カレンダー

プロフィール

HN:もどき、一昔前まではTOMY。 いずれも名前からつけたのですが、要は名前が「智樹っぽい」ってことです。 で、生まれは札幌で12歳の時に苫小牧へに移り住む。 サッカーに限らず、スポーツは大好きで特に国や郷土・母校などが関係すると熱くなってしまう。従いましてエントリーは「コンサドーレ関連」に限らず、いろんなスポーツの話題にも触れていきます。 1997年から札幌で応援していたが、転勤の為2001年に横浜へ。その後、仙台→大阪を経て再び横浜在住となるものの2009年の春に逆単身赴任で札幌へ。そして2011夏、再び酷暑の関東に復帰です! 40代ギリギリ、会社員で二人の娘の父。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

「フクアリ」神話は生きていた

2008年04月17日

定時で仕事を切り上げ、行ってきました「フクアリ」へ!

20080417-00.JPG


スタジアム到着は試合開始から10分ほど経ったところ。平日のナイターだというのに、いるわいるわ「赤黒中毒軍団」(笑)
とりあえず、上部の通路で戦況を見守ることにした。

試合の途中から観戦するということは滅多にないのだけれど、やはり状況を把握するのには時間がかかる。
特にナビスコということもあってメンバーが変わっているので、時間がかかった。
試合の方は、観ることが出来なかった立ち上がりは攻勢だったようですが、前半の残り10分はジェフのペースで結果的にはここを我慢出来たことが無失点に繋がったと思う。

後半は顔見知りのサポの近くに席を確保させて貰い、いつものように声だし応援に専念。
両チームともに何度か大きなチャンスはあったが、お互いに決めることが出来ずにドロー。

今日のメンバーで、アウェイで勝ち点1が取れたことはチーム全体の底上げが出来ていると実感しました。
特に西谷があれだけの時間をプレーが出来るのであれば、クライトンと砂川とのコンビネーションがフィットしてくれば間違いなく攻撃に幅が出来てくるでしょう。
そこが一番の収穫ではないのかな?

それにしてもこのスタジアムでは本当に負けないし、負ける気がしない。
やはりここは「俺たちのフクアリ」だった。
良い流れで神戸に乗り込むことが出来そうですね。

20080417-01.JPG


20080417-02.JPG


20080417-03.JPG




福岡の試合を見て感じたこと・・・

2008年04月14日

ジュビロから「歓喜」を奪い取った12日の土曜日。
同じ時間帯に博多ではJ2「アビスパ福岡-FC岐阜」戦が行われていました。

既にご存知の様にこの試合、福岡が1点をリードしながら56分~61分の5分間の間に立て続けに4失点をし、J2新規参入の岐阜に惨敗しました。
福岡は前節の試合でも、後半の立ち上がりに連続失点をしており、気になったので4th MediaのVODで問題のシーンを見てみました。

この4失点は全て左サイドからやられており、最初の失点後に修正と意思統一をしていればその後の失点は防げたと思う。ところがそれが出来なかった。

確かに福岡の右SBが簡単にクロスを上げさせてしまうのも問題だけれど、その選手だけの問題ではない。
皆で声をかけ、監督やコーチが修正の指示を出していれば防げたのだからこれはもう、技術云々ではなくてメンタルの問題だと思う。それは試合後の選手のコメントからも分かる。

一番気になるのはリトバルスキー監督のコメント「3失点目と4失点目はメモしていたので見ていない・・・」
実際にそうなのかもしれないけど、それはマスコミに話すべきことでは無いと思うのです。

こういう細かい事がチーム全体のメンタルの問題になっているのかな?と感じました。

で、本題はここからで札幌のライバルチームって個人的にはこの福岡仙台そして広島だと思ってます。
それは単に試合の「勝ち負け」じゃなくてクラブの成長を考えた場合に、この4チームの置かれている環境と問題点が非常に似ていると思うんです。

「地方の中核都市」
「同じ街をフランチャイズにするプロ野球球団がある」
「J1とJ2を行ったり来たり・・」(本意じゃないけど)
「野球に押され観客動員も下がり傾向」

こういった共通の環境や悩みがある中で、どうやってクラブを成長させて地域に根ざしていくか?という点でライバルだと勝手に思ってるんですよ。

J1に上がって首都圏で試合がたくさん見られるのは嬉しいんだけどその一方で福岡・仙台・広島にも頑張って欲しいし、それぞれのチームの成功例や失敗例を勉強しながら地域で愛されるクラブとして競争して行ければいいなと思います。

さて、話はまた戻りますが、札幌も2005年11月23日の甲府戦で「ロスタイムに3失点」をしてJ1昇格の可能性が消えた試合がありました。
その時のショックとダメージは選手も我々サポも相当な大きさでしたが、今回の福岡の連続失点もアビスパを愛する人たちにとっては我々以上のショックとダメージだったんじゃないかと思います。
他人事じゃないだけに、ここからの福岡の奮起を期待します!


プリンスリーグU-18関東【桐光学園-東京ヴェルディユース】

2008年04月13日

昨日のジュビロ戦勝利の余韻に浸りながら迎えた日曜。天気は昨日とはうって変わって、朝から冷たい雨・・・
このまま雨ならば、こちらで企画されているフットサルに飛び入り参加するつもりでしたが、お昼前に雨も上がったので先週に引き続きプリンスリーグ観戦へこちらへ行ってきました。
20080413-00.JPG


おぉぉ!日産スタジアムでユースの試合なんて凄い贅沢!とお思いでしょうが会場は写真手前のこちらのフィールド。
20080413-01.JPG


今日の対戦相手は、毎年トップチームに優秀な若手を送り込むヴェルディユース、強敵です。
20080413-02.JPG


円陣を組んで、キックオフ!
20080413-03.JPG20080413-04.JPG




先週のマリノス戦同様、個人技に勝るヴェルディが立ち上がりから優勢に試合を進めます。Jのユースチームは本当に個々の能力が高いです。
20080413-05.JPG


が、前半20分過ぎにカウンターからエースの11番、瀬沼君が決めて桐光が先制!
20080413-06.JPG


先制し、いい流れで試合は進むが30分過ぎにペナルティエリア内のファールでGK五十嵐君が一発レッド。PKを与えて同点にされる・・orz
20080413-07.JPG


この後はヴェルディが圧倒的にボールを支配します。特にヴェルディの14番、高木君の動きは飛び抜けている!彼は絶対トップに上がってきそうな選手でした。
そんなヴェルディの攻撃を集中を切らさない桐光DFと急遽出場した2年生GK河田君のスーパーセーブで失点を許しません!

攻撃では、瀬沼君の1トップに放り込む型以外にチャンスメークが出来ませんが、時折みせる鋭いカウンターで何度か決定機も作りました。
20080413-08.JPG


タイムアップ間際にも大きなピンチがありましたが、なんとか凌ぎきり1-1のドローにて終了。
20080413-09.JPG


開幕戦のマリノスユース戦に続いて勝っていながらPKを与えてドローという結果になってしまいましたが、このJユース2チームは開幕前から格上と予想されていましたから、まずは負けなくて良しとしましょう。

これで各チーム2試合を終えて首位に立ったのは唯一連勝した浦和レッズユースで「勝ち点6」。2位には今日対戦したヴェルディユースで「勝ち点4」。桐光は「勝ち点2」で9位だけど2位との勝ち点差はわずかに2で大混戦。
次の対戦は、選手権チャンピオンの流通経大柏。
手強い相手ばかりで息のつけない関東プリンスリーグですが、本当に面白い!




シバ神-Wikipedia的

2008年04月13日

シヴァ(Siva)は、ヒンドゥー教の3最高神の一柱。
創造神ブラフマー、維持神ヴィシュヌに対して彼は破壊を司る。
日本ではシヴァ神・シバ(湿婆)ともいう。
また、コンサドーレサポーターの間でこれまで全く歯が立たなかったJubiroから「歓喜」を奪い取った、まだあどけあい顔をした神として柴田選手を「シヴァ神」として崇拝しつつある。

(以上、フィクションですので・・・^^;)




岡田監督視察の目的は?

2008年04月12日

試合終了直後から視聴可能となった4th mediaで映像を観ました。課題だった前半の立ち上がりを乗り切って、良い時間に先制点が取れました!しかも2点も。
後半の立ち上がりの状況からするとこの2点目が無かったら本当にやばかったという感じです。

「ヤンツーさんに成長した姿を見せて欲しい!」と願っていた今日の試合でしたが、なんと岡田代表監督も来ていた。
先週のFC東京戦戦も当初は観戦予定だったから先週発言していた「札幌に良い選手がいるらしい」というのはあながちリップサービスじゃないのかもしれない。
ジュビロの代表選手をチェックするのなら次節のホームの試合に行けば良いのだし、本当に札幌の選手を見に来たのだと思う。

で、うちのチームには残念ながら攻撃で代表に呼ばれるような選手は今の所、居ないから守りの選手であろう。

抜群の運動量を誇る芳賀だろうか?本当は曽田の成長を見に来たのだけれど坪内が気になる存在になっただろうか?
さてさて、誰が目的なんだ?本当に気になる。

今日の試合を見て私的には高木の評価が更に上がった。スーパーセーブはもちろんだけれど、今日の試合で何度かあったハーフバウンド気味の難しいシュートを弾くことなく見事にキャッチングしていた。

シーズン当初の活躍でU-23代表候補に呼ばれた優也から再びスタメンの座を文句なく奪い取ったのだから、やはり国内でトップクラスのGKであることは間違いない。
一方、現代表の川口はポロッと溢したりしてましたからね。

今日の視察の結果が現れる次の代表候補発表が本当に楽しみになりましたね!



勝負してごらん?

2008年04月12日

いよいよ今日はホームでのジュビロ戦ですね。
連敗が続いていて怪我人も多いですが、ダヴィの復帰という好材料もあります。ここはなんとしても勝ち点をあげたいところです。

相手チームのベンチには札幌の苦悩時代を支えてくれたヤンツーさんがいます。ヤンツーさんは今日の対戦をどういう風に思っているのだろう?
きっと戦況を見ながら「ほら!謙伍、うちの選手と勝負してごらん?」と心の中で思っているのじゃないだろうか・・・

そんなヤンツーさんに成長した姿を見せるためにも、競り負けてもいいからどんどん勝負して欲しいですね。

今季のホームゲームでライブで観たかった一番の試合だけど一サラリーマンの世帯持ちが小遣いの範囲で簡単に札幌に行ける訳もなく、残念ながら横浜の地からのネット速報観戦になります。

ドームに駆けつける皆さんには今日の試合をしっかり眼に焼き付けてきて下さい!


「KING OF SAPPORO」は誰になるのか?

2008年04月08日

一昨日にFC東京戦を観た後に感じた「サポーターも進化している」という日記を書きましたが、そのFC東京サポーターが今度はこんなことをするらしい。↓

「アマラオ・ファイナルマッチ」
アマラオ氏と言えば東京ガス時代からチームを代表する顔で「KING OF TOKYO」と言われた。
この企画はJリーグでは前例のない「サポーターが企画する引退試合」とのこと。
既にチームを離れて4年経っているにも関わらず、サポーター有志がこんな企画をしてくれるなんて選手冥利につきると思う。

数年前、コンサでも「KING OF SAPPORO!」候補の若手選手がいたが自らその資格を失った。
いつの日か、心の底からサポーターに愛される「KING」が現れて欲しいし、それは一体誰になるのだろうか?
今居る選手なのか、それともまだ見ぬ選手なのか・・・
今、この時に応援しているのだから今の選手から出てきて欲しいなぁ。


さて、もう1つ気になる記事を発見。

「ワルノスが出没」
どうやら横浜非公認のマスコットらしいですが、プロ野球の楽天にも似たようなマスコットが居ましたよね?

「スーパーマリオ」には「ワリオ」、「ヤッターマン」には「ドロンジョ」って感じで善のヒーローには悪のヒーローは付き物のようで、マリノスも上手い戦略を考えたものですね。
ドーレ君は既に顔が悪っぽいからこの戦略は難しいかな?


プリンスリーグU-18関東【桐光学園-横浜Fマリノスユース】

2008年04月06日

ということで、天気が良かったのと昨日の出来事を忘れたかったので今日開幕の「プリンスリーグU-18関東2008」を観に、保土ヶ谷公園へ行ってきました。
20080406-03.JPG


公園内は週末に楽しむとしては最後であろう花見客も大勢いました。
20080406-04.JPG


全国のプリンスリーグの中でも関東は本当に強豪揃い。ここ数年、全国大会でもいつも上位に顔を出す、マリノスユース。
地元の試合で、弾幕に襷。サポもたくさん駆けつけてました。
20080406-05.JPG


桐光はちょっと寂しいゴール裏・・でもメインスタンドには父兄を中心に強豪マリノスに一泡吹かせるゲームを期待する人たちが大勢いました。
20080406-06.JPG


両チーム円陣を組んでゲーム開始。

20080406-07.JPG20080406-08.JPG




前半は個人技に勝るマリノスユースが、立ち上がりから華麗なパスワークで桐光を攻めまくりあっという間に1点を先制。
この時点では「こりゃボロボロにされそうだな・・」という感じ。しかしながら10分を過ぎたあたりからゲームに落ち着きが出てきて、桐光も鋭いカウンターで反撃する場面が増えてきた。

そして迎えた16分にCKからU-19日本代表である瀬沼君が崩れた体勢ながらもヘッドで同点!
20080406-09.JPG


その後は一進一退の攻防となるが、この日のマリノスユースで一番動きの良かった10番の斎藤君が桐光を突き放す。
20080406-10.JPG


試合は、マリノスユースの想像性に富んだパス廻しと桐光のスピードあるカウンターの応酬で前半は2-1で折り返す。

後半に入り、早いうちに同点に追いつきたい桐光がDFからフィードされたボールを旨く瀬沼君が抜け出し2-2の同点!
20080406-11.JPG


両チームともその後ビッグチャンスを何度か迎えるが得点出来ず、ドローか?と思われた84分に桐光 瀬沼君がハットトリックの3点目!

桐光応援席は誰もが「これは勝てる!」と確信したが、失点後にマリノスが怒涛の攻め。ここで守りに入ってしまった桐光に痛恨のファールが出て86分にPKを献上・・・
20080406-12.JPG


これをしっかりと決められて3-3のドローにてゲームセット!両チーム勝ち点1のスタートとなりました。

中村俊輔もそうだけど、桐光にはマリノスのジュニアユースからユースに上がれなくて来る子も多いから勝って欲しかったけど、流石マリノスには底力がありましたね。

日曜の昼に好ゲームが観れて昨日の敗戦を引きずることなく週明けを迎えられそうです!
20080406-13.JPG





サポーターも進化している

2008年04月06日

開幕してこれまで、鹿島・柏・FC東京とスタジアムに足を運んだ。
この6年の間にJ1のスタジアムを取り巻く環境も随分変わったな?と感じています。

まずは「フードコート」。
どこのスタジアムに行っても当地名産のグルメが楽しめる。

そして「グッズ販売」。
アウェイチームのグッズも小規模ながら買えるんです。

そしてそして昨日のFC東京戦で感じたのがタイトルにもある「サポーターの進化」
昨日の味スタではアウェイを含めての選手紹介が、まず英語でされていた。で、入場前にはFC東京サポによる「You'll never walk alone」の英語での大合唱♪。
昔のFC東京の応援はどちらかというと替え歌を中心としたちょっと過激でかつ「コテテコテ」感があったのだが、昨日の大合唱には大都市東京のチームらしく洗練されていて「リアルにサプライズ!」(ルー風)だった。

コテコテと言えば遡って柏戦。
日立台では「柏バカ一代」の大合唱。合間に流れる「西部警察」「アタックチャンス!」ナビスコの柏の葉のリードでは山崎邦正の「か~んけい ないから!かんけいないから!」も登場して、こちらもある意味凄ぇ進歩(笑)

鹿島?いや、ビッグフラッグ以外全然変わってないっす・・

ということで、久々のJ1の舞台は対戦相手のサポも進化しています。
で、我々もスタジアムに足を運ぶ人が増える今シーズン、どのように変わっていくのだろう?マナーやブーイングや声だしでいろんな意見が飛び交ったりしていたけれど、僕らが誇れるのは「アウェイでもホームに負けない声」だと思う。(浦和はキツイが・・)

敗戦が続くと辛いかもしれないが、僕らは2004年のJ2もそうやって乗り越えてきた。
「これが俺たちの応援だ!」そんな姿をこの1年は見せて行きたいな・・・

以下、スナップ写真です。

今日も開門前から多くの列が。
20080406-00.JPG


洗練された応援になって家族連れや女性サポが増えたのかな?
20080406-01.JPG


次はヤンツーさんに成長した姿を見せてくれ!
20080406-02.JPG


さて、天気が良いので今日から開幕する「プリンスリーグ関東」を見てこよう!



かなり気の早い星取り勘定

2008年03月31日

さぁ、ようやくJ1の舞台で「勝ち点3」を取った。昨日の帰り道、サポ仲間との会話で「あと勝ち点37か・・・結構大変だなぁ」という話題になった。

そう、三浦監督が口にしている「残留の為の勝ち点の目標は40」に対しての残りの勝ち点である。

帰宅して、あと勝ち点37を取るためのシュミレーションを自分なりにしてみた。○は勝ち、△は分け、●は負けである。

対戦チームに対する自分なりのイメージもあるので「なんて悲観的な」という声もあるでしょうが、現実的にはやはり我々は「残留」を目的とせざるを得ないことを前提に見て頂きたいと思います。
(チーム名は思いついた順番に書いてます)

   
柏   ○ △(ナビスコ含めて4度対戦。ホームでも次は簡単に勝てないのでは?)
東京V ○ △(ここには勝ち点を譲りたくない!)
新潟  ○ ●(熱いサポがいるホームでお互いにしっかり勝ち点3をとる)
千葉  ○ ●(「俺たちのフクアリ」でアウェイ勝ちもあるかも?)
大分  ○ ●(今年好調も1つは勝ちたい!)
鹿島  ● ●(最終節で置かれている状況次第だがやっぱり強い?)
川崎  △ ●(ナビスコでもしっかり千葉にお返し。ドローでOK!)
横浜  △ ●(真夏の三ツ沢で勝ち点1は欲しい!)
大阪  △ ●(ここにも最低限勝ち点1が欲しい!)
名古屋 ○ ●(相性の良いチームなので○○もあり得る)
京都  ○ △(同じ昇格組には負けられない!)
磐田  ○ ●(今度こそ勝ち星を!)
清水  △ ●(なんだかんだ言っても自力があるのでなんとか勝ち点1を!)
FC東京 ○ ●(まずは、今週末。今野の連続ゴールを止めろ!)
浦和  △ ●(勝ちたいのはやまやまだがこのまま眠ってはいないだろう・・)
大宮  △ △(なんとなくこうなるような気がする・・w)
神戸  ○ ●(今季好調のようだが1つは勝ちたい相手)

ということで○が10、△が10、●が14で
「10勝10分14敗」で勝ち点40ジャスト!

鹿島、G大阪、川崎、横浜、浦和、清水からは勝ち点1を取れればOK!
中堅以下のチームからはどちらか1つは勝つ!
昇格チームには相手に勝ち点を与えない!

当然、上位チームとの対戦でこれ以上の結果が出れば、他との対戦が楽になるし、浦和や横浜にも勝ってほしい。でも、負けたからといって悲観的にならず自分の頭の中に最終的な目標をしっかり置いて、今シーズンを見ていきたいと思う。