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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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2007年12月08日
【業務連絡】 管理人の勝手気ままでお気楽な思いつきに即座に反応していただきまして、失礼をお詫びするとともに、深く深く、厚く厚く、御礼申し上げます。 ただ、これあくまでも私の思いつきであって、みんながどう思うかが大事であって、お一人でも多くの方にご参加いただけることを願うばかりです。 言い出した以上は、責任がありますので、できるだけのお手伝いはさせていただきます。
CVSの皆様へ 天皇敗杯同様、交流会も延長戦があります 応募フォーム(?)はこちらのようです しっかし、こんなことして盛り上がっていたら、またあの方とかあの方に怒られるんだろうなぁ。まさに自爆。 今年は特別だから、許してね。
天皇杯、ホンダを見ていましたが、先制してからはホンダの独壇場でしたね。何としてもJFLには負けられないという気迫が、申し訳ないけど名古屋から感じられなかった。ピクシー監督が入るのは良いが、来季大丈夫なのだろうか。優勝争いには絡めず、かといって残留争いでもないってのは、チームの成長が止まりそうな気がする。 あそっか。他人事と思って言ったけど、来年は対戦するんだった。 そうだよね。ウチって来年「J1」だもんねぇ。 続いて入れ替え戦ですが。 社長のこのコメント(監督コメントの下です) 今日のこの結果も「さもありなん」と言わざるを得ませんね。 前後の文脈を省略しているのかもしれませんが、J2降格が現実となって、その後の第一声が「家電業界は激烈な競争をして・・・」云々では、拡声器使って叫んでいた広島サポの心情も少しは分かりそうな気がします。 言い訳を聞くためにスタジアムに残っていたわけではないと思うのですがね。さらに言えば、家電業界の競争が大変だって公言しちゃった人が「俺と監督についてこい!」って言ったって、これはどう考えても言行不一致ではないでしょうか。 「だったらまずアンタがチームを第一に考えて、行動してくれよ!」という選手のボヤキが聞こえてきそうです。 「トップが前面にたって旗を振らないと勝てません」 一応理解はしているんだな。 もしウチの社長がこんなシチュエーションで「新聞業界は大変な競争の中に・・・」なんてな事を言い出したら、私は間違いなく罵詈雑言の限りを尽くして非難するでしょう。 来シーズン、J2は少なくとも全勝できるほど甘くはないと思います。
2007年12月07日
お互い面が割れているのでアレなんですが、逆に隠すこともありませんから。 準備にご苦労されていることは百も承知していますので、関係各位におかれましてはどうかこの記事をご覧になりませんように。 万一目にしてしまった場合には、どうか大人の対応を。
「2次会」とか「3次会」とかって言い方は、一般的な言い方であるのは間違いないんですが、何と言うか今時のワカイ子や女の子(←重要)には響かない、むしろ「うーん」となっちゃうような、そんな気がしたんですよねぇ。 サポ同士仲間同士で飲んでいる時は、わざわざ「○次会」なんて言わなくても、時間(又は身体)の許す限りハシゴするんだから(笑)、「○次会」という言葉は敢えて使うこともない(と、私は思っています)。 どちらかといえば「○次会」という表現は、フォーマルな場(例えば仕事の飲み会、学生ならサークルの飲み会など)で使われる言葉なのではないかと思います。 他ならぬ私がそうなんですが、どうも「○次会」という言葉に堅苦しいイメージがあるのではないかと。「ムサいおじさんお兄さん達とお酒を飲まなきゃいけない」みたいなイメージを持たれているのではないかと、かような事を思ったわけであります。 無論、実際そんなことはなく、迷惑な絡み方をする人はいないし、お酒がダメならソフトドリンクも種類豊富なわけであります。決して「アルコールでなければならない」ということは無いわけであります。 CVS5年やってますが、「1次会はイベントを楽しむ。2次会でようやく落ち着いて人と話ができる」という流れがやっと分かってきた気がします。 変なイメージ持っちゃってて、それで折角の楽しい機会を逃しちゃってたら残念ですからね。 では、どうすれば若い子女の子を呼べるか。 私案です。
CVSの皆様へ2次会CVS交流会延長戦のご案内です3次会CVS交流会もっと延長戦のご案内です あまり変わらないか。 強制みたいになっちゃいけませんから、結論は来たい人だけ来ればそれで良いんでしょうね。
何と中身の無い更新だ・・・。
2007年12月07日
タイトルの通りですw 詳細は http://www.jsgoal.jp/news/00058000/00058264.html ノノさんも出てくるとのこと。大いに期待できます。 H○Bの夕方番組で気分を害された方、お口直し(コラ!)に是非。 スカパを持ってない方は、お近くのスポーツバーに駆け込みましょう。 オイラも寝過ごさないようにしないとwww
2007年12月06日
CVSの皆様へ 業務連絡が出ております ↑クリック
しかし、天皇杯あっさりと負けると、この時期にあまり更新しようという気にはなりませんな。 ブログの更新でもしないと落ち着かなかったのがつい1週間前(笑)。 来年の話をすると鬼が笑うとは言いますが、「笑う門には福来る」とも言いますし、何よりウチの今シーズンは終わっていますから、少しばかり先を見据えた話をば。 来年の日程について考察をしてみたいと思います。まずはホームゲームについて。 来季J1なら羊ヶ丘(ドーム)開催は最低でも今季並み、或いはそれ以上と言われていました。 【ちなみに今季は】 ★ 厚 別 10試合 《リーグ9試合、天皇杯1試合》 ★ 羊ヶ丘(札幌ドーム) 11試合 ★ 室蘭入江 2試合 ★ 函館千代台 1試合 ★ 東京西が丘 1試合 今季並みというソースは一応これ http://hokkaido.nikkansports.com/soccer/jleague/consadole/p-hc-tp0-20071114-282931.html まぁ皆さんご承知の通りこのソースがどれだけ信用できるのかという部分については眉にたっぷりと唾を塗らねばならないのですが、これに関して言えば大きく外れる事は無いのかなとも思います。 プロ野球の東京開催をもっと増やせば良いんだよ。どうせ事実上の本拠地は鎌ヶ谷であって北海道じゃないんだからさ。 そして、来年のホーム試合数ですが、これは17試合というのは誤りでしょう。 ナビスコ杯を今季並みに開催するとすれば、最低でも予選の3試合。当然予選リーグを勝ち進めばさらにプラスアルファがあります。また、天皇杯についても今季同様と仮定すると4回戦からの登場で開催が11月初旬。厚別でもギリギリ開催可能と思われます。それに天皇杯は協会主催だから入江でも問題無いのかな。 ただ、ナビスコに関してはルールがどうなるのか。微妙に毎年ルールが変わっている印象がありますからねぇ。 先日ある人とお話していた中で、J2が3回戦制になるからホーム試合数確保のためにJ2もカップ戦に参加させるんじゃないかという考え方を聞かせていただきました。個人的には難しいんじゃないかと思っていますが、あながちあり得ないことでもないのかもしれません。J2は1チームあたり42試合。単純計算では21試合がホームですが、中立開催云々という話がありますから、この話の行方如何によっては・・・といった所でしょうか。 それはともかく、一応今季ベースに考えるとホーム試合数はリーグ戦17にカップ戦が最低3、それに天皇杯ということで、21試合と考えておけば良いのでしょうか。 ちなみにJ1だった2002年は7月~11月にかけてドーム使い放題でしたが、プロ野球団が移転してきた現在ではこのような事は不可能と思われます。
2007年12月04日
前回(11月18日)は時刻まで詳細に書きましたが、さすがに担務もありキツかったので今回は備忘録程度に。 ● ほっと12で20分待ったのは新記録であろう。それはそれで大変貴重な経験でありました(理由は・・・笑) ● そんな訳でCVS控室到着もこの前に比べると遅め。受付に設置してもらおうと持ってきた小型フラッグの取り付けも遅れた。本当はみんなが来る前に準備したかったのですが。 ● 今回はSAのアウェー側。あれだけの動員となると暇な場所ってのは無いわけですが、他の場所に比べれば楽させてもらったと思います。 (前回のゴール裏は凄かったですから・・・) ● ついこの前、スタジアムDJがマンネリ化していないかという事を書いたばかりですが、1日のグッチーさんについて言えばEJ(Excellent Job)でした。 実は開場前にDJがスタッフに配置を促す放送をするのですが、いつもなら「開場5分前となりました。関係者の皆さんは所定の位置についてください」という普通の内容です。ですがこの日は、詳しい内容は失念していますが、「スタッフの皆さん、ボランティアの皆さん、この大事な一戦、一緒に頑張りましょう」とかいうような事を言っていました。気合が入るじゃあないかこの野郎。 そういえば練習前の選手入場の際も緊迫感のある曲に変えたりしていましたね。この演出でゴール裏も選手の応援のみに集中したように思えます。その証拠に相手選手が出てきてもブーイングが殆ど無かった。大ブーイングが起こると思っていたのですが、「相手のことなど眼中に無い」という感じで今思うと恐ろしいくらいの雰囲気でした。こんな事はまたしばらく無いでしょう。 ともかく、グッチーさんとゴール裏の皆さんには「恐れ入りました」と言う他ありません。 ● 試合が始まると足の震えが止まらなくなって、黙って立っていることができなかった。これからもっとプレッシャーのかかる試合もあるだろうというのに、我ながら情けない。 ● 試合終了後はゴミ処理が大変だった。これは理由がありまして、終了直前にセレモニーに備えて、転落転倒事故防止の為かなりのCVSがスタンド前方に配置されました。その分、ゴミ箱を見る人間が足りなくなったのです。未処理のゴミが山のようになった所もあって、今度は我々のテンションが最高潮に(苦笑)。 ● 全ての仕事が終わり、控室に。誰彼問わず握手したり抱きついたりというのは何とも言えず良いものです。 ● しかし、試合終了間際に皆が赤黒のボードを上げたのは、事前に打ち合わせがあったのでしょうか?
しかし、これでようやくスタートラインです。終了後に「GO WEST」ではなく、「♪俺達の 街の誇り~」が歌われたことは、それを象徴しているのではないでしょうか。
一人きりでは できない事も
タフな笑顔の 仲間となら乗り切れる
たどり着いたら そこがスタート
ゴールを決める 余裕なんて今はない
誰かを愛することが 何かを信じ続けることが
何より今 この体を 支えてくれるんだ
どこかで聞いたことありますか? そうでしょうね。 1/6の夢旅人2002の一節ですね。 この程度の事で泣いているようではいけません。そこの貴方! 泣いてはいけません! これからがもっと大変なのですから。 ちなみに試合終了後ですが、ええそれはハイテンションな状態のままでドッと疲れが出る時間帯にビールが待っているわけですから大変でありました(笑)。 開始1時間で記憶が途切れ途切れに・・・。 結局。全てが終わったのは午前1時を回っていましたな。 今からこんなんで2週間後は大丈夫だろか(爆)。
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