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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。

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心晴れやかに、2007年末のご挨拶

2007年12月29日

今日は一切難しい話はしません。
また長くなるかもしれませんが、難しい話は一切しません。
(さすがに疲れたしwww)

お時間があれば気軽にコメント寄せていただければと思います。


2007年、今年は私にとって大変意義深い年になりました。チームのJ1昇格・J2優勝ということもありますが、私にとってそれよりも遥かに大きかったことは、本当にたくさんのの赤黒い仲間達とお話して、楽しい時間を共有できたことです。

このブログを開設して、もうすぐ1年になります。本日現在で8万4千件ほどのアクセスをいただいているようです。

当初はそんなに大した考えも無く、ただ私はCVSをやっていますので、活動を紹介しながら、少しでも多くの方に興味を持ってもらえればなぁと思って始めました。全くサッカーと関係ない話もしながら、馬鹿話もしながら、結構楽しんで書いています。難しい話も書きますが、それも私は本当に楽しんで(しかし真剣に)書いているんですよ。

開幕戦あたりでは、私の存在は知られてはいなかったと思います。ただ、「どうせ見てないだろう。見てても顔は分からんだろう」とタカをくくって配置場所をある程度特定できるような書き方をしたのが良かったのか悪かったのか(笑)。
(でもある程度分かる書き方をしないと、読者様には伝わりませんからねぇ)

室蘭バスツアーの際に、すでに「ある方」にバレていたのは確認済みです。たまたまバスで席が隣同士になって、じっくりお話したのはあの時が始めてでしたね。
待てよ。ということは、既にあの時点でリーダー陣の中にも分かっていた人が他にもいたということか(滝汗…)。

一方で、ひょんな事がきっかけで「愉快な仲間達」の宴にも混ぜていただきましたね。初めて寄せていただいたのが6月の京都戦の時でした。勝った後でしたからそれはもう盛り上がりました。なかなかああやって共に喜び合い、チームの事を語り合う機会というのもこれまで無かったものですから、本当に楽しいひと時でした。また、これまではCVS以外のサポとは全くといって良いほどお付き合いが無かったものですから、チームのこと、CVSのことを違った角度から考える上で大変参考にもなっています。

9月には初めてのアウェイ遠征も敢行しました。30日のヴェルディ戦。結果は・・・でしたが、ここでも関東の熱い皆様にお会いできたことが私の大きな財産になっています。
すいとこびっちさん、体調や身辺の都合がつくのでしたら来年は是非札幌へお越しくださいませ。会いたいと思っている人が沢山いますよ。TATSUさん、来年は私ももう少しアウェイ遠征を増やしたいと思っていますので、是非また。

これら一連のお付き合いの中で、頂いた名刺が今私の手元に13枚。名刺の無かった方もおられますから、本当に沢山の方にお会いできました。これは我ながら凄いことだと思います。

今年こうして出会った全ての方に心から感謝しています。私の大切な宝物になりました。来年以降もまたスタジアムで、或いは宴の場で、楽しくお付き合いできましたら、これに勝る喜びはありません。

8月からはCVS内においても色々話をしたりするのにご一緒させてもらう機会が出てきました。初めて大通の某店に連れていって頂いた際の一連の事は、おそらく忘れないでしょう。
(まさか終電時刻に気付かない程になるとは…笑)

その中には、皆さんの苦労だとか、疑問に思っていることとか、私が知っているようで実は全く知らなかった話も数多くあって、そんなことをお話できて本当に良かったなぁと思っています。来年も宜しくお願いしますね。

そして、12月1日、今年私が出会ったたくさんの皆さんと、昇格・優勝の喜びを分かち合えたことは、本当に嬉しい事でした。

先日の交流会の際も、全く意外な方から「ブログ見ているよ」と、お声をかけていただいたり、これも本当に嬉しいことですが、下手なことを書けなくなったなぁ(苦笑)。

それと、謝っておかなければいけない事もあって、

難しい話を書く場合は、私もある程度批判を覚悟の上で自分の思ったことを素直に書きます。憤りを感じた場合は、それを分かってもらうために敢えて激語を使うことだってあります。

そのことで気を悪くされた方がいれば本当にごめんなさい。でもそれは私が必要を感じたからそうしているんです。ただ、それが正しいかどうかは分かりません。私は正しいと思って書いていますが、本当に正しいかどうかは分かりません。ですから、もし「それは間違っている」と思ったらどうぞ遠慮なく指摘してください。それによって、もっと違った答えが見えてくるかもしれないのですから。

もう一つ。

このブログはあくまで私についての話を基本に書いていますが、必要に応じて色んな登場人物が出て来ます(↑ではすいとびっちさんとTATSUさんの名前を出していますね)。

最近では特に注意をしていますが、書き始めの頃は「知られていないから大丈夫」と思っていたこともあり、「この人なら分かってくれるだろう」という甘えもあって、登場人物について書くときに若干脚色したりすることもありました。後日某所でのオフ会でそんな話題になった時に、優しくご指摘を受けるということがございました。

これは本当に「ごめんなさい」というよりありません。

他にも色々と甘えてしまって失礼をしてしまっている方がいるのだろうな。
「ごめんなさい」。


2008年は、J1での戦いになります。

チームにとってあらゆる事で「試される1年」となるでしょう。仮に今年好成績を挙げたとしても、強化費等の目処が立たなければ監督問題など、再来年に向けて厳しい事態となるでしょう。単に成績だけでなく、そういった所も試されてくるでしょう。チームというのは、無論サポーターも含まれますよ。

当然CVSにとっても試練の1年となるでしょう。

私がどんな形で関わるかはまだ不明ですが(どんな話になっても驚かない準備は一応できていますが、どうなるのやら)、任された所で力を尽くすのみですね。

皆さんも、それぞれの場所で、チームの為に戦っていきましょう。そして試練を乗り越えていきましょう。

最後に、ここを訪れて下さる全ての皆様に、本年中大変お世話になったことを感謝申し上げます。

明くる年がコンサドーレにとって輝かしい年になることを、皆様にとって充実した幸多き年になりますことをご祈念申し上げまして、当ブログ2007年最後の更新にあたってのご挨拶とさせていただきます。

なお、新年の本格的な更新は6日以降になります。携帯投稿はするかもしれませんが、一応しばらくここはお留守にさせていただきます。コメント返信も遅れますが悪しからずご了承ください。

さぁ、J1だ。

平成19年12月29日


さて、それはさておき

2007年12月28日

↑ って、言ったら怒ります?(笑)


今日は手短に書きますが、私は別にたじさんを批判したつもりはありません。内容が間違っているわけではないし、クラブには将来的に自立できるくらいになってもらわないといけないと思っています。毎年シーズン終了と共にお金の心配(と、それに伴う選手流出の心配)をしなけりゃいけないってのも寂しい話ですし、この状態を10年20年とは続けられないでしょう。財政的にもたないでしょう。

ただ、「CVSの今後」という文章を私が納得するためには、どうしてもこういう風にして言わなければ納得できなかったんです。我慢しようと思えば我慢できましたが、それでは今後「たじ争論」を読む時に心にモヤモヤを抱えたまま読まないといけないことになる。一応自分もブログを持っているわけですから、ご批判は覚悟の上で私の考えを言うべきだと思いました。

ですから、はっきり言えばこれは「たじさんの言いたいことを、上辺だけでなく心の底から納得したい」という私の我が儘です。

実際、あさ吉さんは不快感を持たれたようです。誠に申し訳ないと謝るほかありません。

いわゆる「ビッククラブ」になったとして、HFCの役職員の皆さん(特にお偉い方々)が、これまで沢山の人達によって積み上げられてきたクラブの歴史を、お金に目が眩んで忘れてしまうのではないかという懸念を表現したかったのです。またサポーターも、ここに来る皆さんは大丈夫だと信じていますが、お互いに艱難辛苦を乗り越えて今があるのだということを、大口スポンサーが現れることで忘れてしまうのではないか。自立するのは良いけど、そんなチームには絶対なってほしくないと言いたいのです。お金を得ることは勿論大変なことです。でも、もしも今のコンサが大金を得たとしたら、もっと大変なことになると思っています。必ずしも薔薇色の歴史になるとは限らないと思っています。

私も社会人の端くれですから、苦労無くお金を稼げるわけではないことは一応知っているつもりです。本当にまだまだ未熟ですけどね。それを考えると、どの業界も利益をあげるのが難しくなっている中で、その貴重な利益をチームのために削っているサポートシップスポンサー(他のスポンサーもそうですが)の皆さんは本当に素晴らしいと思います。あの件(くだり)はそういった方々をこの先クラブ運営が楽になったとしても決して裏切らないで下さいよと言いたかったのですが、「クソみたいな」などという表現はかえって誤解を招いても仕方なかったかと思います。今後気をつけることにいたします。あさ吉さん以外にも不快な思いをされた方がおられましたら、誠に申し訳ありませんでした。



さて、業務連絡ですが、

これだけの話題を提供しておきながら誠に申し訳ないのですが、29日(もう明日か!?)の更新が本年最後の更新となる予定です。

例によって実家にはPCが無いので、年末年始のココは携帯から覗くことしかできません。

もちろんこの期間中にコメントを頂いても良いのですが、お返事できるのは年明け(たぶん6日以降)になります。

重ね重ね恐縮ですが、よろしくお願いいたします。




初詣、どうしよっかな。。。
今年から市電は全線で特別営業か。うーん、利用したいけど、この時間帯は寝ているだろうなぁ(爆)。


【ちと重い話】「CVSの今後」ってのは、違うのではないか

2007年12月27日

クリスマスも終わり、あとは静かに新年を待つだけという時期ですが、そんな空気は無視しまして(笑)、私もこんな事を敢えて書く必要も無いだろうとは思うのですが、どうしても納得できないというか、心に引っ掛かっているものがあるので、書きます。

心静かに新年を迎えたい方は、↓ の記事は読まないことをお薦めします。
なんつて。



たじさんの所で、「CVSの今後」という記事がエントリーされたのが約1週間前の話でした。

プロフィールにもある通り私はCVSでありまして、気付けばそれなりの年数になっております。また、今年からはほっと12の出店場所が福住駅近くになったこともあり、極力寄らせていただきました。厚別の場合は大谷地駅から来るとちょっと寄りずらい場所なのですが、運動不足解消と思って大和ショップまで歩きました。競技場に行くだけがサポートではない。こういった方が存在するからチームが成り立っているのだといつも思います。

しかしながら、この「CVSの今後」というタイトルと記事の内容については、実は最初激しい不快感を持ちました。時間が経って、また内容をよく読むとだいぶ和らいではきましたが、それでも「この内容は無いだろう」という思いはあります。

最初これを携帯のPCビューアーで見てしまったので、「CVSはいずれ解消すべき」という部分に神経過敏になってしまい、後の文章や以前の記事にあまり注意がいかなかったのでしょう。携帯は普通のPC画面より見づらいですから。

少々のことですぐに目くじらを立てるのは良くない。私の子供の頃からの悪い癖なのですが、情けないものです。

とはいえその時は激怒しまして、すぐにでも反論しようと思っていたのですが、幸か不幸か風邪に見舞われまして、仕事から帰ったらほぼ何もできず寝るという状態が2,3日続きまして、少し良くなったと思ったら土曜日からは所用で旅(?)に出たりして、今に至っております。

さて、身の上話はこれくらいにして。

なぜ不快感を持ったのか、という所なのですが、実は私自身も上手く説明できない部分があるので、検証していきたいと思います。

まず、

>HFCにはCVSの存在に甘えずに、本来対価を支払うべき労働に対し、適正な対価を支払える会社になってほしい。

という部分ですが、確かにその通りだと思います。ただ、だからといってCVSをいずれ無くするということには賛成できません。このあたりは、そもそもコンサドーレというチームに対して私が求めているものがたじさんとは違うのかもしれません。ほっと12という店を経営しているたじさんと所謂サラリーマンの私では感覚の違いもあるでしょう。勿論違って当たり前なんですよね。

次に、引用されているお2方のブログ。たじさんは「揚げ足取りかもしれないが」と直後に仰っていますが、私は「揚げ足取り以外の何物でもない」と、カチンときました。

しかしこれもよく考えれば、もしもこの2人が私の知らない人だったとしたら、それ程違和感を持たなかったかもしれません。

たじさんはご存知ないのかもしれませんが、私はこの2人とも顔をよく知っています。話もします。私の中で、それなりに「人物像」が出来上がっているわけです。だから青空さんやみうらさんの文章は「行間が読める」とでもいいますか、「直接は書かれていないけど、こういう気持ち、こういう考えで書いているんだ」というのが、何となくですが私の中にあるわけです。引用されている文章が偶然にも私のよく知った人のものだった為に、「その引用は違う、そういう結びつけはけしからん」となってしまったのでしょう。

そうやって考えてみると、私も誤解というか、子供のケンカみたいに怒ってしまって、人としてまだまだだなぁと思うわけです。

また、たじさんはほっと12がある故に競技場内のことは失礼ながらご存知無いのではないかと思っていましたが、これを一読して、自らの認識を正したところであります。

仰る通りボランティアを止めてバイトのみにすれば、クオリティは落ちるでしょう。皮肉な事でもあるのですが、お金の為に働く人とチームの為に働く人では動きが違うという実感があります。有給の方々(バイト・警備員)から頼られて悪い気はしませんが、正直「こいつらこんなんで給料貰うのか?」と、サポの一人としては穏やかでない気持ちになることも、たまにあります。しかし、かといって彼らにあまり前に出られると、間違いなく「縄張り」を巡ってトラブルが発生します。もしもそうなった場合に双方の面子が立つような解決をHFCができるかどうか私は疑問です。少なくとも私はボランティアとはいえ現場を預からせてもらっているという自負があります。単純に「これからはバイトに任せる」では、「じゃあ今までは何だったのか?」という話になります。

ちょっと話題がずれてしまいましたか。とにかくそんなことで私が誤解してしまった部分もかなりあるのだと思います。ただ、それでも違和感が消えたわけではありません。

コメントした方の文章を読んでも、どうにもすっきりしないんですよね。
CVSの存在意義なんかはEBTさんが解説されているのですが。

これこそ縄張り意識なのかもしれませんが、一言でいえば、

「なぜCVSの存廃についてCVSでない人間に言われなきゃいけないんだ?」

って事ですね。

「少なくとも存廃の問題は、まずCVS個々とHFCの問題だろう?」と。

「外で言うのは自由だけども、中の人に対して礼儀は守ってくださいよ」と。

敢えて書く必要も無い事ですが、私はこの5年それなりにチームのために貢献してきたという誇りを持っています。1年目の方も10年目の方も、おそらくみんな同じようにCVSであることに誇りを持っていることでしょう。

これは何も自慢したいわけではありません。ゴール裏で声を出すことも、ビッグフラッグを展開することも、選手を叱咤激励することも、たじさんのように生観戦をグッと堪えて商売をされることも、皆同じように誇るべきこと、尊いことなのですから。私達はそれらの事と同じことをしているだけです。私らだけが神聖視されるとすれば、それは間違っています。

ただ、だからこそ、各々が各々の現場で苦労して積み上げてきた「誇り」を、お互いに尊重すべきなのではないでしょうか。面目が潰されるような事が断じてあってはならないのです。

変な例えですが、私がほっと12の営業について「どうして日ハムの試合の時にコンサ仕様にしないんだ?」って言うのは、これは相手(=たじさん)の事を考えていませんよね?  失礼な話ですよね?

CVSというものについて外から色んな事を言って下さるのは大変有難いことです。お互いのためにもなることです。

でも、組織そのものの存廃という根本的な問題について、そこに属している人間を抜きに考えるのは筋違いではありませんか?

考えていただくのは良いのですが、組織には人がいます。CVS10年です。簡単には壊せない、また壊したくない「人の輪」が既に数え切れない程できている筈です。その輪の中にいる人からすれば、自分達の拠り所である組織そのものの存廃を外から軽々しく語ってほしくはないだろうと、少なくとも私は思います。

もう少しだけ。

コンサドーレというチームはどんなチームを目指すべきか。

勿論たじさんの仰るような姿が理想的だろうが、「果たして本当にそうなのか?」という疑問もあります。

会社としてしっかり自立できれば、適正な対価が払える会社となるでしょう。ただ、その為にはいわゆる大口スポンサーが不可欠だと思います。逆に言えば、自動車会社みたいな所がついてくれるならばチームは大きく飛躍できるかもしれません。

しかし、懸念があります。

大口スポンサーがつけば、ほっと12北専サポーターズカードの支援金なんて相対的にクソみたいなものになるだろうし、きちんとオフィシャルでリリースされたり役職員が自ら出てきて頭を下げることもしなくなるのではないか。お金集めて持っていっても、受付のおねーさんに「この程度でしたらコンサドーレ神社へ…」と言われて終わりではなかろうか。いやひょっとしたらコンサドーレ神社すら撤去されているかもしれない。サポーターはスタジアムで応援するだけで良いって雰囲気のチームになるかもしれない。

そんなチームが理想のチームかと言われれば、私の答えはノーです。

誰がチームを支えているのか、支えてきたのかという根本的な所を役職員が忘れてしまうようなクラブになってほしくはありません。ボランティアも含め、色んな形でサポをどんどん巻き込んで、サポーターもチームが勝った負けただけではなく、HFCの様々な活動に沢山触れて、そしてチームとサポーターがお互いに成長していければと思っています。

この辺のことは気が向いたら改めて書きましょう。既にとんでもない長さですね。はい、3日がかりです。

生意気を言いましたが、これですっきりしました。
異論反論もあるかと思います。不快に思ったのでしたら申し訳ないのですが、以上が私の本音であります。


こんな名前はいかがでしょう?

2007年12月24日

イヴの夜、やっとこ帰宅。
明日から仕事だ。


今回、色々行ってきましたが、その辺の話は年明けてからになるかと思います。他にちょっと、体調不良でアップを延期していた話もありまして。



【ここからネタ】

先日、ある方の「ビルの名前が変わる」という記事にレスしましたが、

今回、こんな所を発見しました。

20071224-00.JPG
※ 注 : 合成ではありません



まぁ、狛犬が置いてあるビルは漢字を使っていますから、大目に見てあげましょうよ。

しかしこのビル、店子さんはどう思っているのだろうか?



試しに検索してみたら、札幌市内にも同名称の所があるようで・・・。
ちと驚きました;;;



本日の戦利品

2007年12月23日

TATSUさんへ。
レスは明後日以降になるかと思いますので悪しからずご了承ください。
自由席エリアでしたか。残念!

埼玉スとナック5の道のり覚えました。結構歩きます。道内サポは来年面食らうかも。




この雑誌  \300

この男  priceless

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post by Gekitei

21:10

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