カレンダー

プロフィール

コンサドーレをみて育った札幌育ちの大学生!! 中学生の時、近所の厚別競技場で、エメルソンを見ながら育ちました。 昔と今とでは、みる視点が変わったが、変わらないのは、何か札幌にはがんばってもらいたいという気持ち。 メッセージ・コメント・要望 ・質問・意見などは メールアドレスのほうにどうぞ。 【重要】最近恐喝まがいのコメントが増えてきている様に感じます。ある程度節度があればいいですが、見るに耐えないものがあるので、コメントをシャットアウトさせてもらいました。 中には、コンサオフィシャルブログの趣旨に合わない記事があることを、私自身への誹謗中傷を加えつつ、コメントする方や、コンサドーレを応援する姿勢自体に対して、陰湿的なコメントを残す方がいます。 時期をみて、定期的にコメントを解禁しているものの、何度も続くようですと、警察の方と相談してプロバイダーから住所・連絡先などを調べ上げる事も検討しているので、コメントする方はそれなりに責任を持ってコメントしてください。 非常に陰湿極まりない行為である事を理解すべきです。 ネットにおける誹謗中傷に関しては、近年被害に遭った方が、自殺に追い込まれるなど、重大な事件も発生しています。相手のことをよく考えた上で、高圧的なコメントをしていないか慎重な心がけを持ちましょう。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

コメント

検索

「元気に育ってね」 園児がアイガモ40羽放す 秋には園児が食べる予定

2008年07月10日

アイガモ農法に取り組む川崎町安真木、農業片桐慎さん(33)方の水田で5日、 
近くの真崎保育園(中谷次栄園長)の園児20人が、アイガモのひな約40羽を放した。 
20080710-01.jpg
片桐さんが長男宙(そら)ちゃん(6つ)が通う同園に呼び掛けて企画した。園児たちは体長10センチほどの 
ひなを抱えると、「フワフワしてかわいい」「元気に育ってね」などと話しながら、約20アールの田んぼに放鳥した。 

アイガモは、稲穂が出る9月末から10月初旬まで放たれ、虫や草などを食べて、体長30‐40センチに成長する。 
ふんが養分になり、稲の成長を促し、泳ぎ回って雑草を生えにくくしたり、稲の根をつつき刺激を与えたりするという。 

片桐さんは、今秋にも役割を終えたアイガモを園児に食べさせる予定。 
「普段食べている肉は大切な命だということを教えたい」と話している。 



美味しくなるんだよぉ 
20080710-02.jpg

園児に教えるのは早すぎるな



post by hokkaibi

15:50

コメント(0)

この記事に対するコメント一覧

コメントする