カレンダー
プロフィール
なかさん 苫小牧在住 JFL時代からコンサ観戦しているが、じっくり試合を見るのが好きでサポーター席にはなじめない。 サッカーは見るのもするのも好きです。
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索
2006年07月09日
昨日の家族観戦で、妻は今日も余韻に浸っているようで、「上里!上里!」と今だにコールしてます。 ちなみに上里が誰なのか、今もピンと来ていないようです・・・・。 しかし、妻の場合これでコンササポになってくれる!と思ったら大間違いで まだまだ、地道な努力が必要。彼女は手強いんですよ。 それから、義母はすっかりはまったようで、楽しそうでした。 そこで、私の快気祝いにカッパのコンサドーレTシャツを渡しました。 すごい喜んでくれてよかったです。(リクエストは洗剤だった。) 彼女は完全に新規コンササポの仲間入りです。義母と二人観戦ってのも 近くありそうな勢い(笑) 次はやっぱ職場だよな~。最近日ハムにはまってコンササポ計画が一歩 後退しているから、そろそろ力を入れなければ。 アクション!アクション!
2006年07月08日
今日は家族&義母、義弟、甥のファミリー観戦をしました。勝ってよかった。 前半の感想は、試合の入り方は最初に金子?のロングフィードがあり、 おっ!いい雰囲気のパスと思っているうちに、何分も経たずにフッキの先制! ・・・まではよかった。 その後中盤でのパスミスで自分たちの攻撃が組み立てられない。 金子・西嶋コンビの弱点を見つけてしまった。視野せまっ! そして、ゴール裏が攻撃の時のコールが中途半端に切れることが続き、応援のリズムが掴めない。 それに連鎖するかのように、ますますチームもリズムを崩し、失点・・・ イライラしたけど、面白かった。チームとゴール裏が見事にシンクロしていた。 そしてだらだら続いたゲームに軽くピリオドを打ってくれたのが、石井のゴール。 kabaoさんも言ってましたが、あれは良いタイミングのゴールだったと思います。 後半はゲームを見ていないところで、いつのまにか10人対10人・・・ あれ?と思いましたが、前に出来たスペースを慌てず、焦らずうまくついて 攻撃できていたと思いますし、相手のミスにも結構たすけられ、 終わってみれば3-1。内容は???の部分もありましたが、勝ったので楽しかった。 義弟に「野球よりおもしろいかも」とうれしい感想をもらいました。 妻はドンチャン騒ぎが好きなので、SBでゴール裏なみにコールしておりましたよ(笑) それから、忘れてはならないのが、上里選手。やっぱり上里には良い雰囲気がありますね。 積極的にミドルを狙っていたりしたので、これから札幌の武器になっていくことでしょう。 そして、和波選手も頑張ってました。彼が走ると笑っちゃうくらいさわやかですね~。 みかんちゃんの顔が浮かびました。
2006年07月07日
明日は愛媛戦。私は久々の参戦です。あー楽しみ。 さて、前回の愛媛との対戦では、はっきり言って、気合負け&走り負けでした。 さて、今回はどうか。札幌は前節で走れなかったので、今回も走られない ってことはないだろ。2回連続同じ間違いはしないでほしい。頼む、明日は良い試合を見せてくれ。 そして、明日のポイントは走るということに繋がりますが、前回対決でほとんど 負けていた、セカンドボールの処理。今回はセカンドボールを全て拾ってくれ。 そして、岡田監督のコメントは社交辞令じゃないことを証明してくれ。 我が家は初めての家族参戦。妻にコンサの良いとこ見せたいので、頼みますよ。 ホント頼みます。今後の私のコンサらいふが かかっていると言っても過言ではないんだから。 曽田選手が出れないのがちょっと悲しい。
2006年07月06日
今日私は退院からずっと胸と背中が痛むので病院へ行ってきました。 癌の転移で考えられるのが、肺だったので、ちょっとやばいな~と思いまして。 入院前にとったCTの結果は問題なしで、主治医の先生もまったく問題なしと いうことだったんですが、どうしても気になり、呼吸器科の先生に診てもらったんです。 そしたら、昨年のレントゲンなども引っ張り出して、見比べて問題ないことを 細かく教えてくれました。気分が落ち着きましたよ。 その後、まっすぐ会社へ行って、入院中にお願いしていた仕事がトラブって いたことを知り、よく話を聞くと全くこちらに非がないことがわかりました。 後輩とバトンタッチして、お客さんに向かって「おまえなぁ~」と言いかけたのですが そこは大人になって、部長に後輩にミスがないことを報告したら、 部長が賛同してくれて、「やるならとことんやってやろうや」のひとこと。 私は俄然ノリノリになって、気付いたら胸と背中の痛みが消えてました・・・・。 精神的な理由で胸と背中が痛かったんだなと思い知らされましたよ。 何が言いたいかというと、今年の夏もコンサは暑さと戦わなければならないですが 気持ちの持ちようで、選手たちの身体が試合で動くか動かないか決まってくるような気がするってこと。 この夏を熱くしてくれコンサ戦士たち!
2006年07月05日
うちの息子の野郎が朝4時過ぎに起きたらしく(私寝ぼけてた) 息「ねーW杯のチャンネルどこだっけ?」と聞いてきた。 私「コンサの試合もあんまり見ないのに、W杯見るの?」 息「今日はドイツとイタリアでしょ。」(すっかりマスコミに踊らされてる) それから朝6時ころ私が起きていくと、息子がちょこんと座って一人で見てる。 私「ほーっ ちゃんと見てるんだ」 息「勉強になるからね。ピエロ出てるよ。」 私「ピルロだろ?」 息「いや、ピエロ。さっき交代で入ったよ。」 私「ピルロが交代で入った?うそー」 テレビを見ていたら、デルピエロ・・・出るピエロ まさか・・・(汗) 私「デルピエロじゃないの」恐る恐る聞いてみた。 息「あーそうだ。聞き間違えたかも」 そうだろ。「出るピエロって言ったもん」って返事したらどうしようかと思った。 お粗末! それから今野選手がイタリアのカターニャ移籍が濃厚だとか。 いっちゃえーーー!
2006年07月04日
びっくりするくらい早い引退。でも、時期としては絶妙だったかもしれない。 私が中田のプレーに目を奪われるようになったのは、フランスW杯のアジア予選。 そして、代表で中田のプレーの本質が見られたのは、2001年3月の惨敗の対フランス戦。 このゲームではぬかるんだピッチコンディションでまったく実力を発揮できない チームメイトを尻目に、抜群のキープ力と豪快なシュートが光った試合だった。 そのときの彼は「お前らが駄目なら、俺がやる」と言っているようだった。 しかし、時とともに彼に対するチームの要求の変化が、プレーの質を変え、まわりの状況も変え、 時には傲慢なプレーに見えたパスやドリブルが影を潜めて行った。 また、日本国民が抱いた彼への期待はそうとうなものであっただろう。 政治家のそれとは比べ物にならないくらい大きな期待で、20代の若者 にとって、時には押しつぶされるほどのものだったと思う。 とにかく、お疲れ様でしたというしかない。 彼が残したメッセージを忘れないように、心に刻もう。 いつか、日本が強くなったとしても、彼の言葉は日本のサッカー選手の ソウルとなるべき言葉だ。 そして中田ヒデにはずーっとサッカーと密接な関係でいてほしい。
2006年07月03日
日曜日に宮の沢に勢いで行って来ました。 率直な感想は、疲れた。ずーっと大人しくしていたので、直射日光に当たるだけで疲れました。 でも、後悔しているかというと全然違います。まだ見たことなかった選手が 見れて良かったですよ。 それでは昨日の収穫は・・・ ■宮の沢での試合は見やすい。 ■家族が久々のレジャーで楽しそうだった。 ■まだ見たことなかった、川崎、野本などが見ることが出来た。 ■庭が綺麗だった(笑) ■子供がシャボン玉にはしゃいでいた。 選手たちは・・・ ■上里 サッカーやってるだけでも収穫ですが、もう少し調整が必要かな。 ・守備面で足がとまり見てしまう場面がある。 ・もっと視野を広くできるはず。 ■野本 対人プレーに自信があるようですね。なかなか良かったと思いますがどうでしょう。 ■川崎 負けん気の性格か? 良い場所で仕掛けていたので、個人的には満足。 ■鈴木 もっと前を!もっと落ち着きを! ■岡田 岡田らしさは出てました。懐かしくてうれしくなりました。 ■清野 皆さんも書いてましたが、全然悪くない。あとはフィニッシュだけ。 ■和波 ワナミだった。 ■関 もっと攻めのスピードを意識して欲しい。 ■千葉 特になし。 ■藤田 足はやい。FWだったので特になにも書きません。 まだ選手がいたと思うけど、ここまででいっぱい、いっぱいです。 全体的にはもっとサイドチェンジをつかったりして、大きな展開も欲しかった。 なんとなくだらっとした試合だったな。 それから、キックオフ30分前に車で到着というちょっと無謀なことをしてしまい、 あわや駐車場の空車待ちになるところでした。まじっくさんに連絡して 別の場所を教えていただきましたが、空車待ちの列から出られず、そのまま待機。 幸い、流れが速くなり、なんとか間に合いました。まじっくさんご迷惑をおかけしました。
2006年07月02日
コンサは王様じゃないよ。チャレンジャーなんだ。 ちょっと勝ったからって、常勝チームになったわけではない。 試合に入る時の気持ちが足りなかったのだろうか。 走れない、ミスばかりって最悪だね。下位に取りこぼすことが多いコンサドーレ チームがまだまだ、未熟ってことですね。次はしっかりやってくれ。力がはいらないよ。 WCはフランスが勝ったとか。やっぱり短期決戦って勢いが必要ですね。 スペイン戦で完全にのっちゃったから、どこまで行くか楽しみです。 イングランドは・・・ここだけの話、イングランドにかけてました。 会社の同僚の笑う顔が目に浮かぶ・・・・悔しい~! 悔しい事だらけだから、宮の沢行ってリフレッシュしようかな。 よし、行っちゃお!
2006年06月30日
明日は湘南戦です。東京V戦がすごい過去のように感じます。 湘南は前回の対戦ではお祭り騒ぎの快勝でしたね。しかし、悪い頭で記憶をたどって みると、結構、湘南もサイドで危険な攻めを見せていたように思います。 そして、ボランチの飛び出しも結構おもしろかった。それに対し札幌は、 湘南のスペースをついて早い展開で湘南の息の根を止めた印象があります。 今回の対戦では湘南が8連敗もしていて、これ以上連敗が続くの? っていうくらい負けてます。そして、8連敗中は全然だめだったかというと、意外と 優勢に試合を進めていたゲームもあるので、休養十分でありホームで連敗を止めるのに 必死だと思うので、札幌が優勢だと思ったら、痛い目にあいます。 札幌はというと、砂川の状態が心配です。彼は連勝中(連勝前から)かなり走って、頻繁にスペース へ飛び出し、チャレンジしていました。彼の飛び出しがあり、フッキのタメがあり、西谷のパスが活きた。 さて、今回は誰が砂川のポジションに入るか。そして、どのように攻撃を組み立てるか が最大のポイントです。そして、攻撃パターンを失った場合に、他の手段にうまく切替られるか。 が次のポイント。 これから第3クールまでは、ゲームプランを選手たちの考えで 組み立てるのが課題だと思ってますから、今回の戦い方に注目したいです。 でも、砂川選手が出てくれるのが一番なんだけど・・・。
2006年06月29日
今、実家と知人からもらったカバのアナタケってやつを飲んでます。 今まで、健康食品とやらにまったく興味がなかったので、こいつが何者なのかわかりませんでした。 調べるとどうやら、カバノキ類(白樺など)にできるサルノコシカケ類のキノコらしい。 そして、2000~20000本に1本の木にしか出来ない希少なキノコらしい。 そんなものをもらっちゃっていいのかと今さらながら、恐縮してしまうのだが このキノコは日本では北海道のものが栄養を含んでいて上質らしく、さらには もっと北の方に生息しているものの方が良いらしいのだ。こいつを人工栽培できたら すごいだろうなと思ってしまった。日本では北海道が1番ってとこがしびれる。 そして、カバノアナタケの効能は もちろん癌をはじめ、糖尿病、高血圧、肝炎、アトピー 風邪、花粉症、アレルギー性疾患の予防、エイズ、美肌効果などに効くそうだ。 ホントかよ。と思ってしまったが、信じるものは救われると言うことで、これからも続けます。 因みに飲み方と味ですが、大さじ一杯の粉末状にしたカバノアナタケをティーパックのようにして 70~80度程度のお湯でじっくり煎じて飲むんです。 味はウーロン茶より癖のないお茶って感じ。二日酔いに効果テキメンということなので、 焼酎のカバノアナタケ割を昨日から晩酌に飲んでいる。身体に良いとは思えないけど・・・。 小倉優子はコリン星生まれではなく、コリン星育ちだったらしい。 そうすると関選手は・・・コリン星人ではないと考えた方が普通ですね。 どうりでプレーに意外性がないと思ったよ。 (失礼)
カレンダー
プロフィール
なかさん 苫小牧在住 JFL時代からコンサ観戦しているが、じっくり試合を見るのが好きでサポーター席にはなじめない。 サッカーは見るのもするのも好きです。
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索