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~toko63改HOKUTO~ 市民アイスホッケークラブ・札幌ポラリス(旧雪印・実業団チーム)第2期活動中にボランティアスタッフ・マネージャーとして活動。同チーム解散に伴い発足したアイスホッケーチーム「札幌ホッケークラブ」でマネージャーをしています。現在は札幌IH連盟で競技委員を務めていたり、社会人札幌選抜のスタッフもやっております。選手(GK)としてはTOKYO SMILE(札幌クラブチーム)でプレー。 ~並行して音楽活動もしております~ 主にCDJを駆使し市内のスポーツバーや小樽ドリームビーチの海の家。大学生のアイスホッケーの大会等で音楽を担当しております。最近はROCK系のクラブイベント等にも出演。
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2006年10月02日
たくさんのみなさんに参加いただきまして 第2回札幌ポラリスカップインラインホッケー大会 日 時::平成18年10月1日(日) 会 場::月寒体育館 テニスコート全面当日は天気にも恵まれ、ジュニア3チーム・一般A(初級)4チーム・一般B8チームで行われました。当日は会場の設営から審判等の裏方(一部の選手も試合に参加)としてポラリスの選手の選手も活躍しました!!
ジュニアの部で審判中の#11滝澤賢一です。
ボクも参加した一般Aのぶる~すvsマリモッコリーズ(女子IHチーム札幌バッカーズのメンバー)の模様 一般Aのバックファイヤーズに入れていただきボクも参加しました vsぶる~す 4-9敗戦 vsマリモッコリーズ 5-10敗戦 vsCSIHチーム 2-7敗戦 とゆう結果でした(涙)モチロンドシロウトに産毛が生えたぐらいのボクは足を引っ張りまくり・・・(汗)それでも2得点しました!! 一般Bのほうは優勝したアフロプレイ(お店のHPです~楽しいお店ですんでゼヒ!!)B・準優勝の鳥銀モルツ・3位アフロプレイA(途中から#67青木輝成も参加)・4位プラージュ(#72佐々木稔も参加)らの昨年も参加の実力チームがハイレベルな戦いを繰り広げました!! 「この大会を来年以降も継続していきながらインラインホッケ-&アイスホッケーを広げていきたい!」とポラリス伊勢部長もいってましたがボクもアイス同様インラインもやっていこうと思います。用具等の初期投資はややかかりますが、少ない人数で男女混合でも楽しくできるスポーツですからオススメですよ~ボクも来年新チーム結成できるかな? 参加していただいたみなさんアリガトウございました!!
2006年09月30日
何度か告知してますが、いよいよ明日です!! 第2回札幌ポラリスカップインラインホッケー大会 日 時::平成18年10月1日(日) 午前9:00受付開始 午前9:30開会 会 場::月寒体育館 テニスコート全面 (札幌市豊平区月寒東1条8丁目 東豊線 月寒中央駅下車 徒歩2分) 今回会場の設営~レフリング等運営は主にはポラリスの選手がやります。ボクはシゴトの合間に?試合で使うゴールを制作中!!ってまだできてねーのかよっ!!とツッコまれそうですがなんとか間に合わせます。 一般Bクラスのハイレベルな戦いから(昨日お会いしたアフロプレイチームのかたも気合い入ってました!!)小学校低学年の試合まで幅広くありますんで 興味のあるかたはゼヒご観戦に!!試合は10時頃から15時までの予定です。 なお当日は会場でヒサビサの?札幌ポラリスグッズ販売もします!あと今後のホッケー界にとって大事な署名活動をします。 IHショップSHOOTさんより ①札幌市にむけた常設インラインホッケーコート開設にむけた署名活動 コレはこのブログでも何回か取りあげていますが常設の本格的なインラインコートが現在札幌市内になく、普及の妨げになってましてゼヒコートをつくっていただきたいとゆうコトで・・・ 神奈川県アイスホッケー連盟では深刻な問題が・・・ ②ハマボウルスケートセンター存続への署名活動 詳しくはこちらにでてますが、(株)ミツウロコとゆう企業所有のハマボウルとゆうスケートリンクも含む神奈川県の施設がリニューアル工事にともないリンクがなくなるとゆう問題がおきています。 札幌でも数年前に雪印スケートセンターを失いましたし、全国的にも維持費のかかるアイススケートリンクは現在のフィギアブーム?をもってしても減少の傾向にあります。遠く神奈川県での出来事ですが決して他人事ではないとゆう現状を考えましてすこしでもチカラになりたく今回お願いします。
2006年09月27日
9/26(火)苫小牧市白鳥アリーナにて 18:30オープニングセレモニー後face offでしたこの日の第一セットは注目の新外国人FW#38スカルディーを中心にFW#19齋藤毅#16齋藤哲也の兄弟DFが#44キャラー#33ヘンダーソンとなんとも元雪印チックな布陣?(嬉)試合のほうは1Pは王子がパックを支配しつつも決め手を欠き・・・ 王子0(11)-0(8)ハルラ ※カッコ内はシュートの本数
ちなみにこの日のゴーリーは#61春名ではなく#30荻野。2Pに入って王子が先制!でもまもなく2Pに入って動きのよくなったハルラに追いつかれる(汗)その後5対4のパワープレーから#44キャラー~#19兄~#16弟と同じく札幌から観戦の◯◯◯さんが失神しそうなゴール!!!で2-1になりましたが逆に王子キルプレーから失点・・・ 2(8)-2(11) 2Pにはこんな出来事が・・・
ハルラDF#15イ・クォンジュンがシュートブロックにいったところパックが顔面にヒット!(汗)どうやらアゴの右あたりにあたった模様。ベンチに下がって治療後試合に復帰してたのでダイジにはいたらなかったかと。もっともこの事故?の直前までにDF#11キム・ガンヒョンがペナルティーを4つも出して(新ルール基準のせいか?)その後は出場せずって事情もあったせいかもしれませんが。 ちなみに王子も#33ヘンダーソンがペナルティ後怒りが収まらずボックス内で暴れてゲームミスコンダクト(この試合から退場)で早退。ありゃまぁ・・・(汗) つづく3Pは王子が攻勢でしたがともにパワープレーから1点ずつとるにとどまり5分間の延長戦(プレーヤーが一人減ってGK+4人で行う)でも決着が付かずドロー。 1(12)-1(8) ex0(6)-0(0)でトータル3(37)-3(23)でした残念。 王子に関してはアイバニー新監督(ホッケー界のオシムとも言われてる?)の走るホッケーが未完成なのか点が決まらないもののよく動いてはいたかなと思いました。今後に期待しましょう! ハルラは昨年の得点王#96ソン・ドンファンを兵役で欠いてますが新外国人GK#31パベル・ファルタが結構手強いかもとゆう印象でした。 この日は地元開幕戦とゆうコトで
試合後にベンチ裏でサイン会が行われてました。
2006年09月21日
本日(札幌地区ではそうだと思う)書籍店等の店頭に アイスホッケーマガジン11月号 06-07 No.1 (ベースボールマガジン社発行 ¥1,400~チョットお高い?) が並んでいましたんで早速購入!! 今回の記事は主にまもなく開幕のアジアリーグプレビューが中心でアジアリーグ選手名鑑が付録。あとボク的に目を引いたのは以前ココでも記事にしてます、バックスのシニアディレクターに就任したみなさんご存じセルジオ越後のインタビュー記事が掲載されていまして、その意気込みを例のごとく熱く語っています!!しかし今シーズンの同誌の発行予定は11月と4月のあと二回。(少なっ!!)しかもボクの知ってる限りでは他にアイスホッケー専門誌はありません。せめてアイスホッケーマガジンが月刊誌になって、NHLなど海外の情報を発信する雑誌がもう一誌ぐらい刊行されないかなぁ・・・。 ついでといってはなんですがざっと他のスポーツの発売中の雑誌のリサーチをしたところ、やはりサッカー誌が海外情報誌を含めて一番多いカンジでした。正確ではありませんが量的に多く感じたのは、続いてゴルフ誌~野球誌~格闘技系誌~釣り誌(ルアー・フライ系のものも含む)~スキー・スノボ誌~テニス誌~バレーボール誌~陸上系誌~バスケットボール誌~アメフト誌~他ってカンジかと。 ゴルフ・釣り・スキー・スノボ・テニス・陸上誌は競技者・愛好者向けの色が強く(技術的なレクチャー・用具等の情報が多い)逆にサッカー誌他はファン向け(トップチーム・トップアスリートの記事や試合等のレポートが多い)の色が強いカンジがします。それにしてもスポーツ誌って以外と多いんですね~
2006年09月19日
といいながらワタクシ、サーモン駅伝の練習(先日の記事による~ただし絶賛オサボリ中とのウワサも?)だのポラリスカップの準備だのにおわれています(汗) ちなみにポラリスカップインラインホッケー大会はエントリー締め切りのハズでしたがまだヨユウがありますので昨日25日頃までエントリーを受け付けるコトになりましたんで、まだまだ参加お待ちしています!! 前置きが長くなりましたが、いよいよ今週末からアイスホッケーのトップリーグのアジアリーグが開幕します!!今期は日本からSEIBUプリンスラビッツ(旧コクドから改名~やっぱり伝統を守って?ウサギちゃん!)、日本製紙クレインズ、王子製紙、、日光神戸アイスバックス。韓国からアニャンハルラ、カンウォンランド。中国から浩沙(ホサ~旧ハルビンから改名、ホームも北京に移転)、長春富奥(チャンチュンフォア~旧チチハルから改名)の8チームが参加して開催されます。 レギュラーリーグはややムズカシイのですが、ホーム&アウェイ方式を基本とし、8チーム各4回戦総当りとグループゲーム(ここが日本4チームと韓中4チームに分かれる)を含め1チーム34試合です。日本の4チームは各チームと4回戦総当り28試合+日本国内チームと2回戦総当り6試合になります。 その後プレーオフでレギュラーリーグ6位までのチームが進出し、ファーストラウンドとして3位対6位、4位対5位が対戦。 セミファイナルとして1位と4位対5位の勝者、2位と3位対6位の勝者。 ファイナルとしてセミファイナルの勝者同士が対戦。いづれも5試合3勝先勝方式で対戦となります。 日程等詳しくはアジアリーグHP で確認願います。なお今年もクリスマス(12/23・24)には札幌で日本の4チームの試合が組まれてます。ゼヒ当日はパーティー、デート等の前にご観戦を!!
2006年09月06日
8/31~9/3にIHアジアリーグ主催PSMが行われていました 結果は・・・ 8/31 日光神戸アイスバックス5-1SEIBU (以下バックス) (仮称~新正式名称は今月中頃発表) 9/1 日本製紙クレインズ2-2王子製紙 (以下クレインズ) 9/2 クレインズ9-0バックス SEIBU4-3王子製紙 9/3 王子製紙5-1バックス SEIBU4-3クレインズ 今期も戦力充実のSEIBU・クレインズの2強に王子製紙・ハルラ〈韓国)・バックスがどこまで食らいつけるか?ってカンジかと思います。 なかでも特に注目は王子製紙です。アイバニー新監督を迎えバックスから現代表GK春名、元NHLのFWスカルディーらを補強した他、すっかり代表に定着したFW斉藤毅・哲也兄弟らに期待も大きく、一気に覇権奪回を狙える存在になったと思います。 逆にバックスは抜けた主力選手の穴をトライアウト組等でどこまでカバーできるか?にかかるかと思います。個人的には今期は帯氷時間も増えるであろうGK橋本(元雪印の守護神!!)に期待してます。 いまIH界は今期から適用になる新ルール〈基準?)の話題でもちきりです。詳しくはこちらでホッケーコーチの若林弘紀氏が説明してくれてますが、現行よりスティックによるチェック、パックキャリヤー以外へのチェック等が厳しく制限されるようです。今回のPSMでも審判等の混乱や反則が多発して長い時間プレーヤーが3対3しか出れないコトもしばしば・・・〈汗〉今期のアジアリーグでもコレが原因で番狂わせなどが起きるかも? ちなみに札幌ポラリスもそうですし、我々のようなクラブチームでプレーしているプレーヤー?にも適用されます(ボクも札幌IH連盟のルール講習会にいって勉強します!)もしかしたら今期のアイスホッケー界は・・・ 新ルールを制するものはゲームを制す!! かもしれませんね 先日のコメントのお返事です。 ボーナスさん〉 ちなみにボクはスウェーデンの貴公子ステファン・エドバーグやドイツの革命児ボリス・ベッカー世代です(笑) 水澤さん〉 コメントアリガトウございます!! 「地元にチームがあるから応援する!!」ってキモチをもってくださってるかたはたくさんいると思います。冬でもできるバスケや冬のスポーツ?アイスホッケーは逆に「北海道がメッカだよ!」(ホッケーは正確には苫小牧・釧路がすでにメッカですが・・・)ぐらいのイキオイでどっちも熱くなるとイイですね。こちらこそ今後ともヨロシクお願いします!!
2006年09月05日
札幌ポラリスHP上に出てますが、昨年に引き続きまして 第2回札幌ポラリスカップインラインホッケー大会開催!! 日 時::平成18年10月1日(日) 午前9:00受付開始 午前9:30開会 会 場::月寒体育館 テニスコート全面 (札幌市豊平区月寒東1条8丁目 東豊線 月寒中央駅下車 徒歩2分) 大会は以下のクラス分けで行います 小学生A(1年~3年) 小学生B(4年~6年) 一般A(中学生~大人の初心者) 一般B(中学生~大人) 女子は、シニアのチームに混ざっても、単独チームでもよいです。 昨年の開催時の写真です!こんなカンジでやってました。試合は3on3で行います。GKはつけずに1チーム6名までの登録で試合中の交代は自由です。ちなみに選手はヘルメット・グローブ・エルボー&シンガードの着用が必要です。特に一般Aクラスはビギナーでも気軽に参加できますんで多数の参加お待ちしています!!
HP内掲示板に質問が出ていた用具についてわかる範囲で説明しますと・・・ インラインスケート(ホッケー用。スティックで叩かれるコトもあるのでアイス用同様頑丈なつくりになってます) スティック(アイスホッケー用を使います) ヘルメット(アイスホッケー用がイイですが一般のインラインスケート用のものの流用はできるかも?) グローブ(アイスホッケー用を使います) エルボーパッド(アイスホッケー用も使えますが半袖等でプレーするときは一般のインライン用のほうがイイかも?) シンガード(すねあて。コレはアイスホッケー用の膝からすねあてまで一体になったものが必要です) あとさしあたって必要になるのが・・・ インライン用のアウターパンツとお尻の部分を保護するインナーパッドがあったほうがイイかと思います。ちなみにインライン用のアウターパンツは中にインナーパッド&シンガードをするため広めにできています。 アイス&インラインホッケー用の用具は一般のスポーツ用品店には扱いがなく札幌では今回も協賛していただく(株)メークさんなど以下の3店舗で扱ってますので詳しくはそちらにお問い合わせ願います。 (株)メーク札幌営業所 札幌市白石区本通4丁目北2-8 クリーンリバー白石Ⅱ1F 011-866-4041 (株)スケートハウス札幌店 北海道札幌市豊平区美園3条8-4-1 TEL : 011-842-6601 SHOOT札幌店 札幌市中央区大通東9丁目1-35 TEL:011-208-4555 HPはこちら
2006年08月25日
前々節の快勝でコンドこそ?コンサも波に乗ってほしいですね!個人的にはやっぱり相川が点とるとムードがよくなるような気がしますんで、明日も期待しています!今時代は群馬!!(佑ちゃん)あ°進也出身は埼玉か・・・(汗) われわれ札幌ポラリスブース隊はモチロン今期ホーム最終戦までフル参戦予定です!しばらくは厚別の試合が続きますので今一度ブースの場所を説明しますと・・・。このあたり↑ ホーム側からみるとちょっと遠い・・・(汗)ブースは現在はアシスト会員募集の告知が主ですが、ブースには会報やメンバー表などのお配りできる読み物で差し上げれるものがありますんでお気軽にお立ち寄り下さい!! ボクはおなじみの?今期のアウェイレプリカに#7(ポラリスサポNo.)POLARISと入れたものを着て参加しています。 とりあえず暫定的ではありますが来シーズンのポラリスの試合予定です! 06年11月~07年3月 ※第2回NDリーグ開幕予定 会場:北海道各地 06年11月下旬 第32回札幌選手権大会 会場:札幌市 月寒体育館 07年 1月 第74回全日本選手権大会道予選 主催地:北海道室蘭 07年 2月 第74回全日本選手権大会大会 会場:青森県 八戸・三沢市 ※第2回NDリーグ 昨年から開催されている日本リーグNorth Divisionが今年も開催される予定です!現在は参加チームも確定してませんが北海道B級(A級はアジアリーグの王子・クレインズをさします)のトップクラスのチームが道内各地で熱い戦いをくりひろげます!
このような地域を狭めたカタチでの日本リーグは西日本でも展開されています。(北陸でも開催の動きあり?)西日本の強豪サーパス穴吹がこちらに参戦しています。札幌ドームの看板スポンサーもしていてあなぶきんちゃん?で有名な穴吹工務店のチームでホームは四国の香川です。ジツはこのチームも出身は北海道の選手が多く北海道の釧路厚生社などにも負けない実力チームです。 先日の日光神戸アイスバックスのトライアウトにサーパスのFW波多野誉行選手(駒苫高~法政大~サーパス バックスでは#91!)が合格し来期はバックスでプレーします。こちらも注目選手ですね! 将来的には各地域のチャンピオン同士の試合とか開催されたらイイですね!
2006年08月22日
連日暑い日もまだ続いてますがもう約ヒト月後にはIHアジアリーグも開幕します! 道内初戦は苫小牧の9/26(火)王子vsハルラ戦です。ハルラは昨シーズンのレギュラーシーズン2位に躍進した韓国の強豪です。対する王子製紙もNHL経験者の外人助っ人やアイスバックスから日本代表GK春名信仁などの新戦力やアイバニー新監督の下来期は巻き返しを期しています!札幌からも近いのでドライブがてらホッケー観戦もイイですよー。 もう1チーム、忘れてはいけないのが日光神戸アイスバックス!最新情報によると先のトライアウトの合格者もHP上で発表されてましたしいよいよ陣容も固まった模様です!リンクさせてもらってるMさんのブログでも連日熱のこもった練習レポートが入ってきてます!Mさん霧降アリーナまではやや?遠いようですが道中お気をつけくださいね~ そんななかバックスからは先日もう一つニュースが入りました。FW高橋一馬選手が来期は北米のマイナーリーグ等に挑戦するとのコトです!日光アイスバックス選手会ブログ(これがまた選手達がこまめに更新していてなかなかオモシロイ!要チェック!)上で本人から発表されてました。まだ所属チーム等は未定のようですが昨シーズンも話題になってましたGK福藤豊選手に続いて北米でNHLを目指すようです。楽しみにしながら影ながら?応援したいですね。 追伸 我らが札幌ポラリスの来期予定は一部HP上でも明らかになってますが詳しくはもう少々お待ち下さい・・・。
2006年08月15日
本日予定通りに?帯広に行って来ました!! マッスグ帯広の森運動公園に向かうハズでしたが・・・駒苫の試合も終わり車のラジオをいつも通りにFM NORTH WAVEに切り換えると全道キャラバンとゆう企画でNORTHでもボクのイチバンのお気に入りDJ中田ゆかりさんが中継車BT(BEAT TRUCK)に乗って帯広入りしてるとのコトで思わずリアクションしに中心部まで足をのばしました。写真はちょっと暗くなってしまいましたがゆかりさん&ゲストのマルガリマイク(最近はチューブの名曲シーズン・イン・ザ・サンのカバーを出したりしてます)のMC YOSHIさんMC KAWADYさんをBTの前で撮らせていただきました。 いやしかし初めてDJ中田ゆかりさんにお会いしましたがキレイなかただろうとは思ってましたが背も高くモデルさんのようでした(照)そんなゆかりさんですがバスケットボール経験者とゆうコトでご自分の番組内ではこれから注目のバスケットボールの話題なども取りあげたりしています。 ウレシイハプニング?もありまして本題に・・・。
行って来ました帯広の森運動公園!目的地はインラインホッケーコートになっている第二アイスアリーナ!!HP上とハナシが若干食い違ってますがコレです。今やインラインホッケーのメッカらしいんでお盆休み中とはいえさぞ賑わってるだろうと思いきや・・・
誰もいやしない・・・(汗)とりあえず施設の管理のかたにお話しを伺ってみたところ普段はやっぱり相当な賑わいのようです。ちなみにこの場所は秋~冬はアイスリンクとして使用しているところを春~夏にインラインホッケーやその他バトミントン・バスケットボールコートなどに利用しているようです。
こんなカンジの強化樹脂製のパネルを敷き詰めてあります。 とゆーコトで一応持参していたマイスケート一式を使ってヒトリでコートを試走させていただくコトに。インライン用のパックもそこそこイイカンジで滑りますしインラインスケートのグリップも良好でやりやすかったです。その模様の写真がデジカメ内で行方不明になり(涙)写真がありませんスイマセン・・・。 札幌には現状このような常設の正式な規格のインラインホッケーコートはなく愛好者はテニスコートを許可を得て一時的に利用したりして細々とやっています。インラインホッケーの魅力はつい先日の記事にも書きましたが今回紹介したような設備が整うと愛好者も増えると思うんですけどね~
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~toko63改HOKUTO~ 市民アイスホッケークラブ・札幌ポラリス(旧雪印・実業団チーム)第2期活動中にボランティアスタッフ・マネージャーとして活動。同チーム解散に伴い発足したアイスホッケーチーム「札幌ホッケークラブ」でマネージャーをしています。現在は札幌IH連盟で競技委員を務めていたり、社会人札幌選抜のスタッフもやっております。選手(GK)としてはTOKYO SMILE(札幌クラブチーム)でプレー。 ~並行して音楽活動もしております~ 主にCDJを駆使し市内のスポーツバーや小樽ドリームビーチの海の家。大学生のアイスホッケーの大会等で音楽を担当しております。最近はROCK系のクラブイベント等にも出演。
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