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まだまだ温いサポータです。 それでもフットボールを愛しています。 コンサドーレを愛しています。 そして何かを愛する姿勢に優劣はないと思っています。 今年のテーマは「耐」
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2006年04月13日
馬場俊英のCDを買った. 人生という名の列車.年代が見事にはまる. "Boys on the Run"は野球がテーマだが,胸に未消化なものを残したオヤジがいい年こいて熱くなるのもありだぜ,そう歌ってくれている気がする. 思えば小学生の時にサッカーと出会い,学生時代には部活が鬱陶しくなった事もある.違うスポーツに手を染めたこともある. だけど,サッカーが嫌いになったことはない. 今,コンサドーレという地元のチームに痛みにも似た感情を抱き,ホームゲームの日には取り憑かれたようにスタジアムに向かう.そんな病気にかかったオヤジがいる. 「でもどんなときも信じること 決してあきらめないで 向かい風に立ち向かう 勇敢な冒険者でありたい」 “人生という名の列車” より さぁ,行こうか.
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