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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。

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解説者?

2008年03月12日

道新に出た例の記事について、私が何か言うと思った方も、ひょっとしたらいたかもしれません。


その筋の人間としては、このニュースの解説は是非ともやらせてほしい・・・のですが。


すんません。


仕事繁忙につき、まだアップできませんorz


明日の晩(日付変わったから今日の晩か)以降に、またお越しくださいませ。


一言だけ。


いろんな部分で「苦笑い」せざるを得ませんな。


CVS代替わり

2008年03月10日

先日、今季第1号のCVS通信が届きました。
担当者の交代があるとのことで、Mさんにはご苦労様と言いたいですし、Oさんにはこの1年よろしくお願いしたい所であります。

さて、先日ドームに足を運んだ際もそんな話は全く出なかったこともあって、実は言いそびれてしまっていることがあります。

敢えて書くことでもないかもしれませんが、私は私なりに危機感を感じていることですので、ご理解いただければと思います。


昨シーズンは見事にJ2で優勝することができたわけですが、特に4万人プロジェクトの組まれた9月15日以降の試合については、ここ数年では無かったくらいの観客動員となった試合もいくつかありました。

いわゆるコアサポ以外の方も相当数来場していただいた結果と考えられ、それは歓迎すべきことです。

しかし一方で、他競技とのシステムの違いやお客様個々の考え方の違い等から、スタッフとお客様との間で問題となる事例が発生したことも確かです。

具体的に事例を挙げることは避けるべきと考えます。これは私自身がその現場にいたわけではなく、後から人づてに聞いた話に過ぎないということもありますし、その話をここで書くことによって私が全く意図しない形で他人を傷つけてしまう可能性があると考えるからです。

いずれにしろ私が言いたいのはその事ではなく、それに対する事務局の対応です。

9月15日は私は仕事があってドームに行けなかったのですが、事務局の対応に関する出来事を後日聞いて、私は極めて残念に思いました。

既に誰かが指摘していることでしょうから、長々とは言いません。

ただ、一言だけ。



事務局の役割は、約300人のCVSみんなを励まし力づける事であって、
不安にさせる事ではない。



私はそう確信します。

もしも私達が事務局の姿勢に「弱さ」を感じてしまったならば、どういった影響を与えるかを考えていただきたいと思いました。

次の試合にも、その次の試合にも響きます。ひいては次年以降のCVSの継続という部分においても悪く作用するに違いないのです。

厳しいかもしれません。しかしCVSの担当として給料が出ているのですから、それはプロとしてやってはいけない事だったのではないでしょうか。

たとえどんな事があろうとも、みんなの前に立った時は堂々としているべきです。そしてアンラッキーな事があった人には個別に(特に気持ちの部分で)しっかりフォローしてほしい。簡単ではないでしょうが、それが事務局の大きな仕事、役割の一つだと私は思っています。

事務局がそういった役割を果たしてくれるように、強く期待します。


立ていざ立ち上がれ 涙拭き

2008年03月09日

茨の道さえ 突き進む
我が・・・
っと、この辺で止めますが、そんなような気分です。


他所のチームに感心するのは、もう沢山。
このリーグで戦って、一つでも多く勝って、勝ち点を取っていくために、私達は何をすべきか。

皆さんそれぞれなりに、答えは既に出ていると思います。

いつも通りの事を、いつも以上の力でやるだけではないでしょうか。


悔しくないのかボンクラども!

2008年03月08日

と、タイトルほど怒っているわけでもないんですよ(笑)。

ただ、点数取られてからの戦いぶりには納得しかねますね。試合終了直後にダヴィが怒ったような素振りを見せていたようですが、「もっとできた筈だろう!」という仲間への意思表示だったのかもしれません。先日のゼロックス杯については得点経過等はチェックしましたが、後半の早い時間帯で2点入れているわけです。仮に前半うまく押さえても後半の立ち上がりは引き締めていかないと、と思っていましたが、遺憾なことに後半だけで4失点という形になってしまいました。前半はある程度できていたのですから、解説も言っていた事ですが、失点してから萎縮したのかそれともJ1の舞台に飲まれたか、後半チームとして良い所が全く見えなかったことが残念でなりません。

確かにゲームとしては完敗だったろう。

しかし私は思う。



悔しいと。



もっとできただろう? と。



私は性格が捻じ曲がっているので、

みんなが「あぁやっぱJ1は違うよね」と言っている時には、



「諦めるなんてサポ失格だろ馬鹿野郎!」



と、自分の事は棚に上げて言っちゃいたくなるのです。

真面目な話。

入れ替え戦にも出られなかった仙台、降格した広島、甲府、横浜FC。

そういうチームが存在することを忘れてはならない。

厳しい戦いだなんて、最初から分かってた事なんだから。何の言い訳にもなりはしないのだ。


本日の試合@帰ってきたぞ、鹿島

2008年03月08日

Jリーグ ディビィジョン1 第1節


    VS  鹿島アントラーズ

   会 場   カシマスタジアム

   KICK OFF  16:00


放送 : スカパー180ch(15:50~)

現地周辺天気予報 : 晴

芝状態予想 : 


各交通機関とも平常通りに動いている模様です。

1年間、力の限り戦っていきましょう。