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【HN】 あさ吉 【応援スタイル】 ゴール裏 タスキゾーンで跳ねる 赤黒チェッカーフラッグ ブーイング肯定派 元3級審判員 【応援暦】 96年から応援 しかし、当時はもっぱらテレビ観戦 【初観戦】 98年11月3日 神戸戦@厚別 3-0で勝利! 【初アウエー】 02年11月23日 仙台戦@仙スタ 0-2で敗戦 【参戦スタジアム】 -参戦順- 札幌厚別公園競技場 室蘭入江運動公園陸上競技場 函館千代台公園陸上競技場 札幌ドーム 仙台スタジアム 山形県総合運動公園陸上競技場 新潟スタジアム 平塚競技場 東京スタジアム 鳥栖スタジアム カシマスタジアム 大宮公園サッカー場 三ツ沢公園球技場 ヤマハスタジアム 宮城スタジアム 千葉市蘇我球技場 豊田スタジアム 長野県松本平広域公園総合球技場 町田市立陸上競技場 静岡市清水日本平運動公園球技場 市立吹田サッカースタジアム 日立柏サッカー場 等々力陸上競技場 埼玉スタジアム2002 【12’の目標】 ・J1残留、絶対残留 ・行った事の無いスタジアムに参戦 ・宝くじ当てたい(笑)
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2011年01月16日
今日は、コンサドーレ札幌キックオフ2011に行ってきた。![]()
ちなみに、キックオフ行ったの今回が初めて。 いつもあまり興味がわかないのに、なぜか今回は行きたくなった(笑) なので、いつもの雰囲気とかわからないから比較は出来ないけど、一応感想を。 もちろんお得意の箇条書きで(笑) ではスタート。 ・ 健作が普通だった (証拠写真その1)![]()
・ チアゴはナイスキャラ ・ つーか、それで26歳かよっ! ・ ブルーノ絶叫「勝つぞー、勝つぞー、勝つぞーっ!」 ・ 誰に仕込まれたんだ?芳賀か?(笑) ・ 三上、アゴをわざとマイクにぶつけるパフォーマンス ・ 誰に仕込まれたんだ?これまた芳賀か?(笑) ・ 曳地、楽しんごパフォーマンスでLOVE注入される ・ 誰に仕込まれたんだ?やっぱり芳賀か?(笑) ←完全に決め付け ・ 今年もレンタル選手の番号は欠番なんだね(14、19、20) ・ 近藤は、11番譲るかわりにビエリ番号ゲッツか ←仲間に教えてもらう ・ 1stユニは、赤黒の縦縞が太くなった(証拠写真その2)![]()
・ 2ndユニは変更無し ・ GKユニは脇から袖にかけてゴールドのラインが入った ・ ジュディ・オングの羽根が出てきそうだ(笑) ・ JAL様がスポンサー継続で一安心 ・ 石屋製菓様、サッポロビール様、JR北海道様、JAグループ北海道様、 フェニックス様もありがとう ・ フットサルで曽田ハットトリック再び! ・ 自身の引退試合より輝いていた(笑) ・ ワイドボディ智樹も見事に1得点 ・ 宮澤が意外とワイドボディになってなかった ・ オフィシャルスーツ (・∀・)カコイイ! (証拠写真その3)![]()
番外編 ・ 野田ちん、じゃまです(爆) (証拠写真その4)![]()
あ~楽しかった♪
新年1本目 no title のお返事です、ありがとうございます。
2011年01月09日
本日は、フットサル。 2011年の初蹴りでやんす。
まあ、初蹴りなんて格好つけたけど、本気でサッカーしたの数年ぶり(笑) しかもフットサル初体験だし(爆)
つー事で、あっさり裏モモ逝きました… 絶賛劣化中です(笑)
とりあえず、写メ。 友情出演、カモシカの足。
2011年01月04日
どーも。 今田耕司と楽しんごは兄弟だと本気で思っているあさ吉です! ←自信満々 いや~、新年最初のエントリー名って悩みますな。 ここ4~5年は、ダジャレ初詣やっていたから悩まずにすんでいたんだけど、 今年は写真とるの忘れたもんで(爆) そんな事はさておき、選手権の室蘭大谷惜しかったねー。 四中工戦も前橋育英戦も戦術は徹底されてました。 激しいプレッシャーをかけてボールを奪い、素早くDFの裏に放り込むという戦術。 あれが、必勝パターンなんだろうね。 しかし、エースストライカーの不在が大きかった… 得点場面も必勝パターン(だと思う)じゃなく、ミドルシュートだったし。 櫛引については、高校生レベルでは存在感が抜群! 何よりもドンと落ち着いて構えているところが好印象。 体の入れ方も上手かったし、あとはプロのスピードに慣れれば結構やれちゃうかも? 性格も負けず嫌いの様だし楽しみだね♪ それと、箱根駅伝。 高校生くらいの時は、「こんなもの見て何が面白いんだ?」と思っていたんだけど、 今はその時の自分に「何でこの面白さがわからんのじゃ!」と小一時間…(笑) 最後のシード権争い、初シードを狙う國學院大學を猛烈に応援。 何気に赤黒だったし(笑) そしたら、最後の最後に1人フェードアウト。 お前何しとんねん! この声の裏返ったアナウンサーも同じ気持ちだったと思うよ。 お笑い芸人のザ・ギースのボケの方みたいな顔して「あぶねー」って言ってる 場合じゃないっつーの。 でも良かったね、先輩にいじめられなくて(笑) そんなこんなで、今年もスポーツ三昧のお正月でした。 あっ、大事な事忘れてました。 明けましておめでとうございます(爆) ←おそっ 今年もよろぴく。 あ~、明日から仕事かorz
一気に来たのお返事です、ありがとうございます。
2010年12月29日
釧路に着いたよん♪
しばらく見ないうちに、首がすわっとる。 しかし、顔の大きさが… 遠近法という事にしておこう(笑)
今日でHFC の今年の業務終了だから、新加入が一気に来たね! これで、開幕2バックは避けられそうだ(笑)
2010年12月27日
ども。 12月4日の最終戦以来、冬眠していたくま吉…、いやあさ吉です。 いや~よく寝たわ♪ 冬眠中は暖房器具が無かったから、ストーブリーグの事は知らん。 いつも通り、流れを読まないでマイペース更新だ。 で、毎年恒例の独断と偏見の年間MVPの発表です! まあ恒例と言っても、去年から始めたからまだ2回目だけど(笑) この独断と偏見の年間MVPは、勝ち試合のMOMをただ単に集計するという 何のひねりも無いもの。 本当は、負け試合も含めて出さないと駄目なんだろうけど、なんせ全試合なんて 振り返るなんて面倒だから無理(爆) つー事で発表! 対戦相手 スコア MOM 得点者 ------------------------- 03節 A 栃木 1-0 芳賀 内村 04節 H 岡山 2-0 近藤 近藤×2 12節 A 北九 1-0 砂川 キリノ 15節 H 富山 3-1 三上 西嶋 宮澤 古田 18節 A 千葉 3-0 古田 古田×2 岡本 21節 H 北九 2-0 岡本 岡本 純平 25節 A 大分 2-1 高原 征也 内村 31節 A 富山 2-0 砂川 内村 上里 33節 H 千葉 1-0 高原 宮澤 36節 H 徳島 1-0 優也 西嶋 38節 H 熊本 4-0 砂川 三上×2 砂川 西嶋 3回 砂川 2回 高原 1回 芳賀 近藤 三上 古田 岡本 優也 以上、赤黒な人の日記プレゼンツ、独断と偏見の年間MVP2010に輝いた のは、俺たちの砂川誠選手です! どんどんどん、ぱふーぱふー。 ←これも去年からのお約束 いや~良かった♪ 何が良かったって、来年いる選手が選ばれて(爆) あの選手とか、あの選手だったら目も当てられないっつーの。 あっ、やばいやばい、これ以上書いたら冬眠してなかった事がばれる… しかし、あれだな。 見直すと相変わらず、得点者を軽視したMOM選出だな(笑) ビバ独断と偏見! さて、明日は仕事納めだ! 29日からは釧路に行って来ま~す♪
第38節 ロアッソ熊本戦のお返事です、ありがとうございます。
2010年12月04日
■ 2010 Jリーグ DIVISION2 第38節
コンサドーレ札幌 4 - 0 ロアッソ熊本
主審 : 前田 拓哉
会場 : 札幌ドーム
天候 : 屋内/21.2℃/37%
観客 : 14,299人
【得点者】 31' 三上 陽輔 (札幌)
64' 砂川 誠(札幌)
75' 西嶋 弘之(札幌)
86' 三上 陽輔(札幌)
サポーターの記憶に残るプレー!! 昨年の劇的な曽田引退試合からはや1年。 今季で赤黒の縦縞を脱ぐ選手の中に砂川がいた。 砂川は、退団を自ら発表してから『サポーターの記憶に残るプレーをしたい』 と言い続けていた。 そんな赤黒を愛してくれた砂川誠のラストゲーム。 序盤、勢いのある熊本に主導権を握られる。 カレン、松橋、西らにスピードでかき回され後手を踏む札幌ディフェンス陣。 しかし、熊本のラストの精度が低かった事が幸いした。 そして、優也の好セーブもあり徐々に落ち着きを取り戻す。 あの時間帯に失点しなかった事が大きかった。 すると前半31分、ここ最近見られる様になった素晴らしい崩しからの得点。 純平・砂川のコンビと征也・三上のコンビが融合した動きが素晴らしかった。 熊本DFも何で4枚とも征也につられんの?って感じもするが(笑) でも三上の落ち着いた的確なポジショニングが生んだゴールだと思う。 三上は4点目の動きも素晴らしかった。 一瞬前に行くそぶりから一転動きを止め、相手の視界から消えボールを引き出した。 まさにストライカーの動きだったと思う。 選手は最後まで足を止める事無くプレッシャーをかけ続けていた。 その筆頭は芳賀。 今日の芳賀は、縦横無尽に駆け回りピンチを救ったと思ったら、前線に上がり チャンスメイクまでしていた。 おされスルーパスなんかも決めちゃったし、相手も突き飛ばした… あれが福岡の地だったら、バチーンて聞こえていたはず(爆) で、本日のMOM。 芳賀でも良いんだけど… やはりここは、サポの記憶に残るプレーを本当にやってのけた砂川に。 もちろんFKも良かったが(直接FKでのゴールは初らしい)、1点目のクロスが 素晴らしい。 三上の位置を完全に把握して上げたエンジェルクロス。 得点にはならなかったが、良いクロスを何本も入れていたし、観客を沸かせる 切り返しも見せた。 いや魅せたと言った方が良いか? これぞ俺たちの砂川誠と、間違いなく観客を魅了したね。 その他感想は箇条書き。 ・ 芳賀のアレは普通なら退場もの ・ ヒーローインタビューで三上と西嶋が登場して空気よめ (#゚Д゚)ゴルァ!! ・ そしたら次に砂川登場で空気ヨンデタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!! ・ ノブリンの他人事の様な挨拶にむかつく ・ 純平が婚姻届けを札幌市中央区に提出って事は… ・ 選手よりもドールズとハイタッチの方がテンション上がる(爆) ・ でもポンポン取らないのねorz![]()
第37節 アビスパ福岡戦のお返事です、ありがとうございます。
2010年11月30日
■ 2010 Jリーグ DIVISION2 第37節 アビスパ福岡 0 - 0 コンサドーレ札幌 主審 : 岡田 正義(PR) 会場 : レベルファイブスタジアム 天候 : 晴のち曇/12.3℃/53% 観客 : 14,713人 【得点者】 無し せっかく昇格ボケしているのにさ… ブログ更新が完全に試合後のみとなってるこのブログ。 『赤黒な人の日記』なんてうそ八百。 こうなったら『あさ吉のアフターゲーム斬り捨て御免』にブログ名変えようかしら? マニアックな読者にはすでにばれているらしく、試合後のアクセスは更新しなくても 普段の数倍に跳ね上がってるみたいだし(笑) つー事で、今更ながら福岡戦。 さて、なぜ今回文頭に余計な事を書いたかと言うと、理由があるのです。 理由その1 試合をリアルタイムで見れなかった 理由その2 録画を見ながら居眠りをしていて前半はほとんど記憶なし 理由その3 鼻水が止まらずフルタイム山瀬まみ状態 ←やばせばびです まあ、こんな所か? よしよし、これである程度文面を稼げたな(笑) さて、試合内容。 と言っても前半はほとんど記憶に無いためほぼ後半のみなんだけど… 福岡はこれが昇格を決めたチームかい?と首を傾げたくなる様な状態だったね。 そんな相手に良い攻撃をしながら、とどめを刺せない札幌もアレなんだけど。 恐らく昇格ボケなんだろけど、あれが実力なら来年は…(以下自粛) でも、最後の最後は攻められっぱなしでやばかったね(苦笑) 以下、感想は箇条書き。 ・ さらばジャスティス ・ 今回はバチーンなし ・ おはらい箱にならないようにね Ψ(`∀´)Ψケケケ ・ 今回Nちゃんが網走からアウエー参戦 ・ 当日、激励メールを送ったが返事来ず ←当然今現在も ・ でもいつもの事だから気にしない(爆) ・ 半袖に手袋は似合わない ・ ももひきの上に短パン履くのと一緒じゃね? ・ 砂川にイエローが出なくてほっとする ・ ある意味試合の勝ち負けよりもそっちの方が…(爆)
第36節 徳島ヴォルティス戦のお返事です、ありがとうございます。
2010年11月24日
■ 2010 Jリーグ DIVISION2 第36節 コンサドーレ札幌 1 - 0 徳島ヴォルティス 主審 : 野田 祐樹 会場 : 札幌ドーム 天候 : 屋内/21.7℃/31% 観客 : 9,507人 【得点者】 67' 西嶋 弘之(札幌)![]()
ドンピシャヘッド炸裂! ここ最近、勝利の女神に左右される試合が続いているが、今日もまさにそうだった。 千葉戦では勝利の女神が微笑み勝利、水戸戦では勝利の女神がお互いのミスの 多さに嘆きお仕置きのドロー、横浜戦では決めきれず女神がそっぽをむいて敗戦。 そして今日は、徳島が前半に作った数々のチャンスを決めきれない事に腹を立てた 勝利の女神が逆に札幌に微笑んだ。 やはりサッカーは、決めるべき所で決めないと駄目なスポーツなんだ! 怪我人が多く、ベストメンバーどころかサブメンバーまで揃わない札幌。 とうとうホームゲームでもサブメンバーが5人になってしまった… しかし今日は、その危機感が良い刺激になったのか選手全員でカバーし合っていた。 そう言った意味では、ナイスゲームだったと思う。 ミスは相変わらず多いんだけどね… 観客動員も1万人を割り込んでしまったが、会場の雰囲気も悪くなかった。 何よりもUSがその雰囲気を作り出していたんだと思う。 何て言ったら良いのかな?どんどん歩み寄って来ていると言ったら良いのかな。 彼らはどんどん変わってきている。 次に変わらないといけないのは誰かな? 今日は、ハーフタイムにも良い雰囲気を感じられた。 それは、高原のアクシデントで急遽出場になった優也がハーフタイムになっても 控え室に戻らず練習を始めた時だ。 アップもままならず出場したので、恐らく体を温めるために始めたんだと思うが、 ゴール裏のサポ達が何とか優也の気持ち乗せようとシュートを防ぐたびに 大きな拍手や声援を送っていた。 あれこそ共に戦う・サポートするという事だ! そこで本日のMOMは優也に。 あの難しい状況の中で今季リーグ戦初出場、自ら気持ちを盛り上げ無失点で 勝利に貢献。 そんなに決定的なピンチも無く、優也にしては地味な感じがしたが、今日みたいな 状況で無難にプレーする事がどんなに難しい事か。 GKは、一度スタメンを奪われるとそうそうチャンスは回ってこないポジション。 急遽巡って来たチャンスに気負わず、プレッシャーに打ち勝った姿は、無難なプレー とは逆に物凄く輝いていた! その他感想は箇条書き。 ・ リーゼント刑事見ちゃった ・ 今日のWボランチは良かった ・ やっぱ純平はどこやってもセンスあるな~ ・ 西嶋のドンピシャヘッドはすごい技術だ! ・ 高原、靭帯切れた?それともアキレス腱か? ・ 頼むから軽症であってくれ ・ 優也のゴールキックの飛距離すごっ(笑) ・ 西嶋と優也の涙が気になる ←杞憂に終われ
第35節 横浜FC戦のお返事です、ありがとうございます。
2010年11月20日
■ 2010 Jリーグ DIVISION2 第35節 横浜FC 1 - 0 コンサドーレ札幌 主審 : 小川 直仁 会場 : 日産スタジアム 天候 : 晴/13.8℃/59% 観客 : 8,433人 【得点者】 83' 久木野 聡(横浜) ゆっくりと進化しているのだが… 結果だけ見ればいつもと同じ負け。 しかし、そんなに閉塞感は感じなかった。 それは、攻撃の中で崩しという部分が徐々に目立ち始めているからだ。 以前なら1試合通して「オッ!」という場面が1度あるか無いかだったが、 ここ最近は2~3度見れるようになった。 今日の試合も3度くらいあっただろうか? 特に印象に残っているのは(メモった)、35分と38分の攻撃。 ともにボランチのパスカットから攻撃が始まっており、中を経由しサイドに 展開という理想的な崩しが立て続けに見られた。 後は、そのチャンスをいかにモノにするか。 せっかく崩しの所まで行っているのに最後の最後でミスが出る。 何て表現したらいいのかな? ピンポイントでそこ!ではなく、大体その辺?って感じのプレーが多い。 その責任感の薄さが、得点に結びつかないんだと思う。 79分の攻撃なんかもそう。 せっかく藤山が良いインターセプトから一人抜き去り、4対3の大チャンスを 作ったのにラストパスの精度が悪過ぎて自らチャンスをふいにした。 恐らくこの試合で札幌の最大のチャンスだったはず。 それまでこつこつと積み上げ素晴らしい準備をしてきても最後の最後で雑な 仕事をしたら、それまでの過程が全て水の泡になる。 ナイスプレーと凡ミスは紙一重。 しかし、そのペラペラの紙1枚分が物凄く大きいのだ! その他感想は箇条書き。 ・ ホームとアウエー逆だ! ・ 水色に赤帽だと鳥栖とやっている感が… ・ あれだけガラガラなら三ツ沢で良いだろ? ・ 内村は楔のボールの受け方が上手くなって来た ・ 芳賀のインターセプト良かった ・ でもツモっちゃった… ・ 相手GKは何でもキャッチだったな ・ 上里の無回転もキャッチかよ ・ でもポロは一度だけ
第34節 水戸ホーリーホック戦のお返事です、ありがとうございます。
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【HN】 あさ吉 【応援スタイル】 ゴール裏 タスキゾーンで跳ねる 赤黒チェッカーフラッグ ブーイング肯定派 元3級審判員 【応援暦】 96年から応援 しかし、当時はもっぱらテレビ観戦 【初観戦】 98年11月3日 神戸戦@厚別 3-0で勝利! 【初アウエー】 02年11月23日 仙台戦@仙スタ 0-2で敗戦 【参戦スタジアム】 -参戦順- 札幌厚別公園競技場 室蘭入江運動公園陸上競技場 函館千代台公園陸上競技場 札幌ドーム 仙台スタジアム 山形県総合運動公園陸上競技場 新潟スタジアム 平塚競技場 東京スタジアム 鳥栖スタジアム カシマスタジアム 大宮公園サッカー場 三ツ沢公園球技場 ヤマハスタジアム 宮城スタジアム 千葉市蘇我球技場 豊田スタジアム 長野県松本平広域公園総合球技場 町田市立陸上競技場 静岡市清水日本平運動公園球技場 市立吹田サッカースタジアム 日立柏サッカー場 等々力陸上競技場 埼玉スタジアム2002 【12’の目標】 ・J1残留、絶対残留 ・行った事の無いスタジアムに参戦 ・宝くじ当てたい(笑)
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