 ガ大 12 9 大分 11 10 川崎 11 11 京都 11 12 柏レ 10 13 磐田 10 14 清水 8 15 新潟 8 16 東ヴ 7 17 札幌 7 18 千葉 2 名古屋は東ヴに負けたものの、鹿島が大宮と引き分けたため首位を守る。浦和は高原の目覚めの2発で京都に勝ちFC東京、横浜を抜き2ランクアップ3位浮上。残留争いの清水はFC東京に勝ち、新潟は札幌に勝ち、千葉は磐田に負け。このため札幌は清水、新潟、東ヴに抜かれ17位にダウン、後ろには千葉しかいない。 得点 1鹿島 15 1 2F東 14 0 2名古 14 0 4浦和 13 4 4神戸 13 2 6磐田 12 2 7大宮 11 1 7柏レ 11 2 7川崎 11 3 10横浜 10 0 11京都 9 0 11ガ大 9 1 13千葉 8 1 14東ヴ 8 2 15大分 8 1 16札幌 6 0 16新潟 6 1 16清水 6 1 鹿島が1得点で単独1位に。FC東京と名古屋は無得点で2位タイにダウン。4位には4得点の浦和が4ランクアップし神戸とならぶ。札幌は無得点で最下位タイにダウンし新潟、清水とならぶ。 シュート数 1川崎 145 18 2ガ大 121 15 3横浜 115 9 4名古 105 14 5神戸 104 10 6大宮 102 18 7京都 101 8 8柏レ 98 10 8東ヴ 98 13 10鹿島 96 7 11浦和 91 14 12F東 88 7 12磐田 88 21 14千葉 79 10 15新潟 75 12 16清水 66 8 17札幌 62 11 18大分 61 4 1位川崎は18本で1位キープ。2位にはガンバが15本で横浜を抜く。かわって横浜が9本で3位ダウン。名古屋が14本で京都、神戸を抜き4位にアップ。鹿島は7本で3ランクダウンし低迷中。今節最多は磐田の21本当分最下位から抜け出せないと見られていた札幌は11本で大分を抜き最下位脱出。かわって今節最小の大分が4本で最下位転落。 得点率 1F東 6.2857 2鹿島 6.4000 3浦和 7.0000 4磐田 7.3333 5名古 7.5000 6大分 7.6250 7神戸 8.0000 8柏レ 8.9091 9大宮 9.2727 10千葉 9.8750 11札幌 10.3333 12清水 11.0000 13京都 11.2222 14横浜 11.5000 15東ヴ 12.2500 16新潟 12.5000 17川崎 13.1818 18ガ大 13.4444 FC東京は無得点ですがシュート数7と少なく、数値の下げ幅は小さいため1位キープ。2位鹿島はシュート7本1得点でかわらず。浦和がシュート14本4得点の高効率で数値を大幅にあげ3位に6ランクアップ。4位はシュート21本2得点の磐田でかわらず。シュート14本無得点の名古屋が2ランクダウンし5位。札幌はシュート11本無得点で5ランクダウンに12位。シュート18本3得点の川崎が数値を上げ最下位脱出、かわってガンバがシュート15本1得点で最下位転落。 失点 1鹿島 5 1 1浦和 5 0 3大宮 7 1 3横浜 7 1 3名古 7 2 6大分 8 0 7ガ大 9 2 8柏レ 10 3 8清水 10 0 8神戸 10 1 11川崎 12 2 11新潟 12 0 11磐田 12 1 11京都 12 4 15札幌 13 1 15F東 13 1 17東ヴ 14 0 18千葉 18 2 1失点の鹿島が無失点の浦和に追いつかれ1位タイをわける。浦和が伝統の堅守復活か。名古屋が2失点で大宮と横浜に並ばれ3位タイが3チーム。札幌は1失点で無失点の新潟に抜かれ15位に1ランクダウン。最下位は6節から千葉でかわらず。 被シュート数 1ガ大 59 10 2横浜 66 4 3川崎 67 10 4大分 76 9 5名古 87 13 6鹿島 88 18 6清水 88 7 8F東 91 8 9磐田 92 10 10浦和 93 8 11京都 95 14 12大宮 101 7 13柏レ 105 18 13東ヴ 105 14 15新潟 111 11 16千葉 122 21 17神戸 124 15 18札幌 125 12 1位は10本のガンバでかわらず。今節最小4本の横浜が川崎を抜いて2位アップ。名古屋は13本で鹿島を抜き5位アップ。鹿島は18本で6位タイにダウン。前節から最下位の札幌は、札幌としては少なめ12本ですが最下位脱出ならず。17位の神戸は15本で札幌との差1本に迫る。 失点率 1浦和 18.6000 2鹿島 17.6000 3大宮 14.4286 4名古 12.4286 5神戸 12.4000 6柏レ 10.5000 7札幌 9.6154 8大分 9.5000 9横浜 9.4286 10新潟 9.2500 11清水 8.8000 12京都 7.9167 13磐田 7.6667 14東ヴ 7.5000 15F東 7.0000 16千葉 6.7778 17ガ大 6.5556 18川崎 5.5833 無失点の浦和がついに鹿島を抜き1位です。2位鹿島は1失点。被シュート7本1失点の大宮は数値を下げるが3位にとどまる。札幌は被シュート12本1失点で被シュート数が多いため数値を上げ2ランクアップし7位。前節から最下位の川崎は被シュート10本2失点で数値を下げ最下位かわらず。 CK 1名古 57 10 2柏レ 55 3 2F東 55 9 4ガ大 49 4 5川崎 42 5 6新潟 39 3 7千葉 38 4 8横浜 37 1 9清水 37 9 10札幌 36 5 10大宮 36 2 10東ヴ 36 4 13浦和 35 6 14神戸 34 1 15鹿島 31 3 16磐田 30 6 17大分 29 3 18京都 22 3 今節最多10本で名古屋が柏を抜き1位に。柏は3本で9本のFC東京に並ばれ2位タイ。札幌は5本で2ランクアップし10位タイ。今節最小は横浜と神戸の1本。最下位は3本の京都が6節からかわらず。 反則数 1京都 174 19 2F東 171 24 2磐田 171 24 4神戸 159 24 5東ヴ 158 15 6千葉 156 23 7札幌 155 12 7新潟 155 20 9鹿島 151 24 10柏レ 149 16 11名古 147 16 12大分 145 14 13川崎 142 21 14大宮 136 16 15横浜 135 12 16ガ大 133 13 17清水 124 23 18浦和 114 16 京都は19で1位をキープ。2位はFC東京都磐田が24で譲らず2位タイ。神戸が24で3ランクアップして4位。札幌は今節最小12で3ランクダウンし7位タイ。鹿島は24で2ランクアップ9位。名古屋は16で1ランクダウンし11位。最下位は1節から浦和で変わらず。 25747
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