カレンダー
プロフィール
asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2008年04月01日
今年は18チームありしんどいのでやらないつもりでしたが、表をコピー、コピーで省力バージョンでしてみました。 勝ち点 1鹿島アントラーズ 9 2ヴィッセル神戸 7 3名古屋グランパス 7 4大分トリニータ 6 5横浜F・マリノス 6 6FC東京 5 7京都サンガF.C. 5 8大宮アルディージャ 4 9清水エスパルス 4 10川崎フロンターレ 4 11ガンバ大阪 4 12ジュビロ磐田 3 13浦和レッズ 3 14柏レイソル 3 15コンサドーレ札幌 3 16東京ヴェルディ 1 17ジェフ千葉 1 18アルビレックス新潟 0 鹿島はマリノスに勝ち3連勝で首位堅守。神戸は磐田勝ち2位へ2ランクアップ。かわって大分は名古屋に負け2ランクダウンの4位。勝った名古屋は3位に2ランクアップ。札幌は柏に勝ち最下位脱出、および降格圏内からも脱出して15位アップ。浦和に負けた新潟はこのチームだけ勝ち点0で最下位転落。 得点 1鹿島 8 2 1神戸 8 3 3F東 7 3 4京都 6 3 5磐田 5 2 5名古 5 2 5大分 5 1 8川崎 4 2 8横浜 4 1 10札幌 3 2 10浦和 3 3 10大宮 3 0 10柏レ 3 1 10清水 3 0 15東V 2 1 16新潟 2 0 16ガ大 2 2 18千葉 1 0 鹿島が2得点で1位キープだが神戸が3得点で1位に追いつく。FC東京は3得点で3位かわらず。札幌は2得点で10位タイに4ランクアップ。ガンバと浦和は最下位脱出に成功、かわって千葉が最下位転落。 シュート数 1川崎 71 25 2ガ大 44 19 3京都 42 14 4鹿島 39 11 4神戸 39 17 6浦和 38 16 7柏レ 37 15 8横浜 35 9 9F東 34 14 10新潟 31 10 10名古 31 4 12大宮 30 9 13磐田 27 11 14清水 24 10 15札幌 23 10 16東V 22 5 17大分 21 6 18千葉 20 7 川崎は今節最多25本で早くも1位一人旅。2位には19本のガンバが4ランクアップ。鹿島は11本と少なめで2ランクダウンの4位。京都は14本で単独3位にダウン。札幌は10本で最下位脱出し15位アップ。千葉が7本で単独最下位。今節最小は名古屋の4本。 得点率 1大分 4.2000 2F東 4.8571 3鹿島 4.8750 4神戸 4.8750 5磐田 5.4000 6名古 6.2000 7京都 7.0000 8札幌 7.6667 9清水 8.0000 10横浜 8.7500 11大宮 10.0000 12東V 11.0000 13柏レ 12.3333 14浦和 12.6667 15新潟 15.5000 16川崎 17.7500 17千葉 20.0000 18ガ大 22.0000 大分はシュート6本1得点で数値を下げ4本代に突入だが1位をキープ。2位はシュート14本3得点で数値を上げたFC東京が3ランクアップし2位。3位はシュート11本2得点の鹿島でかわらず。4位は神戸でシュート17本3得点、ここまでが4本代。札幌はシュート10本2得点で8位に5ランクアップ、昨年の7本代までアップしている。記録なしの最下位だった浦和は3得点で14位までアップ。同じく記録なしの最下位だったガンバは2得点だが、シュート数が多すぎで最下位脱出ならず。 失点 1鹿島 1 1 2大宮 2 0 2名古 2 1 4浦和 3 0 4横浜 3 2 4清水 3 0 4大分 3 2 8千葉 4 2 8柏レ 4 2 8ガ大 4 1 8神戸 4 2 12東V 5 2 12川崎 5 0 12磐田 5 3 12京都 5 3 16F東 6 3 17札幌 7 1 18新潟 8 3 鹿島初失点で、1位キープ。大宮は無失点3ランクアップし2位タイ。名古屋は1失点で2位タイをキープ。浦和は無失点で11位から一揆に3位にアップ。札幌は1失点で最下位脱出し17位。替わって3失点の新潟が最下位転落。 被シュート 1ガ大 19 5 2大分 20 4 3清水 24 9 4鹿島 25 9 4柏レ 25 10 6横浜 26 11 7川崎 28 7 7名古 28 6 9浦和 32 10 10F東 34 14 11京都 35 14 12新潟 37 16 13大宮 39 10 14磐田 43 17 15千葉 44 25 16神戸 48 11 17東V 49 19 18札幌 52 15 1位ガンバは5本。2位は今節最小4本の大分が3ランクアップ。3位は9本の清水。4位は同じく9本の鹿島がワンランクアップ。札幌は15本で最下位転落。今節最多は千葉の25本。 失点率 1鹿島 25.0000 2大宮 19.5000 3名古 14.0000 4神戸 12.0000 5千葉 11.0000 6浦和 10.6667 7東V 9.8000 8横浜 8.6667 9磐田 8.6000 10清水 8.0000 11札幌 7.4286 12京都 7.0000 13大分 6.6667 14柏レ 6.2500 15F東 5.6667 16川崎 5.6000 17ガ大 4.7500 18新潟 4.6250 1位鹿島が失点をしたので記録がでた。無失点の大宮が4ランクアップの2位。替わって1失点の名古屋が3位ダウン。札幌は被シュート15本1失点で7本代にアップし、3ランクアップの11位。3失点の新潟が単独最下位へ。 CK 1柏レ 24 11 1ガ大 24 9 3F東 23 13 4新潟 18 3 5浦和 17 9 5神戸 17 6 7横浜 16 3 8大宮 15 2 8名古 15 1 10千葉 14 4 11川崎 13 6 12札幌 12 6 13京都 11 7 14東V 10 2 15清水 9 7 16鹿島 8 2 16磐田 8 3 18大分 6 2 札幌に11本を取った柏が4位から1位タイにアップ。前節1位のガンバは9本で1位タイ。FC東京は今節最多13本で5ランクアップの3位。札幌は6本で1ランクアップ12位、昨年の平均5本ですから、昨年並みに戻ったのか。今節最小タイ2の大分が最下位転落。鹿島も2本で16位。 反則 1京都 69 24 2千葉 65 22 2F東 65 28 2東V 65 20 5札幌 63 26 6名古 61 21 7神戸 60 16 7大分 60 24 9磐田 59 18 10川崎 56 25 11大宮 55 17 12柏レ 54 15 13新潟 51 16 14横浜 48 24 14ガ大 48 14 16清水 47 15 17鹿島 46 18 18浦和 34 11 京都が24で単独1位へ。千葉が22で2ランクアップ2位タイ。東vは20で2位タイにダウン。今節最多28のFC東京が9位から2位タイにアップ。札幌は26で5位ですが、2位が3チームあり、実質は3位です。札幌は今年も上位争いしそうです。最下位は今節最小11の浦和が堅持。鹿島は18で下から2番目。 24109
カレンダー
プロフィール
asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索