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73年生まれで二児(6歳児♂と2歳児♂)の父。 登別在住。

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厚別開幕

2007年05月06日

ついに今日となりました。
厚別開幕。
 
USがなんかやるみたいな話がありましたが、実際なんかやるのかな?
 
息子と公園行ってサッカーしてたら、踵(かかと)が痛い。
走れない。
以前会社の屋上から飛び降りたときに痛めたのがまだ直ってないみたい。
打撲でこんなに痛みが長引くんだろうか?
 
それより厚別で跳ねれるのか?
それが心配。
 
 
去年みたいに1万人入んないかな?
 
 
 
 
以下はおまけ。
コンサドーレ一切関係無し。



 
洞爺湖
 
深い意味はありませんが、しばらく前に携帯で撮影した洞爺湖の写真です。
 
 

サウザー様
 
先日深夜に放送されてた北斗の券を録画してたのを見ました。
サウザー様が好きなので写真撮っちゃいました(笑)



post by とも(登別)

01:06

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負けたからって

2007年05月03日

さ~て何て書いてやろうか・・・・。
 
 
あんだけ批判したサッカーが負けたんだから・・・・。
 
 



 
って思ってる人がいるでしょうが、負けたからって勝ったからって、私の意見は変わりません。
 
 
 
今日言いたいことはこれ。
 
三浦監督のサッカーだって負けることだってあるんだって。
 
 
 
凄い批判的なタイトルが並んでたんでこう思っちゃいました(笑)
 
少なくとも第一クールの12試合で勝ち点を奪えなかったショボイ試合がたったの2試合。
 
1年目の第一クールでこれなら凄すぎだって。
 
去年は3年目なのに意図が見えない、走れない、繋げない試合が何試合あったことか。
 
 
少なくとも今のサッカーで昇格を目指していかなきゃならないんだから、厚別で手一杯応援しましょう。
 
一万人以上入ればグルリとスタジアムが赤黒に染まった感じになりますんで厚別に行きましょう。
 
有楽町で会いましょうじゃなくて厚別で会いましょう。
 
上位争いしているチームを応援できるなんて幸せだから厚別で燃えましょう。
 
仙台相手だからって引き分け狙いなんてしないよね?
厚別で俺らの想いを歌に乗せて響かせよう。
 
 
 
 
 
俺たちの厚別開幕まで我慢できない!!
 


post by とも(登別)

23:20

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「札幌の誇り」のレス

2007年05月01日

昨日の札幌の誇りのコメントにレスを書こうと思いましたが、結構かぶる回答になりましたので、ブログとして一本にまとめてエントリーします。
 



 
 
私は自分が「ヤンツー派」だとは思ってないんですよ。
ああいったダイナミックに攻めるサッカーが楽しかったんです。
天皇杯の大阪戦でも後半はみんな足が止まりつつあるのに、攻撃になったらボール保持者を頑張って何人も有機的に追い越していったのには胸が熱くなりました。
 
ただディフェンスでの危なっかしさなどを結局矯正(?)できなかったこと、メディアへの露出、選手の扱いなど不満も多々ありましたんで、絶対だとは思ってませんでした。
 
しかし柳下サッカーの完成形を見てみたいという気持ちは変わりません。
それだけ魅力的なサッカーをしていたと思います。
 
 
 
 
友人の「それでも監督は三浦さんで、今の体制でやってるんだから、今のサッカーを応援していこう」との発言には「現状を精一杯応援するのは間違いない」と答えました。
そこは熱烈サポ席にいるものとして、そして中心部にヒョコヒョコ顔を出してるものとして、責任感を持ってやってます。
 
しかしこのスタイルを支持してると思われたくないって気持ちにもなります。
 
そこは微妙ですね。
悩むのは試合前と試合後ですが。
 
 
 
もるもるさんのおっしゃる、J1に通用する・しないについてはアクションサッカー自体がシーズン通してJ1に通用するかは疑問はあります。
と言うか、私にはわかりません。
 
しかし今の三浦スタイルで通用しなかったら逃げ道は無いとは思います。
正直、今のサッカーでは個人能力の高いJ1なら札幌の「組織的守備」は「個人技+組織」で破られそうな気がします。
 
でもこれこそ推測の域を出ませんからわかりません。
 
 
 
 
なかさんのおっしゃる話はもっともだと思います。
しかし今だからこそ北海道を包みつつある「勝利こそすべて」的な風潮に釘を指しておきたかったのです。
今の風潮が進んだ後にいくら騒いでも同志がほとんど居なくなってそうなので。
まずこの空気は選手・監督に伝わって欲しい。
間違っても現状のスタイルで「勝ってるから、一位だから、J1昇格するからこのままでいいや」って思われては困るから。
 
ただ不安なのは少なくとも去年「勝利と共に大事なものがある」って気付いたサッカーは現状の縦ポンサッカー(語弊があると思いますが)からでは生まれないと思います。
↑この文自体は突っ込まれそうなんで、同意できない方は流してください。
 
 
 
 
 
ramone47さんの「なぜ去年のサッカーが、世界に誇れて、今年のサッカーが誇れないのかわからない」についてはごめんなさい、この表現は食いつかれる可能性があると思ってました。他サポのコメントのことも。
 
何故誇れるかとは「私がそう思うから」です。
おそらく同じく思われてる方も少なくないと思います。
 
そこはきっと考え方の違いです。
そこはわかっていただかなくても結構です。
しかし「言わせておけばいい」と今のサッカーを肯定される方はよくおっしゃってますが、他サポにも解説者にも記者にも「言われなくてすむ」サッカーをして欲しかったってことです。
 
別に柳下監督のサッカーが絶対って言ってるわけじゃないんですよ。
スタイルの話ですから。
 
私はどんな人からも陰口言われるのが嫌なんです。
 
なんとなく言いたいことはわかっていただけたでしょうか?
 
 
 
 
 
kyets29さんのお話はわかります。
私は賛同できませんが、理解はしますし、そのサッカーが好きだとおっしゃるのも否定しませんよ。
お互い札幌サポとして頑張って応援して行きましょう。
 
 
 
 
 
コメントいただいた方が紳士的で良かったです。
こういう内容書くのは怖いっス。
 
私がブログ始めてから他人のブログ、特に中心部の方のブログを読んで、考え方がかなり変わりました。
 
私もその一役を買えればと思って書いてますが、正直文章をうまくまとめる能力も無いし、書けばビクビクするし(笑)
 
今回コメント頂いた方は肯定派は肯定派、否定派は否定派とこのブログを読んで意見が変わったって方がいなかったのは残念です。
 
コメント頂いて無い方で一人でも意見に影響があったなら幸いです。
 
 
しばらくこういうネタは封印しておきます。
なかさんの意見に沿って。


post by とも(登別)

21:40

苦言を申す!! コメント(5)

札幌の誇り

2007年05月01日

こちらのブログを読んで。
 
 
 
先日友人と議論になったこと。
 
単純に言って今のサッカーの是非です。
 
 
友人が現状の肯定派で私が否定派。
 
お互いに言い分はそれぞれありましたが、私が主張したのは
 
①リトリートするサッカー及び引きこもりサッカーを認めないわけではない。ただ「こういうサッカーをやらざるを得ないんだね」って意識では見てました。
 
②自分たちから仕掛ける躍動感溢れるサッカー及び方向性に誇りを持っていた。これは変えたくない。
 
 
リティがこのようにコメントしています。
 
「札幌は引いて守って、うちのミスを誘って、そこからアクションを起こしていたので、私にとっては退屈な試合になってしまいました。」
 
「9人で引いて守る相手」
 
「札幌スタイルというか、下がって、守って、試合を進めた彼ら」
 
こんなこと言われてんですよ。
 
今では他のサポからも掲示板等で悪く言われてますよね。
 
 
 
それに対し、引退した城彰二が去年を振り返ったインタビューで
「札幌は凄くいいサッカーしてるんですよ。しかし流れが悪くなったときに立て直せるベテランがいなかった。」
と言ってました。
他のチームにはそんな評価を言ってるところは無かったのに、札幌のサッカーを褒めてくれた。認めてくれた。
 
愛媛FCは札幌スタイルに憧れに似たコメントをしていた。
 
関は札幌スタイルに希望を持って移籍してきた。
大塚にも影響はあったと思う。
 
サッカー誌で札幌が取り上げられれば好意的な記事ばかりでした。
 
今年は取り上げられること自体が少ないように思いますが、取り上げられても決して賞賛ではない。
 
 
別に柳下監督にこだわるわけじゃない。
他の人でもいい。
どっちかって言ったらもっと出切る他の人がいると思う。
 
ただ去年までのようなサッカーならレベルは低くてもJ1に、オシムに、アジアに、世界に「コンサドーレ札幌」を誇れるサッカーだと思ってた。
 
 
つまりサッカー選手や、専門に見てる人が賞賛するサッカーと首位なのに人様からクサされるサッカー。
 
 
どっちを後押ししたいですか?
 



 
 
ここまで友人に言ったら、しばしの沈黙の後に「それでも監督は三浦さんで、今の体制でやってるんだから、今のサッカーを応援していこう」と言いました。
 
友人は私の考えを理解はしてくれましたが、説得することは出来ませんでした。
直接話した近しい友人でも説得出来なかったものがブログでどうかと思いますが。
 
 
 
 
 
もしJ1に昇格しても、今と大差無いサッカーなら監督交代を望みます。
 


post by とも(登別)

00:01

苦言を申す!! コメント(4)

休みの朝の我が家

2007年04月30日

昨日は子供に連れまわされて朝から夕方まで公園巡りをしました。
おかげで疲れきったので、熟睡できました。
そんな爽やかな目覚めの朝の話。
 
 
 
朝飯を食べながら嫁を厚別開幕戦に誘ったらいつもどおり「行かない」との回答。
 
 
嫁がバナナヨーグルトを食べてたので「俺も食べたい」と言うと「食いたい奴が自分で作れ!!」とブツブツ言う。
 
とも「そんなブチブチ文句垂れてるとな~、俺にはブログという情報公開の場があるんだぞ~!」
 
と言うと
 
嫁「アンタがそんなブログ書いてるからね、行ったら「あ!鬼嫁だ!」って言われるから行きたくないんだ!」
 
う~~~ん、そんな悩みあったんだね(笑)
 
HFCの皆さん、このブログのせいでサポーターが一人減りました。
 
すいません。
 
 
 
 
 
この後は中身が無いのでたたみます。
 
だから見ても、「中身無え!」って怒んないでね。
 



その後、TVで「RAG FAIR」が出てたのを見てから、話がいろいろ流れていって「学校へ行こう」の中でやってたラップのコーナーの話で盛り上がる。
 
TVでやってた頃は大好きで録画してまで見ていました。 
 
 
その中で「globe」の曲をやってた「アホだな~」って奴らの名前が思い出せなかった。
 
話の中ではボーカルは「KEIKO(ケイコ)」ではなく「KOIKE(コイケ)」だったことは思い出すがグループ名が思い出せず、私が「なんか紋付グローブとかじゃない?」と言うところまでは行ったんですが・・・・。
 
思いだせないと気持ち悪いので、その後PCで検索しました。
 
 
 
グループ名「軟式globe」
 
ボーカル「KOIKE」
 
ラップ「パーク・マンサー」
 
Youtubeで見てお腹いっぱいになりました(笑)
 
 
 
 
さあ今日も子供と公園遊びだ。
 
入江運動公園にでも行くか。


post by とも(登別)

08:15

とも(白老)と家族 コメント(2)

愛媛戦の息子とヒジ打ち

2007年04月29日

昨日の試合の録画を見てました。
 
 
ウチの息子が試合を見てると突然歌い、踊り始めます。
\(^ω^\)「ば~~~~」
 
ヘ(_ _ヘ)「み~~~~」
 
 
\(^ω^\)「ば~~~~」
 
ヘ(_ _ヘ)「み~~~~」
 
(≧∀≦)ノ「ばみ!ばみ!ばみ!ばみ!」
 
(っ`・ω・´)っ「ご~~~~!」
 
何をやってんのかな~と思ってたら、ベルディ戦の試合後にやったダヴィコールを思い出して、やってたんですね。
「ダヴィ」が「バミ」になってるのがなんとも可笑しい(笑)
 
しかし最後の「ご~~~~」は何なのかと考えたら、試合後にダヴィコールのシメに「フッキの歌」のダヴィバージョンを歌ったのを憶えていて、ダヴィコールとごっちゃしてるんですね。
フッキフッキフッキゴ~~~ル♪のゴ~~~~の部分です(笑)
 
 
 
 
愛媛の選手がヒジ打ち受けたと怒ってた場面がありましたが、録画には見事に衝撃の瞬間が映ってました。
 
愛媛の選手が西谷と競りながら駆け上がって行く時に、最初は愛媛の選手の腕が西谷に当たってるんですが、明らかにその報復として西谷が振りかぶってヒジ打ち食らわしてます。
 
見られてたらレッドカード間違いなし!!!!
 
見られてないところが池内と違うところですね(笑)


post by とも(登別)

07:58

ブログ コメント(2)

本末転倒

2007年04月26日

①寒いセントラルヒーティング

タイトル下にも書いてますが、新居(シンキョ)が居心地が良くて、快適な毎日を送っています。
 
しかし一つ悩みがあります。
 
 
と言うのも寒いんです。家が。
最近は春らしく暖かくなったのでそんなに寒いことはありませんが。 
 
 
当初、古くからのFF式ストーブにしようと思いましたが、結局今の流行でどこの部屋もあったかいセントラルヒーティングにしました。
 
 
しかしFF式ストーブより灯油代がかかると言うので温度設定をほとんど最小にしているのです・・・(涙)
 
 
だからあったかいはずのセントラルヒーティングなのに寒い家で生活してるという本末転倒ぶり。
 
 
 
 
②掃除機
 
3月の引越しの日。
 
白老のアパートから荷物が次々と搬出されていく。
 
クイーンサイズのベッドをよけた跡は埃だらけ。
 
嫁に「掃除機くれ」と言うと「何すんの?」とこっちへ来てベッドの跡の埃の塊を見て言いました。
 
嫁「掃除機にゴミがたまるとフィルター清掃が大変だから掃除機使わないで!」
 
 
凄く吸引力が高いってことで掃除機を7万円も出して買って、ゴミ吸ったらダメっちゅうんじゃあ本末転倒やん・・・(涙)
 
 
 
 
 
余談
先日会社の屋上から吊り下げた垂れ幕が無くなってました。
おそらく下を押さえてたヒモが切れてたので、今日の強風で屋上に舞い上がってしまったのでしょう。
 
先日飛び降りたときに痛めた足が、まだ痛んで歩くのに支障がある状態なので、明日は屋上に上がりたくありません。
 
しかし足イテエな~。


post by とも(登別)

21:16

とも(白老)と家族 コメント(2)

報道

2007年04月25日

この前あった立てこもり事件のニュースについて。
 
 
先日、夕方のニュースで細かく分析していました。
 
警察が犯人の立てこもる部屋へ突入の為に室内の情報収集をあの手この手でやっていたとのことでした。
 
どのような機械を使い、どのように行ったかを事細かにCG等を使って再現していました。
隣の部屋から壁に特殊マイクを当てたり、換気口からCCDカメラを入れたり、突入の際の訓練の仕方、突入時にとった作戦・手段などなど。
 
 
そのニュース見ながら思ったことは「こんなに細かく情報流しちゃったら、次のとき警察はやりづらくなるんじゃないか?犯人側は対策を立てやすくなるんじゃないかな?」って。
 
何のためにここまで情報を公開するんだろう?
 
一般市民に必要な情報じゃないと思う。
興味本位でしかないんじゃない?
 
まさかニュースを見てる一般市民がこの情報を糧に人質救出をすることもないでしょうし。
 
 
興味程度の為に人の生死・安全の為の貴重な情報を垂れ流すのはやめてもらいたいです。
 
 
メディアは「話題優先」で「何を伝えなければならないか」って考えてるとは思えません。
 
 
そのメディアが正義を振りかざしているのにイラ立ちを常に感じてます。
 
 
この先は話題が若干変わります。
 


メディアの正義がどの程度のものなのか?
 
身近な例でコンサドーレと企業不祥事報道を考えましょう。
 
担当記者がいるコンサドーレでも興味本位の浅く適当な情報しか流さないメディア。
あれほど情報が多いサッカーチームでもサポーターから見ればTVのアナウンサーなどのコンサドーレに対する著しい知識不足を感じます。
 
おそらくメディアに対し、「なんも知らねえくせに好き勝手なこと言ってんじゃねえよ」って思うサポーターは多いでしょう。
 
 
 
そのメディアが特に担当記者を置いていたわけでもない、その業界や会社の実情も知らない不祥事を起こした企業をどれだけ知って批判しているのでしょうか?
 
好き勝手に企業を批判するニュースにどれだけの真実があるのでしょうか?
 
 
メディアが持ってきた情報や裏づけだけを元に不二家やパロマなど不祥事企業に悪印象を持つのは良くないでしょう。
 
私はそもそも本当に「不祥事なのか?」から考えながらニュースを見てます。
 
メディアの無責任さには辟易します。


post by とも(登別)

00:13

コンサ無関係 コメント(2)

ヴェルディ戦小ネタ

2007年04月24日

チケット
「え・チ・ケ」が2枚。
同じベルディ戦ものが2枚。
一枚はもぎられてます。
一枚は新品同様。
 
どういうことかと言うと・・・・
 
 
 
実は札幌に向かう途中に気づきました。
 
前売り券持ってくるのを忘れたのです!
 
 
やむなく当日券を購入しました。
 
ああ!貧乏人のクセにもったいない!
 
 
実は財布も忘れたので、途中まで送ってくれた嫁に借金していきました。
 
出来た嫁です。
愛してるよ♪
 
 
 
嫁「キモ!!」




 
コンサドーレが一位になってスポーツ新聞等を読みあさった方は多いでしょう。
 
室蘭の地元新聞の室蘭民放ではどのような扱いなのか、ワクワクしながら見てみると・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
室蘭民報
 
普段は「コンサ惜敗」の一行のみで結果だけとかなんで、それに比べるとずいぶん扱いが大きくなりましたが(笑)
 
それにしてもコンサの記事の右側のJ1の扱いを見ると、室蘭民放はコンサドーレを「オラが街のチーム」とは見てないようですね。
 
 
 
 
 
 
 
それからサポ仲間からウチの息子にプレゼントをいただきました♪
ドーレ君
息子もお気に入りで試合中とかもドーレ君で遊んでました。
ありがとうございました。
※ちなみにドーレ君の後ろの写真は去年の天皇杯でエコパ行ったときの息子の写真です。かわいいしょ?(←親バカ通り越してバカ親)
 
 
 
 
 
【余談】
今日の話。
 
会社で垂れ幕を出すので、屋上に登りました。
 
すっげえおっかなかったです。
高所恐怖症なんですね。
 
降りるとき、最後に2m弱くらいの高さから飛び降りましたが、足でショックを吸収しきれず、尻餅をつきました。
 
物凄い音がしたそうです。
 
窓の上から突然私がふってきたのを見た上司が驚いて、物凄い形相で駆け寄ってきてました。
 
心配する上司や同僚たちに「大丈夫だ」と言いながら、何故かこの言葉が頭をよぎりました。
 
 
 
 
 
 
 
 
「飛べない豚はただの豚だ」



post by とも(登別)

07:06

ブログ コメント(0)

ぬるい空気

2007年04月23日

USの「FOREVER ULTRAS」に触発されて言っておきますが、以前と考えは変わっておりません。
 
しかしこちらを読んで、とりあえず様子を見ている状況です。
 
この件については先日、友人と激論(?)になったので、近々にそれをブログに書きたいなと思ってます。
 
 
さてさて日曜のヴェルディ戦の応援してて思ったことについて・・・
 
一番言いたいことは上記リンク先の方にほぼ言われておりますが、ダブる内容ながら一言言わせていただきます!!
 



 
3対1になった後のゴール裏(?)のゆるさは何なんだ??
 
コールリーダーより左下側(ピッチ及びアウエイ側から見たら右下側)が全然声量が落ちて、ほとんど動きが無くなりました。
※自分の目で確認した範囲。反対側や、列が違うところや後ろの方はわかんないです。
 
 
いくら大声で歌って煽っても、叫んで煽ってもむなしいほどです。
 
あのゆるさ、ぬるさがやばい!そう感じて自分なりにハッパかけるように頑張りましたが、結局ぬるさが選手に伝染したのか、選手の気持ちのゆるみがゴール裏に伝染したのかはわかりませんが、同点にされちゃいました。
 
同点に追いつかれてからはまた跳ねる人も出てきて、声も出てましたが。
 
 
ゴール裏の中心部に来るからには試合状況を問わず頑張ろうよ!
 
私自身もまだまだだなと反省しきりではありますが、みんなが頑張って叫んで、跳ねて、歌って、頭上で手拍子して、跳ねれなくなったら手を動かして、「周りが頑張ってるから俺も手を抜いてられない」ってみんなが思うような状況にしましょうよ。
 
 
ね!


post by とも(登別)

23:13

応援について コメント(2)