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■登録名:TAK ■生年月日:1981年9月18日(26歳) ■ポジション:ゴール裏 ■国籍:日本 ■経歴:北海道千歳市(1981.9~1997.3) ―北海道苫小牧市(1997.4~2002.3)(レンタル) ―福島県いわき市(2002.4~)   ■出場記録     ■参戦予定   ◆通算記録 4勝12敗2分 ■一緒に相乗りで参戦してくれる仲間を募集してます☆ いわき近郊の方ご一報ください

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CONSADOLE Project 06 Revival To J1 【試合イベント編】

2005年12月14日

さて、今回は試合イベントについて

イベントといってもいろいろありますが、目的は集客ですよね。
では、どんなイベントであればもっと観客数が増えるのか。

草津戦で行った学割は急に決定したことなのか、事前の告知がHPのみだったので、いまいち浸透していなかったようです。
これは先日えみっくすさんが訴えてましたね。
とりあえず、宣伝が第一です。これは広報部に頑張ってもらいましょう

で、イベントの企画ですが、こんなのはどうでしょう・・・



まず、草津戦の学割はまたやって欲しいですね。またといわず、毎試合やって欲しいです。
学生料金は試合運営費のみの値段で、運営収入として見ない値段にすればと思います。販売収入等の副収入は観客動員数に比例するので、まずは観客を増やしましょう。リピーターになった学生が社会人になったらしっかり運営収入ももらう。先を見るとこれもいいと思います。
どうでしょうか?

あとは、やっぱりHOME開幕戦は満員にしたいという願いが強いので、チケットの無料配布は厳しいとのことなので、せめて10周年記念サンクスマッチと銘うって、全席10円!!!というのはどうだろう?
えっ!?無理・・・?じゃあ100円・・・キビシイ?1000円では?
1000円で何とかなりませんか?お願いしますm(_ _)m

しかし、今期はサンクスマッチが多数開催されましたね。スポンサーの方々ホントありがとうございました。
ん?サンクスマッチ?
ふと思いついたのですが、今までのサンクスマッチはスポンサー主催で応援ありがとうサンクスマッチですよね。

サポーター主催でコンサドーレありがとうサンクスマッチ

ってできないですかね?
入場者に何かをプレゼントするというのは難しいと思いますが、募金を募って試合運営費を集めるというのはどうだろう・・・。
実際に開催するのは無理なのでHFCの試合運営費に当ててもらう。
あっ・・・!harakeiさんのプロジェクトとかぶる・・・。
でも、私は私でアクション&ムービングサポーター(これは亜樹さんからパクリ・・・)としてやっていこう!

でも、私1人の力ではどうにかなるものでもないので、賛同してくれる有志を募りたいと思います。
賛同してくれる方がいれば本格的に始動しよう!!!



キッズブログ

2005年12月13日

キッズブログがついに登場しました♪
どんなブログになるのだろう。(わくわく)

今日登録されたのは平岡南サッカースポーツ少年団つべつサッカー少年団です。



CONSADOLE Project 06 Revival To J1 【ファンサービス編】

2005年12月12日

先日、興味深い記事がネット上に掲載されていた。

「コンサ、日ハムの選手と雪合戦や的当て」

「帯広の少年サッカークラブにコーチングスタッフ派遣へ」



上の記事は、1月8日に円山総合運動場で行われる札幌市主催のスポーツイベントの告知。
興味深いのはコンサドーレの選手と日本ハムの選手が同じスポーツイベントに参加するということ。
これはスゴイ!!!何がすごいかってお互いに札幌を本拠地としているライバル同士が手を組んだ!!!
今回は小中学生のみ対象のイベントだが、後々札幌ドームで「北海道スポーツフェスティバル」のようなものを開催して欲しい。
コンサドーレと日ハムの選手が運動会のように対戦。時には観客も巻き込んで大運動会を行う・・・。
考えただけでワクワクする!!! 是非実現して欲しい!!!

もうひとつ両チームでやって欲しいことがある。
それは、「サッカーと野球のダブルヘッダー」
サッカーチームと野球チームが同じ施設を本拠地にしているなんていうのは世界的にも珍しい
日中にサッカーをやってナイターで野球。これを「ワンデーチケット」で両方観戦できるという企画。
ただ、問題なのはホバリングステージの移動時間
サッカーの試合終了から野球の試合開始までに設営が間に合うのか・・・。
入れ替え中に観客たちはどうすればいいのか・・・。
問題を解決して是非やって欲しい。
もしくは、妥協して厚別と札幌ドームの「ワンデーパス」
チケットひとつでサッカーと野球が楽しめる。これは実現不可能ではないと思うので是非お願いしたい。

次の記事は帯広のサッカークラブにコーチを定期的に派遣するということ。
後々にコンサドーレ帯広ユースの設置を目指すということ。
コンサドーレが目指す地域密着が着々と進行しているのはとても喜ばしいことです。
ただ、もうひとつやって欲しいことがある・・・。
それは、地方での試合開催の増加である。
現在、札幌のほかに室蘭、函館でHOME試合を開催しているが、旭川、帯広で是非開催して欲しい。
道北や道東ではコンサドーレの試合を観に行きたくてもなかなかいけないサポーターがたくさんいると思う。
そのサポーターのためにも1試合でも開催して欲しい
移動など、選手にも負担がかかるが、是非実現して欲しいです。


長々とすいません。読んでくれた方ありがとうございますm(_ _)m



CONSADOLE Project 06 Revival To J1 【興行収入編】

2005年12月09日

↑このタイトル長いですね。略そうかな。。。
略すとC.P.06 R.To J1?何言ってんだかわからなくなりますね。

昨日の記事に水澤さんからコメントをいただきました。ありがとうございますm(_ _)m
販売収入ですが、門脇さんのブログでも報告しているように問題なかったようです。
私のとりこし苦労でしたm(_ _)m

さて、本題の【興行収入】ですが、これは簡単に言うとHOME試合の観客収入でしょうか。
観客動員数に大きく左右される収入ですね。
そういった意味では我々サポーターが大きく関わっている収入です。

では興行収入を増やすにはどうすればよいか。
答えは簡単。観客動員数を増やす
では観客動員数を増やすには?
それがわかればフロントは苦労しませんね(^^ゞ
自分なりにちょっと考えてみました。



今期、三浦和良選手が横浜FCに途中加入し、その後のドームの試合で今期の最高観客動員数
を達成しました。
「スター選手を獲得すれば観客は増える」
確かに。しかし、スター選手1人獲得する代償ああまりにも大きい・・・。
これだけが原因ではありませんが、横浜FCでは12人が戦力外
今回のように加入直後に移籍されては大打撃です。
お金のない(苦笑)札幌には難しいのでこれは他のチームにお任せしましょうか・・・。
(ようはコンサのHOME観客動員が増えればいいのさ・・・)

他に新潟が行った作戦があります。これは非常に効果的。
それは、無料チケットの配布です。
いい作戦だと思いますが、それに伴うリスクが大きい。
配布しても会場に来てくれなかったら・・・。それを考えるとどうかと思う。
それに、シーズンチケットを買った方から非難ごうごうだと思いますし・・・。
しかし、是非やって欲しい
シーズン通しては無理にしても、HOME開幕戦だけでもできないですかね?

 無料配布 → ドーム満員 → コンサ勝利 → リピーター倍増!!!

どうでしょうか?HFC様真剣に検討していただけたらと思います。


追伸

残念ながら今回の札幌移住計画は失敗に終わりました・・・。
しかし!まだあきらめません!来期は必ず同じフィールドに立ってみせる!!!


先ほど児玉社長のブログでこの記事に対する回答のようなものをしていただきました。
児玉社長ありがとうございます。

札幌ドームの観客数が2万人だとドームの設備使用料が800万円(100万円は札幌市負担)、満員の4万人だと使用料は+800万円で1600万円とのことです。

実際には警備等も増員し、約2千万円ほどになるのでしょうか。
これを踏まえて現状の観客動員数の目標設定は2万人としているようです。
札幌ドームはあくまでも別会社の施設。しかも他の競技場と違い最新設備の屋内型競技場。
児玉社長がクラブ保有のサッカー専用競技場が欲しいという意見が痛いほどにわかります・・・。

無料試合を開催するには約2000万円必要。
でも、私は一度でいいから満員で赤黒に染まった札幌ドームが見てみたいです

サポーターの皆さんで協力し合ってドームを赤黒に染めませんか?



CONSADOLE Project 06 Revival To J1 【収入編】

2005年12月08日

プロのスポーツチームの運営は言うまでもなく非常に難しいです。
コンサドーレ現在債務超過に陥っており、それを消そうと門脇さん水澤さんが奮闘してくれています。

で、今回はチームの収入について話したいと思います。

HFCの収入源は興行収入、スポンサー収入、販売収入が主で、他に補助金やJリーグ分配金があります。
HFCの今年度予算を見てみると、なになに?
前年比 営業収入-1億5494万4千円、純利益-3億5609万8千円
なんと!?予算の段階から減収と見込んでいたのか!?

今期の実際はどうだったかというと、興行収入は予算未達の見込み、スポンサー収入は予算達成のようです。販売収入は今のところ発表されていないですが、おそらく未達でしょう。
しかしながら、フロントの絶妙な采配(経費削減)によって黒字のようですが、先日児玉社長が言っていたように、これはコンサ存続にかかわる重大な問題です!!!

コンサドーレを残すためにわれわれができることは何か。
収入を上げるにはどうすればよいのか。
次回ではそういったことを書く予定です。