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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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2009年11月13日
いよいよホームタウンサミットの前日になりました。本来なら先週末くらいから更新頻度を上げて、予定されている会議の中身を紹介できればよかったのでしょうが、新聞紙上でもたびたび取り上げられるような今年の状況で仕事量も増え、事前告知を十分できなかったことは私も残念ですし皆さんにも申し訳なく思っております。
日程を簡単に説明すると、まず明日午後から湘南・眞壁代表取締役の講演があり、続いて新潟の田村社長と新潟の市長さんが加わり、クラブが地域にもたらす影響等を演題とした座談会となるとのこと。
その後会場を変えて分科会が開かれるのですが、私はボランティアなのでボランティア活動に特化した分科会に参加予定。夕方から懇親会という流れのようです。
細かいことは、私も行ったこと無いので分かりません(爆)。
まぁ何とかなるでしょうが、大丈夫か?
今回はまず、どんな様子なのか見てくることが目標です。私の方で特に事例発表のようなことをすることは無いですし、だから今のところ何の準備もしていないのですが(笑)、もし「これは是非紹介してほしい」とか「このことを他クラブのボランティアへ質問してくれ」とか、そんなことがあれば、今更遅いでしょうがお知らせください。期待に応えられるかは分かりませんが私の記憶にとどめておきます。
明日は交通機関の関係で新潟に着いてからが結構バタバタになると思われるので、今のうちに更新しておきます。なお、できるだけ時間を作って更新したいと思いますので、サミットの雰囲気を少しでも感じていただければ幸いです。
2009年11月07日
只今新千歳に向かっております。今日はこのまま道外のどこかで1泊となります。こう書くと私をよくご存知の方々の中には「明日は重要な任務があるじゃないか」と思う方もいるかもしれませんが、明日早朝に戻り、新千歳から現地直行の予定です。もし来なかったら飛行機の遅延か寝坊とお考えください(爆)。 さすがに多少の緊張もあり、今夜寝られるか心配ですが、カードを出さない主審であることを祈ります(謎)。 さて今朝はニトリさん今季限りのニュースが流れていますが、私はさほど心配していません。この手の話に慣れたというのも語弊がありますが、業績向上著しく強力なバックアップを期待できる企業と長く付き合うには、やはりHFC側の体制にまだまだ不足があるのではないでしょうか。私はそう思っていますから、スポンサーの進退に一喜一憂というよりは、様々な経験を踏まえて受け入れ側の体制をより強固にし、ニトリのような企業に「今度はもっと長く付き合いたい」と思わせるように組織に整備することが重要だと思います。
2009年11月05日
「わたし出すわ」ようやっと観てきました。 なぜ大町を出た電車の終点が谷地頭なのかという疑問から始まるわけですが、 あ、そうじゃなくて? あそう。 えぇもともと映画好きというわけでもないですし、どうもウチの家系は起承転結のはっきりしないものはドラマであれ映画であれ本であれ何であれ好まない傾向もありまして、今回は地元のよく知った場所での撮影ということでいわば例外的に映画館まで行ってきたわけではありますが、 ストーリーを書くとまずいでしょうから言いませんが、登場人物それぞれが良いお金の使い方をしているように私は思いました。中には破滅しちゃう人もいるのですが、馬鹿馬鹿しいお金の使い方をする人がいないと、世の中は動かないのですから。 「では、そのお金を使っていい思い出を作ってください」 あまりに高額な心付けに驚き、返還しようとする引っ越し業者の男に対する主人公・麻耶の言葉(だったと思う)。 こんな映画を観た後だから思うのだろうけども、フロンターレ川崎がナビスコ杯の準優勝賞金を返すというニュースにどうも違和感を持つ。 ※ 今日聞いてたSTVラジオでは、1度ではなく何度も「フロンターレ川崎」と言っていましたから、まさかスカパーの中継も手掛けるSTVさんがチーム名を間違う筈がありませんよね(失笑) 揚げ足取りはさておき、確かに川崎フロンターレの選手達の態度には問題大アリでしょう。お歴々が握手を求めるのに無反応というのでは、面子に関わるというのもあるでしょう。メダルをかけられて直ぐ外すなんて絵が良く映るはずもないし。 しかしながら、賞金5千万円というのは、決勝戦まで進んだことへの正当な対価なのじゃないですかね? 少なくとも、陰であれ陽であれ周囲が返納を勧告するようなものではないでしょうが。 他所のチームのことだし決して擁護はしないけれども、試合自体が八百長だったとかいう問題なら別ですが、試合後の問題に対して真っ先にその試合の賞金がやり玉にあげられるというのが、何ともケチ臭く程度の低い話だと私は思います。 試合結果への賞金なのだから、貰うものは貰う。試合後のことへの反省を示すなら、そのお金を使えばいくらでもできることがあるでしょう。一例としてはハードとして医療機器を提供し、一方でソフトとして選手に施設での社会奉仕を命ずるなど。 外堀埋められて自主返納という結末よりは、よっぽど多くの人に「良い思い出」を残せると思うのですが。
2009年11月01日
まったく、ひどい1日だった。呑気にあんな写真あげるべきではなかった。 朝外を見たら一面の雪景色。それを見ても特に何とも思わなかった。車のタイヤ替えてないけど、まだ根雪にはならないしいいやと思っていた。 が、まさかまさかの仕事の電話。予想外の重い雪が悪さをしたらしい。せっかくこれ観に行こうと準備してたのに。。。 そのまま着替えて出勤。朝ごはん食べてないのにだ。 休日の仕事は、当然ながら急ぎの仕事。ところが職場の車も夏タイヤのまま。結局出勤後の2時間半は力仕事をする羽目に。こんなときに機嫌の良い人なんていないからなおのこと。。。まぁいいや。 タイヤを替えたらすぐに外へ。出るのが遅くなったから昼休み無し。それはいいんだけど途中の食事がクリームパン1枚。腹が立つやら情けないやらだけど、これも仕事。そこに文句は言わない。帰ってきて書類整理の後、なんとか家に帰ってきましたが、明日からも天気が悪いというので自分の車を本日3台目のタイヤ交換。 もうやだ、疲れた、馬鹿らしい、寝る! 八つ当たりが良くないのは分かってるのですが、たまには許してね。
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函館市出身、やっと帰ってきた。 本人は至って穏健なサポだと自己評価していますが、さて周りはどう思っているのやら。 ま、やれる限りの事はやる。その代わり言うべきことは厳しく言っていくつもりです。楽しくなければ、そしてクラブが応えてくれなければ、応援する理由は無いと私は考えますが、どうでしょうか。 ある時は黄緑の恰好でスタジアムに、またある時は某所で試合経過の実況(をしつつ、身の上話の方が長くなるw) オフシーズンは別な某所で米国式なフットボール実況板にも出没。
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