カレンダー

プロフィール

・名前: ABELARDO ・世代: Sydney五輪 ・属性: 道産子  ・現在地: 埼玉県 ・初観戦: 02年浦和R戦@国立 ・持株会: 08年に入会 ・蹴球歴: 03年にFutsal開始 90年代にSpain代表DFとして活躍したABELARDO Fernandez Antunaから名前を拝借。 ファンからサポーターに変わったきっかけは、'02年W杯でIrelandのサポーターの応援を生で見たこと。 Consadole初観戦の試合では、サポーターの応援の美しさに感動し、気が付いたら自分も声を出していた。 週末はConsadoleのトレーニングウェアを着てフットサルをしている。 ESPOLADA北海道も応援している。日本ハムに興味はなし。 コメント、トラックバック、記事のリンクは『どフリー』。BLOGの著作権はABELARDOが保有。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

【TV組】J2-27th 福岡戦の日記

2007年07月11日

3試合ぶりの勝ち点3♪。
シュート数17本が示すように、内容は良かったと言えるでしょう。
しか~し、決定的チャンスを次から次へと外すのね。
だからと言って、グダグダ言いません。
決定力不足はシュートの数で補ってくださいね。

西谷!。J200試合出場&メモリアルゴールおめでとう。


post by アベラルド

23:18

CONSADOLE コメント(0)

【TV組】J2-26th 山形戦の日記

2007年07月08日

ホームで痛い引き分け。
いつになく中盤での守備が軽かったのが残念。
でも、ルーキー岡本がデビューを果たし、難なくプレーしたことは収穫。

これで第2クールが終わったので、シーズンの半分を総括してみる。
首位で折り返したことはホント素晴らしい。
目標より6点多い勝ち点51を稼いだこと、3位との勝ち点差が7もあることは、紛れも無く大きなアドバンテージ。
現実主義の身の丈サッカーを貫ぬき、守備面の完成度は十分に高い。それゆえに、連敗しないで済んだ。
大黒柱的なポイントゲッターがいないことをポジティブに捕らえれば、どこからでも得点が出来る裏返しである。
レギュラークラスの選手の内、レンタルが4人というのはバランスとして悪くない。

第3クールは今まで以上に厳しい戦いが待ってると思うが、選手には自信を持って戦って欲しい。
ただし、FWの得点力が低いこと、専任フィジカルコーチがいないことは懸念である。


post by アベラルド

19:27

CONSADOLE コメント(0)

【TV組】J2-24th 草津戦の日記

2007年07月02日

ずいぶんと遅い日記になってしまいました。

芳賀キャプテン、J初ゴールおめでとう。
とっても素晴らしいロングシュートでした。
でも勝利に結びつかなくて残念です。

ボールを自分達のペースで回し、得点機が何度もあったのにゴールは遠く・・・。
決めるべきところで決めないと、ミスに近いプレーで失点が生まれやすいもんです。
この勝ち点1を薬にして、第2クール最終戦に望んでもらいましょう。


post by アベラルド

22:01

CONSADOLE コメント(0)

【現地組】J2-23th 東京戦の日記

2007年06月26日

初めて味スタで勝利を味わいました。
前回ここに来たのはJ1時代の2002年晩秋で相川がプロ初ゴールを決めた試合だったかな。
後から知ったけど、好きですサッポロを歌わない事はOKです。

前半の3ボランチは夏場のAwayですから、悪い策だったとは思いませんよ。
DF陣のカバーリングの意識の高さが冴えてましたね。
後半からいつもの陣形の戻して、すぐに流れが変わるとは流石です。
そして間もなく曽田のヘッドで先制して、逃げ切るとはホントに強い。

20070626-02.JPG
20070626-04.JPG
写真)左はアップ中。右は勝利の挨拶前。



さて、今日はちょっとブーイングについて綴りたい。
私は基本的にブーイングはあまりしませんね。試合中に敵へブーイングする元気があったら、赤黒戦士へ声を届けたいのね。

しかし、審判が明らかにおかしな判定をした時、審判にブーイングをしても良いと思う。審判を味方にするためにサポは審判にブーイングすべきでない、という意見には賛成できないね。
理由は2つ。
①審判は選手に文句を言われたら、イエローカードを出す権利がある。だから、選手に代わってサポが審判にブーイングをすることで、選手を励ませると思う。サポが審判に批判してダメとは競技規則に書いていない。
②サッカー批評35号に審判の記事があるので要約する。「Jリーグの笛を吹ける審判すなわち1級審判は約50人不足している。このかつかつの状態で審判は笛を吹いている。」つまり、協会が審判のミスに寛容になっていて、審判自身に甘えがあるのでは?、と推測できる。ゆえに、サポが審判のミスを厳しく指摘すべきだと思う。

だからと言って、闇雲にブーイングするのは馬鹿です。
先ほども言ったけど、審判が明らかにおかしな判定をした時にブーイングするのが効果的でしょう。
この日の試合で言うならば、後半に砂川がドリブル中にユニを引っ張られたシーンだけでしょうか。
もちろん、試合後に審判に向かって物を投げるのは絶対にダメね。

日本もヨーロッパのように、誤審などレフェリングに関する問題があった時にオープンに議論する環境が生まれて欲しいですね。


post by アベラルド

23:24

CONSADOLE コメント(0)

【TV組】J2-22th 徳島戦の日記

2007年06月17日

勝ち点1を拾えてラッキー。
でもホームであんな試合をやっちゃダメでしょう。
全体的に運動量が足りないよ。
中2日が2回連続で、前節が9人で疲労したのはわかる。
結果論だけど、動ける選手をスタートから使わないとね。
ポゼッションしてボールを回せるチームじゃないんだから。


post by アベラルド

23:12

CONSADOLE コメント(0)