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コンサドーレをみて育った札幌育ちの大学生!! 中学生の時、近所の厚別競技場で、エメルソンを見ながら育ちました。 昔と今とでは、みる視点が変わったが、変わらないのは、何か札幌にはがんばってもらいたいという気持ち。 メッセージ・コメント・要望 ・質問・意見などは メールアドレスのほうにどうぞ。 【重要】最近恐喝まがいのコメントが増えてきている様に感じます。ある程度節度があればいいですが、見るに耐えないものがあるので、コメントをシャットアウトさせてもらいました。 中には、コンサオフィシャルブログの趣旨に合わない記事があることを、私自身への誹謗中傷を加えつつ、コメントする方や、コンサドーレを応援する姿勢自体に対して、陰湿的なコメントを残す方がいます。 時期をみて、定期的にコメントを解禁しているものの、何度も続くようですと、警察の方と相談してプロバイダーから住所・連絡先などを調べ上げる事も検討しているので、コメントする方はそれなりに責任を持ってコメントしてください。 非常に陰湿極まりない行為である事を理解すべきです。 ネットにおける誹謗中傷に関しては、近年被害に遭った方が、自殺に追い込まれるなど、重大な事件も発生しています。相手のことをよく考えた上で、高圧的なコメントをしていないか慎重な心がけを持ちましょう。
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2008年09月02日
『メタボ予防や健康維持のため、
体に良いとされるサプリメントや健康食品を摂ることに賛成?反対??』
◎現在、様々な健康食品が出回っています。
錠剤、カプセル型といいた薬の形をしたものから、
ジュース、菓子、普通の食品と変わらない形態などなど。
「栄養補助食品」「健康補助食品」「栄養強化食品」「健康飲料」
「サプリメント」など様々な名前が付いています。
○法律上、「健康食品」という定義はないんです。
厚生労働省は、食品の中で、一定の基準を満たしているモノを
「保健機能食品」と位置づけ(薬と食品の中間のような存在)。
それ以外のモノを、厚生労働省では「いわゆる健康食品」と呼んでいます。
○この「保健機能食品」には、
「特定保健用食品(トクホ)」と「栄養機能食品」の2種類があります。
「トクホ」には、
国が製品ごとに成分や効能などを個別に審査して、
「お墨付き」が与えられ、厚労省の定めたマークが付いています。
これまでに約700品目が「トクホ」に認定され、
2007年の市場規模は、6798億円。10年前の5倍以上の規模。
○「栄養機能食品」は、トクホとは別に、
国が定めたビタミンやミネラル類を基準通りに含んでいれば、
表示できるものです。
◎「トクホ」と「栄養機能食品」以外の「いわゆる健康食品」は、
法律上、一般の食品と同じ扱いで、効能をうたうことは出来ません。
○「サプリメント」は、「栄養補助食品」とも呼ばれるモノ。
これも薬事法上、医薬品ではないため、「○○に効く」などと
効能をうたうことは出来ません。
○民間調査会社の富士経済によりますと、
「サプリメント」の市場は、ここ10年間で3倍にも伸びていて、
総務省の家計調査では、2007年の1世帯当たりの
健康食品の消費量は、平均約1万2000円ということ。
・サプリメントや健康食品を摂っていますか?
・体に良いモノ?悪いモノの基準はどうしている?
・少しでも体によいモノを摂りたいという意識はある?
・最近の「健康&美容ブーム」については?
などなど。
祖父が、血栓で悩んでいたりするのですよね。最近は特効薬的なLR末っていうクスリも出てきていまして、 それもサプリのひとつではあるんですが…。 良かったら、一度考えてみるといいと思います。本来は食品を食べることですべての栄養分を得られるのですから。コンビニなどで見かけるコーナーいっぱいのサプリメントは一見異常にも見えますよね。
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