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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。

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いやっほ~

2007年10月28日

前半31分

鳥栖 2-0 京都

順調順調!


前半35分

鳥栖 3-0 京都

ごぉるごぉるごぉるごぉるごぉる


前半終了

鳥栖 3-0 京都


クラブ応援コーナーで、京都のスポンサーである関西電力のCMが流れたのだが、

使われてた曲が 『街の灯り』

北海道でもお馴染みの、あの、『街の灯り』
  ※ 但し晤郎さんの声ではなく、SAKURAさんという関西を拠点に活躍する歌手がカバー

もともとはマチャアキの曲だったのね。


ブラーヴォ、お見事でーす♪

2007年10月28日

試合前に書いた文章を検証してみよう。


前節のように、我慢が必要なゲームとなるだろう。
   →我慢したぞ。苦しかったぞ。

ダヴィや石井は戻るが、出場する選手全員が「誰かに頼る」のではなくて、結果を恐れない積極的で熱いプレーを見せてほしい。
   →攻守ともに気迫は感じた。結果的にミスになってヒヤヒヤしたこともあったが。でも、まだやれるはず!

必ず、道は開けるはずだ。
   →ロスタイム、神様が舞い降りた

あと、まともな審判希望。
   →ノーカードゲーム。ナイスジャッジ!


得点シーン、実は歓喜よりも「信じられない」という思いが先に立って、頭が真っ白になった。味方の得点でありながら一瞬呆然となった後、すぐに、「まだあと(ロスタイムが)2分残っている」と、叫んでいました。このあたり、性格が出るのでしょうかね。

試合が終わってからも、信じられないという思いで一杯なのだが、私の頭の中で、誰かさんがこう囁くのだ。



「ノンノン管理人さん。運を引き寄せるのも実力でーす♪」



まぁ、今日はそういうことにしておこう。


本日の試合@伊予をかん封、できるかな?

2007年10月27日

Jリーグ ディビィジョン2 第48節


    VS  愛媛FC

   会 場   愛媛県総合運動公園陸上競技場

   KICK OFF  19:00


放送 : スカパー182ch(18:45~)

現地周辺天気予報 : 晴

芝状態予想 : 
昨日ちょっと降ったみたいですが、今日の天気は良さそうですし、大きな影響は無いでしょう。


藤田・西谷が戻れないということで、厳しい台所事情には全く変わりない。

前節のように、我慢が必要なゲームとなるだろう。

ダヴィや石井は戻るが、出場する選手全員が「誰かに頼る」のではなくて、結果を恐れない積極的で熱いプレーを見せてほしい。

必ず、道は開けるはずだ。

あと、まともな審判希望。


皆さん! 私がビシッと言ってやります。

2007年10月26日

仮にウチが昇格しても丸井様を除く大手デパートはセール予定なし云々というお話が載っていたようですな。
問題の記事はこちら

そんなの関係ねぇ、か。
ま、デパートの人が言った訳ではないだろうがな。

まぁお怒りの方も多いと思いますが、あまり盛り上がり過ぎるのもまた、選手への影響がどうなのかなと思いますので、ここはじっと「大人しく」していようじゃありませんか。

代わりに私がビシッと言ってやりますから。



          宣   言


君 達 み た い な 、

結 果 が 出 た 時 だ け 発 狂 し て 、

日 ハ ム に し ろ コ ン サ に し ろ 、

普 段 の 活 動 や 努 力 に 、

何 の 注 意 も 敬 意 も 払 わ な い 、

ろ く で な し の ハ ゲ タ カ ど も に 、

祝 っ て ほ し く は あ り ま せ ん 。



♪我慢で~きた~

2007年10月25日

昨日の試合は、我慢できるかどうかが勝負だと思っていたが、勝てて良かった。

中山とイタカレの2トップは、中々チャンスらしいチャンスを作れていなかったが、我慢。前回のゴールで勢いに乗る岡本も、緊張したのかクロスの精度が悪かったが、我慢。後半になると相手に自陣深くまで攻められる場面も出てきたが、ここも我慢。

まぁ、相手の調子の悪さに救われたところも多々あって、2点目を取りたかった所ではあるが、この台所事情で貴重な勝ち点3を取ったことは大きい。

観衆は1万そこそこだったが、ロスタイムでの手拍子、そして歓声は、あたかも満員であるかのような大音響であった。

次の試合も、結果を恐れない気持ちのこもったプレーを見せてほしい。




にしても、新聞には緑さんが大きく扱われていますなぁ。

観衆はドームの半分も入っていないようですが( ̄∀ ̄)