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札幌出身で川崎在住(フロンターレの地元)で30歳の(一応アテネ世代) 札幌は生まれてから大学卒業までいた。 実家は清田区内にある(北広島ICの近くに住んでいる) 実家は厚別と札幌ドームまではバスで1本 厚別に関しては自転車でもいけるくらいの距離に住んでいる。(約10分) 札幌ドームも自転車で行ける距離である(約25分) 初観戦は2007年3・3西京極のAWAY京都戦 初HOMEは2007・3・31室蘭でのC大阪戦 初札幌市内観戦は2007・10・13厚別での草津戦 2008年初戦は3・2熊本でのPSM熊本戦 観戦成績 5勝2分8敗 HOME 2勝2分 AWAY 3勝8敗 箕輪様と征也としゅんぴーと同じ誕生日6月2日。 趣味は旅行と音楽鑑賞であるが、音楽に関しては90年代後半の音楽中心である。(最近のアーティストはあまりついていけないがついていこうと努力するが…) AWAY遠征の際、有名観光地へ出没することもありますが…
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2007年09月05日
ここで勝たないと今までの意味がない今日のコメントは荒れる可能性が大きいと思われますが、あえてコメントかとしますが、通りすがりや私から見て荒らしの内容は即座に削除します。 珍しく相当辛口に書きます。 早速ですが、今日のことわざ麦秀の嘆は、 《「史記」宋微子世家から》 亡国の嘆き。殷(いん)王朝滅亡後、殷の一族の箕子(きし)が破壊された宮殿跡に麦が生い茂っているのを見て、悲しんで作った詩による。麦秋の嘆き。 注釈:「秀」は穂、また穂の伸びていること。中国殷の滅亡後、その旧都の跡に妻の穂がすくすくと伸びているのをみて悲しみに打たれ、亡国の嘆きを紙にうたったという故事から。 今日の試合を見て感じたことは、開口一番J1は今日の試合を見る限り、たとえ首位であってもJ1復帰はほぼ絶望的になった可能性は非常に大きい思われます。 完全に赤信号の点滅から、完全に赤信号に点灯しました。 まず、ピールさんがPKはずした時点で、今日の試合はコンサの負けで勝負ありだと思っています。 一昔前のコンサに逆戻りした感じです。 次までにしっかりPK・シュート練習をしっかりとしなさい! (次の節は休みでありますが、休みなしの気持で臨んでほしいものです) 後、DF人の悪い癖である裏からの攻撃に対してしっかり連携が取れなさ過ぎる点は非常に問題あります。 次のドームではブルーノがカレー券が積もってしまい、有給と非常に危機的状態であります。 次のドームまで1週間以上ありますので連携確認をしっかりと そして、実はサポーターこそが、ここでしっかり選手をサポートしていかないといけないのではないかという大きな気持になれるかどうかが、試されている場になっていると思われます。 本当に、9・15ドーム決戦が、サポーターにとって非常に試される番 になってくると思われます。 ここでの4万人は重要視されます!そこでしっかり勝つことが出来る事がJ1復帰の道しるべになると思われます。 本当に、水戸戦から嫌な流れが来ているなぁと、気で気を病む状態である今日この頃です。 最後に我思ったことですが、代替試合より、早い段階でわかっているのならHOME&AWAYを逆転するや両者引き分け勝点1を分け合うなどの処置があってもいいのだが… (サッカーのルールがどうなのかはわかりませんが…) 監督も、いよいよ大宮時代に使った 『連敗脱出の為、試合前サポーター席で「オレは最後だと思ってやるから応援してくれ。死ぬぐらい必死で戦う」と言い、その試合に勝利し、試合後サポーター席で「ありがとう」号泣したエピソードを見たとき、自分が思っていた監督のイメージと全く違うものであった。』を使うときが来たのではないかと思うが・・・
9・15は夜勤明けが9時過ぎなので、何とか試合前にはドーム着を狙っていますが… 飛行機は空席であるが、定価なのが辛い…
2007年09月04日
明日の勝利こそ4万人への近道である明日からは、現場入りなのであるが、不安と緊張でいっぱいいっぱいであります。仕事帰りに散髪してきましたが、6月末に散発したときはソダンヘアーになっていたが、すっかり元に戻ってしまった… (簡単な話であるが痩せないといけない…) さて、前置きはさておき。 本日のことわざ手足措く所なしは、《「論語」子路から》安心して身を置く場所がない。不安でたまらない。 注釈:「措く」は置く。心配で手や足を置くところがないの意味から。 明日は7月に延期した徳島戦ですね。 前々節・前節は不甲斐ない試合であり、サポーターのフラストレーションは高くなっていると思われますが、光としてはヤス君と西君が将来性のある選手であることですね。 延期前に書いたことです。 第2クールは、前回勝ち点1のドローゲームで、Quality(クオリティ)が低かったの試合である。 前回はコンサに限ると画伯&ソダン&元気の不在とカゥエの慣れないSBがあって、一方的に徳島ペースであったのは事実である。 縦パスのミスやクリアミスが多かったのではないかと考えられます。しかし、ダヴィのしてやったりのゴールで何とか勝ち点1を得たが、このあたりからちょっと昇格に黄色信号かと思うくらいの試合であった。 第1クールに関しては完勝に近い内容であった。又、勝てない四国で初勝利をあげた試合です。 一方徳島は、第3クール1勝もしていませんが、前々節の死国ダービーではドローに持ち込みましたし、前節の京都戦は先制点をとって京都相手にドローで終わっていて侮れません。 今日のことわざをコンサ的にあらわすと、ここ数戦不甲斐ない試合をしていて安心した試合が出来なく、不安でいっぱいであるから… まずは、何がともあれ勝点3を取り、しっかり休養して9・15ドーム決戦に備えてほしいものです。 今だからこそ言いたいのは、原点に戻ってサッカーをしてほしいものです。 それがJ1復帰への道であるから… 第1クール(第3節 3/17・ポカスタ・AWAY) コンサ:3 徳島 :0 得点 コンサ:61分 ダヴィ 65分 征也 78分 西谷(ピール) SKコンサ:9 徳島:10 CKコンサ:3 徳島:3 FKコンサ:22 徳島:27 GKコンサ:9 徳島:9 第2クール(第22節 6/16・厚別・HOME) コンサ:1 徳島 :1 得点 コンサ:59分 ダヴィ(伝説のゴール) 徳島:55分 小山 SKコンサ:10 徳島: 11 CKコンサ:6 徳島: 0 FKコンサ:15 徳島:17 GKコンサ:12 徳島:15 もし、ことわざ等で間違っていたら、突っ込んでもかまいませんが… 気で気を病む 今の現状のお返事です。
2007年09月03日
すべてはJ1復帰の為に…今日から、半年振りに社会人復帰しました。エンジニアなので現場入りはまだ先であるが、福岡戦翌日の国家試験勉強に生を費やした形であります。 9・15日は夜勤明け即札幌入りしていくつもりです(まだわからないが…) さて、本日のお題気で気を病むとは、 必要のない心配をして、自分で自分を苦しめる。 さて今回のことわざをコンサにたとえると、J1復帰は重要であるが、連戦が続いているために次の試合のことに集中したいが、プレッシャーで自分を苦しませているのではないかと推測できます。 先日の水戸戦や昨日の愛媛戦は、自分達のサッカーが下位なので絶対に勝てるというプレッシャーという慢心が自分たちを苦しめていているのではないかと思います。 今だからこそ言いたいのは、原点に戻ってサッカーをしてほしいものです。 それがJ1復帰への道であるから… もし、ことわざ等で間違っていたら、突っ込んでもかまいませんが… 跼天蹟地(きょくてんせきち) 愛媛戦感想 のお返事です。
2007年09月02日
早速ですが本日のことわざ、跼天蹟地とは、陸機より ひどくおびえてびくびくし、不安げにこそこそ行動すること。 注釈:「跼」は身をかがめる、「蹟」は忍び足という意味。点に頭がつかえるのではないかと恐れてしのび足で歩くの意味から。略して「跼蹟」、また『点に跼(せぐくま)り、地に蹟(ぬきあし)す」とも言う。 今日の試合の感想は、前節の水戸戦よりは、ましの試合であるが愛媛に押されすぎていた試合内容であったのは事実です。 前節の反省が少しは生かされているが、見ていて思ったのがボランチラインがしっかり機能していなかったのがいけないのではないかと思われます。 前半アディッショナルタイムの池内のゴールはよかったが、後半早々に失点するのは池内がしっかりプレスすれば防げたのではないかと思われます。 しかしながら、暗いことばかりであるが明るい兆しがあったのも否めません。 ヤスや西君の投入は、フレッシュで試合を重ねていくにつれ成長著しい選手になる可能性は大きいです。 特に、後半アディッショナルタイムの西君のシュートは確実にゴールしていると思いますが…(入っていれば救世主物です!) もうひとつは、審判団はしっかりジャッチメントしていたと思いますし、久々に黄色紙なし試合を見ることもできました。 (流石、世界で笛を吹いた人は違うなぁと思いましたし) で、本日のことわざを今日の試合にたとえると、前回不甲斐ない試合をしているため不甲斐ない試合を連続してやらないために、試合中もDW陣が不安な動きをしていたことです。 次は台風で延期した徳島戦です。ここでしっかり立て直して次の徳島戦では勝点3を取って、15日に臨んでほしいです。 もし、ことわざ等で間違っていたら、突っ込んでもかまいませんが… 怒髪冠を衝く~松山の敵は函館で討つ・函館劇場~ 愛媛戦展望と 愛媛戦(函館劇場) スタメンの感想です。
我思ったことですが、西君とドールズの西桜子ちゃんは兄弟なのでしょうか? 名前が同じだけに気になりましたが(汗)…
2007年09月02日
今日の勝が4万人へつながる本題です。今日は松山の敵は函館で討つ気持で臨んでほしいし、元気が有給なのでどうなるかが心配ですが… 本日のスタメン J’s GOALより コンサ GK 28 高木 (今日こそ完封を!) DF 5 池内 (頼みます) 4 曽田 (ソダン前回のミスを帳消しにして!) 15 ブルーノ (今日も必殺仕事人で) 6 西嶋 (いい仕事を!) MF 25 征也 (今日は前回不甲斐なかったのでいいところを) 18 芳賀 (しっかりハードワーク) 17 カウエ(山形戦のような仕事を) 8 砂川 (ピールさんがいないので今日はいい仕事を!) FW 9 石井 (山形戦の劇的ゴールを再び!) 10 ダヴィ (今日もゴールを!) SUB GK 26 優也 DF 3 西澤(ジョーカー!) MF 16 大塚 (ジョーカーで) 23 岡本 (シンカを!) 27 西(ここで猛アピールしてほしい!) 監督 もちろん 漢 三浦俊也 愛媛 GK 21 佐藤 DF 13 関根 5 星野 3 近藤 2 松下 MF 22 新井 30 宮原 17 大山 18 江後 FW 20 大木 26 内村 SUB GK 1 羽田 DF 28 高杉 MF 16 赤井 23 神丸 FW 33 ジョジマール 監督 望月一仁 主審:岡田正義 副審:名木利幸 唐木田徹 審判団はJ1もしくは日本サッカーの審判団ではTOPクラスでしょう!?
2007年09月01日
すべては4万人で埋まるドームでの歓喜の為に9月になりましたね。私は無職から一応会社員になりました。(初出勤は明後日ですが…) 本日のことわざ、怒髪冠を衝くとは、史記(藺相如伝)より 激しく怒って髪の毛が逆立ったすさまじい形相。 注釈:怒りの為に逆立った髪の毛を冠を衝き上げるの意味から。また『怒髪天を衝く』ともいう。 明日は、因縁の愛媛戦ですね。第1クールは石井ちゃんのゴールで勝った試合ですが、第2クールは監督が審判に対して大激怒した試合でした。(今でも○紙に対しては腹が立ちます) 第2クールは○紙劇場に被ってしまい負けた試合なので、借りを返してほしいし、前節の水戸戦では、選手・サポーターが不甲斐ない試合だったのねじを巻き直してほしいです。 特にSBラインがしっかり機能していなかったため、2失点に至っているので、今回は中2日ときつい日程ですが、しっかりSBとぎーさんの連携をしっかりつめていくことが勝利への一歩であると思われます。 キーマンとしては、ソダンとぎーさんです。 前節ちゃんと連携していなかったのでソダンとぎーさんが接触したので、ちゃんと連携をしっかりとってほしいからです。SBとぎーさんとの連携がしっかりすれば失点は防げるのですから… 開催地函館であり、HOMEGAMEであるがAWAYに近いと思われますので、 松山の敵は函館で討つ 気持で臨んでほしいです。 本日のことわざをあらわすと 私の記憶が確かならば… 草津戦の後、厚別開幕戦の仙台戦で、前節の草津戦で集中力のなさから2失点の試合の後、かなりの勢いで激怒したという話を聞いたことがありますので、今回も監督はかなり大激怒する可能性が大きいので奮起してくれると思っています。 第1クール(第12節 4/28 ドーム・HOME) 結果 コンサ:1 愛媛:0 ゴール コンサ:63分 謙伍(石井ちゃん) SK コンサ:13 愛媛:12 CK コンサ:6 愛媛:2 FK コンサ:16 愛媛:20 GK コンサ:13 愛媛:10 第2クールは審判のせいで試合になっていないと思われるので書きません 私は、今回の愛媛を食うは、鶏肉のポンジュース煮です。 鶏肉をポンジュースで2時間くらい漬け込ん出から、フライパンで鶏肉を焼いてから別の容器に移し、玉ねぎ・人参・みじん切りにしたにんにく・ぶなしめじを炒めてから、フライパンで焼いた鶏肉を入れて鶏肉を漬け込んだポンジュースを入れて煮込んだものです。 鶏肉は、本来なら一晩くらいつけると味がしみていいのですが… 鶏肉は豚肉でも応用できるのでぜひお試しを…最後にこれで閉めさせていただきます。 ♪俺らの想い 歌に乗せて響かせろ 共に叫ぼう ララ 勝利のために~♪ ♪俺たちの誇り 赤黒の勇者 勝利を目指し さぁ行こうぜ~♪ もし、ことわざ等で間違っていたら、突っ込んでもかまいませんが… 松山の敵は函館で討て 水戸戦を生で観戦して思ったこと の感想です。
2007年08月31日
すべては歓喜の為に明日から、社会人復帰するに至り、職安に就職手続きを行ったのはいいが、また2ヵ月半通わないといけない… 明日からは、エンジニアの身として仕事をしますが、仕事場が決まり何とかなっているが、仕事場の上長(奥様が七重出身)なのでネタ祭りになると思うが、奥様がコンササポならなおさら気合が入るが… さて本題です。 昨日は開幕戦につぐ不甲斐ない試合であった。 現地観戦していても、開幕戦の京都戦を思い出す内容であったのは事実です。 試合終了後、ドラムをたたいていた方が、激怒した内容は確かに納得する内容であった。 サポーターも慢心し、選手も最下位相手で慢心してしまったため、勝点3を落とした試合であったとしかいいようがありません。 明後日には函館での愛媛戦です。 第2クールは○紙劇場に被ってしまい負けた試合なので、松山の敵は函館で討つ気持で臨んでほしいし、確か、草津戦のあと、厚別開幕戦のときは前節の草津戦で集中力のなさから2失点の試合の後、かなりの勢いで激怒したという話を聞いたことがありますので、今回も監督はかなり大激怒する可能性が大きいので奮起してくれると思っています。 出典:江戸の敵は長崎で討つ 意味:意外なところで、または筋違いのことで、以前の恨みの仕返しをする。
2007年08月31日
笠松から帰ってきました。 コメントに関しては本日は、一部のアンチサポーターが、他のブログでサポーターからみて許すことが出来ないコメントという荒らしが多く掲載されていたため、本日のブログに関してはコメントに関しては一切受付けません。荒らしが引けた時点で復旧予定です。ご容赦ください。本日の試合に関しては、本当に首位のチームなのと思うくらい、ワースト試合であったのは確かです。 特にSBラインがしっかり機能していなかったため、2失点につながったと思うし、サポーターの視点から見るとコールリーダー曰く、浮き足立つ状態であったといっていたくらい慢心があった。 監督の会見コメントを読むと、昇格が厳しくなったというコメントがあった。 まさに今日の試合はそうであった。 選手が本当に勝ちたいのかどうか。そういう気持ちを持っているかどうか… これは、スポーツ全体のことでありますが、メンタリティひとつ欠けると失敗するということを雅まさしく教訓付けられたものです。 後もう一点、これは何度も言っていますが、審判のレベルは世界標準以下であることを今日の試合を見て、改めて感じました。 これは、すぐに審判改革をやらない限り、世界と日本の間に格差が出てくると思います。 次は、絶対に負けられない試合です。 愛媛の借りを函館で返すつもりで必死になってやってほしいです。
2007年08月30日
これからバスツアー組で水戸に向いて出発します。 今日の試合は、地獄の4連戦第2戦で、最下位の水戸との試合ですが、監督曰く、最下位でもレベルは変わりがないと、言っていますので、しっかり勝点3を取って、J1昇格を近づけて、監督が言っていた昇格マジックを6に減らしていきましょう。 今日は久々のスダシアム観戦なのでいつも以上に声出していきます。
2007年08月29日
すべては4万人の為に本日のことわざ 隠忍自重とは、苦しみを外に現さずじっと耐え忍び、軽はずみな皇后を慎むこと。 注釈、「隠忍」は苦しみを表面に出さず、じっと我慢する意味であります。 さて、水戸戦ですが。今年は2勝とも完封勝利の試合内容でしたが、第1クールは実際に笠松観戦しましたが、前半はコンサペースの試合内容でしたが、後半は水戸ペースの試合でありました。第2クールは、開始早々のダヴィの角度のないところからのシュートである意味勝負ありの試合でありましたし、ブルーノが試合中腰痛で緊急交代するがしっかりハードワークした試合であります。 今回は、ここ数試合失点が少ない水戸であります。順位は最下位でありますが、内容に関しては上位に対してドローに持ち越す試合が続いています。コンサ的には、主将・ヒロ・ダヴィが有給明けとなりほぼベストメンバーでの試合でありますが、以前監督はターンオーバー制をとるという話がありましたので、もしかしてサテ組が先発というサプライズもあるかもしれませんが、ここでしっかり勝点3をとり、第3クールの目標達成に向かってほしいものです。 今日の話をことわざでたとえますと、後7勝で昇格という数字が出ていますが、選手にとっては表面には4連戦の苦しい場面であり、苦しい4連戦をじっと耐えるが、昇格という文字が目に見えているので軽はずみな行動は帰って痛い目にあうということです。(一昨年の例、いいところまで来て昇格できなかった経緯があるので) 第1クール(第9節 4/15 笠松・AWAY) 結果 コンサ:2 水戸:0 ゴール コンサ:16分西谷(ピールさん) 36分元気 SK コンサ:12 水戸:11 CK コンサ:9 水戸:5 FK コンサ:20 水戸:21 GK コンサ:12 水戸:4 第2クール(第16節 5/19 ドーム・HOME) 結果 コンサ:3 水戸:0 ゴール コンサ:1分ダヴィ 31分カウエ 78分 曽田(ネ申) SK コンサ:14 水戸:5 CK コンサ:4 水戸:1 FK コンサ:17 水戸:11 GK コンサ:4 水戸:15 続 臥薪嘗胆(がしん‐しょうたん) 監督が昇格ラインを明言したことに対しての感想です。
2007年08月28日
すべては4万人の歓喜の為に今日は、入社前であるが取引先と面談しましたが、取引先の担当者の奥様が旧七飯町出身であり、最後の方は思いっきり商談を忘れ北海道話をしてしまった(笑) さて本題です。 つい先日、臥薪嘗胆(がしん‐しょうたん)というネタをだしましたが、今回は監督がついにJ1昇格(復帰)について明言しましたね。 あと7勝と… あと7勝というと、現在の勝点71でありますので7勝で92 当初目標としていた90に近い数字になります。 13節の草津戦の監督会見では「…本当に昇格しようとしているチームなのかどうか不安になった。メディアの皆さんからも昇格についての話が出てきているが、リーグは甘くはない。これ以降は、昇格の話はしないでほしい」 といっていましたが、やっと監督としてもJ1復帰に確信を持てたのではないかと私は思っています。 しかし、残り試合15試合で7勝。決して難しい数字ではありませんが、J1復帰という大きな目標のためには1試合1試合努力は必須になります。 次節の水戸戦は首位と最下位の試合になりますが、監督曰く「簡単な試合はない。『勝って当たり前』と言われるが、そこまでの力の差はない」と気を引き締めていましたのは、気を緩むと痛い目にあうということを示唆しているのは、13節の草津戦の教訓ではないのでしょうか? 私は明後日の水戸戦は、久々に現地参戦(前回は15節の長居第2のC大阪戦以来)します。 気合を入れて越えだしていきますが、当日の水戸の天気が心配であるが… 言葉の支え・・・ のお返事です。
2007年08月27日
すべては4万人の為にあと1週間で本格的に社会人復帰していきます。これからは今まで苦労してきたのでいい仕事をして社会貢献していきたい。 後、横浜FC高木監督解任になりましたね。 成績不振であるので仕方がないのかと思いますが… さて本日の本題です。 日刊より、ぎーさんについてとてもいい話があったので紹介します。 「練習をすれば、絶対に結果はついてくるから」 ぎーさんは市原ユースに3年間所属し、'00年にジェフのトップ昇格に上がったが'03年までの4年間では、出場の機会はなかったが、ぎーさんは腐ることなく頑張っていました。ぎーさんがジェフにいた頃、休日に練習場に足を運ぶと韓国代表・崔龍洙が通訳と一緒にシュート練習を行っていて、「練習をすれば、絶対に結果はついてくるから」と言われた。韓国のスーパースターのひと言は、心を揺さぶり今でも支えの言葉になっている。 ぎーさん曰く「不安なんですよ。いくら練習をしても…」感銘を受けた当時の気持ちを忘れていない。(一部抜粋・加工) この記事を読むと、ぎーさんにとって一生懸命練習すれば必ず結果がついてくると言うことに気づきました。 スポーツ選手でも連取嫌いと言う選手もいますが、練習することによって基本の確認と言うことができるし、どこが悪いのか否かをチェックすることが出来ることは、非常にいいことであると感じました。 以前、征也の話を書きましたが、選手の苦労話を読むと考えさせられるものがありますね。 たまにはこういう話もいいですね。 虎口を脱する 山形戦感想のお返事です。
2007年08月26日
すべては4万人の為に9・15 チケット確保(CN)で確保しましたが、CNでは残り少ない券種がありました。(他のプレイガイドは見ていません) さて、本日のタイトル恒例の故事ことわざシリーズです。 本日のタイトルの、虎口を脱するとは、 荘子より、危険な場所や状態からやっとのがれる。 注釈:「虎口」は恐ろしい虎の口。転じて危険な場所や状態のたとえ。また「虎口を逃れる」とも言います。 今日の試合は、危ない試合をものにしたと思うくらいであった。 前半は、コンサらしい試合運びであり、石井ちゃんのゴールが1点目であり決勝点につながっていました。 後半は、PKとられたときは絶体絶命だと思いましたが、流石ぎーさんPKを確実に止めたことでほぼコンサの勝利に見えた試合です。 しかしながら、今日の審判は訳あり審判であったので(今年のJ1でカードを出す選手を間違えたとんでもない事件を起こした審判)、前半はちゃんとしていたが、後半はイエローカード出しすぎで試合をぶち壊したのは、前から言っていますが審判レベルの向上がこれからJリーグで必要になる試合であった。(京都-福岡戦もそうであるが…←途中から夕食作りながらみていましたが…) 今回は石井ちゃんがスタメンで結果を出したのは大きいし、石井ちゃんは決めるところで確実に決めるのは大きいです。アフターゲームショーでののさん、石井ちゃんにベタほめしていましたし。 さて、今日のことわざにたとえると、ヒロ・主将・ダヴィがカレー券累積の有給の中であり、後半は山形ペースであった試合を勝ちで終えたことにたいして、このことわざにしました。 もし、ことわざ等で間違っていたら、突っ込んでもかまいませんが… キモチ 敗戦は絶対に許されない! 本当の力を見せつけろ! 山形戦展望と 山形戦スタメンのお返事です。
今日は埼玉県に住んでいるので県知事選挙の投票日であったが、先月一緒にやれば税金の無駄遣いも防げたのになぁとおもうが… (投票はちゃんと行きましたよ)
2007年08月26日
さて本題です。 本日から死の4連戦です、最低でも2勝してほしいですね。 今日はヒロと主将とダヴィが有給なのでね。 本日のスタメン J’s GOALより コンサ GK 28 高木 (ぎーさん) DF 3 西澤 (画伯) 4 曽田 (ネ申 ソダン) 15 ブルーノ 5 池内 MF 25 征也 (ハードワークしっかり) 16 大塚 (前回の借りを返そう) 17 カウエ (ここでいいところを見せろ!) 29 西谷 (山形キラー) FW 9 石井(スタメンで1ゴールを) 13 元気(まず■をもらわないこと!) SUB GK 26 優也 MF 21 金子 (ここで結果を) 20 上里 (ここで結果を) 8 砂川(今日も頼みます) 23 岡本(いいところ見せて!) 監督 もちろん 漢 三浦俊也 山形 GK 1 清水 DF 29 須田 3 レオナルド 2 鷲田 13 石川 MF 16 臼井 19 秋葉 7 宮沢 10 財前 FW 20 根本 9 横山 SUB GK 27 鈴木 MF 6 佐々木 8 本橋 28 佐藤 FM 26 北村 監督 樋口靖洋 主審 北村央春 副審 木島栄 阿部浩士
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