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山麓5人一家の コンサドーレと日々の徒然です。 おひまならお立ち寄りください! サッカーの深さを感じつつ、 家族それぞれ楽しんでいます。 ドーム、厚別、宮の沢、室蘭と参戦を続け、 2010年6月、函館参戦、 2010年8月、アウェイ参戦 (東京V戦@国立競技場) を果たしました。 観戦のきっかけ(by 父) 2007年4月愛媛戦S席でデビュー 「勝利を味わう」(末娘と観戦) 末娘「次はあそこで観たい」 とゴル裏を指差す 同年7月福岡戦ゴル裏デビュー (コンサ☆ママさんより招待券を戴く) 勇気を持ってゴル裏へ向かい 末娘と頂いた歌詞カードをみながら 「厚別のうた」を熱唱。 この試合の勝利にてサポになるのは 自然の流れであった(*^^)v *以下2017/4/3更新 父 素敵フットサル親父(希望) CVS参戦2010年~ 長女 某所で仕事人 CVS参戦2010年~ 次女 某所で仕事人 CVS参戦2011年~ 末娘 大学生 中学:元サッカー部のレフティ 高校:奈良選手の後輩 CVS参戦2014年~ 母 ドームでは迷子がデフォルト CVS参戦2009年~ *ブログにふさわしくないと判断した コメント、トラバは、 削除いたします旨、ご了承ください。
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2010年08月05日
…暑い一日でした…。 道東出身、30度超えが堪える年頃、GO ON!母でございます。 準々決勝二試合目でございます。 アルゼンチンVSドイツ グリーンポイント/ケープタウン ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ アルゼンチンスタメン FW テベス イグアイン MF ディマリア マスケラーノ メッシ マキシ DF エインセ ブルディッソ デミチェリス オタメンティ GK ロメロ システムは4-4-2 ドイツスタメン FW クローゼ MF ミュラー エジル ポドルスキ ケディラ シュバインシュタイガー DF ラーム メルテザッカー フリードリッヒ ボアテンク GK ノイアー システムは4-2-3-1 因みに、「あの」タコ、パウル君がドイツ、と書かれた箱に乗っていて、 それに、まじ?と突っ込む絵が描かれている… パウル君についてのご説明も欄外にあり ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ハイライト 前半 前半3分・・シュバインシュタイガーのFKにミュラーがヘッドでGOOOOOAL!開始早々波乱の予感。 前半23分・・ミュラーがドリブルで持ち込み、クローゼのシュート! しかしクロスバーに嫌われる。 前半45分・・メッシが豪快なシュート キタ━(゚∀゚)━!! しかしわくをとらえられず どちらかと言えばドイツのペース。マラドーナあやうし? 後半へ…。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半9分・・アルゼンチン、ディマリアのクロス、マキシが落としてテベス! しかしメルテザッカーが顔面ブロック、痛そう…。 後半19分・・メッシのシュートはDFがブロック。体張ってるな~~。 後半23分・・ドイツ・ミュラーがねばってポドルスキから クローゼGOOOOOAL! 2-0と差が広がる。マラドーナ大丈夫? 後半29分・・ドイツ・シュバインシュタイガーから フリードリッヒGOOOOOAL! ほんの数分でまたリードを広げる。ちなみに、フリードリッヒは初ゴール。 後半44分・・ドイツはもう止まらない。エジルのクロスから クローゼGOOOOOAL! 試合を決定づけます。 試合終了 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ アルゼンチン0-4ドイツ ドイツ 得点者 ミュラー(前3) クローゼ(後23、44) フリードリッヒ(後29) シュート 18 CK 4 ファール 14 オフサイド 0 イエロー ミュラー(前35) アルゼンチン 得点者 ------ シュート 20 CK 5 ファール 20 オフサイド 5 イエロー オタメンディ(前11)マスチェラーノ(後35) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント アルゼンチン・マラドーナ監督 セットプレーから先制点をうばわれ、試合が難しくなってしまった。 ドイツはチャンスを物にしたが、我々は決められなかった。 アルゼンチンのサッカーを楽しむことはできたはずだ。 もうすぐ50歳になるが、人生で最もつらい一日となってしまった。 ドイツ・レーブ監督 これほど大差で勝てるとは試合前に想像できなかった。 特に後半にひろうしたプレーは、チャンピオンのような戦いぶりだった。 メッシにもほとんどプレーさせなかったし、 このチームに大きなほこりを感じている。 だが達成しなければならないことが、まだ残っている。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括 メッシが無得点(T_T)マラドーナも見れないのね(T_T) ↑そんなに興味持っていたかは(以下省略) 歴史的大勝の理由。まさに『「世界最高」が消された日』なのかもしれない。 メッシは涙を流し、マラドーナは「人生で最もつらい一日だ」と言い残し 南アフリカを去った。 話は変わりますが、ドイツの「メッシ封じ」は シュバインシュタイガーがキーとなっていた。 ケディラと一緒にアルゼンチンのエースの自由をうばったから。 こんな大役をやってのけ、さらには相手の弱点の右サイドを苦しめ、 フリードリッヒの初ゴールもおぜん立て。 これは「パウル君効果」ではなく、本物の技術だと思う。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10試合目終了 残りは6試合 夏休みの残りは 12日 ギラヴァンツ戦の日と他3日間、計4日間はやらない日があるので 実質 8日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 …って、まじ?と、うちのパウル末娘に突っ込みたくなる夏の夜…。
さて、例年になく末娘が追い立てられている訳は、 旅に出るからです! 行き先は、 国立競技場!!! 末娘、初めて津軽海峡を渡ります。 流石に一人で渡らせるわけにはいかないので、 父と母も同行いたします。 学校がらみの全てを完了させないと、 末娘ではなく、次女を連れて行くことになっています(^_^;) 次女は末娘より小さいので、小学生と言っても普通に通る(爆)。 但し、来年修学旅行があるので、高校生チームは 原則留守番ですが。 さて、 国立のアウェイ席に立つのは、 末娘か、それとも次女になるのか? そして、 生まれも育ちも北海道、の父母は、 真夏の国立から無事生還出来るのか? と煽りつつ、 続く…。
2010年08月03日
はい、こんにちは! 部活は帰宅部☆長女です! 今日は私がお送りいたします。 では、本日の分 ひあうぃーごー! ウルグアイVSガーナ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ウルグアイスタメン FW スアレス フォルラン MF カバニ アレバロ ペレス A・フェルナンデス DF フシレ ビクトリーノ ルガノ M・ペレイラ GK ムスレラ システムは4-4-2 ガーナスタメン FW ジャン MF アサモアー ムンタリ アナン K・ボアテンク DF パントシル ボルサー ジョン・メンサー サルパイ GK キングゾン システムは4-2-3-1 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ハイライト 前半 前半11分・・ウルグアイ、ルーズボールを拾ったスアレスがドリブルからシュート!しかしGK正面。 前半26分・・スローインからまたもやスアレス。今度はボレーで狙うがキングゾンが立ちはだかる。 前半30分・・ガーナ、ボルサーが191cmの高さを見せヘディングシュート!しかしゴール左へ。 前半31分・・K・ボアテングがクロスを上げ、ジャンが狙うが決定機をはずす。 前半45+分・・・ガーナ、DFの間を狙って左足をふりぬきGOOOOOAL!試合をいっきに盛り上げる。 ガーナもウルグアイもほぼごかくの戦いをしつつ後半へ・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半10分・・ウルグアイ、FKのチャンス。フォルランがDFとGKをこえるキックを見せつけてGOOOOOAL! ・・・二チーム共負けずおとらず延長戦へ。 延長15分・・ガーナのシュート攻めをフォルランが手で防ぎ一発レッド!PKになるが、クロスバーに当たってはずしてしまう。 GKムスレラはクロスバーとハイタッチ(笑) そしてPK戦に・・・。 ウルグアイ ガーナ フォルラン ○ ジャン ○ ビクトリーノ○ アビアー ○ スコッティ ○ ジョンメンサー× M・ペレイラ× アディヤー × アヴレウ ○ ====== 試合終了 ウルグアイ勝利 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ウルグアイ1-1ガーナ PK4-2 ウルグアイ 得点者 フォルラン シュート 14 CK 12 ファール 23 オフサイド 6 イエロー フシレ アレハロ ペレス レッド スアレス ガーナ 得点者 ムンタリ シュート 26 CK 8 ファール 23 オフサイド 1 イエロー ペントシル サルペイ ジョンメンサー ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント ウルグアイ タバレス監督 運命を信じる人は違う説明をするかもしれないが私はそうじゃない。今日起きたことは私には説明できない。前半終了間際に先制点を許し、終了直前にPKもあたえた難しい試合だった。今日の我々は良くはなくとも魂を見せつけることができた。 ガーナ ラィェバツ 監督 これがサッカーとしか私には言えない。アメリカ戦も延長まで戦っていたから、非常に難しかった。終了間際、準決勝に進み、歴史を書き変えるチャンスを得た。私達は自分達が達成したことをほこりに思うべきだ。これはスポーツで正義だ。今日はウルグアイに運があったんだ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括 スアレスの手はマラドーナ、アンリに続く「神の手」かも。 全体的な試合のペースはどっちもどっちってかんじ。ムンタリのシュートも素晴らしいし、フォルランのDF&GKごえFKも素晴らしい。でも何てったってスアレスのあの手はチョー最高!PKになるのが分かっていても、ゴールを守るためなら何でもする的オーラがある。退場になり、ロッカーにもどるときに、ジャンがPKをはずしたのを見て喜ぶスアレスの顔が印象的な試合だった。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9試合目終了 残りは7試合 夏休みの残りは 14日 ギラヴァンツ戦の日と他3日間、計4日間はやらない日があるので 実質 10日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 余裕はまだない。。。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 実は準々決勝の前にこんな小ネタが・・・・ 準々決勝の前にちょっと一息。(『ハーフタイムコーナーです!』という吹き出しつき) 2010・FIFAワールドカップ コボレ話 その① ベスト8の国(ブラジル、オランダ、スペイン、パラグアイ、ウルグアイ、ガーナ、アルゼンチン)は、試合開始前にキャプテンが人種差別反対のメッセージを読んだ。 これは、2002年にFIFAが始めた、人種差別反対運動のいっかんです。 言葉、はだの色、暮らしが違っていても、みんなでサッカーをする。それはなんだか素敵なことだと思いませんか? ――――――― みんな素敵な (各大陸名が書かれた地球の周りに人が手をつないでいる絵) 友達なんだ ――――――
2010年08月02日
昨日は「道コン?」をやって、「練習」にいって、「買い物」いって 本人「魂がぬけて」しまったようです。 末娘の伝統芸「まとめ払い」発動! では、本日の分 パラグアイVS日本 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ パラグアイスタメン FW ベニテス バリオス サンタクルス MF リベロス オルティゴサ ベラ DF モレル アルカラス ダシルバ ボネ GK ビジャル システムは4-3-3 日本スタメン FW 大久保 松井 本田 MF 遠藤 阿部 長谷部 DF 長友 田中 中澤 駒野 GK 川島 システムは4-3-3 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ハイライト 前半 前半0分・・キックオフ直後ボールを奪った大久保がそのままシュート!しかし枠の外 前半20分・・パラグアイ、リベロスとのワンツーからバリオスシュート、川島セーブ、長友クリア出 日本守備陣がんばります。 前半22分・・日本、パスをうけた松井がシュートするもクロスバーに嫌われます。 前半29分・・パラグアイコーナーキックからこぼれ球をサンタクルスが落ち着いてシュート枠の外へ 前半40分・・・日本速いパスまわしから松井、最後は本田!しかしわずかに左へそれる。 両チーム無得点で後半へ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半14分・・パラグアイ・スローインからクロスをあげ最後はリベロスが頭であわせるもGK正面。 後半118分・・日本。遠藤のCKから田中が頭で合わせるが枠の外。 後半18分・・メキシコ・CKからエルナンデスが頭で合わせるもバーの上。 スコアレスドローで延長戦になるも、勝負がつかず、PK戦にもつれこむ 日本 パラグアイ 遠藤 ○ パレット○ 長谷部○ バリオス○ 駒野 × リベロス○ 本田 ○ バルデス○ ==== カリドリ○ 試合終了 パラグアイ勝利 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ パラグアイ0-0日本 PK5-3 パラグアイ 得点者 なし シュート 13 CK 6 ファール 26 オフサイド 1 イエロー リベロス 日本 得点者 なし シュート 12 CK 5 ファール 29 オフサイド 1 イエロー 松井 長友 本田 遠藤 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント パラグアイ マルティノ監督 我々は今日フットバールよりも魂を見せることが出来たと思う。勝利が決まった瞬間に叫んだのはずっ と緊張と不安に包まれていたストレスを発散したかったから。私たちは歴史の残ることをやってのけた と思う。選手達はベスト8に値するだけの努力をした。 日本 岡田武史 監督 このチームは日本とアジアの誇りをかけて、よく戦ったと思います。選手達を勝たせてやれなくて本当に残念です。勝利への執着心が足りなかったと思う。この敗戦は監督である私の責任です。今日は本田が孤立してしまった。私のミスだったと思います。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括 これだけは絶対に言わせてください。何処の解説者も言っているけれど、言わして。駒野選手はまず悪くない。PKははずしてしまったけれど、最終ラインで頑張って守った。だから、0-0までいけた。(中澤、田中、長友も頑張ったけどね☆)攻撃は本田が一番頑張った。実はハイライトにはかけなかったけどFKをいいコースで一回外しているんです。それから第二のスイッチがはいったらしい、(第一はキックオフの時にONした)イタリアに引き分けたくらいだし、グループステージ負けていないしですし。実質格上だし。でも、こんな、言い訳言っている暇はない!4年後のキックオフの笛は既に鳴っているんだ!がんばれ日本! でも、もう少し快進撃が見たかったなぁー ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7試合目終了 残りは9試合 夏休みの残りは 15日 ギラヴァンツ戦の日と他3日間、計4日間はやらない日があるので 実質 11日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 余裕はまだない。。。 料理番組をみながら 小さじ一杯の「スアレス」。。。。。 と わけのわからないことを言っているご本人さまデシタ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の伝統芸「まとめ払い」発動中! では、本日の分その2 ここで、父は「命の炭酸飲料」を注入!(寝てしまわないか?) スペインVSポルトガル ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ スペインスタメン FW Fトーレス MF ビジャ シャビ イエニスタ MF シャビアロンゾ ブスケツ DF カプデビテ ブジョル ピケ Sラモス GK カシージャス システムは4-2-3-1 ポルトガルスタメン FW シモン Hアウメイダ ロナウド MF Rメイイレス ペペ チアーゴ DF ゴエントロン Bアウベス Rカルパーニョ Rコスタ GK エドゥアルド システムは4-3-3 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (スペイン語とポルトガル語って、標準語と関西弁の違いみたいもの?) ハイライト 前半 前半1分・・スペインFトーレスのシュートはGKにはじかれてしまう。 前半3分・・スペイン、同じ角度からビジャ!これも入りません 前半7分・・左サイドからビジャが狙います。エドアルドのナイスセーブ 前半20分・・ポルトガルの反撃!チアーゴのシュートははじかれるも、Hアウメイダのシュート!しか し、なかなか入らない。 前半28分・・・ポルトガルFK.キッカーはロナウド!しかしGK正面からスペインクリア どちらかと言うとスペインのペースで後半へ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半12分・・ポルトガル、Hアウメイダのクロスがプジョルに当たりあわやオウンゴール 後半13分・・Fトーレスは調子が悪くなりクジョレンテと交代。 後半14分・・スペイン・ジョレンテが早速チャンスを作る。しかしエドゥアルドに阻まれる。 後半18分・・スペイン・シャビアロンソ、イエニスタとつなぎ最後はビジャがGOOOOOAL!!今大会無失点のポルトガルゴールを破ります。 後半44分・・Rコスタが悪質なファールをしたため一発レッド!ポルトガルの反撃ムードに水を差す 試合終了 スペイン勝利 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ スペイン1-0ポルトガル スペイン 得点者 ビジャ シュート 19 CK 6 ファール 13 オフサイド ? イエロー シャビアロンソ ポルトガル 得点者 なし シュート 9 CK 3 ファール 18 オフサイド ? イエロー チアーゴ レッド リカルドコスタ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント スペイン デルボスケ監督 会心の勝利だと思っている。今日の勝利は選手自身の力によるものだ。 この様な試合展開になった時、相手が我々をコントロールするのは難しい。 選手達のモチベーションも高まっている。目標を達成する準備は出来ているし歴史を作りたい。 ポルトガル ケイロス 監督 スペインは巧みにボールを動かし、思い通りにポゼッションをして、ボールを決めた。彼らに対抗する為ために、より効率的なサッカーを目指したが力及ばなかった。最後まで戦ったと思う。スペインの幸運を祈っている。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括(ロナウド様ぁーと叫んでいる絵) 右上に書いた通りロナウドさま、今年はもう見られません(←そうかなぁ?by父)イケメンゆえ筋肉がぁーああああ(←そんなに好きだったっけ?by父) ↑試合総括しろ! ハイ、本日の第一印象!ポルトガル押されっぱなし・・・・。ロナウドが目立たず。。。。点が取れず。Rコスタがレッドくらってとにかくスペインにフルボッコ・・・。。的な。 スペインはまさに優勝するきマンマン!後半ポルトガルがFW2人を入れたのが、守備少なくてラッキーな感じでチョーよゆうにさせてしまった。ここはドンマイとしかいい難い。(←???by父) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8試合目終了 残りは8試合 夏休みの残りは 15日 ギラヴァンツ戦の日と他3日間、計4日間はやらない日があるので 実質 11日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 余裕はまだない。。。
2010年07月31日
あそんでから帰ってくると かきかきをはじめていました♪(本日3回目の投稿) 末娘の伝統芸「まとめ払い」発動か(笑) では、先程の分 6月27日 @サッカーシティー/ヨハネスブルグ アルゼンチンVSメキシコ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ アルゼンチンスタメン FW テベス イグアイン MF ディマリア メッシ(前目) マスケラーノ マキシ DF エインセ ブルディッソ デミチェリス オタメンディ GK ロメロ システムは4-4-2 メキシコスタメン FW エルナンデス MF グアルタッド パウティスタ ドスサントス MF トラド マルケス DF サルシド ロドリゲス オソリオ ファレス GK ペレス システムは4-2-3-1 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ハイライト 前半 前半8分・・メキシコの選手早速強烈なミドルシュート、しかしクロスバーに嫌われる。 前半9分・・メキシコ、再度の崩しから、クアルダートがシュート!これもバーに当たる。、。 前半12分・・アルゼンチン・メッシがドリブルからそのままシュートに行くがGKに止められる。 前半26分・・アルゼンチン・テベスがメッシの縦パスに反応しオフサイドくさいGOOOOOAL!!これに対しメキシコ大抗議!しかし、ゴールは認められた。 前半33分・・アルゼンチン・相手のパスミスからイグアインがシュートDFのGKもいなかったので、余裕のGOOOOOAL!! 前半37分・・アルゼンチン・スローインからディマリア、こぼれ球をテベス!しかし決められない。マラドーナ監督は「落ち着け」と指示を出していた。 26分のゴールはどうもつっかるが後半へ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半7分分・・アルゼンチン・・ハーフタイムに揉め事がったものの、テベスがGOOOOOAL!!動揺が全くありません。 後半15分・・メキシコ・やっとチャンス。グアルダドが二人かわしてシュートするもサイドネットさんざんせめられたチリは反撃開始。後半から入ったバルデリアのシュート!わずかに外。 後半18分・・メキシコ・CKからエルナンデスが頭で合わせるもバーの上。 後半24分・・メキシコ・・パスを繋いで最後は途中出場のバレーラシュート、しかしDFの足にあたる。 後半26分・・・メキシコ・再びぱすをつなぎ、エルナンデスGOOOOOAL!!シュートはGKの届かないところにあった。 後半45分・・アルゼンチン・メッシがドリブルで切り込んでシュートするもはじかれる。 試合終了 アルゼンチン勝利 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ アルゼンチン3-1メキシコ ブラジル 得点者 テベス2得点 イグアイン シュート 11 CK 2 ファール 11 オフサイド 1 イエロー なし チリ 得点者 エルナンデス シュート 16 CK 5 ファール 26 オフサイド 2 イエロー マルケス ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント アルゼンチン マラドーナ監督 我々は互いによく知っている間柄だが、今日はメキシコの弱点をつくことが出来ると思っていたし、実際にソレが出来たと思う。スピードで翻弄することが出来た。恐れを知らない選手達が、勇敢に戦えた事を、私は誇りに思う。我々はこの大会を楽しんでいるよ。 メキシコ アギーレ監督 互角に戦えていたしいくつかのチャンスを手にすることも出来た。2つのミスがこのゲームの流れを変えてしまった。(選手と審判のミス)我々は若く優れた選手が多い。このレベルを維持して4年後またワールドカップで戦いたい。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括 誤審\(◎o◎)/!。副審との連携不足。。。。まぁこのゴールが認められなくてもスコア的には結果は変わらないですが。。。でも、テベスはよかった。彼の見事な2点目が決まらなかったらこの試合は負けていたかも。メキシコのエルナンデスも良いゴールだった。手の届かないところに打つのはしっかりねらいを定めて正確なシュートが出来るから。数少ないチャンスを物に出来たのは、アルゼンチンが相手だし、よかったとおもう。このまま、逆転するか?と思っていたが決められなかったのが残念。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6試合目終了 残りは12試合 夏休みの残りは 17日 ギラヴァンツ戦の日と他3日間、計4日間はやらない日があるので 実質 13日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 余裕はまだない。。。
2010年07月31日
ご本人様の本日の練習は休み なので、振り返ると次をやってました。 お友達と遊ぶため急いでやったようで、日時と会場を書いていない(笑) では、先程の分 ブラジルVSチリ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ブラジルスタメン FW ロビーニョ Lファビアーノ MF ラミレス カカ(前目) Gシウバ Dアウベス DF Mバストス ファン ルッシオ マイコン GK Jセザール システムは4-4-2 チリスタメン FW Mゴンザレス スアソ Aサンチェス MF ボセジュール(前目) ビタノム カルモナ イスラ DF コントラレス フェンテス ハラ GK ブラボ システムは3-4-3 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ハイライト(南米対決なので握手をしている絵、お隣さん同士だったりする2国であると一言) 前半 前半9分・・ブラジルGシウバのシュートGKブラボにはじかれますが、サッカー大国のプライドを見せます。 前半15分・・ブラジル・ラミレスが豪快なロングシュート!ブラボここも何とかキャッチ。 前半35分・・両チーム共に動かなかった試合展開。しかしブラジルCKからファンのヘディングシートでGOOOOOAL!!ブラジルが先制します。 前半38分・・スイッチの入ったブラジル。ロビーニョからカカ最後はLファビアーノが落ち着いてGKをかわして、GOOOOOAL!! 差を2点に広げます。 チリ、なかなか試合を動かせないまま 後半へ (落ち込んでいるチリの絵) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半14分・・しりが攻撃の姿勢を見せるもブラジルが攻めまくります。ラミレスがドリブルで持ち込んで、ロビーニョがGOOOOOAL!!ブラジルはもう止まらないのか!? 後半21分・・さんざんせめられたチリは反撃開始。後半から入ったバルデリアのシュート!わずかに外。 後半30分・・反撃は更に続く、ボーセジュールが中へ切り返し、スアソが反転してシュート!これも外。 後半33分・・そしてCKからスアソダイレクトに狙うも枠の外。 試合終了 ブラジル勝利 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ブラジル3-0チリ ブラジル 得点者 ファン Lファビアーノ ロビーニョ シュート 17 CK 8 ファール 14 オフサイド 1 イエロー カカ ラミレス チリ 得点者 なし シュート 15 CK 6 ファール 18 オフサイド 1 イエロー ビダル フェンテス ミジャル ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント ブラジル ドゥンガ監督 チリも攻撃的なので観戦するには良い試合になっただろう。相手を抑えるのは難しかった。それでもチームはバランスを保ち、しっかりと守ることが出来た。ブラジル選手のクオリティーは高く、どの選手が出場しても変わることがない。 チリ ビエルサ監督 我々はベスト16に進出するにはふさわしいかったが、ここで敗れても仕方がないチームだった。それほどブラジルのと差は歴然としていた。主導権を握られてしまい相手の脅威にさらされた。チリは参加国の中でも若いチーム。経験をつめば更に進化することが出来る。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括 ほぼブラジルのペースだったのに、最後は地理のペースだった。「サッカー大国」であっても、足が止まることがあるとわかった。チリもチャンスを作っても点が入らず少し残念。でも、負けているにかかわらず、とにかく攻撃的に入ったのもすごい。むしろこれしかなかったとおもう。少し番狂わせを期待してのですが、ブラジルも最強と思った。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5試合目終了 残りは13試合 夏休みの残りは 17日 ギラヴァンツ戦の日と他3日間、計4日間はやらない日があるので 実質 13日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 一日一試合ペースでは。。。。 まだまだ、ピンチです! 今日はあそびから帰ってきてからやるのかな?
2010年07月31日
昨日は残念な結果ですね。。。。 録画したのですが、見ないと思う。。。 新聞で見ましたが 「自分達で修正できない」 若さだけが理由でしょうか? 今度「渇」入れしに行こうかと(←嘘) では、今日の分 6月27日16:00 @フリーステート/ブルームフォンテン ドイツVSイングランド ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ドイツスタメン FW クローゼ MF ボドルスキ エジル ミュラー MF シュバインシュタイガー ケディラ DF ボアテング フードリッヒ メルテザッカー ラーム GK ノイアー システムは4-2-3-1 イングランドスタメン FW ルーニー デフォー MF ジェラート バリー ランパード ミルナー DF Aコーム アップソン テリー ジョンソン GK ジェームズ システムは4-4-2 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ハイライト 前半 前半5分・・ドイツ早速チャンス!ドリブルを持ち込みパスを受けたエジルがシュート!GKがはじく 前半20分・・ドイツゴールキックからクローゼがとびだしGOOOOOAL!!GKはしりもちをつく。 前半32分・・ドイツイングランドのパスミスからどんどんパスを繋いで最後はポドルスキーがGOOOOOAL!!あっけなさすぎる追加点。 前半37分・・イングランドやっとチャンス。CKからパスをつなぎ最後のクロスにアップソンが頭で合わせてGOOOOOAL!!このまま追いつきたいイングランドだが。。。。。 前半38分・・イングランドドイツのパスミスからランパードがシュート!クロスバーの下をたたきラインを割ったシュートだったがノーゴールだった。44年前のW杯でも同じようなゴールがある。ノーゴールの判定にルーニー大激怒。 判定に疑問が残るが 後半へ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半7分・・イングランド・・ランパードのFKはクロスバーをたたく 後半22・・ドイツ・・イングランドのフリーキックがDFに当たりそこからカウンター。どいつたった2人でパスをつなぎ最後はミュラーがGOOOOOAL!!ここからドイツはもっとヒートアップ。 後半25分・・ドイツ・・イングランドのスローインからシュートするが、これまたDFに当たってしまいこぼれ球をエジル1人で持ち込んで、飛び出したミュラーがGOOOOOAL!!試合を決定づけます。 試合終了 ドイツ勝利 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ドイツ4-1イングランド ドイツ 得点者 クローゼ ポドルスキー ミュラー(2得点) シュート 17 CK 4 ファール 7 オフサイド 4 イエロー フードリッヒ イングランド 得点者 アップソン シュート 19 CK 6 ファール 6 オフサイド 2 イエロー ジョンソン ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント ドイツ レーブ監督 経験豊富な相手に対し選手達はすばらしいパフォーマンスを見せてくれた。ハーフタイムに3点目をねらいに行くと話し見事に応えてくれたんだ。ただ、ランパードのシュートはゴールとみなされるべきだっただろう。 イングランド カペッロ 監督 ゴールが認められていれば、後半は違ったスタイルで戦えたし違った結果になった。!カウンター対応に我々のミスはあったがそれ以上のミスを審判は犯した。ただ、ドイツが正しいプレーを見せたのも確かだがね。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括 イングランドはクロスだクロスだとにかく決めろ的な感じ。質より量の問題。だからシュート数が無駄に多い。ドイツはその逆。量より質。相手のDFが少し崩れているときのカウンター攻撃が多く決定力もある。それに南米人のやるようなすばらしい(ひとため)をしているので、工夫された戦術だと思った。それにしても前半38分のあのシュート。試合中継のスローで見れば、ボール5個分中へ入っていた。真横から見ていた副審ならわかると思うのに、結局のノーゴール。W杯はやっぱ誤審が多いな(笑) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4試合目終了 残りは14試合 夏休みの残りは 17日 ギラヴァンツ戦の日と他3日間、計4日間はやらない日があるので 実質 13日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 一日一試合ペースでは。。。。 まだまだ、ピンチです! 本人のんびりですが。。。。
2010年07月29日
今日は強化デイ!といっていたわりには、 夜間までテレビ三昧だったらしい。。。。 まあ、とりえずやったようですが。。。 では! 何故かいきなりオマケ ヨハンクライフ・・・元オランダ代表で、あのブラジルを圧倒した彼の使った技をクライフターンという。 6月28日16:00 @ダーバンスタジアム/ダーバン オランダVSスロバキア ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ オランダスタメン FW ファンベルシー MF カウト スナイダー ロッベン MF デヨング ファンボメル DF ファングロンクホルスト マタイセン ハイティンハ ファンデルヒール GK ステケレンブルク システムは4-2-3-1 スロバキアスタメン FW イエンドリシュウ ビッテケ MF ハイス ハシムク クッカ ストフ DF ザバフニーク ジュリッツア シュクルデル ペカリーク GK ムバ システムは4-4-2 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ハイライト 前半 前半3分・・オランダ・・カウトのクロスにファンベルシーがあわせるが、外にそれる。 前半18分・・オランダ・・スナイダーのロングからロッベンが二人かわしてシュート! GOOOOOAL!! 今季初スタメンのロッベン復活のアピール 一方的オランダのペースで前半を折り返す ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半5分・・オランダ ・・スローインからのこぼれ球をロッベンがすかさずシュート!しかしスロバキアのGKムハが指ではじき返します。 後半6分・・オランダ・・ ロッベンがドリブルで持ち込みマタイセン、これまた、GKムハが派手に顔面ブロック(キャプつばの石崎くんではない)散々攻められたが右サイドの深いところにロング。そこにスアレスがDF2人をかわしてゴールに迫るがGKが飛び出してキャッチ 後半27分・・スロバキア ・・やっとチャンスがめぐってくる、ストッフがドリブルからそのままシュート!しかしGK正面ではじかれてしまう。 後半39分・・オランダ ・・フリーキックからカクト、最後はスナイダーがGOOOOOAL!!貴重な追加点ゲット、! 後半45分・・スロバキア・・途中出場のヤクブコがペナルティエリア内でGKに倒されPKに。ビッテクがしっかりGOOOOOAL!!しかし ゴールと同時に 試合終了 オランダ勝利 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ オランダ2-1スロバキア オランダ 得点者 ロッベン スナイダー ファール 17 CK 5 オフサイド 2 イエロー ロッベン ステケレンブルク スロバキア 得点者 ビッテク ファール 19 CK 2 オフサイド 3 イエロー キクッカ コブネク シュクルデル ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント オランダ ファンマルバイク監督 前半30分は良いプレーが出来て、後半の立ち上がりも同じようによかった。そこで2点目を取れなかったが、重要な時間でステケレンブルクが2度もチームを救った事が大きい。ロッベンがケガから復帰して、ゴールを決められるコンディションを見せてくれたこともすばらしかった。 スロバキア バイス監督 オランダはタフな相手だった。我々は勇敢に戦い気持ちのこもったプレーを見せることが出来た。ベスト16を達成したことは誇らしいが良いチームがステージ進むこと。最後に決めてくれたPKが帰りの飛行機のムードを少しは明るくしてくれるだろう。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括 オランダは98年フランス大会以来のベスト8進出。スロバキアは独立してから初出場にしてベスト16.どちらにも収穫のあった試合になったと思う。でも、試合はとにかくオランダペースだった。スロバキアは良く攻められたと思う。それにしてもロッベン左足のハムストリングは100%完治ではないのによくスタメンでいけたなー。得点感覚もいまだ健在でこの試合はロッベンのいい花舞台になったと思う。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3試合目終了 残りは16試合 夏休みの残りは 19日 ギラヴァンツ戦の日と他3日間、計4日間はやらない日があるので 実質 15日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 一日一試合ペースでは。。。。 いまだピンチです! 今日は末娘と会っていない。。 朝、あったっけ? あしたも、やばいのは父の方かも(^_^;)
2010年07月28日
さっきまで、半分しかやっていなく 2日目にして半泣でやっています 6月26日16:00 @ネルソンマンデラベイ/ポートエリザベス ウルグアイVS韓国 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ウルグアイスタメン FW スアレス MF Aペレイラ フォルラン カバーニ MF アレバロ ペレス DF フジレ ゴディン ルカシノ Mペレイラ GK ムスレラ システムは4-2-3-1 韓国スタメン FW パクチュヨン MF パクチソン キムジェソン イチョンヨン MF キソンヨン キムジョンウ DF イヨンピョ イジョンス チャヨンヒョン チャドゥリ GK チョン ソンリョン システムは4-2-3-1 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ハイライト 前半 前半3分・・韓国・・ボールカットから、パクチソンが中に突破、左にパスするが、DFが動きを読ん でいたためあっけなくカット 前半8分・・ウルグアイ・・左サイドからフォルランがねばって低いクロス!ボールはゴール前を横切りファーサイドにいたノーマークのスアレスがシュート! GOOOOOAL!! 前半12分・・韓国・・カウンターのクリヤボールからのCK.キソソンヨンが入れるがGKがパンチン グでクリア 前半15分・・ウルグアイ・・FKからフォルランがクロスを上げるがDFがクリア。 前半23分・・韓国・・イチョンヨンのクロスヲをパクチュヨンが受けシートしようとしたがDFがしっかりブロック 前半27分・・ウルグアイ・・イジョンスのボールをペレスが奪いこぼれたまをスアレスがフリーで持ち込むがその前にオフサイド。 前半35分・・韓国・・パクチソンのヒールからイチョンヨンがカットしてペナルティーエリア内にパス。キムジェソンが走りこむがDFがクリア。 前半44分・・ウルグアイ・・MペレイラがリフティングでDFをかわしてシュート!DFの手に当たるがPKは無し。 '序盤 チャンスを活かせなかった韓国 ほぼウルグアイのペースで前半を折り返す' ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半5分・・韓国 ・・イヨンピョがドリブル突破。クロスを上げるがDFに当たる→パクチュヨンがス ルーキムジェソンがシュート。しかしDFがクリア、その後のCKも外す 後半13分・・ウルグアイ・・ 散々攻められたが右サイドの深いところにロング。そこにスアレスがD F2人をかわしてゴールに迫るがGKが飛び出してキャッチ 後半15分・・韓国 ・・パクチソンがゴール前でボールを受けDFに何とか耐えつつスルーパスを出すが味方にあわず。 後半23分・・韓国 ・・左のフリーキックからキソンヨンのクロス。クリアされるがこぼれ球をイチョンヨンが頭で押し込みGOOOOOAL!!同点に持ち込む 後半29分・・ウルグアイ・・セットプレーの流れからクロスをいれスアレスがフリーでヘディングシュートを放つが叩き付けすぎてゴール左にそれていく。 後半35分・・ウルグアイ・・DFのクリアボールを拾ったスアレスがシュート!右ポストの内側に辺りそのままGOOOOOAL!!!ウルグアイ勝ち越しです 後半42分・・韓国 ・・シュートっぽい縦パスにイドングが抜け出しシュートGKの脇をすり抜けたがDFがクリア。 試合終了 ウルグアイ勝利 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ウルグアイ2-1韓国 ウルグアイ 得点者 スアレス2点 シュート 14 ファール 13 CK 3 オフサイド 0 イエロー 0人 韓国 得点者 イチョンヨン シュート 15 ファール 12 CK 3 オフサイド 0 イエロー キムジョンウ チャドゥリ チョヨンピン ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント ウルグアイ タバレス監督 相手のゴールが入ってから選手達は目が覚めた。このチームはすばらしい団結力がある。最後の最後まで闘志を全面に押し出して戦い続けることが出来る。。 韓国 ホジョンム監督 私の選手達はよく戦ってくれた。良いパフォーマンスをしてくれたと思う。ただもう少しインテリジェンスなプレーが出来ていれば結果は違ったかもしれない。中盤でボールを奪うことがあまり出来なかった。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括 前半はほとんどウルグアイのペースだった。でも、後半最初の方韓国が攻めまくっていた。でも結局ウルグアイのペースになっちゃった。韓国残念!それはなぜかというと、パワーの使いどころが違うから。1点ビハインドだった韓国は後半ソッコープレスを仕掛けてきた、でも南米の古豪は一枚上手だった。失点したとたんディフェンスラインを押し上げボランチ(なかのあたり)でかなりボールを奪った。まさに、体力配分が試合をチョー左右する一戦。 どうやら韓国は走りすぎて足が止まって負けたと思う。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2試合目終了 残りは16試合 夏休みの残りは 20日 ギラヴァンツ戦の日と他3日間、計4日間はやらない日があるので 実質 16日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 一日一試合ペースでは。。。。 ピンチです! 明日は強化デイ!にするらしいですが、父が頑張れるかが問題です(^_^;)
2010年07月27日
さて、末娘は6年生になり、小学生最後の夏を迎えました そんな、彼女が自由研究に選んだのが、以前、冬休みにやったことの振り返りをする意味で とりくみたいらしい。。。 流石に、全試合は無理と判断し、決勝トーナメントの全18試合を振り返るようです どうやら皆さんに見て頂くことが、彼女のモチベーションUPにつながるようなので 今回もお付き合いいただけると幸いです とても長いのでたたみます。
6月26日 20:30 @ロイヤルバフォケン/ルステンブルグ アメリカVSガーナ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ アメリカスタメン FW アルティムドール フィンドリー MF デンプシー クラーク ブラドリー ドノバン DF ボーンスタイン ボカネグラ ディメリット チェンドロ GK ハワード システムは4-4-2 ガーナスタメン FW ギャン MF Aアイュウ アサモア インコーム MF Kボアテング アナン DF サルペイ ジョンメンサー ジョナサンメンサー パントシル GK キングソン システムは4-2-3-1 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ハイライト 前半 前半2分・・アメリカ・・ボールカットから、ドノバンが右サイドを抜け出してクロスを入れるが、味方と合わず。開始早々ガーナーゴールをおびやかします。 前半5分・・ガーナ・・ボールカットから Kボアテング がドリブルで持ち込み、左でシュート! GOOOOOAL!! あっというまに1点 前半12分・・アメリカ・・ペナルティーエリアの手前でボールを受けたアルティドールが右足でミドルシュートを放つも、ゴール左に外れる 前半18分・・ガーナ・・左サイドのギャンが右足で直接狙うが、GKがパンチングでクリア 前半25分・・ガーナ・・インコームがギャンとのパスこうかんから右サイドを突破。ブラッドリー走り2人で)低いクロスを上げるがGKがキャッチ 前半29分・・ガーナ・・右サイドでボールをつなぎ、中央にパス。1点目を決めたK・ボアテングがねらうがGK正面 前半29分・・ガーナ・・右サイドでボールをつなぎ、中央にグラウンダーのパス。K・ボアテングがダイレクトでグラウンダーのシュートを放つが、GKが正面でキャッチ 前半35分・・アメリカ・・ 前線でのボールカットからフィンドリーがシュート! しかし、GKキングソンが足で無理やりセーブ 前半37分・・ガーナ・・ゴールキックからギャンが送り、アサモアが抜け出してシュート! さっきと同じようにGKハワードが足でセーブ 前半42分・・ガーナ ・・左サイドをK・ボアテングが持ち込み、ヒールパス。アサモアがダイレクトでシュートをねらうがが、上に外れる ガーナが主導権を握り後半へ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 後半 後半2分・・アメリカ ・・デンプシーのパスから、ドノバンが右サイドを突破。ドノバンからのグラウンダーのクロスはDFがかろうじて触るが、アルティドールがフォローしてフェイルヘイバーに。フェイルヘイバーはアウトサイドでシュートするが、GKキングソンが体に当ててセーブ 後半17分・・アメリカ・・ ドノバンのパスからデンプシーの股抜きでかわしてペナルティーエリアに突入。その時ジョナサン・メンサーに倒されPKに キッカーはドノバン。右ポストの内側に当たってGOOOOOAL!! アメリカがなんとかおいついた。 (そのまま、同点で後半が終わり延長になった) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 延長前半 延長前半3分・・ガーナ・・ ディフェンスラインの裏にでたボールが食いつくように出る。ギャンがDF2人かわして変な体勢からシュート!GOOOOOAL!! ガーナが勝ち越します 延長前半8分・・アメリカ・・追いつきたいアメリカ、ドノバンのショートコーナーから、チェルンドロのクロス。ゴール前で選手が競り合うもオフサイド。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 延長後半 延長後半4分・・アメリカ・・ボーンスタインが左からしかけたがたおされてFKに。こそからドノバンがクロスをあげるもGKパンチング 延長後半11分・・ガーナ ・・左CKからクロスを上げるも味方が少なくボールは逆サイドに流れた 試合終了 ガーナ勝利 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ アメリカ1-2ガーナ アメリカ 得点者 ドノバン シュート 20 ファール 12 CK 5 オフサイド 1 イエロー クラーク チェンドロ ボカネグラ ガーナ 得点者 ボアテング ギャン シュート 16 ファール 22 CK 4 オフサイド 4 イエロー ジョナサンメンサー アイエウ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 監督コメント アメリカ ブラッドリー監督 今大会は早い時間帯での失点が多かった。その後チャンスを作っても決めきれず、延長で逆点された。更に勝ち進むつもりだったので、この敗戦に失望しています。 ガーナ ライェバリ監督 これで世界の8強に入りができたファンタスティックだ。唯一勝ち残っているアフリカの代表として誰もが応援してくれるはずだ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 末娘の総括 前半はほとんどガーナのペースだったのに後半からすっかり足が止まり失点している。しかーし!アメリカも決定機を逃しまくり、延長で失点。これはギャンの高い身体能力があったからこそガーナが得点を決めることができた。 自分的に一番活躍したのは、ガーナ、ギャン選手だと思う。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1試合目終了 残りは17試合 夏休みの残りは 21日 ギラヴァンツ戦の日と他3日間、計4日間はやらない日があるので 実質 17日 もちろん表紙とかおまけのページも作るので、 一日一試合ペースでは。。。。 終われるのかな? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ それより、打ち込みに時間がとれるのか?父。。。
2010年07月01日
7月に入り 当家の小学生は夏休みに向けて、自由研究を意識する時期になりました。 末娘はあれこれ、悩んでいたようですが やはり、サッカーネタからは離れることができず、 ここ数日W杯関連のTVを録画しまっくっており ノートもなにやら「びっしり」書き込みがあります 「今年のドイツは。。。。」とか 「現在のブラジルに、これ以上何をもとめるの?」とか ダイジェスト番組からメモをとっているので(真剣) ノートに時間経過の様子や目立ったプレイに、書き込みがあります。 ですが、形になるのかな? 大丈夫かな?
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山麓5人一家の コンサドーレと日々の徒然です。 おひまならお立ち寄りください! サッカーの深さを感じつつ、 家族それぞれ楽しんでいます。 ドーム、厚別、宮の沢、室蘭と参戦を続け、 2010年6月、函館参戦、 2010年8月、アウェイ参戦 (東京V戦@国立競技場) を果たしました。 観戦のきっかけ(by 父) 2007年4月愛媛戦S席でデビュー 「勝利を味わう」(末娘と観戦) 末娘「次はあそこで観たい」 とゴル裏を指差す 同年7月福岡戦ゴル裏デビュー (コンサ☆ママさんより招待券を戴く) 勇気を持ってゴル裏へ向かい 末娘と頂いた歌詞カードをみながら 「厚別のうた」を熱唱。 この試合の勝利にてサポになるのは 自然の流れであった(*^^)v *以下2017/4/3更新 父 素敵フットサル親父(希望) CVS参戦2010年~ 長女 某所で仕事人 CVS参戦2010年~ 次女 某所で仕事人 CVS参戦2011年~ 末娘 大学生 中学:元サッカー部のレフティ 高校:奈良選手の後輩 CVS参戦2014年~ 母 ドームでは迷子がデフォルト CVS参戦2009年~ *ブログにふさわしくないと判断した コメント、トラバは、 削除いたします旨、ご了承ください。
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