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チーム創立から筋金入りサポーターのはしくれ。これまで一番感動したのは、厚別のフロンターレ戦。デリー・バルデスの逆転3連発と後藤主将鬼の形相。室蘭のベルマーレ戦もかなり気に入っている。ヒデとホン・ミョンボ、ウーゴのループ同点ゴール。そんなノスタルジーもあるが、チームが少しずつ進化し良くなっていると確信している。 小学校から高校までサッカー部。FW。憧れの選手は、小・中時ゲルト・ミュラーとヨハン・ニースケンス、ケビン・キーガン。高校時マリオ・ケンペス、カール・ハインツ・ルンメニゲ。その後、D.マラドーナは遊び人の大学時代。ミラン時代のサビチェビッチ、エリック・カントナ、ブランコ、バティ、ジョージ・ウェア。 最近のおじさん草サッカーでは攻撃的MF。ローター・マテウス(90年W杯凄かった)とシャビ(今最高の選手と思う)のプレーを目指し、口だけは達者だがメタボでほとんど走れず「秘密兵器」と呼ばれ試合出場は少ない。
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2008年05月12日
1日から11日間続いた夜のお仕事もやっと終わり。正直休みなしはきつかった。帰ってきて風呂入るともうこの時間。どうしても寝る時間が減り、疲れが日に日に溜まっていく。GW連戦の選手の疲れもちょっとは解る気がする。 しかし、清水-鹿島、ガンバ-マリノス、スカパー録画でチェックせずにはいられない。 考えてみればこの4チーム、J2経験がないいわゆる名門。後は名古屋、ジュビロ、ジェフもかな。今までのところ、ジェフ、ジュビロ、清水、ガンバは結構苦労してるようです。 清水は、メンバー見たらオリンピック代表ばっかし。いつの間にか若返ってる。苦労は若さゆえかも。ただ、それだけ今後ものびしろがあるってことか。鹿島はマルキーニョスがおらず、疲れとマンネリ感が出てきたようにも見えるが、鹿島に勝てるんだから清水も強いっすね。 ガンバとマリノスも今一つ伸び悩んでますな。特にガンバは勝ちきれない今シーズンを象徴するような内容。 次節は名古屋ですが、今の状況であれば、名門にもつけ入るチャンスはあるように思えます。
2008年05月11日
うん、本当によくやった。 前半の入り方が最高だった。上手い下手など関係なく、気持ちで相手を圧倒できていた。先制のOGは、解説の山本さんも言っていたとおり、チームの気迫でもぎ取った感じ。宮澤よく競った。君はえらい! 先制した時から、次の1点をどちらが取るかとなり、後半の大宮の猛攻。ポゼッションで振り回されながら、チーム全員でよく耐えた。同点にされてからチャンスが来るまでも同じ。紙一重のなか耐えられたのは、チーム全員の気持ちが一つだったから。 クライトンのコーナーを折り返した柴田!これも気迫のこもったこの試合最高のファインプレー。 この大宮戦の勝利は、うちにとって大きな試金石になったと思う。とどのつまり、我がチームが勝つ方法はこれだと答えが見つかった気がしている。平岡の捻挫っぽいケガが心配だが、次節の名古屋戦がものすごく楽しみだ。 最後に一言。宮澤!プロのシュート・タイミングっつうものを実感できたと思う。次はしっかり打ちなさい。
2008年05月10日
今日・明日と引き続き夜の仕事があるため、大宮戦はスカパー録画で観ます。今シーズンはアフター・ゲーム・ショーも必ず録画して観てます。スタメン表⇒ハイライト⇒野々村の解説でどんどん行くテンポが私にはあってます。前園の解説はいかがなものかと思うが、野々村が技術委員長なのでホッとしてます。武田なんか出てきたら即テレビ消します。北澤ならOK。男に興味はありませんが。 肝心の大宮戦ですが、チーム立て直しの尺度をはかるには最高の相手。実力的にもJ1の平均値かなと。とどのつまり、ここに歯がたたなければ抜本的な改革が必要ということでしょう。 さて、結果は今夜じっくり観ます。
2008年05月06日
う~ん・・・好きなようにやられた。 攻撃は最大の防御っつうことなのか。どうもこの2試合、前半の入り方が受身になりすぎて相手のリズムでやられ、ペースをつかむ前にいいだけシュート打たれて、あっという間に前半が終わっている。今日(もう昨日か)は特に派手にボコボコにされた。 フッキ、ディエゴ、レアンドロ、凄いと言わざるを得ない。東京Vは、この3人が好きなようにやれるよう、その後ろの福西、菅原、大野らが上手くバランスを取っていた。前の3人以外は、すべてワンタッチ・ツータッチで面白いようにセカンドボールを拾ってつなぐ。しかも、ちゃんとカウンターのケアもできていて、バックラインも的確に上下動。上手くいっているときはこんな感じになるものか。 逆にうちは、全部受け受けに回ってボールに触れない。たまにマイボールになっても、苦し紛れのパスかクリアを相手にことごとく拾われる悪循環を繰り返し3失点。 後半は、うちもクライトンを2列目に置いて「行くぞ!」モード。相手も余裕の守ってカウンター狙いモードだったこともあり、セカンドボールがマイボールになるケースが増えた。単純に考えれば、何で前半からこうならないの?と思うのだが、そう簡単な問題ではない。 要は、ダビのほかにもう一人スピード・強さ・決定力のあるFWが必要で(そんなFWはどこのチームでも欲しい)、クライトンはやはりボランチで使うべきと思う。そして、前半の入り方だが、様子を見るような器用なことは、J2ではできたとしてもJ1では無理だ。特に立ち上がりの15分間は、相手よりもガンガン行かなければ先に失点する可能性が極めて高い。東京Vや京都の猿真似をするつもりはないが、先制点が勝ち点3につながることは間違いない。 エジーがそういう又はそうなるFWであるよう今は祈るのみか・・・。
2008年05月06日
おはようございます。昨日の雨から一転良い天気。 GWも仕事が入ってるので、私に休みはありません。でも幸い?夜のお仕事なのでドームには行けます。 さて、絶対勝ちたい東京V戦ですが、気持ちが空回りしないように。「頭は冷静に。心と体は100%ファイトしろ!」って懐かしいセリフだが、これって言うは易く行うは難しですな。 ヴェルディですがマリノス戦を見る限り、レアンドロがかなりのくせ者。フッキ・ディエゴに注目が集まりがちだが、運動量も多く相当上手い。ただ、シュートはなぜか打たない。あまりにも打ちすぎるフッキがいるので、監督からパスだけしろと言われてたら笑っちゃいますね。それと福西!要注意です。いつの間にかゴール前に入ってくる。代表時代と変わらないコンディションに見えました。 さあ、エジソンはベンチ入りするのか?(⇒今朝の新聞でまだみたい) 朝から出陣モードのオーラが出る。
2008年05月03日
ぶぅふぇ~。話にならん。 上手い下手の問題以前に気迫で圧倒された。しかも、パウリーニョと田原がいない飛車角落ちの京都に! 暑さ?言い訳にならん。気持ちの空回り?石井の空振りと宮澤のヘッドはそんな感じだったが・・・ 自分では温厚な方だと思うがかなり腹たってます。 ゼロから出直しっすね。
2008年05月01日
浦和戦やっと観れました。こういう時スカパーの再放送ありがたいっす。 うん、三浦監督の言葉どおり、後半早々にエジミウソンと梅崎にやられて勝つチャンスは少なくなりましたね。西のチャンス。あれを決めれればまた違った展開になったかも。しかし、急造FWではあの辺が限界といった感じ。 まあ、浦和もまだ個人の能力だけでやってる印象が強い。マリノスや鹿島ほどのコンビネーションの鋭さはなく、チームとしての完成度は決して高くないと思います。逆に言えば、選手層の厚さもあるので、完成度が高まれば無敵の状態も可能ということですな。 芳賀の頑張りが光ってましたが、エースストライカーのいない状況では、これが限界といった印象。しかし、プロだからどんな状況でも勝ち点をしぶとく取っていかなければならず、仕方がないとは言えませんね。 とにかく切り替えて、次の京都戦がリーグ前半を占う重要な一戦になる気がしてます。
2008年04月29日
午前中、札幌ドーム展望台に行き、キッズパークで子供は大喜び。私もコンフィットシャツとサッカーボール型のタオルハンカチをグッズジャムで買いました。ドームメンバーズカードを提示すれば5%割引になると今まで知らなかった。生きた化石の気分。 ドームから帰り、スカパーで浦和戦を観戦しようとする。が、昨日野外で夕方5時から11時まで仕事で体の芯まで冷え切ったせいか、午後2時ごろ睡魔に襲われ、不覚にも試合開始前に眠ってしまった。5時すぎに目が覚め、はっとしてスカパーをつけると2-3の状態。しかも、何故だか録画予約が私が寝てた間の分映像が映っておらず音声しか入っていない!何で? てなわけで、一番良かった前半25分までがまだ観れてません。ハイライトで砂川のワンダフルゴールと柴田のボンバーヘッドは観たものの、試合全体の流れがわからん。 なにはともあれ、今日埼玉スタジアムへ行かれた同志の方々には、完全アウェーの中お疲れさまでした。特に、関東サポのおのおのがた!今後ともアウェー出陣よろしくお願い申し上げます。たまに私も参加したいです。
2008年04月27日
大宮-鹿島スカパーでチェック。 うん、両チームとも攻守の切り替えの速い好ゲームでした。 鹿島は、ACL掛持ちの超ハードスケジュールもたたり、マルキーニョス、内田、新井場のいない飛車け馬落ち状態ながら、相変わらずコンビネーションと球際の上手さが光る。しかし連戦の疲れは否めず、特に小笠原の動きに重たさが見られたが、悪いなりにも勝ち点を確実に積み上げるあたり、さすがチャンピオンチームといったところ。 注目すべきは大宮。デニス・マルケスとペドロ・ジュニオールは極めて危険。どうして2人同時に先発で使わないのか不思議な感あり。似たタイプといえばそれまでだが、相手チームにとって脅威であること間違いなし。攻守のバランスを考えてのことか。もう一つは吉原宏太。プレーの幅が広がりましたね。スピードはやや落ちた感はあるが、ミスが少なくパサーの仕事もできるようになったこと、相変わらず相手のイヤなスペースに顔を出すプレー、守備での頑張りが光る。全般的に大宮の攻守のバランスの良さが好調の要因と考えられ、試合開始20分間と同点に追いついてからは、明らかな大宮ペースでした。手強いが勝たねばならぬ相手です。
2008年04月27日
ドームから帰り疲れて夕方6時に寝て夜中の3時に目が覚めた。なんだか、昨日は変なリズムの一日でした。新潟戦は、残念ながらこんなホームゲームもたまにはあるかという、結果最悪の試合。 ダビの一発レッド。新潟の監督から「ダビをイライラさせろ」という指示が出ていた可能性あり。だとしたら、まんまと術中にはまったかも。実は、ここ数試合、ダビの試合中の審判に対する態度が、映像を観て気にはなってました。とにかくダビには、エースストライカーとしての自覚をしっかり持ってもらいたい。そうでなければ、残ったチームの皆がこれほど苦労するという実例。 ただ、ダビ退場後のチームの頑張りは評価できます。プロだから、結果が出なければ褒められませんが、三浦采配の真骨頂を観た気がしてるのは私だけか。ものすごく10人のチームがシステマティックに動いていた。 0-0までは、4-4-1クライトンのワントップで、失点しないことに最重点を置く。センタリングでの失点後、砂川アウト・石井インで4-3-2とし、追撃モードへ。芳賀アウト・岡本インで同じ4-3-2ながらクライトンを2列目に置き西と石井の2トップ。より得点の確率を上げる。さらに、平岡アウト・ヨンデインで3-4-2。ヨンデと坪内を上げ、マーカス・柴田・吉弘の3バック。サイド攻撃に厚みを持たせる。マーカスとヨンデは局面によってポジションチェンジ。 よくまあ、こんな目が回るようなベンチワークに選手もついていったと、少なからず感心しました。違和感なくこれができたのは、人数落ちの練習試合での訓練成果と見ます。あきっくさん、これが答えのようですよ。 最後に一言だけ。岡本!あそこはスライディングして飛び込め!若いのに思い切りが足りんぞ!
2008年04月25日
児玉社長が辞任されるとの報道。 今まで、誰も手をつけることのできなかった過去の負の遺産を解消するため減増資を断行。筆頭スポンサーだった石屋製菓さんの難問を乗り切り、ニトリさんの協力を取り付け、三浦監督という日本最高レベルの監督を招聘。チームをJ1定着に向けて軌道に乗せたその英断と功績は言葉にできないほど大きなものがあると思います。 それなのに、これまで批判されることの方が多かったこと心中お察し申し上げます。さぞストレスの大きかったことでしょう。 過去のというか、累積赤字はチーム発足の3年ぐらいの間でできてしまったものであり、児玉社長の経営責任でないことは明らか。株主の利益を損ねた責任と言われるが、今回増資に応じた同志の一人として、全くそんな責任などないと私は思います。我々サポーターはコンサドーレを愛し、HFCを愛しております。お金では買えない価値と誇りがそこにあり、何よりもそれを守っていただいたことに対し、感謝の気持ちしかありません。 ただ、トップたるもの区切りを付けて後進に道を譲るのも理解はできます。児玉社長には、今はただただ「お疲れさまでした」「ありがとうございました」と、後任の矢萩次期社長には「よろしくお願いします」と申し上げるのみです。
2008年04月20日
磐田-大分、スカパーでチェック。 うん、大分のストロングポイントは、エジミウソンとホベルトのブラジリアン・ダブルボランチですな。まさに攻守の要。すべてがここを経由します。2人いるので、つぶすのも難しいし、結構厄介な存在。でもそれ以外は、いつの間にか大分にいる鈴木しんごの左足フリーキックぐらい。ウェズレイは出場停止かな。高松が捻挫くさいケガしてたので、今後少しチーム力に陰りが出るかも。 磐田は、途中出場の40歳中山が頑張るも、前田・西・カレン・太田の穴は埋めきれず、アクション・サッカーの完成は未だ遠いよう。西がケガしてるのに代表に選出されたのは意味不明。 しかし、大分のプーマ・アウェーユニ。かっこわりー。灰色ってなぜか結構使われる。いつだったか、うちも三本線のメーカーの時、アウェー用が灰色だったような。成績も監督も最悪で、開幕広島ビッグアーチで6点取られてボコボコにされたような。素直に白にした方がよっぽど良いと思うのは私だけか。カミさん曰く「大分だから温泉の色にしたんじゃない?」、それなりの説得力を感じながら私「大分県の県庁所在地って別府だっけ?」 正解は大分市でした。
2008年04月19日
うん、アウェーで最低限の結果は出せたので、今日の神戸戦は結果オーライと見ます。 J1では相手の攻撃レベルが上がるので、1失点はしょうがないといったところか。とどのつまり、2点取れないと勝てないということですな。 まあ、今日のMVPは高木でしょう。高木のスーパーセーブとギリギリのディフェンスが無ければ、もう2点ぐらい取られててもおかしくなかったところ。うちにもチャンスはありましたが・・・。三浦監督の選手交代の采配も明確なメッセージをチームに伝えていたと思います。砂川アウト・西谷インは2点目を取りに行くぞ。西アウト・池内インは1点リードをキープししっかり守ってカウンターに徹するぞ。平岡アウト・岡本インはカウンターでもう1点取るぞ。特に、最後の選手交代はかなり強気の見事な采配だったと思います。結果、当面の敵・神戸から、できれば勝ち点3が欲しかったものの、勝ち点差をこれ以上拡げさせない勝ち点1。最高の結果にはならなかったが、リスクマネジメントを踏まえた大人のサッカーだったと思います。 しかし、西谷の状態回復は良いものの、もう一枚欲しい。でなければ、限界が見えた感も強いです。明らかに神戸の方が攻撃のカードを多く持ってました。(まあ、ホームだから当たり前ですが)7月の移籍市場解禁を見据えて、水面下の動きをどこのチームも活発化させていることをフロントも意識すべきでしょう。
2008年04月19日
左膝内側側副靱帯損傷 全治1ヶ月 やっぱり。 中山元気のプレーについて、いろいろ言いたい人も多いでしょうが、彼の戦線離脱を一番痛手に思っているのは、恐らく三浦監督でしょう。彼こそ、監督が求める「ハードワーク」でチームに貢献する筆頭の選手だから。芳賀の運動量も凄いけど。そりゃFWなんだから、得点を求められるのも当然だし、そもそも、あの運動量でバカスカ点取ったら即代表でしょう。完璧じゃないからこそ努力する。走り方も不恰好だけど、私は大好きです。 今日の神戸戦に出る選手には、出れない選手の分もガンバってほしい。 中山には、さんざん働いたんだから、今はサッカーの神様が「休め!」と言っていると思うこと。しっかり傷を癒して、思いっきり感覚を研ぎ澄まし、ピッチに戻ってきてほしい。 がんばれ元気!
2008年04月13日
京都-神戸、G大阪-新潟、スカパーでチェック。 うん、京都はシジクレイを採ったことで、攻守のバランスの良いチームになったよう。パウリーニョもケガしてるのでしょうか。こうなると柳沢を採ったのも効いてます。矢野や巻が代表召集されてますが、今なら田原の方が上と見ます。渡邊大剛もサイドバックの人材難には最適な良い選手です。京都が好調な理由はそれなりにありそう。 逆に神戸は、ケガ人続出でスタートの好調が止まったよう。大久保、レアンドロの飛車銀落ち状態ぐらいか。 G大阪が勝ちきれないのも理由がありそう。攻撃のタレントは相変わらず豊富だが、京都とは逆にシジクレイ放出で、攻守が相当アンバランスになってしまったよう。西野監督は圧倒的に攻めるサッカーを思い描いていたようですが、それは攻守のバランスの上に成り立つこと。考えが甘かったようですな。 新潟はエジミウソンを浦和に採られたのが大きいが、この試合はかなり危機感持ってやってたよう。ガンバにアウェーで一時は逆転。アレッサンドロがフィットしてきたので、今後要注意といったところか。 次節は、ナビスコの千葉戦を挟んで、リーグ戦はアウェーで神戸ですね。今の状態ならボッティをなんとかできれば、十分チャンスありでしょう。
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チーム創立から筋金入りサポーターのはしくれ。これまで一番感動したのは、厚別のフロンターレ戦。デリー・バルデスの逆転3連発と後藤主将鬼の形相。室蘭のベルマーレ戦もかなり気に入っている。ヒデとホン・ミョンボ、ウーゴのループ同点ゴール。そんなノスタルジーもあるが、チームが少しずつ進化し良くなっていると確信している。 小学校から高校までサッカー部。FW。憧れの選手は、小・中時ゲルト・ミュラーとヨハン・ニースケンス、ケビン・キーガン。高校時マリオ・ケンペス、カール・ハインツ・ルンメニゲ。その後、D.マラドーナは遊び人の大学時代。ミラン時代のサビチェビッチ、エリック・カントナ、ブランコ、バティ、ジョージ・ウェア。 最近のおじさん草サッカーでは攻撃的MF。ローター・マテウス(90年W杯凄かった)とシャビ(今最高の選手と思う)のプレーを目指し、口だけは達者だがメタボでほとんど走れず「秘密兵器」と呼ばれ試合出場は少ない。
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