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まだまだ温いサポータです。 それでもフットボールを愛しています。 コンサドーレを愛しています。 そして何かを愛する姿勢に優劣はないと思っています。 今年のテーマは「耐」
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2007年08月23日
僕らは致死率100%の人生という病を患っている。その事実には贖う事叶わず。伴う苦しみと折り合いをつけていくしかない。 だが、人生はまたtime upがあるからこそ輝く瞬間を内包する。刹那を愛おしむ喜びが生まれる。 使い古された言葉だがFootballは人生そのものだと思う。不自由で辛く耐える時が大半を占める。そして喜びに心が震える一瞬を魂の滋養として生き返る。time upの笛に崩れ落ちるのも、また次の試合に向けて歩き出す強さが求められるのも人生そのものと思える。少なくとも選手ではない自分にはそう想像するのが一番近いような気がしている。
MasaMaru
Re:Life is football
2007/08/28 23:25
まさか!で救われることもあれば、崩れ落ちることもあり。自分はまっとうにきちんとあろうとしても、まったく第三者的な干渉によって全てを台無しにされることあり。もちろんそれで旨い目を見ることも。 どれだけ前後の流れと関係なく思えたことも、後々振り返れば何となく納得がいったり。そこを愚痴って終わらず、見つめ直し、何かを考えていれば、いつか報われたり。もちろん色々やっても報われないことも。 誰かに感動を与えたり(いや、ないか)、ブーイングされてたり(多分に)。人生ですか、そうかもです。
番台番
Re:Life is football
2007/08/31 00:38
> MasaMaruさん 後から考えると簡単に思えるのですが,その時には見えませんね.見えないからこそ面白いのですが.いい加減,もう少し要領良くなりたいと思います.
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