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 チーム創立から筋金入りサポーターのはしくれ。これまで一番感動したのは、厚別のフロンターレ戦。デリー・バルデスの逆転3連発と後藤主将鬼の形相。室蘭のベルマーレ戦もかなり気に入っている。ヒデとホン・ミョンボ、ウーゴのループ同点ゴール。そんなノスタルジーもあるが、チームが少しずつ進化し良くなっていると確信している。  小学校から高校までサッカー部。FW。憧れの選手は、小・中時ゲルト・ミュラーとヨハン・ニースケンス、ケビン・キーガン。高校時マリオ・ケンペス、カール・ハインツ・ルンメニゲ。その後、D.マラドーナは遊び人の大学時代。ミラン時代のサビチェビッチ、エリック・カントナ、ブランコ、バティ、ジョージ・ウェア。  最近のおじさん草サッカーでは攻撃的MF。ローター・マテウス(90年W杯凄かった)とシャビ(今最高の選手と思う)のプレーを目指し、口だけは達者だがメタボでほとんど走れず「秘密兵器」と呼ばれ試合出場は少ない。

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やっと観れた

2008年05月01日

 浦和戦やっと観れました。こういう時スカパーの再放送ありがたいっす。
 うん、三浦監督の言葉どおり、後半早々にエジミウソンと梅崎にやられて勝つチャンスは少なくなりましたね。西のチャンス。あれを決めれればまた違った展開になったかも。しかし、急造FWではあの辺が限界といった感じ。
 まあ、浦和もまだ個人の能力だけでやってる印象が強い。マリノスや鹿島ほどのコンビネーションの鋭さはなく、チームとしての完成度は決して高くないと思います。逆に言えば、選手層の厚さもあるので、完成度が高まれば無敵の状態も可能ということですな。
 芳賀の頑張りが光ってましたが、エースストライカーのいない状況では、これが限界といった印象。しかし、プロだからどんな状況でも勝ち点をしぶとく取っていかなければならず、仕方がないとは言えませんね。
 とにかく切り替えて、次の京都戦がリーグ前半を占う重要な一戦になる気がしてます。


post by いざ出陣!

04:48

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