カレンダー
プロフィール
NetNewsのfj.*の方から来ました。といいつつSlashdotやらWikipediaやらWikiTravelやらでもほくなん又はhokunanでIDを取ってます。 片道数時間かけて試合のときは札幌に出てきてます。もちろん室蘭や函館へも。コンサなかたがたもそうでないかたがたも、どうぞよろしく。 面白いblogを書く人のリンクを勝手に追加しています。私のblogへのリンクもご自由にどうぞ。 もっと詳しいほくなんな話は、このエントリなど。 http://www.consadole.net/hokunan/article/3
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2006年11月04日
相川が左からのシュート並みの強い球を太ももにぶつけて決めたのと、前線へのフィードがうまくそのまま縦に抜けて、そのままドリブル→シュートで2点決めた後で、ゴール前で崩された時に誰かが後ろから引き倒してPKで失点。 でもそのあと、CKから相川がヘディングで決めて3点目。動きはいいですよ。 ということで前半終了。
2006年11月04日
ということで観戦中。 試合開始直後、それまで閉めていたゴール裏も開放してくれました。 サブ中心で来るかと思ったら思いっきりレギュラーメンバーです。 16, 11, 10, 8, 29, 3, 4, 15, 29, 18. GKは誰だろう...... で、ノルブリッツですがさすがにうちの攻撃陣には手を焼いているものの、いい試合今の時点ではしていますよ。声もかなり出てるし。 ただ、シュートは枠にいかないと点が入りませんよ? 相川、あとちょいってヘディングがあったけど。
2006年11月04日
ということで、高速使用で速攻行かねば...... 昨日確認した時点では11:00からだったのに。 貧乏人をいじめないでくださいよ、HFCさん......orz
2006年11月03日
#間違えていたので一部訂正 ということで、当ブログでも以前から「道内のサッカーレベルの底上げを考えるならやるべきだ」と主張していた道内社会人リーグ、しかも今年そこで優勝し、全国地域リーグ決勝大会に出場するノルブリッツとの練習試合が日土曜日に行われます。 ......つーか、こういうのを地味にイベントに絡めてもいいじゃないかな。 当日試合に出ないレギュラー陣から、監督いわくちやほやされても勘違いしないベテランのサイン会 (グッズいくらか買ってくれたら参加可) と、同じ会場で時間ずらして練習試合なら、練習試合では入場料取れないにしてもチームにお金が落ちると思いますよ? 別に有料サイン会を練習場でやっちゃいけないなんて決まりはないし、あれなら隣の工場の庭のほうなら文句ないだろうし。 10周年記念マッチの動員で大失敗した営業部の中の人はそれどころじゃないのかもしれないけど、うちはまず小銭とファン層を地道に、着実に増やすところから考えないといけませんよ? チーム運営もJ1昇格も大金かけて一発勝負ってのはやらないってのが5段階計画でしょ? ということで、あっさり3連休の予定を組み替えて観戦予定。 相手は2リーグ下とはいえJFL入りを本気で狙う集団。11/24からの全国地域リーグで優勝したらノルブリッツはJFL入りの資格ができるということもあり、レベルの違いを肌で感じるためにも練習とはいえかなり真剣モードで来るでしょう。 一方こちらはサテメンバー中心であろうことは予想できますが、それでも別格の戦いをみせなければなりません。むしろ「あの選手、12/3までうちで借りられませんか?」とか誘われるぐらいじゃないと。 ということで、御用とお急ぎでない方は明日白恋11時10時半集合。 ついでに試合終了後ノルブリッツにエールを送ってあげるぐらいの余裕ある展開を見せてほしいところです。
2006年11月01日
残念ながらうちの選手はいないわけだけど。 寝ようと思ったときに見てしまったのは失敗。 タジキスタンの4番(DF), すごくいいなあ。 ミドルはしっかり枠に行ってるし守備能力も普通にありそう。がたいもよさげ。 レンタルでブラジル人雇うよりは完全でも安そうだし取れそうな気もするし、うちにどうですか? > 強化の下の人
2006年10月30日
ということで、この週末は温泉とむやみな移動距離の日々でした。 しかし道の駅巡りは今年は完全制覇無理だな、うん。 つーかせっかくの3連休なのに道の駅の締め切りは11/3までっていったい......
寒風^H^H観楓会で十勝岳温泉。
キツネー、吹上温泉、北見市道の駅、大空町道の駅、オホーツク海沿いの某市で前の職場の友達の結婚式。
小清水町道の駅、祈願祭、熊の湯、羅臼町道の駅、弟子屈町道の駅、コタン温泉、美幌町道の駅、道北海のない某市に帰宅。
ということで、日曜は前日に発表になった2004シーズン全試合出場選手、清野の静岡FCでの活躍とわれらがコンサドーレ札幌の草津戦での勝利を祈り、祈願祭を行うこととした。とはいえ、こちらは本家のようなビッグフラッグもなく紙ふぶきもないため、なにか祭りの証として別のものをと考えた結果、行動目標を決定した。 それは以前から一度は決着をつけておかねばならないと考えていた親父の撮影である。何しろ奴はがんばれベアーズもそうだけど某野球チームのマスコット。 この辺でどっちの存在がレアかを白黒つけるというのはむしろ必然、竜虎相克つならぬ梟熊相克つ、村の守り神対山の神の宿命の対決といったところであろう。 ということでオホーツク海の某市からはそれなりの距離にある世界遺産、知床半島の斜里町へ向かう。撮影のために多々目撃証言のあるスポット、岩尾別川へ。 以前も気になった鳩よりは一回り小さく、しかしすずめよりはかなり大きい謎の黒っぽい鳥に再び会う。
しかしところどころに鮭の食べ残しはあるものの親父の姿は見られず。 やむを得ず、岩尾別温泉方面へ。 道中鹿はいたものの親父はおらず、そのままホテル地の崖で入浴することとした。 大人500円。
![]()
![]()
さらに、外の川沿いにある露天風呂は太っ腹に無償開放している。 ホテル自体はわりと日帰り入浴の時間が厳しいが、こちらはいつでもOK. ただし、親父の出没区域である以上常識のある振る舞いをしないと普通に状況開始になりかねない諸刃の剣。
![]()
......と、うっかり感謝祭になりかけたところで本分を思い出す。 しかし今回の目標たる親父は、基本的には人前には出てこない存在。 あきらめて知床峠への横断道路で撮ろうとも一瞬考えたが。 いたよ。 道道のほうで車がたくさん止まり、人が固まっている箇所があったので見てみると、岩尾別川河口、さけ・ますふ化場があって立ち入り禁止になっている先の川原と斜面に3頭。
![]()
道道のかなりきつい登り坂のところのカーブから河口を見下ろすということでかなり遠いものの、視界の先にいるのは紛れもなく親父である。 前足で獲るところは見逃したが、木彫りの熊のように鮭をくわえて悠々と歩いていく。 そのとき、ふ化場の方と思われる方が車で対岸に乗りつけ、追い払うために大声で叫び始めた。 すると斜面の2頭は引き上げていったが鮭をくわえた1頭は川原で食べ続けている。 そのとき。 ターン!! ......空砲だったが、その音に驚いた最後の1頭は、まさに脱兎のごとく斜面を駆け登り、消えていった。いや、兎じゃなくて熊なわけだが。 ということで、撮影目標を無事収めたほくなんは、また再び誤った達成感に満たされながら旅を続けたのである。 これで、われらがコンサドーレと、某球団のどちらが露出度が低いかが証明できたであろう。 ......あれ?
さて、そんなこんなで週末は道東のほうにいたはずなんですが、今はなぜか東京にいたりします。 こんな気温でコートを着る人たちの気持ちがわからないよ。
2006年10月29日
つままれたような感じ:のこの時期の清野移籍ですが、まあ超ポジティブに考えるのであれば前のエントリでも書いたけど「第4クールの男」を短期投入することで静岡FCの活性化なりなんなりが図れるし、清野にしても試合に出られないままくすぶっているよりはいろいろいいでしょう。主に出場給とか。 ただ、静岡FCって以前もこの時期に大量補強→JFL昇格失敗→解雇とか (以前この時期に飲酒運転事故解雇君と中尾雇い) をしてるチームなので、変にチームとして連携の取れないまま能力の高い選手だけ集めてみましたー状態だと清野が行っても嫌なことになるかもしれず。 ここで3, 4ゴールを決めてきさえすればそのまま札幌で契約更新されると思いますが、ここでやらかすとそのまま静岡で契約更新されかねないのでがんばってきてほしいところ。 ......さて、今日は草津戦。 昨日まで土曜開催だと思っていたのはないしょですが、とりあえずスナマコさんが戻ってきたそうだし大丈夫でしょう。 最近低調なコンサですが、ここで切り替えてほしいところです。
2006年10月25日
世間では替え歌が流行ってるようだけれど、一語一句替えなくても渡辺美里の"10 years"はいい歌なのでとりあえず若者も聞いとけ、そして泣け(挨拶). 先日オフサイドで話してたときに、お付き合いいただいた居合わせた2人にはわりと好評だったのでねたにしてみる。 神戸戦の敗戦後、各ブログを見ると「札幌は他のJ2チームから見て練習環境もサポにも恵まれているのにどうして勝てない」とか、「今年の低迷の原因は?」というのがかなりお題になっていたけれど、ここであえて他の人はあげない違う視点で見てみようかと。 #あ、日刊スポーツのまともな代案のないどうにかできるんではとかいうつぶやきはヌルーでひとつ #悔しかったらトラックバック・コメントつきのブログで意見聞いてみたら? > 長島氏 札幌はいろいろ恵まれているというのはそのとおり。しかし致命的に恵まれていないのがあります。 それは、練習相手. 本州のJ2チームだと、たとえば関東方面ならシーズン中でもJ1なりJFLなりと練習試合が組めるわけですが、札幌は春のあとはJ1チームが夏季キャンプにきてくれるときに組めるぐらい。あとは大学生ぐらいとしかやりようがなくて、それだとあんまり練習にならないし、調整にはなっても実力を反映させる場にはならないわけです。たとえば13番さんがサテ得点王とかいいつつトップではもうどうにもならないというのがあるわけで、要は大学生なりサテレベルのプレッシャーなりマークなり大きなトラップへの詰めなら自由にやらせてもらえるけど、普通のJ2レベルじゃぜんぜん通用しませんよと。まあ大学生相手とかにしても、たとえばオシムさんみたいにこちらの人を減らしたりとか相手には1, 2人増やしてもらうとか、たとえば13番さんには常にマンマークついてもらった状態でやってもらうとかの方法を取れば多少はましになるでしょうけど、それ以上じゃない。 じゃあどうすれば練習相手を確保できるか。今年は組みはしませんでしたけど、たとえばシーズン中で水土の本州方面連戦とかなったときに、費用負担は出てくるにしても札幌には戻らずに練習試合つきのミニ合宿を組んで調整するとかいう地道な方法がひとつ。 もうひとつ、えげつなくも効果的だと思われるのが、地域リーグ優勝チームに使ってない選手を期限限定レンタルほぼ金はこちらもちで貸し出すということ。 去年ノルブリッツが挑戦してあえなく敗れたJFLへの道への後押しということで、ノルブリッツなりベアフットなりが来年度北海道社会人優勝決定後に、全国地域リーグ結晶大会まで、たとえば今年なら岡田なり川崎なり清野なりを貸し出して、でなんとしてでも優勝してもらってJFLに参入してもらうと。で、レンタル選手は参入決定後にコンサに復帰と。 まあレギュラーとしてシーズン通して戦ってた人たちをいじりたくないという意向にしても、練習相手としてならこちらの選手は高い能力があるはずですから、同じレベルの人たちだけで練習するよりかはためになるでしょう。出された選手にしても同じ環境で試合に出れないままやり続けているよりかは刺激になるでしょうし。 そうすればもう一レベル上のチームが道内にできるわけで、そこと練習試合の日程が組めれば今の大学生レベルとは違う戦いができるはず。 とはいえ、今年のサポ集で聞いたけどその後もかたくなに道内社会人チームと練習を組まないコンサのこと、どこかがJFLにあがってもやってくれないかもしれませんけどね。 で、もうひとつの今年の低迷の理由ですが、池内が怪我でシーズン通して出られなかったからと芳賀がシーズン通して出てしまったからというのをあげておきます。 ただこれはJ1昇格できなかったのは両選手が悪いということではなくて、それに伴うもろもろの原因があぶり出てきますということで。 池内のほうは「セットプレイの得点源、そしてそれなりに計算できる守備の選手がいなくなった」というわかりやすいポイントの他に、ムードメーカーがいなくなったというのが大きいかなと。 大塚は声を出せるけど彼は引き締め役であって盛り上げ役とかはつらそうだし、スナマコや西谷も声を出すけど盛り上げ役やまとめ役というキャラじゃないと。 池内は、特に点を入れればものすごく盛り上げることができるし、声もがんがんだせると。あえていえば悪ノリのできる選手というのがレギュラーメンバーでは他にいないと思うんですよ。まあ、本来ならそういう役割はキャプテンや副キャプテンができるべきなんですが、何も考えずに在籍年数でまだまともなほうという理由からか決めてしまった和波はそういうキャラじゃないし試合にも出られてないし、ソダンはいまだにメンタル面の課題持ちなのでどうしようもないし。 ということで、来年は計算できる守備力の人で、かつ誰か盛り上げられる人を雇わないとだめでしょうね。さすがに今年昇格したら「柏に家買っちゃえ」の人は柏から離れられなくなるだろうけど、そういう人を札幌に。 あと、今回の池内の件ではチームとしての怪我に対する対応策というか約束ごとができてないってのも明らかになっているかと思われます。今回、秋に半月板損傷でレギュラー落ちし始めてから症状名が明らかになるまで約1ヶ月。サッカー選手はどこか痛むってのがつきものにしても、そんな長い間痛みが引くかなあとほっぽっておくってのは他のチームじゃないでしょう。たとえば1週間、痛みが引かなかったら本人の「行けそうな気がする」とかの感想に関わらず病院で診断を受けさせるとかいうルール作りをしたほうがいいでしょうね。 芳賀はまあ正直いって、出力100%ならかなり使える選手で今年の補強でいけば成功な方なんですが、これだけ疲れてるのにひっぱったのは大間違いで、この面に限っては監督の育成采配が原因ということ。 西谷のプレイに関して今年「去年、我慢して使い続けていたから今年はフルで走れるようになった」みたいなコメントをつけていたのでおそらく芳賀も来年フルで走れるようにするための連続起用だとは思うんですが、疲れがたまってのパフォーマンスの落ちてる試合の惨状は結構ひどくて、神戸戦の不要なPKみたいなわかりやすい例でなくてもあの辺のよせの甘さや動かなさで崩される起点になったこともわりとあったわけで、他にも疲れのたまってる選手は思い切った1アウェイ完全休養札幌で調整、くすぶってる選手を起用しておいて次に備えるみたいなことをもっとやるべきだったかなと。 結局、ほぼ同じ選手を状態に関わらず固めて起用していたおかげで層が薄くなり、誰が出ても戦えるチームどころかレンタル選手とレギュラーが誰かが抜けたら、あとはぼろぼろになる岡田監督時代のチームに逆戻りっていうのが現状です。実際貧乏なコンサとしては、フッキもカガケンもレンタル元から転売なりチームに引き上げなりされたらもうどうしようもないわけですが、今年フッキもカガケンも完全移籍でもらおうとして失敗してこんなことになってるわけなんで、来期以降はこの辺の話はなあなあですまさないで必要な選手なら「完全移籍でもらえないならレンタルではいらん」としっかりいうしかなさそうです。 もちろん、バックアップできる選手がいないというのも大問題。 日本人もほしいけどいい選手は高くつくとなると、U-18とかの選手を何とか雇うか、安くて効く外国人を雇うかだと思います。 誰かいませんかね? ブラジル人とかで日本語で簡単な意思疎通ができて元ユース代表とかいう人。もしくは日本になじめるかはのるかそるかだけど、有望なのを一本釣りで青田買い。ちょうどバルデスとかU-17パナマ監督だし、ペレイラとかもちゃんとお金払ってレポートくれっていえば紹介してくれそうなもんですけど。
2006年10月22日
どようびのおもいで ちゅうねんまけぐみ ほくなん どようびは、さっぽろドームにサッカーを見にいきました。どようびは、さっぽろにむかしいた人たちと、むかしいたりいなかったりしたコーチの人たちとのしあいでした。 それで、ドーレくんが、なぜかかいせつふうみなポジションですわっていました。でもとくにないたりほえたりかいせつしたりはしませんでした。ドーレくんのなかの人もたいへんだなとおもいます。
せんせいは、どようびもとてもいい人でした。
そして、たぶちさんはかわらずにおもしろくてあつい人でした。そして、たくさんしゃべってくれたのでいいとおもいます。
もりさんは、とてもアグレッシブでした。すごくこうげきをくみたてていて、よかったです。
ペレイラさんは、ちきゅうのうらがわから、しゃちょうブログをよくよんだらヨーロッパけいゆできてくれたそうで、ほんとうにありがとうございました。せめるしせいもとてもすごくて、いまのうちにはないなあ、あんていしているなあとおもいました。
はじめのころのせんしゅの、やまはしさんが3てん目をきめてくれたので、とても10しゅうねんなきもちがしてうれしかったです。そのせんたりんぐのせいどももうここしかないといういちで、それをかくじつにきめるというのもすごいとおもいます。
でも、いくらいい人たちがそろっているからといって、そんなこんせいチームに3-0でまけてしまうコーチの人たちというのが、いまのトップチームのなにかをあらわしているような気がして、とてもあれな気もちでした。 でも、ユニフォームすがたのなつかさんをみられたので、それだけでごはんがいただけるとおもいます。
それで、どようびはビールがはんがくだったので、ビールを3はいのみました。 なので、そのあとなにかがあったのはおぼえていないということにしようとおもいます。 きづいたら、よる、
てつどうバーアクションアンドムービングバーのオフサイドさんでのみまししていました。 とりあえず、あわじさんとカッパさんのきょうみぶかいおはなしがきけたので、よかったので、またいきたいとおもいます。 ということで、うしなわれた気おくいがいは、たのしかったどようびでした。
2006年10月21日
ということで今日のOB戦についてお願い。
カレンダー
プロフィール
NetNewsのfj.*の方から来ました。といいつつSlashdotやらWikipediaやらWikiTravelやらでもほくなん又はhokunanでIDを取ってます。 片道数時間かけて試合のときは札幌に出てきてます。もちろん室蘭や函館へも。コンサなかたがたもそうでないかたがたも、どうぞよろしく。 面白いblogを書く人のリンクを勝手に追加しています。私のblogへのリンクもご自由にどうぞ。 もっと詳しいほくなんな話は、このエントリなど。 http://www.consadole.net/hokunan/article/3
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索