カレンダー
プロフィール
なかさん 苫小牧在住 JFL時代からコンサ観戦しているが、じっくり試合を見るのが好きでサポーター席にはなじめない。 サッカーは見るのもするのも好きです。
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索
2006年07月31日
今日のタイトルは今の気持ちだったりする。私の周りの人も限界だろう。 先月に私は手術を受けて、無事退院できたわけだが、実は一応退院ということでした。 今まで毎週、「採血と検査結果を聞く」ということをずーっと1ヶ月以上続けていたわけです。 その結果がイマイチ、イマニ・・・ということで、なんだか呪いのビデオを見てしまった ような感覚でした。ビデオを見るたびに井戸の中から出てくる貞子が近づいてくる。正にそんな感じ。 「リング」を見ながら、「僕の生きる道」と「一リットルの涙」 を同時に見ているような毎日でした。 そんな中、私は平静を装って、支えくれた人たちを傷つけたくない一心で、 過ごしてまいりましたが、平静を装ってばかりいても自分も家族も色んなフラストレーションが たまってくるもので、まったくの悪循環。 本当に辛い時って、なかなか「辛い」って言えないもんなんですね。 言ってしまうと自分はそこで、負けてしまってどうにかなっちゃうんじゃないかと思ってしまう。 でも、実際は違ってました。辛いと言わない方が周りは辛い。辛いと言うと 思った以上の力で支えてくれるもんです。 あー疲れた。 で、今後ブログをどうするか?って問題があるわけですがね。 止めるっていうのが、第一候補でした。でも、先週、本屋で立ち読みしてる 女子高生の立っている場所が自殺の本が置いてあるコーナーだったんです。 10歩下がって、助走つけてドロップキックしてやろうかと思いましたよ。 その後、つい先日、友人が苫小牧で自殺があったことをメールで知らせてきました。 命ってそんなもんなんだろうか・・・・と思ってですね、これは私の仕事かな? と勝手に思い込んで、これからの私のブログは闘病日記とリニューアルさせていただきますよ。 私は近くまた、入院します。今度の治療はちょっと過酷で、長期間 になります。でも、絶対帰ってきます。 コンサドーレのオフィシャルじゃないところでやろうかとも思いましたが、 ここにいる皆さんは大切な仲間であり、ここにいた方が、より多くのコンササポに 日常の尊さ、命の大切さを伝えられると思ったので、あえて、ここからメッセージを発信させていただきます。 たいした日記も書けないと思いますが、興味のある方は引き続きお付き合いください。 それでは「おじさんらいふ」第2章の幕開けです。
2006年07月30日
昨日の私なりの反省をしようと思うのですが、試合については語る必要がないので、 ファッションコンテストの反省をします。 まず、仲間をもっと誘えば良かったっていうこと。ブログをしていることを 内緒にしているため、バレた時のことを考えて、消極的になってしまった・・・。 それから、一人で参加するにしても、もうちょっとファッション的に弾ける べきたった。 この2点が私の反省点です。 実際参加している皆さんは思い思いのファッションで参加されていたと思うし すごく楽しそうでした。 ファッションに自信がないから・・・そっちには興味がないから・・・ と思う皆さんも参加すると結構楽しいと思いますよ。 このイベントはファッション雑誌のファッションチェックではなく、コンサドーレサポータが どれだけ、スタジアム観戦を楽しんでいるか?が趣旨だと思うし、実際、現場 はそういう雰囲気がありました。 私もこのイベントに参加するまでの準備がとても楽しかったし(時間がなくて なかなか実行できなかったけど・・・)予想より、参加しやすいイベントで 楽しかった。 今度また、このイベントが実施されることがあったら、ブロガーの皆さんを 誘ってみようかな?と思います。既に構想はあったりします。 その時は是非お願いいたします。 因みに今回の私のこだわりポイントは・・・わかりづらいポイントでした(汗)
2006年07月29日
疲れた・・・ただ、ただ疲れた。 今日は昨日の夜から息子が風邪を引いてしまい、結局一人観戦となってしまいました。 前回のホームでの湘南戦で息子がドタキャンして一人観戦になったとき快勝したので、 まーいいかと、何も考えずにスタジアムへ向かったわけだが・・・。 スタジアムについて、まずKappa主催のファッションコンテストへ向かい 色々と小物を用意していたにもかかわらず、舞い上がってしまい、普通のカッコ で写真に納まり、その後、Kappaスタッフの皆さんとお話をして、 勝利の神、mauさんにお会いして、試合前は楽しいひと時を過ごしたんです。でも・・・ せっかく、mauさんのオリジナルTシャツを拝んで、知人の誘いで、楽しい方々に囲まれて 観戦できたのに。 びっくりしたのは曽田の苫小牧名物よいとまけより甘~いチェックと 信じられないくらいファンタジーな芳賀のミスパス。 えーとそれから、上里が以外に熱い男であること。 審判のジャッジは・・・それもサッカーです。もし、ジャッジに振り回されて 負けたのであれば、選手たちにも責任がある。 今日一番動きがよかったのはドーレくんでした(涙)いつもより動きに切れがありました。 あと、ゴール裏ね。5-1でも叫んでましたね。すごいですよ。でも、そんな試合を見せられたのは 今期はじめてじゃない。応援するの放棄してもいいんじゃない?と思ってしまいました。 あーあ、相手のサイドの裏に美味しいスペースあったんだけどなぁ~。そこをついてくれよ。 そしたら、相手サイドを押し下げて・・・ブツブツブツ それから最後に・・・ Kappaさんの考えと私の考えが一致したのはうれしかった。 今後もコンサドーレを盛り上げてやって下さい! それから今日一緒に観戦していただいた皆さん!私を厄病神と思わないで・・・(涙)。 もう寝ます。
2006年07月28日
札幌と湘南との対決は、一勝一敗の五分の結果となっておりますね。 このカードはやはり、走ったもん勝ちとなるでしょうか。 戦力的には札幌に分があると思いますが、前回のような、走り負けは勘弁です。 それから月コンの曽田選手のインタビューをやっと昨日読んだんですが、色々悩んでいるようで・・・。 サポのブログにも傷ついたかな。サポータたちの意見に対して、 かなり気にしているように感じましたが、そこが曽田さんという選手の良いところであり 欠点でもあるような気がしますね。 今の状態はどうなんだろうか。大して変わってないだろうな。でも、頼むよ。 FWは中山が調子いいので、あえて中山、石井の2トップを先発にして、 スーパーサブとしてのフッキを観てみたいです。 彼が途中から入ったら どのような効果があるか、確認したい。 フッキはもう大丈夫かな? 私は明日、今期初厚別観戦。天気は曇りのようですね。 それからファッションコンテストがいよいよあるわけで・・・・・ 沢山の方々が参加すればいいなぁと思いますが、どうでしょうかね。 私は妻が息子のキャンプの準備やらで、行けなくなってしまいました。 友人は仕事で大忙し。私は息子と2人参戦です。 ファッションコンテストは・・・一人部門で挑戦かな?息子は写真に写るの大嫌いだからなー。 ファッションの準備は色んなこと考えて楽しかったけど、まだ何も できていないのが本音。 今晩あたり、ハイピッチで準備するか。
昨日は妻にしこたま嫌味を言われました。 悪いのはコンサじゃなくて私だから、しょうがない(涙)
2006年07月27日
昨日はアウェーの戦いだった。(自分が) 午前中に仕事をバタバタとかたずけた後、札幌に向った。 札幌に午後3時ころ到着し、外に出ると「あちー。ここはアウェーだよ」 と後輩とともに、敵地に乗り込んだことを実感する。苫小牧人にとって札幌の暑さはちょっと堪える。 お客さんの会社に到着し、若い担当の方に応接室へ案内される。 皆の視線が重々しい・・・・(来たぜ、ゾクゾクする・・・) 5分くらい待たされた後、今回の対戦相手が入ってきた。 厚さ30CMくらいはあるだろうか。書類の山を私の目の前に積み上げる。 後輩がつぶやく。「なかさん、なんかやばい雰囲気っすね」 私はちょっとびびる。 対戦相手は笑顔も見せず、上司が来るまでもう少し 待ってくれと言う。その間、取り留めのない会話が続き、緊張感は最高潮! そして、ドアが突然開き、対戦相手のボスが入場・・・。 書類の山を見せられ、私が担当している業務で、色々苦労したことを語りはじめる。 私「この件については当社営業の範囲外で、御社に・・・・」 ボス「えーわかってます。でも、うちの悩み聞いてくださいよ。」 私「へ?」 この会社はお上からチェックを受けて大変苦労していたそうだ。 専門的過ぎて、この話を聞いてくれる人がいなかったということらしい。 なーんだ。 みっちり聞いてやるわいということで、お悩み相談を受けたとさ。チャンチャン しかし、話を聞きすぎて、時計を見たら9時 まずいぜ。もう試合が終わってる。 携帯で確認したら2-1の勝利! 大塚ゴール・・・おおおおおおっ 飲み会が終わったのち、とあるバーへダッシュする。 まだ余韻が残っているかもしれない。 そしてバーへ着いたのが9時30分ころ。勢いよく中へ入る。 心地の良いジャズと モニターに映るオードリー・ヘップバーン あれ?場所間違えた? 店の名前確認・・・・ここでいいじゃん。 マスターに確認 「コンサの試合どうでした?」 マスター「完勝でしたよ」 私「曽田は?」 マスター「今日の曽田は良かったよ」 私「ところで観戦されていた皆さんは?」 マスター「あとかたずけして、帰っていったよ」 ・・・・スタジアム以外でもマナー重視か?すごいなコンササポ コンサの勝利と「曽田が良かった」ということで、気分は最高!後輩と二人で 勝利の美酒を味わいながら、ふと時計を見ると11時。 「あれ?帰れないジャン。どーする俺たち・・・・」 すっかりコンサの勝利で我を忘れた自分と、それに付き合ってくれた 後輩は時が経つのを忘れてしまい、思わぬ夜となってしまいました。 「よし!コンサも勝ったし、久々のススキノだし、とことん行くかー!」 というその場のノリで一泊してしまいました。 で、今日は会社直行。 かーちゃんが怖い。 あーあ コンサのバカ・・・とちょっと責任転換してみる。
2006年07月26日
今日は東京V戦アウェーでの戦いですね。選手たちに気合は入っているかな 実は私も今日はアウェーの戦いです。 以前入院中に起きた仕事のトラブル の件を紹介しましたが、そのお客さんと札幌の夜に繰り出します。 もちろん相手の誘いです。 「ざっくばらんに話しましょうよ」 ってな感じでしたが、さてどうなることか・・・・・ 私にも言いたいことがいっぱいある。気合入りまくり。意地でも頭下げんぞ。 日帰りする予定なので、1次会で退散する予定ですが、時間に余裕があったら コンサ観戦の出来るバーにでも行って、コンサドーレに癒してもらおうかな。 そのためには良い試合してくれよ。
2006年07月25日
東京Vはなんだかついているような気がする。 対戦相手から八百長コールがでるくらいついている。 札幌は・・・ツキを自分から突き放している。(涙) さて、東京V戦は初めの対戦でフッキがいないと言うことで、攻撃に迷いが 感じられ不完全燃焼。2回目の対決は全てで圧倒というか相手がまったく 元気なしで完勝。そして今度は・・・フッキがいない・・・らしい。 そろそろ日本人オンリーでも意地見せてよ。お願いします。 自信を持って挑んで、ツキも自分たちの手で掴み取って欲しい。 それにしても今日の苫小牧は暑かった。久々に太陽を見たような気がする。 天気が良いっていいもんだな~。 駒苫おめ!
2006年07月24日
昨日7歳の息子にウイニングイレブンを初めてやらせてみた。 サッカーをどこまで理解しているか分かるような気がしたんです。 まず最初に一番やさしいレベルに設定して、W杯があったばかりだったので チームは代表国を選ぶようにした。 息子の選んだのはもちろんブラジル。 相手は・・・なぜかチェコ そして、30分くらいボタン操作などを教えて、いざ!ゲーム めちゃくちゃ面白かった。爆笑ものだった。息子はボールを奪うとゴール前まで一直線! ロベカルが2得点決めて初ゲームを勝利した。 その後、何回やっても自陣ゴールエリアからドリブルでごぼう抜きで 得点していた。途中気分がよくなったのか「ジグザグサンバ♪・・・」 と歌いはじめる始末。 ここで総括。ゲームでも自分のサッカー感を押し通していた。確かに サッカーの練習見てると、無謀なドリブルが多い。パスなんてしない・・・ フッキにウイニングイレブンをやらせてみたい。
2006年07月23日
また、草津戦でずっこけましたか。嫌な雰囲気ですね。 また、長いトンネルの中に入らないよう、しっかり反省して、早いうちに 気持ちを切り替えて欲しいです。 今朝夢を見ましたよ。最近夢を見て、その夢に無関心でいるとデジャブーになる 不思議な現象が連続しているので、見た夢は誰かにすぐ報告するようにしております。 今回はコンサの夢だったので、皆さんに報告・・・・ 「相手のグラウンダーの強くないシュートを曽田がキーパーへスルー。 林選手はそのスルーに反応できず、ゴールとなる。(涙)」 辛い夢でした。デジャブーにはなるなよ。
2006年07月21日
前節の大敗で、フッキがいなければ・・・なんて思ってしまいましたが 今回こそ、そんな考えを吹き飛ばしてくれ!と思ったら、芳賀選手が出れない。西谷も不調。 砂川任せたぞ!と言いたいところだが、一人じゃしょうがない。 しかし、うれしい誤算があるかもしれない、びっくり箱的なゲームになるかもしれません。 そのためにはユースメンバーをはじめ、期待されている若きコンサ戦士に活躍 してもらいたい。私の希望スタメンは 石井 砂川 上里 藤田 大塚 鈴木 和波 曽田 池内 加賀 林 オリンピック代表選考の目が光っているかもよ。頑張って! 特にボランチの鈴木選手。今回は攻撃的センスの高い選手を望みたいので あえて入れてみました。出て欲しいな~。でも無理かな~。 最後に 野本選手頑張れ! そして戻って来い!
2006年07月20日
釜本さんの記事 W杯が終わり、日本のサッカー界は川渕さんのオシム発言から見事にオシム一色となり、 さらには中田選手引退ですっかりW杯の結果が忘れられているような気がする。 しかし、釜本さんコメントには日本サッカーの光をみたような気がします。 W杯予選リーグ敗退後の日本代表に対する報道は厳しい報道は少なく、 チームを冷静に分析し、選手たちや監督を非難する報道も想像より少なかったような気がする。 また、サポーターたちの反応も厳しい評価をしているものより、「日本代表ありがとう」 なんて言ってるサポーターをピックアップし、美談に仕立てようとしていた気がする。 私たちはコンサを通じ、サッカーの応援とはどうあるべきかということを何年も論議してきた。 この甘やかした空気がチームをどういう方向にもっていくか分かっていると思う。 日本代表の試合が終わった後の報道を見て、鼻で笑ったコンササポは少なからずいたと思う。 コンササポはやさしすぎると言われているが、日本全体もまだ、サッカー文化の定着には 程遠いものだと今回実感しました。 いつか今回のような日本代表の結果に報道陣が足並みそろえ、チームを 非難し、選手たちが日本に帰って来れなくらいの雰囲気が作れるような時代が来て欲しい。 そうなったころ、日本サッカーは世界の高い位置にいるんだろうな。
2006年07月19日
オシムさんの一言で、秋春制の話が活性化されつつありますね。 キャプテンはヒーティングシステムもあるし、なんて言ってますが 札幌ではヒーティングシステムも岩盤浴くらいの暖かさが必要じゃないでしょうか。 でも、私はこの秋冬制は賛成です。なぜなら、サッカーの世界市場の波に乗れる ということは、Jリーグのレベルアップに繋がるという最大のメリットがあります。 それから、一番心配されている東北以北の冬期間のサッカー環境に、協会をはじめ Jリーグが真剣に目を向け、練習環境、スタジアムの問題が急速に解決して いくのではないかと期待できるからです。 正直現在でも、2月から3月にかけての練習場所がなく、スタートダッシュが 出来ず苦しんでおります。監督はシーズンが始まる直前で開幕ダッシュは諦めムードでしたが それじゃあ可愛そう。できるものならスタートダッシュしたいじゃないですか。 そして、スタジアムによっては厳冬期ホームアドバンテージが発生する。 日曜の夜、ナイターでマイナス10度の中、サッカーやったらどうだろうか・・・ ゴール裏は動かないと死んじゃうから、声を出し飛び跳ねるしかない。 ゴール裏以外の観戦するサポーターはホットチョコレートを飲み、コンサドーレ特製カイロを握り締め フェニックス製のウェアーを着て、ヒーティングされた座席にしがみ付く。 (やっぱり屋根付きがいいな) 観ている方はたまったもんじゃないけど、フェニックスさんは喜んだりして。 とにかく、秋春制にすることにより、厳冬期に耐えうるサッカー専用スタジアムと 全天候型練習場の整備は急速に進むと私は楽観視したい。 設備投資のお金?言い出しっぺ(協会)が出せ!(笑) 問題を挙げるなら、アジアのクラブは春秋制が多い。アジアチャンピオンズリーグの 日程調整が難しくなり、この大会の価値を高める妨げになるかもしれませんね。 あっ!それから地方開催が厳しくなる・・・・・(涙) やっぱ、だめかなぁ
2006年07月18日
湿度が高いな~。不快指数どれくらいだろう。 さて、今回「ひみつ」というタイトルにしておりますが、どんなひみつ かと言うと、例えばこのブログは家族以外しらないとか、そんなんじゃなくて もっとくだらない「ひみつ」です。 職場で20~40代の先輩・後輩など結構仲良くしてもらってるんですがね、 特に仲の良いフットサルも一緒にやってるメンバー5人で会社のサーバーを使ったひみつがあるんです。 会社のサーバー内では共有できるフォルダを自由に作ることができるんですが そこに、あるフォルダを作っているんです。もちろん開くにはパスワードが必要です。 そのフォルダ内にはエクセルファイルが2つ存在しているんですが、一つは フットサルの日程と参加者の出欠確認のファイル。こちらは別に秘密ではないんです。 もう一つがひみつのファイルで、会社が終わると5人で不定期に内容を変更するんです。 このファイルは飲むときの酒のツマミになるし、昼食の時の話題にもってこいです。 でも、あまり皆には知られたくない。 そのファイルの内容は・・・・ 女性タレントランキング。 バカでしょ。 40代までのおじさんが それぞれ、好きな女性タレントを1位~10位まで、ランクづけしてるんです。 中にはランキングに娘と同じ歳の子が入っていたりします。 そんな話を飲むときに仲間うちで話題にしてるんです。爆笑ですよ。 最近の流行はCMにちょっとだけ出ているタレントをランキング入りさせること。 ある人はテレビを見るとき、パソコンの電源を入れてすぐ検索できる ようにしております。 そんなおやじ集団は一緒にコンサに行くメンバーです。 ドームに行ってまず最初にすることは・・・・・今日の「ミスドーム」を探すこと。 ほんとバカですね。
2006年07月17日
やられちゃいましたね。内容は知りませんが、見たかったな。こういう試合。 新居選手の引き出しは少ないかもしれませんが、一つがでかすぎじゃない? それとも新居選手の引き出しはでかいの2つで、曽田選手が引き出し1つと小物入れ3つ? ・・・悲しすぎ。 引き出し勝負は曽田の負けですね。 なんとなく感じるのは、フッキがいないと連携で勝負!なんて考えが強すぎなんじゃないかってこと。 キープしなければならないところで、簡単にボールを離してはいないだろうか。 自分がつらい場面で、「連携で勝負だ」と言い訳をつくって他人任せになっていた ところはないだろうか。コンサはまだまだ未熟なチームですね。 そろそろ頼むよ・・・・・。 それから、私はレラのフェニックスショップでフットサルで使うものばかり買ってしまい、 普段着るものないじゃんと思って、またレラへ行ってしまいました。 一番の目当てが柳下監督とおそろいのシューズ・・・サイズがもうなかった(涙)
2006年07月15日
あち~。なんだこの暑さは・・・ 夏か。 さて、明日はいよいよ鳥栖戦ですね。 日曜日のナイターと変則なので、朝、勘違いしてゲン担ぎの服を着てしまいました。 今日は天気が良かったので、出かけていたんですが、出先でスポーツ新聞を 読む機会があったので、コンサの記事を見たら、曽田選手のコメントをみてぷぷっ! 新居選手は引き出しが少ないから、抑えられるという内容でしたが 曽田選手は引き出しいっぱいもってるんだろうか・・・。 そりゃー受験勉強の引き出しとファッションをはじめとする雑学の引き出しは いっぱいあるようですが、サッカーに関しては不器用にしか見えません。(愛情込めてます) よって、次節の見所は「曽田選手と新居選手の引き出しどっちが多い?」です。こりゃ面白いぞ! でも、それより注目なのは攻撃陣ですが、私は石井選手にボールへの執着心 を要求したいです。ゴール前のルーズになったボールに貪欲に突っ込んでもらいたい。 明日も大切な試合。相手はくせ者です。そろそろ、J1昇格に向け確かな1歩を 踏み出して欲しい。 それから今日は千歳のレラに行ってきました。目的はフェニックスのショップで kappa製品を買うためです。夏のバーゲン時期なので、掘り出し物があるかな と思って行ったんですが、全品50%OFFでめちゃめちゃ安くて、フットサル用の シューズとバックとTシャツと・・・・買いすぎました(汗) で、何故半額かというと今月23日にレラのフェニックスショップが完全閉店するそうです。 非常に残念。
2006年07月14日
愛媛戦からドーレくんが綺麗になったと、話題になっておりますね。 ドーレくんホントピカピカでカッコいいです。 愛媛戦の試合前にドーレくんとMCのタックさんがかけ合いをするのひとコマがありました。 そのときのドーレくんは非常に輝いていた。うれしそうに見えました。 ドーレくんは試合前、観客席に一生懸命ファンサービスをしています。でも・・・手を振るか、側転するしか できない。体格から考えるとしょうがないでしょう。 昔はドーレくんがドールズと踊っているだけで、「すごい」と思っておりました。 しかし、最近は日ハムのB☆Bと比べてしまい、ちょっと寂しく見えてしまう。 B☆Bは選手以上に動いているので、比べるのは可愛そうですが、 例えば・・・ ドーレくんに、試合前、ハーフタイムのパフォーマンスのシナリオがあったらどうだろうか。 もし、ドーレくん用の大きめのサッカーボールがあったら・・・・ 選手のピッチ練習の前にドーレくんがピッチ練習(シュート練習くらいはできるだろう)。 サポがドーレくんコール(ドーレくん用のコールがあったらなおいい)。 ドーレくんのピッチ練習が終わったら 選手同様、MCがピッチから出るようにアナウンスする。 しかし、ドーレくんはなかなかピッチを出ようとしない。そこへドールズが出て行ってなだめる。 そしてその流れでドールズのダンスショー! とか・・・・。 とにかく、もっともっと輝いているドーレくんが見たい。
2006年07月13日
昨日厚別で生観戦された皆さんありがとうございました。 スタジアムの応援は大変良かったようですね。選手が走れたのも皆さんの力も 少なからずあったことでしょう。前節の愛媛戦といい、つくづくサポと選手は一体なんだと 考えさせられました。観戦するスタンスを少し見直してみようかな。 愛媛戦で、家族観戦した際、妻はSB席でゴール裏のように盛り上がっていたんですがね。 後日、後ろの方で見ていた友人(試合を終了まで気付かなかった)からお褒めの言葉をもらったんですよ。 「楽しく観てるぞ」とまわりにアピールするのも大切なんだなと思いましたよ。 妻から教わったサポのアクション。 そして、あのフッキが、「チーム全体の連携が大事」と言っていたようですね。 まだまだ、札幌の攻撃には伸びしろが相当ありそうです。非常に楽しみ! しかし、勝負どころの第3クールは始まったばかり。喜ぶのは今日くらいまでにしないとね。 それから、Kappaさんのブログを確認したら、ファッションコンテストの詳細 が出てまして、10万円分の商品券とは太っ腹な企画にして頂いて感謝感激。 それも「観戦するならオシャレも楽しみたい」って妻の言葉そのままなので さらに感激。 HFC、KAPPAのスタッフの皆さんにはお礼の言葉も見つからないです。 ここまでしてくれたら、参加しないとならんかな~と思って、詳細に目を通したら、 1次審査通過でドーレくん、ドールズと写真が撮れるというのがあった。 息子は観戦のたびにドーレくんと一緒に写真がとりたいと言っている。 私は観戦のたびにドールズと一緒にポーズをとりたいと思っている(笑) これは参加しないと損だな・・・。ファッションのポテンシャルはないけど 気持ちでぶつかるか・・・。
2006年07月12日
試合は見ていないので内容はわかりませんが、まずは勝ってよかった。 ソダンサンクスマッチと豪語したが、曽田の出来はどうだったんだろうか。 しっかり体をはった守備と、DFの統率はできていただろうか・・・ それから、フッキの退場についても、疑問だ。ホントにフッキのファールなのか それとも、主審のジャッジが?なのか。とりあえず、2試合出れないのかな。 2試合の対戦相手は鳥栖と草津ですね。微妙・・・・・。鳥栖は叩いておきたいし、 草津で取りこぼしてはいけない。フッキはいないけど、攻撃陣はこれがチームの連携だ という模範をフッキに見せて欲しい。 引き分けだって許さんぞ! 目指すは勝ち点3のみ!
2006年07月11日
明日は柏戦ですね。楽しみで身震いしちゃいます。 今、柏はJ2でもっとも安定した、そしてしたたかな戦い方をするチームです。 選手たちは状況に合わせ、試合運びを調整してくる。 これはコンサドーレがワンステップ上がるための課題ですから、そんなチームと 対戦するのは非常に楽しみというわけです。 そして、われらが札幌は今まで2回対戦した時より、守備面、攻撃面ともに 向上している。コンサドーレの攻撃がどれだけ通用するか。 そして、柏サポにすっかり神として崇められている曽田選手。 彼があらためて、札幌の神として降臨してくれることを私は願う。 私は勝手に明日は「ソダンサンクスマッチ」だと思っている。 サックスマッチプレゼントは「歓喜と嬉し涙」。 頼むよ曽田選手。 ・・・というブログを打っている夢を見た。最近デジャブー多すぎ。 それから話は変わって、kappaさんのブログで「ファンションコンテスト」 をやってくれるみたいです。日程は7月29日湘南戦だそうです。 「サポーターズファッション」 提案して良かった。自分は参加できないと思いますが、皆さんコンサファッションを 楽しんでくださいね。是非盛り上がって欲しいな~。
2006年07月10日
W杯が終わってしまいましたね。今回のドイツ大会は選手たちのコンディションも まずまずで、なかなか見ごたえがありました。特に欧州各国の調子は予想どおりと言った感じ。 前回の日韓大会はわざとらしい見えないシナリオがちらついていて、後味がよくありませんでしたが 今回はサッカーを見た!って感じがしますね。ジダンの退場も含め、印象に残る大会だったと思います。 しかし、日本についてはコンディション以前の問題で、日本サッカー界に大きな疑問を 投げかけた大会だったと思います。 日本中に日本サッカー=低レベルという印象を与えてしまい、Jリーグにとっても 大きな影響を与えてしまったのではないでしょうか。 しかし、この状況がマイナス要素だけではなく、今後のJリーグや日本サッカーに対し 良い結果であったと言えるようになってもらいたいと思います。 これから日本サッカーが世界に通用する選手を育てるためにどのような活動を展開し、 また、各クラブは低レベルとレッテルを貼られた状態で集客のために どのような工夫をするか。楽しみです。 コンサドーレはJ1昇格という目標があるので、それに向かうしかありませんが 弱い日本サッカーを印象づけたとはいえ、W杯ムードが熱いうちに ファンのためにどのようなことができるか、HFCの腕の見せ所だと 思います。タイミングは逃さず、アクションを起こして欲しい。 例えば、厚別神話をしらない人って多いですよ。これから厚別の試合が続くので 集客のために厚別神話をピックアップして、アピールしてほしいなぁ それから7歳の息子が言っています。「J2のコンサドーレはだめ。J1に上がって日本代表の 選手がいたら認めてあげる。」たぶんチームの先輩の受け売りだと思いますが、 こんな子供たちをも引き付けるものをお願い致します。
2006年07月09日
昨日の家族観戦で、妻は今日も余韻に浸っているようで、「上里!上里!」と今だにコールしてます。 ちなみに上里が誰なのか、今もピンと来ていないようです・・・・。 しかし、妻の場合これでコンササポになってくれる!と思ったら大間違いで まだまだ、地道な努力が必要。彼女は手強いんですよ。 それから、義母はすっかりはまったようで、楽しそうでした。 そこで、私の快気祝いにカッパのコンサドーレTシャツを渡しました。 すごい喜んでくれてよかったです。(リクエストは洗剤だった。) 彼女は完全に新規コンササポの仲間入りです。義母と二人観戦ってのも 近くありそうな勢い(笑) 次はやっぱ職場だよな~。最近日ハムにはまってコンササポ計画が一歩 後退しているから、そろそろ力を入れなければ。 アクション!アクション!
2006年07月08日
今日は家族&義母、義弟、甥のファミリー観戦をしました。勝ってよかった。 前半の感想は、試合の入り方は最初に金子?のロングフィードがあり、 おっ!いい雰囲気のパスと思っているうちに、何分も経たずにフッキの先制! ・・・まではよかった。 その後中盤でのパスミスで自分たちの攻撃が組み立てられない。 金子・西嶋コンビの弱点を見つけてしまった。視野せまっ! そして、ゴール裏が攻撃の時のコールが中途半端に切れることが続き、応援のリズムが掴めない。 それに連鎖するかのように、ますますチームもリズムを崩し、失点・・・ イライラしたけど、面白かった。チームとゴール裏が見事にシンクロしていた。 そしてだらだら続いたゲームに軽くピリオドを打ってくれたのが、石井のゴール。 kabaoさんも言ってましたが、あれは良いタイミングのゴールだったと思います。 後半はゲームを見ていないところで、いつのまにか10人対10人・・・ あれ?と思いましたが、前に出来たスペースを慌てず、焦らずうまくついて 攻撃できていたと思いますし、相手のミスにも結構たすけられ、 終わってみれば3-1。内容は???の部分もありましたが、勝ったので楽しかった。 義弟に「野球よりおもしろいかも」とうれしい感想をもらいました。 妻はドンチャン騒ぎが好きなので、SBでゴール裏なみにコールしておりましたよ(笑) それから、忘れてはならないのが、上里選手。やっぱり上里には良い雰囲気がありますね。 積極的にミドルを狙っていたりしたので、これから札幌の武器になっていくことでしょう。 そして、和波選手も頑張ってました。彼が走ると笑っちゃうくらいさわやかですね~。 みかんちゃんの顔が浮かびました。
2006年07月07日
明日は愛媛戦。私は久々の参戦です。あー楽しみ。 さて、前回の愛媛との対戦では、はっきり言って、気合負け&走り負けでした。 さて、今回はどうか。札幌は前節で走れなかったので、今回も走られない ってことはないだろ。2回連続同じ間違いはしないでほしい。頼む、明日は良い試合を見せてくれ。 そして、明日のポイントは走るということに繋がりますが、前回対決でほとんど 負けていた、セカンドボールの処理。今回はセカンドボールを全て拾ってくれ。 そして、岡田監督のコメントは社交辞令じゃないことを証明してくれ。 我が家は初めての家族参戦。妻にコンサの良いとこ見せたいので、頼みますよ。 ホント頼みます。今後の私のコンサらいふが かかっていると言っても過言ではないんだから。 曽田選手が出れないのがちょっと悲しい。
2006年07月06日
今日私は退院からずっと胸と背中が痛むので病院へ行ってきました。 癌の転移で考えられるのが、肺だったので、ちょっとやばいな~と思いまして。 入院前にとったCTの結果は問題なしで、主治医の先生もまったく問題なしと いうことだったんですが、どうしても気になり、呼吸器科の先生に診てもらったんです。 そしたら、昨年のレントゲンなども引っ張り出して、見比べて問題ないことを 細かく教えてくれました。気分が落ち着きましたよ。 その後、まっすぐ会社へ行って、入院中にお願いしていた仕事がトラブって いたことを知り、よく話を聞くと全くこちらに非がないことがわかりました。 後輩とバトンタッチして、お客さんに向かって「おまえなぁ~」と言いかけたのですが そこは大人になって、部長に後輩にミスがないことを報告したら、 部長が賛同してくれて、「やるならとことんやってやろうや」のひとこと。 私は俄然ノリノリになって、気付いたら胸と背中の痛みが消えてました・・・・。 精神的な理由で胸と背中が痛かったんだなと思い知らされましたよ。 何が言いたいかというと、今年の夏もコンサは暑さと戦わなければならないですが 気持ちの持ちようで、選手たちの身体が試合で動くか動かないか決まってくるような気がするってこと。 この夏を熱くしてくれコンサ戦士たち!
2006年07月05日
うちの息子の野郎が朝4時過ぎに起きたらしく(私寝ぼけてた) 息「ねーW杯のチャンネルどこだっけ?」と聞いてきた。 私「コンサの試合もあんまり見ないのに、W杯見るの?」 息「今日はドイツとイタリアでしょ。」(すっかりマスコミに踊らされてる) それから朝6時ころ私が起きていくと、息子がちょこんと座って一人で見てる。 私「ほーっ ちゃんと見てるんだ」 息「勉強になるからね。ピエロ出てるよ。」 私「ピルロだろ?」 息「いや、ピエロ。さっき交代で入ったよ。」 私「ピルロが交代で入った?うそー」 テレビを見ていたら、デルピエロ・・・出るピエロ まさか・・・(汗) 私「デルピエロじゃないの」恐る恐る聞いてみた。 息「あーそうだ。聞き間違えたかも」 そうだろ。「出るピエロって言ったもん」って返事したらどうしようかと思った。 お粗末! それから今野選手がイタリアのカターニャ移籍が濃厚だとか。 いっちゃえーーー!
2006年07月04日
びっくりするくらい早い引退。でも、時期としては絶妙だったかもしれない。 私が中田のプレーに目を奪われるようになったのは、フランスW杯のアジア予選。 そして、代表で中田のプレーの本質が見られたのは、2001年3月の惨敗の対フランス戦。 このゲームではぬかるんだピッチコンディションでまったく実力を発揮できない チームメイトを尻目に、抜群のキープ力と豪快なシュートが光った試合だった。 そのときの彼は「お前らが駄目なら、俺がやる」と言っているようだった。 しかし、時とともに彼に対するチームの要求の変化が、プレーの質を変え、まわりの状況も変え、 時には傲慢なプレーに見えたパスやドリブルが影を潜めて行った。 また、日本国民が抱いた彼への期待はそうとうなものであっただろう。 政治家のそれとは比べ物にならないくらい大きな期待で、20代の若者 にとって、時には押しつぶされるほどのものだったと思う。 とにかく、お疲れ様でしたというしかない。 彼が残したメッセージを忘れないように、心に刻もう。 いつか、日本が強くなったとしても、彼の言葉は日本のサッカー選手の ソウルとなるべき言葉だ。 そして中田ヒデにはずーっとサッカーと密接な関係でいてほしい。
2006年07月03日
日曜日に宮の沢に勢いで行って来ました。 率直な感想は、疲れた。ずーっと大人しくしていたので、直射日光に当たるだけで疲れました。 でも、後悔しているかというと全然違います。まだ見たことなかった選手が 見れて良かったですよ。 それでは昨日の収穫は・・・ ■宮の沢での試合は見やすい。 ■家族が久々のレジャーで楽しそうだった。 ■まだ見たことなかった、川崎、野本などが見ることが出来た。 ■庭が綺麗だった(笑) ■子供がシャボン玉にはしゃいでいた。 選手たちは・・・ ■上里 サッカーやってるだけでも収穫ですが、もう少し調整が必要かな。 ・守備面で足がとまり見てしまう場面がある。 ・もっと視野を広くできるはず。 ■野本 対人プレーに自信があるようですね。なかなか良かったと思いますがどうでしょう。 ■川崎 負けん気の性格か? 良い場所で仕掛けていたので、個人的には満足。 ■鈴木 もっと前を!もっと落ち着きを! ■岡田 岡田らしさは出てました。懐かしくてうれしくなりました。 ■清野 皆さんも書いてましたが、全然悪くない。あとはフィニッシュだけ。 ■和波 ワナミだった。 ■関 もっと攻めのスピードを意識して欲しい。 ■千葉 特になし。 ■藤田 足はやい。FWだったので特になにも書きません。 まだ選手がいたと思うけど、ここまででいっぱい、いっぱいです。 全体的にはもっとサイドチェンジをつかったりして、大きな展開も欲しかった。 なんとなくだらっとした試合だったな。 それから、キックオフ30分前に車で到着というちょっと無謀なことをしてしまい、 あわや駐車場の空車待ちになるところでした。まじっくさんに連絡して 別の場所を教えていただきましたが、空車待ちの列から出られず、そのまま待機。 幸い、流れが速くなり、なんとか間に合いました。まじっくさんご迷惑をおかけしました。
2006年07月02日
コンサは王様じゃないよ。チャレンジャーなんだ。 ちょっと勝ったからって、常勝チームになったわけではない。 試合に入る時の気持ちが足りなかったのだろうか。 走れない、ミスばかりって最悪だね。下位に取りこぼすことが多いコンサドーレ チームがまだまだ、未熟ってことですね。次はしっかりやってくれ。力がはいらないよ。 WCはフランスが勝ったとか。やっぱり短期決戦って勢いが必要ですね。 スペイン戦で完全にのっちゃったから、どこまで行くか楽しみです。 イングランドは・・・ここだけの話、イングランドにかけてました。 会社の同僚の笑う顔が目に浮かぶ・・・・悔しい~! 悔しい事だらけだから、宮の沢行ってリフレッシュしようかな。 よし、行っちゃお!
カレンダー
プロフィール
なかさん 苫小牧在住 JFL時代からコンサ観戦しているが、じっくり試合を見るのが好きでサポーター席にはなじめない。 サッカーは見るのもするのも好きです。
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索