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札幌出身で川崎在住(フロンターレの地元)で30歳の(一応アテネ世代) 札幌は生まれてから大学卒業までいた。 実家は清田区内にある(北広島ICの近くに住んでいる) 実家は厚別と札幌ドームまではバスで1本 厚別に関しては自転車でもいけるくらいの距離に住んでいる。(約10分) 札幌ドームも自転車で行ける距離である(約25分) 初観戦は2007年3・3西京極のAWAY京都戦 初HOMEは2007・3・31室蘭でのC大阪戦 初札幌市内観戦は2007・10・13厚別での草津戦 2008年初戦は3・2熊本でのPSM熊本戦 観戦成績 5勝2分8敗 HOME 2勝2分 AWAY 3勝8敗 箕輪様と征也としゅんぴーと同じ誕生日6月2日。 趣味は旅行と音楽鑑賞であるが、音楽に関しては90年代後半の音楽中心である。(最近のアーティストはあまりついていけないがついていこうと努力するが…) AWAY遠征の際、有名観光地へ出没することもありますが…
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2008年03月02日
KKウイング到着でのPSM終了しました。帰りのバスで書いています。1-2でコンサの勝利で終了。終了間際の元気のゴールで逆転したが、後味が悪い試合であった。 全体的にDFにやや問題なのが心配な試合内容であった。 これから観光して帰京します。
2007年12月01日
劇的な昇格確定と優勝。感動ものですね。 私は新宿のバロンドールで観戦していましたが、30人近くのサポ観戦していました。関東サポの力は大きいですね! 助手のドールズドーレ君も大活躍でしたし!しかし、月間コンサドーレがまだ到着していなかったのが残念です… さて本日のことわざ 欣喜雀躍とは、 おどりあがって大喜びすること。 注釈:「欣喜」は、大喜びすることで、すずめが飛び跳ねるように小躍りして大喜びする意味から。 今日のことわざはまさに昇格と優勝を決めたコンサそのものです。 新宿のバロンドールで観戦していましたが、11:15頃から集まりだしキックオフ前にはすでにサポで満員になっていました。 さすが関東サポの力! 試合内容は前半の早い時間の失点はしっかりプレスをしていれば防げたと思うのですが、前半は本当に昇格するチームなのと思うくらいカチカチであったと思っています。前半終了間際のダヴィのゴールがなければどうなっていたのかと思うと前半はコンサらしくない内容であったと思います。 後半ヤス君が投入してからはコンサらしさが徐々に出てきて、ダヴィの逆転ゴールのときは、ものすごい盛り上がりでした。 そして試合終了のホイッスルのときの盛り上がりは最高潮でした。 しかし、喜びもあるが契約満了選手もいること事実です。 複雑な思いがありますが、来期J1で戦える組織を作るにはこれからが重要になると思います。 終了のホイッスルは新たなステージのキックオフであるのでここからGMや強化スタッフは全力で準備してほしいです。 ♪~We are Sapporo! We are Sapporo! We are Sapporo! We are Sapporo!~♪
2007年11月19日
これからの一戦一戦こそが歓喜へと導くために POWER to 1 この思いを試合で発揮して、J1へ戻る道しるべにしよう!
↑はこれから最終戦までキャンペーンとして掲載しています。 やっと帰宅しました。 帰りは本当にぎりぎりでした… 本当に悔しい試合でした。監督の記者会見を札幌駅で見ましたが監督相当悔しい顔をしていたのは意味深でした。 さて本日のことわざ千慮の一失とは、《「史記」淮陰侯伝から》どんな知者でも、多くの考えのうちには一つぐらいは誤りもあるということ。十分に考えていても、思いがけない失敗があること。 注釈:千慮は多くの考え。優れた知恵の持ち主にも多くの考えの中には人くらい失敗があるという意味。 類句;弘法にも筆の誤り 今日のことわざをコンサ的にあらわすと、いい仕事をしても時には失敗する。ということです。率直な感想はとにかく審判に壊された試合であったと思います。 PK3回はちょっと異常ですし、前半のダヴィの幻のゴールはオフサイドではなかったと思っています。 本当にダヴィがPKを決めていれば展開は変わっていたのにとつくづく思っています。 本当に32599の観客の力は本当にすごいと感じましたね。多くのサポーターがいるのだからしっかり決めてほしかったですね。今日のレフリングは問題ありすぎです。帰りの電車で京都サポとお話できましたが、京都サポも審判に問題があるといっていました。 JFAは西村国際SRは本当に国際審判を今すぐ剥奪するべきです。 重要な試合に関しては、第2クールの草津戦でレフリングしたニコライ氏級の審判でやってほしかったです。 最後に、ネ申ソダンがハーフタイムに交代しましたが、腰の状態が悪いのでちょっと心配です。 ドールズドーレ君を変えたのは本当にラッキーであったが、征也のウィズユーカードが変えなかったのは残念です。 これからはドールズドーレ君が私の助手やキャラとして活躍していきますのでよろしくお願いします。私はこれから寝ます。(前日寝ていないのでね…)
2007年11月12日
これからの一戦一戦こそが歓喜へと導くために POWER to 1 この思いを試合で発揮して、J1へ戻る道しるべにしよう!
↑はこれから最終戦までキャンペーンとして掲載しています。 携帯紛失事件ですが、結局新しい携帯にしました、痛い出費です… 昨日は本当に悔しい試合内容でしたね。来週は何が友われドームで勝ち点3をとり昇格の瞬間を見たいですね。 さて本日のことわざ凝っては思案(しあん)に能(あた)わずとは、 物事に熱中しすぎると冷静な判断ができなくなる。凝っては思案に余る。 注釈:思案は考える意味。また、「凝っては思案に余る」ともいう 例:「こっては思案にあたわずとやたら飲み」(古川柳) 感想としては、昇格のことを考えてしまうと、冷静な判断ができないのではないかと思った試合内容であったと思われます。 スカパーで見ていましたが、前半からコンサらしくないミスが多くいつ失点するかわからない状態であったのは確かであります。そう考えるとぎーさんのスーパーセーブがなかったらと考えると・・・ 失点もミスからの失点で連携がしっかりすればミスがなかったと思われます。 道新より。 ぎーさんが警告していたように 「ラインがずるずる下がるから、中盤はスペースが広くなって守りきれない。セカンドボールも拾えない。次も同じ試合をしては勝てない」 これは、ある意味ここでしっかり建て直しをしないといけないという内容であったと思われます。 また、京都戦は征也がカレー券累積で有給であるし、大塚塾長の件もあるので、これこそ選手・監督・フロント・サポーター一丸となって、今季最大の天王山京都戦に望まないといけないと思っています。 8・16の京都戦のような試合をすれば絶対に勝機があるのでしっかり望んでほしいものです。
2007年10月27日
これからの一戦一戦こそが歓喜へと導くために POWER to 1 この思いを試合で発揮して、J1へ戻る道しるべにしよう!
↑はこれから最終戦までキャンペーンとして掲載していく予定です。 いい加減作ります。 今日は昨日からの台風からの大雨に、夜勤から帰ってからは自宅から外に出ませんでした。 まずは本日のことわざ 悦に入るとは、事がうまく運び、満足して喜ぶ。 まさに今日のダイゴ君のアディッショナルタイムのゴールがまさにそのものでしたね。 まずは感想としては、死の死国で勝点3を得たのは非常に大きいということです。 試合に関しては、前半から少しオーバーペースで後半ばてないのかと心配しましたが、前半8分の塾長が負傷退場で博多の森で起きた征也の悲劇を思い出してしまいました。本当にボランチとしてキーマン的選手なので本当に心配です。 試合に関しては、カードが全くでなかったのですっきりした試合であり再三のピンチをブルーノがいい仕事をしていたので、先取点が取れれば勝てる試合でしたが得点の気配がなく、もしや死の死国松山なのかと思いましたが、 先日アフターゲームショーで監督が秘密兵器といっていた ダイゴ君が、アディショナルタイムで角度の無いところからのシュートでゴールを決めたとき、思わずテレビのヴォリュームを最大にし、うれしさを爆発して思わず涙が出てしまいました。 最初はネ申ソダンのゴールだと思いましたが、ダイゴ君のゴールと知り、狭い家にもかかわらず思わず雄たけびをしてしまいました。 本当に前回のレスに対して反省をしています。ブラジル留学の効果が発揮したし、函館ではセットプレーからのヘディングシュートが惜しかったので決めたかったのは人一倍あったのではないかと思われますしね。 まさにここに来てまた救世主の登場でJ1復帰が見えてきましたが、一戦一戦を勝ち続ければ絶対に復帰できると今日確信しました。 私は11・18 ドームで天王山且つ大一番の京都戦に 日帰りでありますが参戦に弾みが出た試合であると思います。 ドールズの桜子ちゃんもさど喜んでいたと思います。 今日はいい麦酒が飲めて最高です! 心頭を滅却すれば火も亦涼し~松山の敵は同じ場所で討つ?~ 愛媛戦展望の感想です。
2007年10月25日
これからの一戦一戦こそが歓喜へと導くために POWER to 1 この思いを試合で発揮して、J1へ戻る道しるべにしよう!
↑はこれから最終戦までキャンペーンとして掲載していく予定です。 いい加減作ります。 この書き込み予定の記事で、重大発表をします! ヒントは… さて本日のことわざ一念、天に通ずとは、 必ずなしとげようというかたい決意のもとにたゆまず努力すれば、必ず天の知り聞き入れるところとなって成功する。 類句:蟻の思いも天に届く・思う念力、岩も徹す 英語:Care and diligence bring luck.(専心と勤勉が運を運ぶ) このことわざをコンサ的に表すと、ケガ人が多い状況のチームに言いたいことですし、怪我やカレー券累積の有給で苦しい台所状況の中で勝点3を得た昨日の試合そのものであったのではと思います。 試合の感想でありますが、やっぱりヤス君はまだ十分に伸びしろがあると思います。ここは実践で経験をつむことによって成長するのではないかと思います。元気のゴールの起点にもなりましたのでね、後は守備面は経験あるのみだと思いますので、練習でしっかりやってほしいものです。 イタカレについては、元気のゴールのいいアシストをしていましたが影が薄かったのではないかと思います。経験値をつめば確変間違いないと思います。 次節は、鬼門中の鬼門である死国愛媛戦です。福岡線や徳島戦の試合内容をすれば必ず勝点3は見えてきます。
2007年10月20日
これからの一戦一戦こそが歓喜へと導くために POWER to 1 この思いを試合で発揮して、J1へ戻る道しるべにしよう!
↑はこれから最終戦までキャンペーンとして掲載していく予定です。 一応バナーを作ってく予定ですが… 今日は夜勤明けから所用で出かけていましたので、電池の少ない携帯で情報を見ていました。(結果を知ったのは駅のホームです) さて本日のことわざ、埋もれ木に花咲くは、長いこと逆境にあった身に意外の幸運が訪れることのたとえ。 注釈:土の中に埋もれていた木に芽が出て花が咲くの意味から。 類句:老い木に花咲く・枯れ木に花 今日のことわざをコンサネタに表すと、まさにヤス君こそ岡本賢明選手を表しています。 サテライト中心で、何試合かベンチ入りしていましたが思うような結果が出なかったのですが、まさか征也が負傷退場になりヤス君が出てきていい仕事して勝点3を得たことを表します。 試合に関しては自宅に帰ってからスカパーで見ましたが、まさか征也が負傷退場になり悪い展開になるのかなと思いましたが、ヤス君がいい仕事をしてくれたおかげで勝利に導いてくれましたが、石井ちゃんのカレー券2枚で赤紙の件ですが、2枚目は明らかにカードを出すプレーではないと思います。 そう考えると何回も言っていますが、やっぱり日本人の審判のレベルが低すぎるとしか言いようがない! 監督が公式サイトで、 '「応援していただいたサポーターの皆様のおかげで苦しい状況を乗り越えることが出来ました。あの声援が無ければ選手たちも最後まで頑張れたかどうかわからなかった。 <中略>石井の2枚目のイエローによる退場でお互いに流れが変わってしまった。その中で、選手たちが良く守りきってくれたことを称えたい。ただレフェリングによって、あのような形で簡単に状況を変えられてしまうのは、我々もJ1昇格を目標に必死で戦っている中で、とても納得の出来るものでは無かった。<略>' と審判批判していましたが、まさに監督のおっしゃるとおりだと思います。 前から何度も行っていますがJでも審判のレベル葉、世界基準よりかけ名晴れていると思われますので、早急に考えないといけません。欧州リーグやUEFA経験した審判を研修審判として受け入れる体制を送球に整えてほしいものです。 審判改革をやらない限り、世界と日本の間に格差が出てくると思います。 次節のドームでの徳島戦は、鳴門の屈辱を晴らすリヴェンジになります。石井ちゃんが有給になってしましFW陣のコマ不足と征也やピールさんのケガの具合では本当に厳しい試合になります。ここでサテ組はヤス君のプレーを見習ってほしいものです。 50H 厚別今期最終戦劇場弾丸ツアーの裏側-4 試合から帰宅までと、 縁は異なもの味なもの 福岡戦展望の感想です。
インタビューを見て思ったのですが、ヤス君はけっこう声が高いですね! あのMVP賞のだしは、どうなったのでしょうかね? しまふくにフキ(寄付)なのかあるいは実家行きなのか?
2007年10月14日
これからの一戦一戦こそが歓喜へと導くために POWER to 1 この思いを試合で発揮して、J1へ戻る道しるべにしよう!
↑はこれから最終戦までキャンペーンとして掲載していく予定です。 一応バナーを作ってく予定ですが… (美術センスがないので) 無事に札幌から帰りました。 東京は微妙に暖かいです。 本当に74時間の弾丸ツアーでした。 弾丸ツアーの話は後日改めて裏話で・・・ さて本日のことわざ北に近ければ南に遠いとは、 当たり前のこと、わかりきったことのたとえ。 類句:犬が西向きゃ尾は東・雨の降る日は天気が悪い。 率直な感想です。 久々に守備をしっかりしているコンササッカーを見た感じです。 ここ数節、守備をベースとするコンササッカーを見ていなかったし、先制点をしっかり取ることでコンサペースになる試合を見れたのがよかったです。 そう考えると、コンサとしては当たり前のことをやっていれば、J1復帰へ導くということです。 しかし、ダヴィのカレー券は、はっきり言ってもったいないです。 2試合有給で、厳しい展開になると思われますが、ここは当たり前のことをしっかりやれば勝利につながるので、自分達のプレーを信じるしかないです。 今日の試合の審判に関しては、HFCNo3の佐藤 邦興取締役と帰りの新千歳空港の搭乗口付近でお話をしていましたら、審判は相当反省しているという話を聞きました。アディッショナルタイム中、コンサの失点の後すぐ試合終了のホイッスルをしたことに関し、草津側が抗議したという内容です。それ以外にももろもろ誤審らしきものがあったのですが… 危うきこと虎の尾を踏むが如し 本当に危機的状態になった C大阪戦感想 厚別到着 これから東京へ帰京です。の感想です。
2007年10月13日
これからの一戦一戦こそが歓喜へと導くために POWER to 1 この思いを試合で発揮して、J1へ戻る道しるべにしよう!
↑はこれから最終戦までキャンペーンとして掲載していく予定です。 一応バナーを作ってく予定ですが… (美術センスがないので) 現在新千歳空港にいます。 これから19:45の飛行機で帰京します。 感想としては、勝ち試合を見れてよかったということです。 試合に関しての感想は、自宅に帰ってから投稿します。 では
2007年10月11日
これからの一戦一戦こそが歓喜へと導くために POWER to 1 この思いを試合で発揮して、J1へ戻る道しるべにしよう!
↑はこれから最終戦までキャンペーンとして掲載していく予定です。 一応バナーを作ってく予定ですが… (美術センスがないので) 昨日の試合は、あいにく仕事中なので携帯の情報でしか見ていませんが、感想としてはまさに危険な状態になったとしか言いようがありません。 緑が調子こいてじりじりと差をつめていますし… さて本日のタイトルの、危うきこと虎の尾を踏むが如しとは、 危険なこととこのうえもないたとえ。 注釈:危ないことといったらまるで恐ろしい虎の尾を踏むようなものだの意味から。単に「虎の尾を踏む」とも言う。 類句としては、以前ネタにした「竜の髭(ひげ)を撫(な)で虎の尾を踏む」 今日のことわざは今のチーム現状をまさしく言っている状態です。 試合を見ていないので何もいえないのですが、まさにお知りから火がついた状態です。 明後日の草津戦は、内容より結果を求めたいです。 そのためには、サポーターの力が必要になってきます。 そのためには聖地厚別最終戦はコンサの為に満員にしていかないといけません。 これこそが 今年のチームスローガンの POWER to 1 であると思います。 私これから、新潟経由で厚別に向かいます。 で…
今から、厚別に向けて準備をあわててやっていますが、土曜日は寒いのでしょうか? 厚着を着たほうがいいのか教えてください。 ブログメンバーにお会いできることを楽しみにしています。 更新は携帯投稿はする予定ですが、PCに関してはネットカフェ次第です。
2007年09月30日
これからの一戦一戦こそが歓喜へと導くために POWER to 1 この思いを試合で発揮して、J1へ戻る道しるべにしよう!
↑はこれから最終戦までキャンペーンとして掲載していく予定です。 一応バナーを作ってく予定ですが… (美術センスがないので) 2週連続の生観戦ですが、正直悔しいです。観戦3連敗中なのでさらに悔しいです。 前のコメントに関しては少々お待ちください。 今日は寒い中の試合で疲れているので… では、早速本日のことわざ火を以て火を救うとは、 《「荘子」人間世から。火で火事を消そうとするという意から》 害悪を除こうとしてかえってそれを助長する。状況がますます悪くなるだけで何の益もないたとえ。 注釈:火は水で消すべきなのに、それを火で消そうとする意味から。 英語:One fire drives out another.(一つの火が他の火も消す) 率直な感想です。 酷過ぎる試合としかいいようがありません。5失点は明らかに酷いです。 前半早々のセットプレーからの失点で殆ど決まってしまった試合です。 失点以降、無効の術中にはまり完敗でした。 今日の試合は家本のレフリングは明らかに緑よりでした。昔の家本に逆戻りしたのではないかと思うくらいで腹が立つ内容であった。 今回思ったのは、フッキシフトでは他の伏兵が決めてしまうので、ある程度のDFが必要になるのではないかと思う内容であった。 次節は、天皇杯をはさんでの桜戦なので、DFの修正を急務しなければならないと思われます。 攻撃陣ももう少しセットプレーからの以下に点をとることができるのか必要ではないかと思います。 天皇杯の初戦は、サテ組中心で臨み主力温存でやらないと、桜戦で痛い目にあう可能性があると思われます。 残り8節これからがトーナメントの気持ちで臨まないと昇格が危ぶまれます。危機感を持って戦ってほしいです。 で本日のことわざをコンサ的にあらわすと、フッキに対しての守備をしっかりしようとしたら、思わぬ形で失点をしてしまい大敗してしまったことです。 今日は関東最終戦とあって、多くのサポーターがいたことは改めてサポーターあってのチームであることをつくづく感じました。 選手・スタッフ・フロントに言いたいのは、 俺たちサポーターは、選手・スタッフを信じているので、原点に戻ってコンサらしいサッカーをしてほしい! そうすれば、必ずよい結果がまっているので! 最後に、本日初めてブログ仲間と観戦できました。 ブログの力が大きいことを改めて感じるものでした。 これからも更なる成長していきたいと思っていますのでよろしくお願いします。
2007年09月26日
これからの一戦一戦こそが歓喜へと導くために POWER to 1 この思いを試合で発揮して、J1へ戻る道しるべにしよう!
↑はこれから最終戦までキャンペーンとして掲載していく予定です。 一応バナーを作ってく予定ですが… (美術センスがないので) 試合前ぎりぎりでオムそばを作ったのが大きいですね。オムライス作戦を行った方に感謝をいたします。 サポーターの力が選手の勝利につながりますので、みんなで頑張っていきましょう! 久々にいい試合を見ましたね。 これがコンサらしいサッカーを久々みました。 まず本日のことわざ 雨垂れ石を穿つとは、 漢書(枚乗伝)より、わずかなことでもそれがたび重なると大事になる。こつこつと努力を重ねれば成功につながる。 注釈:軒下から落ちるわずかな雨垂れでも長い間同じところに落ち続ければ固い石に穴を開けてしまう意味から。『点滴(てんてき)石を穿つ』とも言う。 類句:石に立つ矢・思う念力、岩も徹す 英語:Constant dripping wears away the stone. (絶え間のない雫は石に穴を開ける) 率直な感想です。 これがコンサらしいサッカーだと今日の試合を見て感じました。 今日はすべての得点に征也が絡んでいたし、前節の湘南戦では全くいいところなしであったが、今日は前節の反省をしっかり生かしていたと思っていますし、鄭容台(ヨンデ)効果が効きましたしね。 スカパーで見ていても、鄭容台はいい仕事をしていたし、最後の最後で強化部はいい仕事したと感じています。 後、主将と元気が散髪効果もあったのでしょうか、しっかりハードワークをしていましたしね。 そして、久々に完封試合であったので自信を持ってDFをしてほしいです。 次は最近調子こいている緑虫戦です。ここではネ申ソダンがすべての試合で得点を挙げているので、ソダンに頑張ってもらいたいし、向こうも調子を上げているので、何がともあれ勝っていきたい。 次の味スタは参戦しますのでチケットの手配をして、日曜日は早起きで頑張ります! 本当に久々においしいクラシックが飲めます。 寒い中厚別で応援したサポーターお疲れ様でした。 温泉からアウトレット? ☆オムライス大作戦☆POWER to 1!Returns to Againの感想です。
フロンターレは惜しかったですね。 PKで負けるとはね…
2007年09月22日
これからの一戦一戦こそが歓喜へと導くために POWER to 1 この思いを試合で発揮して、J1へ戻る道しるべにしよう!
昨日のコメントは少々お待ちください。 平塚から帰ってきましたが、行きの電車トラブルといい、この時期ではありえない暑さといい、今日の試合といい本当に疲れました。 早速ですが、今日のことわざ 杞憂とは、 《中国古代の杞の人が天が崩れ落ちてきはしないかと心配したという、「列子」天瑞の故事から》 心配する必要のないことをあれこれ心配すること。取り越し苦労。 例:「―に終わる」 英語では、If the sky falls we shall catch larks. (和訳:天が落ちてきたらひばりが捕まるよ) 感想ですが、本当に監督コメントと同じ醜い試合でした。 水戸戦からの悪い流れがいまだに断ち切っていない状態です。 セカンドボールが取れていないし、相手へのプレッシャー(プレス)が弱いのが露呈した試合であった。攻撃面でもワンパターンであり、相手にボールが取られるパターンが多く、ピールさんの仕事が本当になかったのではないかと思うくらいであった。 後メンタル面では、完全に昇格というプレッシャーと負の連鎖に負けていると思うくらいのプレーが多いのが実状であった。 らしくないプレーが多く、本当に得点の匂いが微塵も感じなかった試合です。 これでは最下位のチームと全く同じです。断言してもいいです。 次の試合からは、昇格争いしている首位のチームではなく、常に上位つぶしの最下位のチームであるという気持で臨まないとJ1復帰は無理だと思います。' 05年は延期試合から崩れてきたし、今年もまさに同じ展開になってきています。 ここは、精神的な面はベテランやJ1昇格経験者がきっちりフォローし、岡本ちゃんや健太郎や智樹などのフレッシュなサテライトの選手を思い切って導入することも、悪い流れを断ち切ることにつながっていくのではないかと思います。 J’sGOALの元気のコメントより(抜粋)
(省略)
これで差がなくなったと思って開き直って勝つしかない。ズルズルいかないようチームとしてやらなければいけない。みんな解ってると思う。勝っていかなければ当然上には上がれないので、勝つことに執着していきたい。
本当に選手には元気のコメントの同じく勝つことに執着しないと、上に上がれないという気持に変化してほしいです。 そして監督の発言にショックを感じました。
Q:残り10試合、どうやって立て直しますか?
「メンバー自体はもう変えられないし、ただ最大限の努力はしなければいけない。それ自体は選手も我々も解ってはいると思うが、いまその流れをまったく止められない状況ということは言えると思う。ただここまで、いままで過去に、たとえば誰か中心選手がいなくなって崩れたことはあるにせよ、今回のケース、とくに誰かが欠けたというわけでもないのにこれだけおかしくなるというのは私としては初めての経験です」
今日の試合もそうであるが、ここ最近の監督はあまり前に出ていないような気がします。 監督に関しては最初の頃に戻って、常に前から闘志をこめて指示を出すところを見せてほしいです。(ぎりぎりに…) 大宮時代に使った『連敗脱出の為、試合前サポーター席で「オレは最後だと思ってやるから応援してくれ。死ぬぐらい必死で戦う」と言い、その試合に勝利し、試合後サポーター席で「ありがとう」号泣したエピソードを見たとき、自分が思っていた監督のイメージと全く違うものであった。』を使うときが来たのではないかと思うが・・・ ぜひ、厚別でやってほしい! 応援に関しては、平塚駅から多くのサポーターを見ました。スタジアムにも結構な数のサポーターがいました。 試合後、罵声をかけるサポと次しっかりと激励するサポに二分されていました。(私は激励に近い形で声かけました) 今回のことわざをコンサ的にあらわすと、水戸戦からの負の連鎖が試合に影響して、今日の試合でも苦労しているということです。 もし、ことわざ等で間違っていたら、突っ込んでもかまいませんが…
この時期の暑さは身にこたえます。 やっぱり涼しいところでサッカーは見たいものであるとつくづく感じました… 平塚行くのに途中、鎌倉の方で線路に車が立ち往生の影響でえらい影響を受けました… トラブルだけは勘弁です。
2007年09月15日
本当に悔しい試合だ! すでにスカパー録画は消去済です。 この状況では本当に昇格できるかどうか本当に危機的状況(完全なる赤信号)になったに違いありません。 本日のことわざ、風樹の嘆は《「韓詩外伝」九から 「樹欲レ静而風不レ止、子欲レ養而親不レ待也」》静止していたいのに、風に吹かれて揺れ動かざるをえない樹木のように、子供が孝行をしたいと思うときには、すでに親が死んでいてどうすることもできないという嘆き。風樹の悲しみ。風木の嘆。風木の悲しみ。 注釈:「風樹」は風に揺れ動く樹木のこと。転じて亡き親を思う心の意味。⇒樹静かならんと浴すれども風止まず 類句としては、孝行のしたい時分に親はなし・石に布団は着せられず 感想としては、仙台に走り負けしていた試合だと思うし、あと岡山が倒れたプレーは明らかなシュミレーションではないかと思うくらいおかしいプレーが2回あったと思う。 後、大塚選手のクリアミスが命取りになったと思う、あれはヘディングではなく強行突破の方が失点にならなかったと思う。 後、パスミスが結構多かったし、完全に昇格というプレッシャーに負けていると思うくらいのプレーが多い! ここは、今は最下位のチームだという気持で望まないと本当に'05年の二の舞になってくると思う。 '05年は延期試合から崩れてきたし、今年もまさに同じ展開になってきています。 ここは、精神的な面はベテランがきっちりフォローし、新入団選手がすぐにフィットすることが重要だと思う。 本日のことわざをコンサにたとえると、ここ数試合の内容では昇格という文字は消えてしまい昇格できなくなるという警戒感を表現しています。 京都との勝点差が3と完全にお尻に日がついた状態です。次の湘南戦は死ぬ気で勝点3を取り、室蘭の借りを返すつもりで戦ってほしい! もし、ことわざ等で間違っていたら、突っ込んでもかまいませんが… 監督も、いよいよ大宮時代に使った 『連敗脱出の為、試合前サポーター席で「オレは最後だと思ってやるから応援してくれ。死ぬぐらい必死で戦う」と言い、その試合に勝利し、試合後サポーター席で「ありがとう」号泣したエピソードを見たとき、自分が思っていた監督のイメージと全く違うものであった。』を使うときが来たのではないかと思うが・・・ ぜひ、次の試合でやってほしい!
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