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 チーム創立から筋金入りサポーターのはしくれ。これまで一番感動したのは、厚別のフロンターレ戦。デリー・バルデスの逆転3連発と後藤主将鬼の形相。室蘭のベルマーレ戦もかなり気に入っている。ヒデとホン・ミョンボ、ウーゴのループ同点ゴール。そんなノスタルジーもあるが、チームが少しずつ進化し良くなっていると確信している。  小学校から高校までサッカー部。FW。憧れの選手は、小・中時ゲルト・ミュラーとヨハン・ニースケンス、ケビン・キーガン。高校時マリオ・ケンペス、カール・ハインツ・ルンメニゲ。その後、D.マラドーナは遊び人の大学時代。ミラン時代のサビチェビッチ、エリック・カントナ、ブランコ、バティ、ジョージ・ウェア。  最近のおじさん草サッカーでは攻撃的MF。ローター・マテウス(90年W杯凄かった)とシャビ(今最高の選手と思う)のプレーを目指し、口だけは達者だがメタボでほとんど走れず「秘密兵器」と呼ばれ試合出場は少ない。

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ターニングポイント

2009年07月25日

 第2クールこれまで底の状態が続き、どこのチームとやっても勝てないような、自信がだんだんなくなって行くような展開となっていたので、今日の厚別初勝利は大きい。ただ、クライトンが去ってオーソドックスな4-4-2としてから、前節富山戦・前々節草津戦ともに、立ち上がりは悪くなく、シンプルにボールを速く動かして行こうという目指すサッカーは感じ取れていたが、決定力不足から先制点が奪えず苦労が続いたと思う。
 勝利は何よりの薬。これがターニングポイントとなることを願う。
 後は、ハファエル次第という面も否めないが、石川の獲得は大きかったと思う。私の診立てでは、チョウと石川のセンターバックコンビが良くなる気がする。吉弘も頑張ってはいるが、器用さ・スピードに難があるのと毎試合必ずあるポカが命取り。石川にはスピードと繋げる器用さもある。
 現実的には、次のセレッソ戦も含めて10連勝でもしない限り昇格は厳しいと思うが、ハファエルと石川の加入で、レギュラー争いが活性化したことは間違いなく、良い方向に進んでいく予感はする。


post by いざ出陣!

22:51

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う~ん

2009年07月14日

 はっきり言って、今年のチームはクライトンのチームと言っても過言ではなかった。システムもクライトン仕様で、4-2-3-1にしても3-5-2でも、クライトンをトップ下で自由に主に攻撃面で動かすための組織だったと思う。
 そのクライトンが退団となると、攻撃面では、まるっきり違うチームを創ることになる。ただし、特に第2クールここまで上手くいってなかったので、ある意味変革を起こすチャンス。新たな外国人プレーヤーを補強するかどうか?(個人的には補強すべきだと思う。)もう決まっているのかもしれないが、これでやることが返ってはっきりしたのではないか。クライトンを中心に据えることは、昨年の三浦監督時代からのジレンマだった。それにこだわる必要がなくなったのなら、オーソドックスな4-4-2で攻守の切り替えの速さを高めるべきだろう。特に、縦への攻撃の速さが、持ちすぎ傾向のいささか強いクライトンには不足していた。もちろん、貢献度も高かったのだが。
 岡本には気の毒だが、外国人を補強するとなると左SHでボールが持てて、縦の突破力とスピードのある選手が理想的だろう。例えば、名古屋のマギヌンのような。もしくは、決定力と運動量のあるFW。(そんな選手はどこのチームでも欲しいが・・・)
 今回のことが「吉」と出ることを願う。


post by いざ出陣!

18:49

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勝ったど~

2009年07月08日

 前半はキリノのシュート以外殆ど死んでたような感じ。何か自信なさそうに、皆球に触りたくないような感じさえ受けた。
 後半は、技術とか戦術とかもうどうでも良いから、とにかく前に球を運んで点をとるぞ~という気持ちが出た。ただ、歯車が上手くかみ合っているとはお世辞にも言えず、どっちに転んでもおかしくないゲームだった。
 しかし、今日はこれで良いと思う。たとえどんなにカッコ悪かろうが泥臭かろうが、勝つことが大事。今まで綺麗ななサッカーをしようとしすぎてたのかもしれない。
 それともう一つ。クライトンとキリノをもっと活かすために、中山とのツートップは有効だと思う。最初から3-5-2で強気でガンガン行けるとこまで行った方が良い結果につながる気がする。


post by いざ出陣!

21:06

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筆が進まん

2009年07月04日

今日はあまり筆が進まん。次回喜んでたくさん書きたい。


post by いざ出陣!

20:07

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