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~2002:北海道 2003:関東 2004:関東 2005:関東 2006:関東 2007:北海道 と本拠地が年毎に違う。 初年度からずーーーっとコンサを追い続けてる。 今後も本拠地が色々変わりそうだが、どこに居ようと魂は札幌と共に!
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2007年09月02日
今期最低から二番目の試合! HOME函館で行われたこの試合。前節の水戸戦に続いて、今期最低二試合目である。 意思統一なんてものは全くなく、攻撃も守備も個人の力量でなんとかしようと足掻いていた感じ。 良かったのはラスト5分だけ。 入れた1点も、ダメダメの試合展開の中で、やっと取ったCKを池内が合わせたもの。 愛媛の運動量とパス回しに85分間振り回された。 まあ数人メンバーを落としていたので、ある意味仕方ないかもしれないが、それでも酷かった。 特に酷かったのはボランチ……というかカウエでしょう。 攻撃に絡まず、守備はポジションニングが悪くてボールウォッチャーになってるし。 本当に、何が良くて使われているのか分からない。 後半途中に大塚がカウエに代わって入ったことで、なんとか落ち着いたが、それまでは酷かった。 あとは謙伍か。 ポストできない。裏に走ってもフィジカルで負ける。プレスは中途半端なたらたら走り。 元気の必要性が良く分かった気がした。 期待しているだけに、もうちょっと頑張って欲しい。 審判は、最近は名前負けしていると評判の岡田正義氏。 だがこの試合のジャッジは全く気にならなったから、悪くは無かったと思う。 まあ、イエローが1枚も無かったのは、クリーンなゲームだったんじゃなくて、ただ単に激しいぶつかり合いが無かったに過ぎないが。 魔の4連戦の3戦まで終わって1勝1敗1分け。 疲労も溜まってきて辛いところではあるが、それでも首位のチームである。 これまで鉄壁の守備と徹底した戦術。そして飽くなき運動量で勝ち点をモノにしてきたチームである。 今日のようなゲームは本当に、がっかりするばかりだ。 収穫は、19歳ルーキー岡本と2年目の西がそこそこ良かったということだけかも知れない。 次節、7/14に台風で延期になった徳島戦。 苦手な下位チーム&苦手な四国のチームであるが、何とかモノにして欲しい。 せっかく2位以下の上位がコケてくれているのに、ここで取れないのでは全く意味がない。 気持ちの篭った、チームとして統一感のあるゲームを期待する!
2007年08月30日
今期最低のゲームでした! みんな一生懸命やっていたのは分かったけど、その頑張りがチームとして全く機能しなかった。 そして曽田と征也が絶不調なのも痛かった。 征也は縦への勝負にいつものようなキレを感じなかった。 曽田は……2失点に絡んじゃったからねぇ。 2点とも、曽田がFWに振り切られてなんでもないクロスを簡単に合わせられたものだった。いつもなら軽々クリアしていたような単純なクロスだっただけに、悔やまれる。 ダヴィの1点で、何とか首位としての意地を見せた、という試合。 中盤のプレスは連動性を欠いていたし、ロングボールを蹴るだけだった水戸に対して、こちらのディフェンスはただおろおろするだけだったように見えた。 セカンドボールもほとんど拾われてたし。 ベンチも砂川・謙伍・池内と立て続けに投入するも、流れは最後まで変わらず。 審判の下手さと相まって、全く楽しくないゲームでした。 審判といえば。 本日の審判・勝又光司。 コイツ、要注意だ。 どちらかのチームを贔屓するわけでもなかったので、直接の敗因とはならなかったが、もうとにかく下手! 札幌6枚・水戸4枚という過剰すぎるイエローを食らったのだが、私の見た限り、まともなイエローに相当するプレーは1枚ずつがいいところだろう。 下手下手ど下手っ! ぴっぴぴぴっぴぴと狂ったように笛を吹くコイツは、家本や唐紙とは違った意味でゲームクラッシャーだった。 まあ、長いシーズン、こういうダメダメな試合もあるだろう。 肝心なのは連敗しないこと。 魔の四連戦の三戦目は、日曜日の函館・愛媛戦。 事情があって遠征できないが、ぜひとも勝って欲しいものだ。 昨年の2位の勝ち点88まで、後17! もう、目の前まで来てる!
2007年08月29日
BSでカンバvsアントラーズを見た。 アントラーズの調子の悪さを差し置いても、ガンバの攻撃陣が光った試合だった。 今のまま順調に勝って行けば、コンサは来年J1で戦うことになる。 そうなると、ガンバとも当たるわけだ。 ……果たして、守備陣はあの攻撃陣を抑えることができるのか。 昨年堅守でJ2を制した横浜FCは苦しみまくっている。 同じように今年堅守でJ2首位を走るウチは、横浜FCのようにならずに済むだろうか。 まあ、簡単にはいかないだろう。 サイドバックと中盤、それにFWには、最低一人ずつ、J1クラスの選手が必要になると思う。 だが、石屋製菓問題でスポンサー料の減額がありそうな状態で、そんな選手を引っ張ってこれるのか。 ……J1の試合を見ながら、ちょっと不安になったのでした。
2007年08月28日
なんであんなに盛り上がらないんだろうなぁ。 やっぱり日本勢の活躍が全く無いからだろうけど。 2002の日韓W杯が盛り上がったのは、地元チームが決勝トーナメントまで行ったからだろうし。 期待していた選手が尽くダメじゃ盛り上がりにかけるのも仕方ないか。 ……う~ん。個人的に少し楽しみにしていただけに、ちょっと残念だ。
2007年08月27日
改めて見た。 まあいつも通り、先取逃げ切り勝ちで、特に不満点は無かった。 ……が。 審判がねぇ……。 あのプレーでPKはないだろう。イエローはないだろう。むしろ相手FWのファールだろう。 その他プレーでも謎なイエロー多数。 北村は相変わらず阿呆なレフェリーだったなぁ。 穴沢氏みたいな成長は全く見られないね、彼は。 本当に、選手のレベルや観客の目は世界に近づいているけどマスコミと審判は世界最低レベルって世界から言われているのが実感できる。 どうにかんなんいかね、審判。
2007年08月26日
どうやら勝ったらしい。 謙伍がやってくれたらしい。 高木がPK止めてくれたらしい。 ……見れなかった。 録画してたんで、明日にでもみることにします。 ……あぁ、見たかったなぁ。
2007年08月25日
草サッカーチームの助っ人に行って来た。
……怪我した。
脛の横あたりの筋を伸ばしたらしい。
歩くと超痛い。
でも楽しかった。
一人でジョギングした後とは比べ物にならない爽快感。
やっぱりピッチで走りまくるのは最高だねっ!
2007年08月23日
最近、A代表の試合に全く魅力を感じない。 最近というのもここ数年のことだが。 中田英と名波が居て、相馬が左サイドに張っていたときの攻撃と比べると、今の代表って何の取り得があるの、と思ってしまう。 昨日のカメルーン戦も、日本の攻撃に全く魅力を感じず、途中からカメルーンを応援していたくらいだ。 相変わらずたらたらしたパス回ししかしないし、FWには迫力なんて文字が全く見当たらない。 いつからこうなってしまったのか。 2002年のW杯はかなり真剣に日本を応援していて、決勝トーナメント進出を決めたときは狂喜乱舞した記憶がある。 2006年はほとんど関心が無かった。予選リーグ敗退しても、ふーんそうなの? くらいのものだった。一応試合は全部見たし、中田の引退には衝撃を受けたが。 2002と2006の間にサッカー自体に興味が無くなったというわけでもない。 コンサは低迷していたが、そんなこと関係なくAWAYサポとして関東のゲームには必ず行ってゴール裏で声出してたし。 どうして関心がなくなってしまったのか、ちょっと考えて見た。 なんというか、最近の代表の選手って、個性がない。 たとえば私が一番日本代表にハマってた1998W杯とその予選。 スピードだけの岡野。スルーパスだけの中田英。ヘディングシュートだけの城。フィジカルだけの秋田。 無難なプレーに終始するだけの今の代表選手に比べ、当時のプレーヤーは個性溢れていたように思える。 単純にサッカーのレベルだけを見比べてみると、間違いなく今の代表の方が高いレベルに居るだろう。 けど個性を感じない。 皆が無難なプレーしかしない。 そういう印象を受けるから、見ていても面白くない。 なんていうか、「低レベルを自覚しているからこそ上のレベルを目指して足掻いている」みたいな必死さが無いのだ。 一生懸命やっているように見えず、ただ淡々とポジションを守って戦術を守ってしているように思える。 監督からの指示が全て、みたいな。 思い切りのよい、スケールの大きなプレーをする選手が激減しているように感じる。 選手皆が高いレベルにあるからこそ、無難なプレーに終始するようになっていて、無難なプレーをしていればチャンスが出来てしまうからかもしれないが、その割には結果が付いてきていない。アジアカップはあの出来のサウジや韓国ごときに負けてたし。 日本代表という名を背負う以上、もっともっと、必死にプレーして欲しいと思う。 なんか代表批判みたいになってきたが、偽らざる思いである。
2007年08月22日
第四の外国人、イタカレ選手の加入が正式に決定。 聞くところによると、スピードはあまりないけど、テクとフィジカルはかなりのものだという。 もしかしたら、ダヴィ不在の次節、いきなりスタメンなんていう可能性も!? 期待大である。
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