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7月の組織改正により新設されたセクション。 道民の皆様が、コンサドーレ札幌に対して今まで以上に親近感を感じていただけるような種々施策を企画・実行し、ホームゲームの観客増とファンの拡大を図ることを第一目標とし、併せてサッカーの普及や他スポーツとの連携事業の構築、北海道教育大学との提携事業や地域貢献活動の推進などを主な業務としています。 また、ファンクラブ「doZe」と「北海道後援会」の運営業務も行います。
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2006年12月01日
こんにちは。 ファンクラブdoZe事務局の林です。 とうとう、明日は最終戦を迎えます。毎年最終戦のゲーム終了のホイッスルを耳にするとその年にあったさまざまな事が走馬灯のようにめぐり、万感迫るものがあります。 今年も、96年同期入社で苦楽を共にした?Nさんが新しい進路を目指して退社したことや、もう会えなくなる選手の顔なんかが理由もなく浮かんできて、鼻の奥がジーンと痛くなるんだろうな、なんて思います。 と、感傷にひたるのはさておき、 明日最終戦より、ホームゲーム全試合を観戦いただいたファンクラブ会員の皆様を対象とした『オリジナルセレクトアルバム』の申込書を配布いたします。 今年は、ポイントカードの来場回数が「24回」となっている方がパーフェクト賞です。 ポイントカードをお持ちの上、明日は試合会場のファンクラブブースへ、明後日以降はファンクラブ事務局(丸井今井南館7階)へお越しください。 アルバム用の選手のメッセージも、今日ようやく取り揃い、あとは皆様のお申し込みをいただくのみとなりました。お申し込みの最終締切は、12月17日となっておりますので、どうぞ、お忘れなく。 会報誌『GENE』vol.61(石井選手のポートレート写真が表紙)が今週中頃には届いているかと思いますが、2007年度のファンクラブ会員特典と2007年度の会員先行受付を12月3日(最終戦翌日です)からスタートする内容を掲載いたしております。 この先行受付初日は、毎年ながら、とても緊張します。 気持ちを引き締め、皆様をお迎え、受け付けいたしたいと思います。どうか、2007年度もよろしくお願いします。 (ファンクラブの担当って、誰よりも早く2007年を迎えるみたいで、その分早く年をとって損をしているるような気になったりします。)
2006年11月21日
18日は南区体育館でフットサルを行いました。 60名の会員の中、42名の子供達が参加して、育成普及部の竹原コーチの指導の基、「協力」をテーマに約2時間楽しい時間を過ごしました。 最初はボールを使わずに、体育館の中を走りながら、竹原コーチの手拍子に合わせてせて、同じ数だけ手拍子をします。 笛が鳴ったら、最後に叩いた数の人数で集まります。 これが結構大変で、皆んな大きな声を出して必死に呼び合ってました。 やっぱり、男の子は男の子同士、女の子は女の子同士で集まるものですね。次は、7人ずつ6班に別れて、フラフープ(古い?)運びです。 フラフープを握るのではなく、中から手を添えるだけで、落ちないように協力しながら、コーンを回って元の位置に戻ります。
スピードの加減が重要なポイントで、声を掛け合いながら慎重に進みます。 一汗かいて休憩のあとは、一人1個のボールを持って、リフティングやヘディングの練習です。
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難しいなんて言いながらも、チャレンジしていました。そして、今回のサプライズ!! なんとドーレくんが登場です!!
突然現れたドーレくんに歓喜の嵐!大歓迎を受 けたドーレくんもお得意のポーズを披露! さっそくドーレくん対子供達のPK対決が始まり ました。 その様子はドーレくんブログを見てください。 最後には班対抗ミニゲームで、この日のFu'sを 終了しました。 次回25日は子供達が楽しみにしている「カーリ ングを予定しています。
2006年08月26日
こんにちは!佐々木 滋です。 今日は新得高校サッカー部の選手権予選一回戦でした。 最近降り続いた雨を忘れさせるかのような快晴の中(少し熱かったですが…)、帯広の馬事公苑サッカー場にて江陵高校と35分ハーフの試合が9:00 kick off.で行われました。 相手の情報が全くと言っていいほどないまま試合に臨んだため、相手の様子を伺うためにも「開始5分はシンプルに大きいことをしよう。」と言って選手たちを送り出しました。 そして、試合開始から2・3分にDFの選手が相手陣地に大きく蹴り出したボールを一度は相手チームにカットされたものの、すかさず奪い返しGKと1対1の局面! ここは相手GKの功セーブに阻まれたものの上々の立ち上がりでした。 その後も何度かチャンスを作るものの決定力を欠き得点出来ず。すると、マークのずれをつかれ、ミドルシュートから2点と前半終了間際、CKからのこぼれ球を押し込まれ、GKの幾度とないファインセーブもありながら0-3で前半を折り返しました。 ハーフタイムには選手同士で「もっとボールを持ってる選手に対してプレッシャーをかけに行こう。」などと話し合い、まず失点されないようにDFを固めながら初めの1点を取り返す事を目指し、気合を入れ直して後半戦に臨みました! 後半開始から相手の攻撃でゴール前に押し込まれながらも最後の所で体を張ったプレーで相手の攻撃を凌いでいました。 しかし、9人対11人という始めから数的不利なこともあり次第に選手たちに疲労の色が見え始め、たて続けに失点を重ね、結果、0-12で試合を終えました。 試合後、悔しさのあまり涙を見せる3年生もいて、それを見た私もグッとくるものがあり言葉をつまらせました。 選手たちの健闘も及ばず、0-12というスコアでしたが、そのスコア以上に選手たちは私が新得高校サッカー部の指導にあたって2・3ヶ月の間重点的にトレーニングを行った1対1の対応やチャレンジ&カバーということを試合の中で発揮しようとする熱い気持ちが伝わってきました!! そして何よりも、70分間走り続け、必死に闘った選手たちに感謝したいと思います!!! 今回で3年生にとって屋外で行われる大会は最後となり、進路の関係などからサッカー部を引退する選手などもいるため、この9人でプレーするのは最後になるかもしれませんが、また新たな新得高校サッカー部の歴史を創るべく、選手たちと共に走り続けて生きたいと思います! そして、今日の試合に応援に来てくださった父兄の方、新得高校OBの方、ありがとうございました。これからも新得高校サッカー部の応援を宜しくお願い致します。 そして、選手のみんな、お疲れ様!
2006年08月02日
7月27日(木)に、今年2回目の「スポーツスクール in Fu's」を行い、37名の子供達が、この日のプログラム「ニセコ登山」に挑戦しました。 気になるのは、やっぱり天気!でも、この日は今年一番と言ってもいいくらいの快晴。若干気温の高さが気になる程度ではあったが、絶好の登山日和。 8:00にFu'sを出発して、一路「道道66号線ニトヌプリ登山口」へ。 途中休憩を入れながら10:00頃現地に到着しました。 登山に必要なものだけをリュックに詰めて駐車場に集合し、入念なストレッチを行ったあとは4~5名のグループに分かれて、それぞれのリーダー(インストラクター)の前に整列、HFCのスタッフ3名も同伴し、救護班のスタッフの見送りの中、いよいよ登山開始です。目指すは「標高1,080mのニトヌプリ山頂」です。登山道(けもの道?)は一人がやっとの細さで、かつ、岩やぬかるみの連続で、「小学生を対象とした登山だから」なんて、思っていた我々のハイキング気分は、いっきに吹き飛んでしまい、子供達に付いて行くのが精一杯!
高齢?と思われる3人組の愛好家の方々がしっかりした足取りで我々の後ろに付いてきて、色々な山の話やお孫さんの話なども聞かせて頂きました。(登るのに精一杯で、ほとんど記憶に残っていませんが・・・スミマセン) 給水のための途中休憩を何度もとりながら、約1時間でニトヌプリ山頂に到着。360°の大パノラマに子供達からおもわず「ヤッホー!」の声。(景色がいいと、なぜか自然に「ヤッホー」の声が出るんですよねぇ~)あらためて北海道の雄大さに感激する子供達でした。 記念の集合写真を撮り、20分ほどの休憩のあと下山しました。
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「上りに比べたら下りは楽だろ~う」との素人考えが、またしてもぶっ飛んでしまう急斜面と足場の悪さ! 下りの方が足を踏ん張らなければならないので、キツいことを初めて知りました(^_^;) 登って来た時と同じく、足元注意!頭注意!(以外と倒木や枝が道に張り出しているんです)と声を掛け合いながら、昼食場所の「小イワオヌプリ下」まで約45分。待ちに待った昼食です。 Fu'sのスタッフの方々がここまで運んで来てくれました。50人分程のお弁当を担いで、かなりきつい山道を上って来たとのこと! 「えっ!かなりきつい上りって?じゃあ我々はそこを下るの?」と一抹の不安を覚えながらの昼食でした。(あくまでも我々HFCのスタッフだけで、子供達は元気一杯です)
30分程の昼食休憩の後は、さらに下ると思いきや、いきなりロープ伝いで上ります。足元の小石を下からくる仲間に落とさないように、間隔を空けて慎重に上りました。
上りきったとこで休憩を取ったあとは、目的地の五色温泉まで約45分かけて下りました。(これ以降の写真は必死に下っていたため、余裕がなく撮れませんでした・・・スミマセン) 五色温泉では救護班のスタッフが「子供達は元気なのに、お前ら(HFCスタッフ)が一番バテてるぞ!」と手荒い言葉で迎えてくれました。(反論の余地、余裕もありません) 五色温泉では、ゆっくり疲れを癒すつもりが、水道の調子が悪いとのことで、源泉浴槽のお湯をうめられず、足を入れることさえ出来ない状態(ためしたスタッフもいましたが・・・)でしたが、露天風呂に入るなど各々工夫?しながら汗を流しました。 子供達の元気に甚だ感心した1日でした。 夏休みのいい想い出になったことでしょう! ちなみに万歩計を持ってきた子供によると、1万3千歩だったそうです。 平地に換算すると・・・・・? 第3回目のFu'sは8月6日(日)樽前山登山を予定しています。
2006年06月26日
こんにちは佐々木 滋です。 昨日は新得町サッカー協会さんの主催で新得町のサッカー協会に所属する少年 団・中学校サッカー部・新得高校サッカー部・社会人チーム・父兄の皆さん、 僕たちも参加させて頂いてサッカー大会を行いました。 それぞれのカテゴリーが混ざってチームを作り試合をし、お互いの日頃の練習 の成果を発揮しながらサッカーを楽しむことができました。(中には大人をド リブルで抜き去りゴールを決める小学生がいたりでビックリ!!) 試合のあとはキックターゲット。見本を見せるはずがあまりいいとこを見せれ ず。。。 小・中学生の方が上手に蹴れたり………。(隠れて練習しないと。。。汗) サッカー大会の後は場所を移してみんなでBBQ!食事をしながら新得町の事 やワールドカップ、サッカーの話に花を咲かせながら多くの方とコミュニケー ションを取ることが出来、サッカーに対する熱い情熱を感じました。 その熱い情熱に応えられるように新得町の方々と力を合わせて新得高校サッカ ー部強化と新得町のサッカー発展に向けて頑張っていきます! そして今回のことでボール1つあれば多くの人が楽しい時間を過ごせるという サッカーの素晴らしさや楽しさを改めて実感しました! 今後は新得町の保育所や幼稚園でサッカー教室などを行い、多くの人ににサッ カーの楽しさや素晴らしさを感じ、サッカーに対して興味を持ってもらえるよ うに頑張ります。 新得サッカー協会の皆さん、選手の皆さん、父兄の皆さん、昨日はありがとう ございました。
2006年06月22日
こんばんわ、今日でサッカースクール「函館校」は第1期を無事終了してきました。この2ヶ月札幌~函館と移動は大変でしたが、色々な人達に支えられ、 天候にも恵まれ中止日を出すことなくスクール活動が行えたこと、感謝しています。函館には単発的なサッカースクールで何度かお邪魔したことがあるのですが、定期的な活動は初めてで、何もわからない自分を励まし応援してくれた 函館サッカー協会の方々 教育大サッカー部監督 本当にありがとうございます。 さて、函館校の子供達ですが今はW杯に夢中なのか、びっくりするほど、様々な国を知っていて試合でも、やれブラジルだ、イタリア、フランス メキシコだと好きなチーム名でなりきって試合しています。が、残念な事に日本代表の人気はいまひとつ 理由を聞くと(弱い)からの一言・・・ 今日はブラジル戦です。日本代表がんばれ 勝手に応援しています。
2006年06月15日
毎年恒例の「びえいヘルシーマラソン」に、今年は池内友彦選手と鈴木智樹選手が参加しました。 前日の徳島戦(4-2で勝利!)が終了後、宿泊する白金温泉まで車で移動しましたが、車内では2人ともちょっとブルーな雰囲気? イケは、試合に勝ったけど個人的には・・・。 トモキは、自分が出ていない試合が勝利で・・・。 でもすぐに気をとりなおして、普段の顔に戻って一安心! イケは携帯で愛娘とTVコール、トモキは睡眠(疲れてるの?なぜ?) とリラックスムードで白金温泉へ! 到着後は「夕食会」で地元の方やJR北海道の方々と楽しく歓談。 温泉に入って疲れを落とし、早めに就寝! と思いきや、翌日2人は少々寝不足気味。なんでもW杯の中継を観ていたため、3時間位しか寝てないとのこと。(なんか判るけど?) 9時からの開会式に出席し、スタート地点での応援。スタートまでの時間はサインをしたり、一緒に写真を撮ったりと終始笑顔の2人でした。 11時からは、STVの取材を兼ねてゴール付近でランナーに声援! この模様は17日午後1時30分から放映される予定ですので、お見逃しなく! 12時からのサイン会まで、ちょっと時間があるので大会本部で休んでいると、見覚えのある顔が声をかけてきました。 なんと清野選手が2人をひやかしに登場というハプニングが! 久しぶりの休暇を利用して旭川観光とか。
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サイン会には沢山のファンの方々にお起しいただき、本当にありがとうございました。 帰りの車内ではさすがに疲れたのか(イケはわかるけど、トモキも疲れた?)2人ともグッスリ! トモキは久しぶりに実家に戻るとのことで岩見沢で降車、イケも最愛の娘さんに早く会いたいと、足早に家路につきました。 両選手ともこの2日間でリフレッシュでき、またマラソンに参加した方々から元気をもらったので、ますます活躍してくれるでしょう。 皆さん本当にありがとうございました。
2006年06月12日
さて、コンサドーレ札幌ジュニアサッカースクール(函館校)が開校して はや、1ヶ月が経ちました。今回は(函館校)でのこれまでの取り組みを お話します。 まず、募集したのですが、これがなかなか集まらず苦労しました。今現在も 定員になってません。が(札幌校)(旭川校)に負けないくらい楽しく 活動しています。 4月22日の試合でのセレモニーでは、スクール生にフラックキッズに参加 してもらいサッカー選手と手をつないで入場しました。良き思い出になれば うれしいです。 スクール会場は教育大学函館校さんのグランドをお借りして活動しています。 サッカー部の学生さんにもお手伝いいただいています。さすが先生の卵だけ あって子供の接し方が上手くとても助かってます。ありがとです。 第1週 第2週はアジリティーを取り入れて神経刺激を考えて練習を、 第3週 第4週はボールコントロールをテーマに練習を行いました。 第5週 第6週は対人プレー(1対1)を練習します。 この年代(小学低学年)はゴールを奪うことよりも、とにかくボールに触りたい欲求がつよいので、上手く練習とリンクさせ、ダイナミックなプレーより 細かいボールコントロール、細かいステップなど子供達に飽きなく取り組める練習を行っています。 まだ開校して月日も浅いですが、1人でも多くの子供達にサッカーが好きになってもらえるようにがんばります。
2006年06月09日
ホームタウン推進部では新得町と提携して新得高校サッカー部を強化するプロジェクトが始まって、早1ヶ月が経ちました。 部員数が9人ではありますが、公式戦にも出場し、日々練習に励んでいます!まだまだ技術的にも戦術的にもレベルアップしなければなりませんが、選手達は一生懸命トレーニングに取り組み、これからの成長がとても楽しみなチームです。 また、新得高校サッカー部の選手は札幌ドームでのホームゲーム試合運営のお手伝いをし、その後試合観戦をするなどしてサッカーの勉強にも励んでいます。 次の大会に向けて既にトレーニングに明け暮れている新得高校サッカー部を応援宜しくお願いします。
2006年05月23日
5月21日白老町の桜ヶ丘運動公園陸上競技場で小亀コーチ、佐藤尽コーチによる「サッカー教室」を行いました。 これは、白老青年会議所の事業の一環として、昨年からスケジュールを調整し、2年越しで実現したものです。 当日は快晴の空の下、地元サッカー少年団に所属する4年生~6年生の約50名が参加し、両コーチの指導の元汗だくになりながらも約1時間半元気にグランドを走り廻りました。 閉会式終了後は佐藤尽コーチによる即席のサイン会など、父母の方々もいっしょに楽しい1日を過ごすことができました。
一方隣接する緑丘小学校では、サッカー教室に参加した子供達の父母の方々を対象に、「子供のスポーツ栄養学」と銘打ち、ウェルネスプランニング札幌の小松代表を講師に「食育講座」を同時に実施しました。 参加した15名のお母さん達は、講師の話に真剣に耳を傾け、食べることの大切さを学んでいました。 HFCでは、サッカーを通じて「コミュニケーションの大切さやスポーツの面白さ」を伝えることと併せて「子供達にとって食べることがいかに重要であるか」を、今後も機会あるごとに伝えていこうと考えていますので、興味のある方はホームタウン推進部までお問い合わせ下さい。
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7月の組織改正により新設されたセクション。 道民の皆様が、コンサドーレ札幌に対して今まで以上に親近感を感じていただけるような種々施策を企画・実行し、ホームゲームの観客増とファンの拡大を図ることを第一目標とし、併せてサッカーの普及や他スポーツとの連携事業の構築、北海道教育大学との提携事業や地域貢献活動の推進などを主な業務としています。 また、ファンクラブ「doZe」と「北海道後援会」の運営業務も行います。
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