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~2002:北海道 2003:関東 2004:関東 2005:関東 2006:関東 2007:北海道 と本拠地が年毎に違う。 初年度からずーーーっとコンサを追い続けてる。 今後も本拠地が色々変わりそうだが、どこに居ようと魂は札幌と共に!
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2007年09月30日
とりあえず、試合終了後、ボールを蹴ってきた。 誘ってくれた友人に感謝したい。 走って、ボール蹴って、また走って。 とりあえず、冷静になれたというか、緑ごときに5失点というショックは多少払拭されたように思える。 ということで、この試合のことを。 まあ、頑張っていたとは思う。 走っていたと思うし、気持ちも見せていたと思う。 ただ、全体的に見て、東京Vのほうが全てにおいて優れていた。 メンタル面も含めて。 開始早々の失点に気落ちしてミス連発していたウチに対し、相手は冷静にそこを狙っていた。 あと、フッキ一人をあまりにも警戒し過ぎていた。 東京Vはフッキ一人のチームだが、それなりにテクのある選手は揃っている。 フッキを警戒し過ぎて他のマークがかなりおざなりだった。そこを突かれた。 ボロボロにされたこの試合だが、収穫がゼロだったわけではないと思う。(というか、良いところ探しでもしないとやってられない) まず1つ目。 0-3にされてから布いた3-5-2システムはそこそこ機能していた。 その後、さらに2点を取られたが、これは点を取りに前掛かりになった結果なので仕方ないと思う。 砂川を中心に、芳賀と大塚が繋いでサイドに出し、クロスボール。 シュートまでは行かないシーンが多かったが、それでもぎこちなさはあまり無かった。 煮詰めれば攻撃用の布陣として使えそう。 で、2つ目。 謙伍がある程度復調してきたこと。 ポストも結構頑張っていたし、シュートまで行ったシーンもあった。 少しずつだがキレが戻ってきたと思う。 さらに3つ目。 この歴史的惨敗によって、前を向いて進むことしかできなくなったこと。 2位東京Vとは4。3位京都とは5の差しかない。 残り試合、落とすことができなくなったわけだ。 こうなったからには、もう開き直るしかない。 選手も、そしてサポも。 次節は天皇杯をはさんでC大阪。 強敵続きで嫌になるが、先も言ったようにもう開き直るしかない。 はっきり言って天皇杯など捨てて良い。 レギュラーにはぜひJ2に専念してもらいたい。 今日は色んな意味でボロボロだった曽田はちゃんと怪我を治すこと! で、前半最後の決定機に宇宙開発した元気はシュート練習すること! 天皇杯を無視すれば十日の時間がある。 やれることは一杯あるのだ。 1-5の敗戦ごときで落ち込んではいられないのだ! 次に目を向けよう。下ばかり向いても仕方がない。前を見よう。 ここまできたら最後まで信じて着いて行くしかないんだから。
りんご
Re:J2第43節 VS 東京V 1-5
2007/09/30 18:30
この期に及んで個人攻撃ましてや監督がどうのシステムがどうの言ってる暇はないですね。我がチームは先に失点するととてももろいので、それはしっかり守って欲しいです。曽田君の膝の具合が心配です。
jon
Re:J2第43節 VS 東京V 1-5
2007/10/04 19:53
全くその通りですね。十日間でチームが立て直してくることを信じましょう。
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