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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
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2006年11月24日
勝ち点順位 1位横浜87 2位神戸85 3位柏85 4位鳥栖76 5位仙台73 6位札幌69 7位東v69 8位山形59 9位愛媛53 10位水戸50 11位湘南48 12草津40 13位徳島35 首位の横浜が徳島に引き分け、神戸は草津に引き分けと足踏みしている隙を突きたかった柏ですが、山形に負け、このため、神戸と勝ち点で並び、得失点で3位。首位横浜とは勝ち点2差の混戦。4位鳥栖は愛媛に勝利し第4クール7勝目で、このクール1位の可能性もあり。5位仙台は湘南に勝ち、鳥栖との4位争いはまだ続く。札幌は7位6位直接対決で東vに勝ち6位へアップ、5位仙台とは勝ち点差4で、5位の可能性も残す。 得点ランキング 1位柏79 2位神戸75 3位札幌74 4位仙台72 5位東v67 6位鳥栖62 7位湘南59 8位山形58 同8位横浜58 10位草津52 11位愛媛51 12位水戸46 13位徳島43 1位柏は無得点、2位神戸は1得点、3位札幌は2得点で神戸に1点差に迫る。4位仙台が大量4得点で札幌に2点差に迫っている。湘南が2得点横浜を抜き7位へアップ。 シュート数 1位神戸662 2位札幌640 3位柏608 4位仙台587 5位山形558 6位草津520 7位横浜516 8位湘南514 9位徳島504 10位愛媛503 11位東v500 12位鳥栖486 13位水戸411 今節一番多いシュートは札幌の19。一番少ないのは横浜の8本。1位神戸は18本で余裕の1位キープ。2位は札幌その差は22本に。徳島がシュート13本で愛媛を抜き9位アップ。東vは12本で500本丁度。 得点効率(シュート数割る得点) 1位東v7.46 2位柏7.70 3位鳥栖7.84 4位仙台8.15 5位札幌8.65 6位湘南8.71 7位神戸8.83 8位横浜8.90 9位水戸8.93 10位山形9.62 11位愛媛9.86 12位草津10.00 13位徳島11.72 1位東vがシュート12本無得点で数値を下げるが1位キープ。2位柏はシュート11本無得点で数値を下げるが2位キープ。3位鳥栖はシュート12本2得点で数値を上げる。4位仙台はシュート12本で4得点の高効率で数値をあげる。札幌はシュート19本2得点で数値を下げるが5位キープ。6位にシュート16本2得点の湘南が神戸を抜く。神戸はシュート18本で1得点で7位ダウン。 失点 1位横浜32 2位仙台41 3位鳥栖48 4位神戸49 5位山形56 5位柏57 7位愛媛61 8位札幌63 同8位水戸63 10位東v73 11位湘南82 12位草津84 13位徳島87 1位横浜無失点、2位仙台は2失点で40点台に。3位鳥栖は無失点で単独3位。山形が無失点で単独5位へ。8位札幌は今季初の2試合続けての無失点。 被シュート数 1位鳥栖454 2位山形465 3位神戸467 4位札幌468 5位柏497 6位愛媛498 7位湘南516 8位横浜531 9位東v545 10位水戸572 11位仙台636 12位徳島679 13位草津681 鳥栖は11本の被シュートで余裕の1位。2位山形も被シュート11本。3位には被シュート9本の神戸が入り、札幌は被シュート12本で4位転落、しかし2位山形までは3本差の大混戦。徳島は今節最も少ない被シュート8で最下位を脱出、変わって草津が最下位。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜16.59 2位仙台15.51 3位神戸9.53 4位鳥栖9.46 5位水戸9.08 6位柏8.72 7位山形8.30 8位山形8.16 9位草津8.11 10位徳島7.80 11位東v7.47 12位札幌7.43 13位湘南6.29 横浜は無失点で数値をあげ1位キープ。2位仙台は2失点で数値をさげるが、3位以下に大差をつけ2位キープ。山形は無失点で数値を上げ愛媛を抜き7位アップ。札幌が無失点で数値を上げるが12位のまま、11位東vに僅差に迫る。 コーナーキック数 1位札幌279 2位神戸263 3位山形254 4位横浜243 5位仙台238 6位柏235 7位湘南229 8位鳥栖224 9位愛媛217 10位東v213 11位徳島181 12位水戸179 13位草津175 札幌としはすくなめ5本だが、余裕の1位キープ。4位横浜は今節一番多い8本。愛媛も8本だが9位変わらず。今節一番少ないのは徳島の1本。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台989 2位東v974 3位神戸965 4位徳島957 5位柏936 6位水戸935 7位湘南921 8位草津904 9位横浜870 同9位山形870 11位愛媛862 12位鳥栖859 13位札幌850 今節最多は仙台の32で堂々の1位キープ。2位東vは23。3位神戸は17。5位に休みの水戸を抜き、28の反則で柏がアップ。札幌は今節最小の13で最下位変わらず。 7606
2006年11月21日
勝ち点順位 1位横浜86 2位柏85 3位神戸84 4位鳥栖73 5位仙台70 6位東v69 7位札幌66 8位山形56 9位愛媛53 10位水戸50 11位湘南48 12草津39 13位徳島34 首位攻防神戸対横浜は横浜が2対1で勝利し、横浜が首位に踊りでました。柏は仙台に2対1で勝利し、神戸を抜き2位へアップ、自動昇格レースはまだまだ混沌としてます。札幌は苦手水戸に1対0で勝利するが、6位東vが4連勝で絶好調の鳥栖に勝ったため、勝ち点差3は変わらず、仙台は第4クール2勝4分3敗で、絶不調のため、札幌は勝ち点で4差に迫っている。5位が現実化しそうな気配。第4クール好調が止まらない愛媛は湘南に勝利し、このクール5勝3分2敗で、柏や神戸よりも勝ち点を得ている。 得点ランキング 1位柏79 2位神戸74 3位札幌72 4位仙台68 5位東v67 6位鳥栖60 7位横浜58 8位山形57 同8位湘南57 10位草津51 同10位愛媛51 12位水戸46 13位徳島43 1位柏は2得点、2位神戸は1得点、3位札幌も1得点で順位に変動なし。5位東vが3得点で4位仙台に1点差に迫る。横浜が2得点で9位から7位にジャンプ。愛媛が2得点で草津に並ぶ。 シュート数 1位神戸644 2位札幌621 3位柏597 4位仙台575 5位山形545 6位草津511 7位横浜508 8位湘南498 9位愛媛492 10位徳島491 11位東v488 12位鳥栖474 13位水戸411 今節一番多いシュートは珍しく鳥栖、そして柏の17本。1位神戸は13本。札幌が今節2番目に多い15本で2位をキープし、神戸との差が23本。愛媛は12本のシュートで徳島を抜き9位へアップ。横浜はシュート11本で勝利し、鳥栖がシュート17本で負けと、この両チームシュートが少ない時の方が調子が良い様子。 得点効率(シュート数割る得点) 1位東v7.28 2位柏7.56 3位鳥栖7.90 4位仙台8.46 5位札幌8.63 6位神戸8.70 7位湘南8.74 8位横浜8.76 9位水戸8.93 10位山形9.56 11位愛媛9.65 12位草津10.02 13位徳島11.42 東vがシュート14本3得点で数値を上げ1位キープ。2位柏はシュート17、2得点で数値を僅かに下げるが2位キープ。3位鳥栖はシュート17本2得点で数値を下げるが3位キープ。4位仙台もシュート11本で1得点で数値を下げるが4位キープ。湘南はシュート15本無得点で6位ダウン、代わって札幌がシュート15本1得点で数値を下げるが5位アップ。横浜はシュート11本2得点で数値を上げ8位アップ、代わって水戸がシュート13本無得点で9位ダウン。最下位徳島はシュート10本3得点の高効率で12本代を脱出。 失点 1位横浜32 2位仙台39 3位鳥栖48 同3位神戸48 5位柏56 同5位山形56 7位愛媛59 8位札幌63 同8位水戸63 10位東v71 11位湘南78 12位草津83 13位徳島87 1位横浜1失点、2位仙台は2失点。3位鳥栖は3失点で神戸に並ばれる。札幌は無失点で水戸に1得点したため水戸に並び8位アップ。 被シュート数 1位鳥栖443 2位山形454 3位札幌456 4位神戸458 5位柏484 6位愛媛486 7位湘南504 8位横浜518 9位東v526 10位水戸572 11位仙台620 12位草津663 13位徳島671 1位の鳥栖は多め被シュート14本だが、余裕の1位キープ。2位は休みの山形が2本差で札幌を抜く。3位に後退した札幌は被シュート13本(今節4番目に少ない)で1位鳥栖とは、13本に縮める。4位神戸は被シュート11本で札幌との差を2本に迫る。愛媛が被シュート15本で、柏に抜かれ6位ダウン。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜16.19 2位仙台15.90 3位神戸9.54 4位鳥栖9.23 5位水戸9.08 6位柏8.64 7位愛媛8.24 8位山形8.11 9位草津7.99 10位徳島7.71 11位東v7.41 12位札幌7.24 13位湘南6.46 横浜が1位返り咲き、被シュート13本で1失点で数値を下げているが、仙台が被シュート17本2失点でさらに数値をさげ、15本代に突入し、横浜が1位へ浮上。札幌は無失点で数値をあげるが12位のまま。草津が被シュート10本3失点で7本代に転落して7位から9位に急降下。 コーナーキック数 1位札幌274 2位神戸256 3位山形248 4位横浜235 5位仙台234 6位柏233 7位湘南224 8位鳥栖218 9位愛媛209 10位東v208 11位徳島180 12位水戸179 13位草津171 札幌は今節2番目に多い8本で余裕の1位キープ。今節一番多かったのは鳥栖の12本。2位神戸は2本で札幌との差がは18本に広がる。愛媛が6本で9位にアップ、変わって東vが4本で10位にダウン。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台957 2位東v951 3位神戸948 4位徳島939 5位水戸935 6位柏908 7位湘南904 8位草津888 9位横浜855 10位山形848 11位愛媛846 12位鳥栖844 13位札幌837 今節最多は横浜の27で対戦した神戸は24と2番目に多い数、主審のジャッジのせいかそれとも、肉弾戦だったのか。1位仙台は18の反則で1位キープだが、2位東vが22の反則でその差6に猛追。3位神戸は2位東vに3差とこち らも猛追、反則キングの称号は勝ち点同様、最後までもつれそう。4位には徳島 が21の反則で水戸を抜く、その水戸は12の反則だった。9位は横浜が休みの 山形を抜く。愛媛は24の反則で鳥栖を抜き11位へアップ、抜かれた鳥栖は20の反則。札幌としては多めの23の反則だが最下位変わらず。 7440
2006年11月17日
勝ち点順位 1位神戸84 2位横浜83 3位柏82 4位鳥栖73 5位仙台70 6位東v66 7位札幌63 8位山形56 9位愛媛50 10位水戸50 11位湘南48 12草津39 13位徳島31 柏がこのままずるずると落ちていくかに思われたところですが、今節神戸に勝ち順位こそ3位に変わりありませんが、1位神戸との勝ち点差は2に迫り、自動昇格の2位争いもいまだ混沌としています。2位横浜は東vに負け、こちらも他を引き離せない状況です。第4クール絶好調の鳥栖は湘南に勝ち、ついに仙台を抜き4位にアップ。鳥栖はこれで4連勝。札幌は愛媛との対戦でしたが、第4クール柏に勝ち、神戸に引き分けと好調な愛媛と引き分けで6位東vとの勝ち点差が3に広がる。水戸は徳島に勝ち、湘南を抜き10位にアップ。 得点ランキング 1位柏77 2位神戸73 3位札幌71 4位仙台67 5位東v64 6位鳥栖58 7位湘南57 同7位山形57 9位横浜56 10位草津50 11位愛媛49 12位水戸46 13位徳島40 神戸対柏の一戦で柏が4得点、神戸が3得点という打ち合いがあった模様で柏が1位キープ、神戸は単独2位、札幌は1得点で3位という結果に。鳥栖が2得点で単独6位。山形は3得点し、湘南にならび7位へアップ。代わって1得点だった横浜が9位ダウン。 シュート数 1位神戸631 2位札幌606 3位柏580 4位仙台564 5位山形545 6位草津497 同6位横浜497 8位湘南483 9位徳島481 10位愛媛480 11位東v474 12位鳥栖457 13位水戸398 今節一番多いシュートは札幌と愛媛14本、それにしては得点がはいらず、1対1のスコアでしたが、今節一番の点の取り合いとなった神戸対柏の首位攻防は神戸10本、柏は12本。1位はこれまでの貯金で神戸、2位札幌は神戸との差を4本縮め25本とする。横浜が8本で草津と並び6位。愛媛がシュート7本だった東vを抜き10位。勝ち点4位の鳥栖は12位のまま。 得点効率(シュート数割る得点) 1位東v7.41 2位柏7.53 3位鳥栖7.88 4位仙台8.42 5湘南8.47 6位札幌8.54 7位神戸8.64 8位水戸8.65 9位横浜8.88 10位山形9.56 11位愛媛9.80 12位草津9.9 4 13位徳島12.03 東vがシュート7本2得点の効率の良さを発揮し1位キープ。2位柏はシュート12本4得点の高効率で数値をあげ、東vに急接近。3位鳥栖はシュート9本2得点の効率の良さを発揮し数値をあげ7本代に突入。4位はゲームの無かった仙台。5位にシュート7本1得点の湘南が札幌を抜く、その札幌はシュート14本1得点で6位後退。神戸はシュート10本3得点で数値を上げ水戸を抜き7位へアップ。その水戸はシュート12本2得点で数値をあげている。山形はシュート11本で3得点の効率の良さを発揮して、12位から草津、愛媛を抜き10位へジャンプ。最下位徳島はシュート13本で1得点で数値を下げ、1チームだけ12本代。 失点 1位横浜31 2位仙台37 3位鳥栖45 4位神戸46 5位柏55 6位山形56 7位愛媛59 8位水戸62 9位札幌63 10位東v69 11位湘南76 12位草津80 13位徳島86 1位横浜2失点、2位仙台はゲームなし、3位は神戸をぬき1失点の鳥栖。神戸は大量4失点で4位転落。札幌は1失点で9位変わらず。草津が3失点で80点の大台にのる。 被シュート数 1位鳥栖429 2位札幌443 3位神戸447 4位山形454 5位愛媛471 6位柏473 7位湘南492 8位横浜505 9位東v509 10位水戸557 11位仙台603 12位草津653 13位徳島657 1位の鳥栖は今節一番少ない被シュート7本、鳥栖はどんなゲームしてんだろう、被シュートも少ないがシュートも少ない、という事は引きこもって居る訳じゃないないのか、だからと言って攻めまくっているというわけではないぞ、データ上は。2位札幌は被シュート14本で、今節一番多かった、鳥栖との差14本に広がる。逆に3位神戸は被シュート12本で札幌との差を4本にまで縮める。8位横浜から500本代突入。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位仙台16.30 2位横浜16.29 3位神戸9.72 4位鳥栖9.53 5位水戸8.98 6位柏8.60 7位草津8.16 8位山形8.11 9位愛媛7.98 10位徳島7.64 11位東v7.38 12位札幌7.03 13位湘南6.47 ビックサプライズ、ついに横浜が2位に転落です。ここ2試合5失点。今節被シュート7で2失点し、休みの仙台に抜かれる。札幌は1失点ですが、被シュートが14本と多く数値をあげ、再び6本代を脱出し、7点台に突入。GK佐藤効果かどうかはまだ分からない。 コーナーキック数 1位札幌266 2位神戸254 3位山形248 4位横浜232 5位仙台230 同5位柏230 7位湘南218 8位鳥栖206 9位東v204 10位愛媛203 11位水戸170 12位徳島170 13位草津168 札幌は7本で余裕の1位キープ。今節一番多かったのは湘南の8本。2位神戸は4本 で札幌との差がは12本に広がる。4位は5本の横浜が仙台を抜く。鳥栖が4本で8位へアップ変わって、0本の東vが9位。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台939 2位東v929 3位神戸924 4位水戸923 5位徳島918 6位柏894 7位湘南885 8位草津870 9位山形848 10位横浜828 11位鳥栖824 12位愛媛822 13位札幌814 今節最多は柏と鳥栖の31、その鳥栖は最下位から札幌、愛媛を抜き11位にジャンプアップ。札幌は19の反則でまたまた最下位転落。もっとも少なかったのは愛媛の16。仙台は休みでしたが1位をキープ。2位東vから4位水戸まで6差の混戦。柏が湘南を抜き6位アップ。 7265
2006年11月01日
勝ち点順位 1位神戸84 2位横浜83 3位柏79 4位仙台70 5位鳥栖70 6位東v63 7位札幌62 8位山形53 9位愛媛49 10位湘南48 11位水戸47 12草津39 13位徳島31 上位3チームは負けませんね、神戸が愛媛に引き分け、注目の柏と横浜は引き分け。今年の横浜は神がってるのは間違いない、どこが強いのかさっぱり分からないが、第4クールは神戸とともに5勝1敗1分けで来てます。柏は普通に強さを発揮してるが、横浜と神戸が勝ちすぎという感じ。逆に4位仙台は4分け4負けで第4クール勝ちがなく、鳥栖が徳島に勝ち3連勝で勝ち点で4位仙台に追いつく。札幌のすぐ上東vは水戸に負け、札幌は草津に勝ち勝ち点差1まで迫る。 得点ランキング 1位柏73 2位神戸70 同2位札幌70 4位仙台67 5位東v62 6位湘南56 同6位鳥栖56 8位横浜55 9位山形54 10位草津50 11位愛媛48 12位水戸44 13位徳島39 柏が3得点で1位キープ。札幌は2得点で70点に乗せ神戸と並ぶ。神戸、仙台は無得点。鳥栖が2得点で山形を抜き、6位タイへアップ。横浜も3得点で山形抜き8位へアップ。 シュート数 1位神戸621 2位札幌592 3位柏568 4位仙台564 5位山形534 6位草津490 7位横浜476 8位湘南476 9位徳島468 10位東v467 11位愛媛466 12位鳥栖448 13位水戸386 神戸は少なめ10本のシュートだがこれまでの貯金で余裕の1位キープ。追う札幌は今節一番多い18本のシュートを打ち2位キープ、神戸との差は29本。3位柏は11本のシュートで仙台を抜く。4位仙台は6本。札幌と対戦した草津は僅か5本だった。横浜は16本のシュートで休みの湘南を抜き7位へアップ。徳島は14本のシュートで愛媛を抜き9位アップ。東vとしては多めの14本のシュートで10位へアップ。愛媛は今節ワーストの3本で11位転落。12位鳥栖はこんなにシュートが少なくても勝ち点で4位タイとは驚き。 得点効率(シュート数割る得点) 1位東v7.53 2位柏7.78 3位鳥栖8.00 4位仙台8.42 5位札幌8.46 6位湘南8.50 7位水戸8.77 8位神戸8.87 9位横浜8.89 10位愛媛9.71 11位草津9.80 12位山形9.89 13位徳島12.00 東vがシュート14本1得点で数値を下げるが1位キープ。2位柏はシュート11本3得点の高効率で数値をあげる。3位鳥栖はシュート9本2得点で数値をあげ3位キープ。4位仙台はシュート6本無得点で、数値を下げるが4位キープ。5位札幌はシュート18本2得点の効率の悪さで僅かに数値を下げるが5位キープ。水戸はシュート12本で4得点の高効率を発揮し分母が少ない事も手伝って、前節の9位から神戸を抜き7位にアップ。山形は13本のシュートで無得点、草津も無得点ながらシュート数が5本と少ないため山形を抜き11位にアップ。最下位徳島はまた12本代に転落。 失点 1位横浜26 2位仙台37 3位神戸42 4位鳥栖44 5位柏52 6位山形56 7位愛媛58 8位水戸61 9位札幌62 10位東v68 11位湘南74 12位草津77 13位徳島84 1位横浜珍しく3失点、2位仙台は無失点、3位神戸も無失点、4位鳥栖も無失点。5位柏3失点で50点代突入。8位水戸が1失点で9位札幌との差は1になる。9位札幌は無失点。 被シュート数 1位鳥栖422 2位札幌429 3位神戸435 4位山形447 5位愛媛457 6位柏463 7位湘南483 8位横浜498 9位東v501 10位水戸544 11位仙台603 12位草津642 13位徳島645 1位の鳥栖は14本ものシュートを打たれるが1位キープ。2位札幌は被シュート5本で鳥栖との差は7本に。3位神戸は被シュート僅か3本で、札幌との差6本に急接近。16本もの被シュートを浴びた柏が愛媛に抜かれ6位ダウン。12本のシュートを打たれた9位東vは500本代突入。11位の仙台は被シュート13本で600本代に入る。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜17.17 2位仙台16.30 3位神戸10.36 4位鳥栖 9.59 5位水戸8.922 6位柏8.90 7位草津8.34 8位山形7.98 9位愛媛7.88 10位徳島7.68 11位東v7.37 12位札幌6.92 13位湘南6.53 1位横浜は3失点で17本代へダウン。2位仙台は無失点で16本代へアップ。柏が被シュート16本3失点で数値を下げ、水戸に抜かれ6位ダウン。徳島は被シュート9本2失点で数値を下げ、愛媛に抜かれ10位ダウン。札幌は被シュート5本、無失点で数値をあげるが、いまだ6本代で12位。 コーナーキック数 1位札幌259 2位神戸250 3位山形244 4位仙台230 5位柏227 同5位横浜227 7位湘南210 8位東v204 9位鳥栖202 10位愛媛199 11位水戸170 12位徳島170 13位草津166 札幌としては少なめ4本だが1位キープ。2位神戸は5本で札幌との差9本。3位山形も5本。仙台が5本で柏を抜き4位へアップ。抜かれた柏は僅か1本。今節最多8本の横浜は5位タイ。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台939 2位東v909 3位神戸903 4位水戸901 5位徳島896 6位湘南865 7位柏863 8位草津847 9位山形826 10位横浜807 11位愛媛806 12位札幌795 13位鳥栖793 仙台は今節最多29の反則で堂々1位キープ。2位東vは15の反則と少なめ。3位に神戸が28の反則で水戸を抜く、抜かれた水戸は20の反則だった。2位から4位までわずか8差の混戦。横浜が20の反則で愛媛を抜き10位アップ。札幌は今節2番目に多い28の反則で12位へアップ、かわって17の反則だった鳥栖が最下位転落。鳥栖と札幌の差はわずか2。 6766
2006年10月27日
勝ち点順位 1位神戸83 2位横浜82 3位柏78 4位仙台69 5位鳥栖67 6位東v63 7位札幌59 8位山形52 9位愛媛48 10位湘南48 11位水戸44 12草津39 13位徳島31 上位3チームは負けませんね、柏が休みで3位のまま。神戸が札幌に勝利、横浜が湘南に勝利し、神戸は勝ち点差1で首位キープ。仙台は水戸と引き分けで4位キープ。鳥栖もここに来て山形に勝ち2連勝で5位キープ。札幌の当面の目標、東vは徳島と引き分けで6位、札幌とは勝ち点差4に開く。下位では、愛媛が草津に勝ち2連勝で湘南を抜き9位へアップ。 得点ランキング 1位柏70 同1位神戸70 3位札幌68 4位仙台67 5位東v61 6位湘南56 7位山形54 8位鳥栖54 9位横浜52 10位草津50 11位愛媛48 12位水戸40 13位徳島39 神戸が札幌に4得点で、4位からジャンプアップで1位の柏と並ぶ。3位に1得点の札幌、4位は無得点の仙台。愛媛が草津に5得点で、10位草津を猛追。 シュート数 1位神戸611 2位札幌574 3位仙台558 4位柏557 5位山形521 6位草津485 7位湘南476 8位横浜473 9位愛媛463 10位徳島454 11位東v453 12位鳥栖439 13位水戸374 神戸は14本のシュートで1位キープし600本代に突入、追う札幌は神戸を上回る17本のシュートで2位。3位には、仙台が12本のシュートで休みの柏を抜く。シュートわずか6本だった横浜は湘南に抜かれ8位後退。勝ち点で5位6位を争う鳥栖と東vがシュート数で11位、12位争いをしているところが面白い。 得点効率(シュート数割る得点) 1位東v7.43 2位柏7.96 3位鳥栖8.13 4位仙台8.33 5位札幌8.44 6位湘南8.50 7位神戸8.73 8位横浜9.10 9位水戸9.35 10位愛媛9.64 11位山形9.65 12位草津9.70 13位徳島11.64 東vがシュート19本2得点で1位キープ、東vが19本もシュートするなんて珍しい。3位はシュート14本3得点の鳥栖が6位からジャンプアップ。シュート17本1得点の札幌は5位変わらず、シュート14本で4得点の神戸は8本代に入る、順位は7位変わらず。シュート6本1得点の横浜は水戸を抜き8位へアップ。愛媛はシュート13本で5得点の高効率を発揮し、9本代に入り、草津、山形を抜き10位ジャンプ。 失点 1位横浜26 2位仙台37 3位神戸42 4位鳥栖44 5位柏49 6位山形56 7位愛媛58 8位水戸60 9位札幌62 10位東v64 11位湘南74 12位草津75 13位徳島82 1位横浜無失点、2位仙台も無失点、3位神戸は1失点、4位鳥栖も1失点。で順位変わらず。4失点の札幌は60点代突入し水戸に抜かれ9位へダウン。 被シュート数 1位鳥栖408 2位札幌424 3位神戸432 4位山形441 5位柏447 同5位愛媛447 7位湘南483 8位横浜487 9位東v489 10位水戸530 11位仙台590 12位草津624 13位徳島636 1位の鳥栖は珍しく16本ものシュートを打たれるが余裕の1位。2位札幌は被シュート14本で2位キープ。その差16本。3位の神戸は札幌から17本のシュートを浴びる、札幌との差は8本。この節一番被シュートが少なかった湘南は6本で、9位から7位へアップ。東vは19本ものシュートを浴び7位から9位へダウン。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜18.73 2位仙台15.95 3位神戸10.29 4位鳥栖9.27 5位柏9.12 6位水戸8.32 7位草津8.32 8位山形7.88 9位徳島7.76 10位愛媛7.71 11位東v7.64 12位札幌6.84 13位湘南6.53 横浜が無失点で数値を上げ堂々1位キープ。2位仙台も無失点で数値を上げ、余裕の2位キープ。3位は1失点の神戸。鳥栖が被シュート16本で1失点で数値を僅かに上げ、4位へアップ。水戸が無失点で6位へアップ。札幌は被シュート14本の4失点でまた6本代に仲間入り。 コーナーキック数 1位札幌255 2位神戸245 3位山形239 4位柏226 5位仙台225 6位横浜219 7位湘南210 8位東v200 9位鳥栖198 10位愛媛197 11位水戸168 12位徳島165 13位草津161 札幌はこの節の最多10本で1位キープ。2位神戸は7本、3位山形も7本。8位に6本の東vが鳥栖を抜く、その鳥栖はわずか2本。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台910 2位東v894 3位水戸881 4位神戸875 5位徳島874 6位湘南865 7位柏839 8位草津825 9位山形801 10位愛媛791 11位横浜787 12位鳥栖776 13位札幌767 仙台は19の反則で1位キープ。2位東vは18の反則。3位水戸は21の反則で2位東vを猛追中。4位には21の反則の神戸が徳島を抜く。愛媛が21の反則で横浜を抜き10位へ。12位鳥栖は20の反則、最下位札幌も20の反則。 6713
2006年10月20日
勝ち点順位 1位神戸80 2位横浜79 3位柏78 4位仙台68 5位鳥栖64 6位東v62 7位札幌59 8位山形52 9位湘南48 10位愛媛45 11位水戸43 12草津39 13位徳島30
また首位が変わりました。柏が愛媛に負け、横浜が札幌に勝ち、神戸が山形に勝利で、神戸がトップにたってます。札幌が横浜に勝ち首位争いを面白くするはずでしたが、愛媛がやってくれました。次節は札幌が神戸に勝ち面白くする予定です。また最下位徳島が仙台と引き分けて、4位争いを盛り上げてくれてます。 札幌の当面の目標5位鳥栖ですが、水戸に勝ち5位を守り、7位東vは湘南に勝ち6位アップ、で、札幌は7位逆戻りです。水戸は連敗止まらず、愛媛に抜かれ11位にダウン
得点ランキング 1位柏70 2位札幌67 3位仙台67 4位神戸66 5位東v59 6位湘南56 7位山形53 8位鳥栖51 同8位横浜51 10位草津48 11位愛媛43 12位水戸40 13位徳島37
柏が1得点で1位キープ。仙台が1得点で札幌に並ぶ、札幌は無得点。神戸も1得点でぴたりと4位につけいる。勝ち点なみの混戦。札幌から3得点をあげた横浜は草津を抜き8位タイにアップ。3得点の愛媛も水戸を抜き単独11位に。
シュート数 1位神戸597 2位札幌557 同2位柏557 4位仙台546 5位山形505 6位草津470 7位横浜467 8位湘南460 9位愛媛450 10位徳島435 11位東v434 12位鳥栖425 13位水戸364
神戸は14本のシュートで1位をがっちりキープ。札幌は10本のシュートで2位タイへ浮上、というより2本差だった柏がわずか8本しかシュートを打ててないので、柏が落ちてきたと言った方が良いでしょう。 4位仙台は14本のシュートで2位札幌に11本差に迫る。5位山形は13本。札幌と対戦した横浜は12本で7位変わらず。8位湘南17本、9位愛媛14本、10位徳島10本、11位に東vがシュート16本で鳥栖を抜く。12位鳥栖6本、13位水戸4本。2位タイの札幌としては、ここ2試合シュート数がすくない。
得点効率(シュート数割る得点) 1位東v7.36 2位柏7.96 3位仙台8.15 4位湘南8.21 5位札幌8.31 6位鳥栖8.33 7位神戸9.05 8位水戸9.10 9位横浜9.16 10位山形9.53 11位草津9.79 12位愛媛10.47 13位徳島11.76
東vがシュート16本3得点で高効率を維持して1位キープ。3位に14本1得点で数値を落としながらも仙台がアップ。札幌は無得点で数値を下げるが、5位キープ、神戸はシュート14本で1得点でまた9本代に落とすが、7位キープ。横浜はシュート12本3得点の高効率で山形を抜き9位にアップ。
失点 1位横浜26 2位仙台37 3位神戸41 4位鳥栖43 5位柏49 6位山形53 7位愛媛56 7位札幌58 9位水戸60 10位東v62 11位草津70 12位湘南73 13位徳島80
1位横浜無失点、2位仙台は1失点3位神戸は無失点、4位鳥栖も無失点、5位柏は3失点。札幌は3失点だったが、7位に留まれた。最下位徳島は80点の大台に到達。
被シュート数 1位鳥栖392 2位札幌410 3位神戸415 4位山形427 5位愛媛432 6位柏447 7位東v470 8位横浜471 9位湘南477 10位水戸518 11位仙台580 12位草津611 13位徳島617
一番被シュートが少なかったのが、1位鳥栖で4本、2番目に少なかったが、鳥栖と対戦した、水戸の6本って、このゲームはどんなんだったんだろう。2位札幌は12本のシュートを浴び鳥栖との差が18本に広がる。3位神戸は被シュート13、4位山形は14本、5位愛媛は8本、6位柏は14本、7位東vは17本。8位には横浜が湘南をぬく、ゲームのなかった草津が、徳島を抜き12位へアップ。
失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜18.12 2位仙台15.68 3位神戸10.12 4位柏9.12 5位鳥栖9.11 6位草津8.73 7位水戸8.63 9位山形8.05 9位愛媛7.714 10位徳島7.71 11位東v7.58 12位札幌7.06 13位湘南6.53
横浜が無失点で数値を上げ堂々1位キープ。2位仙台は1失点で僅かに数値を下げるが2位で3位神戸とは5本もの差をつけている。3位神戸は無失点で10本代にのせる。札幌は一発病再発で3失点かろうじて7本代だが、再び6本代突入の危機。最下位湘南だけ、6本代。
コーナーキック数 1位札幌245 2位神戸238 3位山形232 4位柏226 5位仙台220 6位横浜218 7位湘南203 8位鳥栖196 9位東v194 10位愛媛189 11位水戸164 12位草津159 同12位徳島159
札幌は4本で1位キープ。2位神戸も4本、3位山形も4本、5位柏は5本、6位に10本をとった仙台が横浜を抜く。鳥栖が6本で東vを抜き8位アップ。水戸が休みの草津を抜いて11位に。徳島は4本で草津と並び12位タイ。
反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台891 2位東v876 3位水戸860 同3位徳島860 5位神戸854 6位湘南845 7位柏839 8位草津803 9位山形783 10位横浜772 11位愛媛770 12位鳥栖756 13位札幌747
仙台は余裕の1位キープ。3位水戸は11の反則数と少なめで、徳島に並ばれ る。神戸は12の反則と少なく、徳島に抜かれ5位ダウン。横浜が21の反則で10位アップ。札幌は14の反則で最下位、12位の鳥栖とは9差、その鳥栖は16の反則だった。
2006年10月16日
勝ち点順位 1位柏78 2位神戸76 3位横浜76 4位仙台67 5位鳥栖61 6位札幌59 7位東v59 8位山形52 9位湘南48 10位水戸43 11位愛媛42 12草津39 13位徳島29 柏が首位奪還、休みの横浜を尻目に柏が東vに勝利、神戸も水戸に勝利し、前節1位だった横浜は3位に後退。仙台は愛媛に勝利し4位キープ。鳥栖は草津と引き分けで5位キープ。札幌は山形と引き分けだったが、東vが柏に負けたため、得失点で6位にアップ。 得点ランキング 1位柏69 2位札幌67 3位仙台66 4位神戸65 5位東v56 6位湘南55 7位山形53 8位鳥栖50 9位草津48 同9位横浜48 11位水戸40 同11位愛媛40 13位徳島36 柏が4得点で札幌を抜き1位に、札幌は1得点で2位。3位は2得点の仙台。4位は2得点の神戸、ここまでが60点台。 シュート数 1位神戸583 2位柏549 3位札幌547 4位仙台532 5位山形492 6位草津470 7位横浜455 8位湘南4436 9位愛媛436 10位徳島425 11位鳥栖419 12位東v418 13位水戸360 神戸は15本のシュートで1位を守る。2位は柏が17本のシュートで、札幌を2本差で抜く、札幌はわずかシュート8本で3位へ転落、データを見始めたのが16節からなのだが、それ以降では初めて2位以下に落ちた事になる。4位は17本のシュートを放った仙台で、札幌とは15本差。ここまでが5百本代。東vが10位から2つ順位を落として12位へ。44節もっとも少ないシュート数は山形と草津の7本、次いで札幌と東vが8本。3位札幌としてはいかに今節シュート数が少なかったが如実に現れている。 得点効率(シュート数割る得点) 1位東v7.46 2位柏7.96 3位湘南8.05 4位仙台8.06 5位札幌8.16 6位鳥栖8.38 7位神戸8.97 8位水戸9.00 9位山形9.28 10位横浜9.48 11位草津9.79 12位愛媛10.90 13位徳島11.81 東vがシュート8本で1得点と、そこそこの決定率で1位を守る。2位にはシュート17本で4得点の高効率を発揮した柏が6位から2位へジャンプアップ。湘南はシュート20本で2得点で数値を下げ3位後退。仙台はシュート17本2得点で4位に後退。 札幌はデータどうりのシュート8本で1得点で5位かわらず。鳥栖はシュート16本で無得点で数値をさげ、6位へ後退。神戸はシュート15本2得点で8本代に入り7位にアップ。水戸はシュート9本で1得点でデータどうり9本代で8位に後退。最下位徳島はシュート16本4得点の高効率で12本代を脱出。 失点 1位横浜26 2位仙台36 3位神戸41 4位鳥栖43 5位柏46 6位山形52 7位愛媛55 7位札幌55 9位水戸59 10位東v61 11位湘南70 同11位草津70 13位徳島79 1位横浜はゲームなし。2位仙台は1失点、3位の神戸は1失点。4位鳥栖は無失点。6位山形が1失点。札幌は1失点で、愛媛が2失点だったので、札幌は8位から7位タイにアップ。東vが4失点で10へダウン。湘南が4失点で70点台仲間入りで11位タイ。 被シュート数 1位鳥栖388 2位札幌398 3位神戸402 4位山形413 5位愛媛424 6位柏433 7位東v453 8位湘南461 同8位横浜461 10位水戸512 11位仙台570 12位徳島603 13位草津611 鳥栖は7本打たれるが1位キープ、札幌も同じ7本打たれ2位かわらず鳥栖との差10本もかわらず。 神戸9本打たれ、札幌とは4本差に広がる。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜17.73 2位仙台15.83 3位神戸9.80 4位柏9.41 5位鳥栖9.02 6位草津8.732 7位水戸8.68 9位山形7.94 9位愛媛7.71 10位徳島7.63 11位東v7.43 12位札幌7.24 13位湘南6.59 2位仙台が被シュート11本1失点でわずかに数値を下げるが2位堅守。神戸はシュート9本で1失点で数値をわずかに下げるが3位キープ。柏は被シュート8本で1失点で数値を下げるが4位キープ。無失点の草津が数値をあげ水戸を抜き6位へアップ。4失点の東vは11位にダウン。札幌は被シュート8で1失点で12位キープ。4失点の湘南は最下位かわらず、唯一6本代。 コーナーキック数 1位札幌241 2位神戸234 3位山形228 4位柏221 5位横浜212 6位仙台210 7位湘南202 8位東v191 9位鳥栖190 10位愛媛183 11位草津159 12位水戸159 13位徳島155 1位は4本の札幌、2位神戸は8本で、その差7本に縮める。3位山形は神戸に6本差。水戸が8本で草津に並ぶ。4位柏は0本。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台878 2位東v853 3位水戸849 4位神戸842 5位徳島839 6位湘南825 7位柏820 8位草津803 9位山形767 10位愛媛752 11位横浜751 12位鳥栖740 13位札幌733 仙台は22の反則で1位キープ。東vは23の反則で2位へアップ。水戸は14の反則で3位へ後退。 以下各チーム神戸22、徳島26、湘南16、柏28、草津31、山形30、愛媛17、鳥栖18、札幌27。札幌は上位の平均を上回る反則数だったが、最下位変わらず、12位鳥栖とはわずか7本差にせまる。 6417
2006年10月04日
勝ち点順位 1位横浜76 2位柏75 3位神戸74 4位仙台64 5位鳥栖61 6位東v59 7位札幌58 8位山形51 9位湘南48 10位水戸43 11位愛媛42 12草津38 13位徳島26 サプライズ、横浜がついに首位に立ちました。 神戸が東vに負け、柏が鳥栖に負け、横浜は山形に勝利し、シーズン初めて首位に立ちました。休みの札幌は鳥栖、東vに抜かれ5位から7位へダウン。4位仙台は草津に勝ち4位キープ。 得点ランキング 1位札幌66 2位柏65 3位神仙台64 4位神戸63 5位東v55 6位湘南53 7位山形52 8位鳥栖50 9位草津48 同9位横浜48 11位水戸39 同11位愛媛39 13位徳島32 札幌は休みでしたが、1位を守りました。仙台がブラジル人トリオ復活で5得点し3位へアップ、神戸は2得点ながら4位後退。東vが大量5得点で5位へアップ。 シュート数 1位神戸568 2位札幌539 3位柏533 4位仙台515 5位山形485 6位草津463 7位横浜455 8位愛媛425 9位湘南423 10位東v410 11位徳島409 12位鳥栖403 13位水戸351 神戸としては少なめ10本のシュートで1位キープ。2位は休みの札幌で、神戸とは29本差。3位柏は10本のシュートで札幌に6本差に迫る。4位仙台は20本で500本代突入。最下位水戸だけが、300本代。 得点効率(シュート数割る得点) 1位東v7.45 2位湘南7.98 3位仙台8.05 4位鳥栖8.06 5位札幌8.17 6位柏8.20 7位水戸9.00 8位神戸9.02 9位山形9.33 10位横浜9.48 11位草津9.65 12位愛媛10.90 13位徳島12.78 シュート11本で5得点の高効率で東vが1位に。湘南はシュート14本の1得点で数値を下げ2位。3位は仙台がシュート20本5得点の効率を発揮して6位からジャンプアップ。鳥栖はシュート13本2得点で数値を上げるが順位を1つ落とし4位。札幌もひとつ順位を下げ5位。ちなみに横浜はシュート6本で3得点の高効率、点を取ったら守るというはっきりした姿勢を貫きひとつ上がって10位。 失点 1位横浜26 2位仙台35 3位神戸40 4位鳥栖43 5位柏45 6位山形51 7位愛媛53 8位札幌54 9位東v57 同9位水戸57 11位湘南66 12位草津70 13位徳島77 1位横浜は2失点。2位仙台は2失点、3位の神戸が仙台に追いつくかに思われたが、神戸が5失点で逆にその差を5に広げる。休みの札幌は8位かわらず。草津が仙台に5失点で70点代突入し12位にワンランクダウン。 被シュート数 1位鳥栖381 2位札幌391 3位神戸393 4位山形405 5位愛媛407 6位柏425 7位東v437 8位湘南445 9位横浜461 10位水戸497 11位仙台559 12位徳島583 13位草津595 鳥栖は10本打たれるが1位キープ。休みの札幌が2位に入り、1位鳥栖とは10本差で、3位神戸とはわずか2本。鳥栖、札幌、神戸ともに残り試合数は同じになる。神戸は11本、山形は6本、愛媛は7本、柏は13本、横浜は13本打たれている。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜17.73 2位仙台15.97 3位神戸9.83 4位柏9.44 5位鳥栖8.86 6位水戸8.72 7位草津8.50 8位山形7.94 9位愛媛7.68 10位東v7.67 11位徳島7.57 12位札幌7.24 13位湘南6.74 1位横浜が17本代に低下。2位仙台が15本代に低下。5失点の神戸は9本代に落とすが、3位キープ。5失点の草津はツーランクダウンし7位へ。札幌12位かわらず。 コーナーキック数 1位札幌237 2位神戸226 3位山形223 4位柏221 5位横浜212 6位仙台206 7位湘南197 8位東v187 9位鳥栖183 10位愛媛180 11位草津157 12位水戸151 13位徳島150 休みでも1位の札幌、2位神戸は6本で、その差11本に縮めるが、およそ2ゲーム分の余裕、CKはもはや札幌のお家芸か。ちなみに3位山形は5本、4位柏は7本、5位横浜は3本、4位仙台は8本でした。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台856 2位水戸835 3位東v830 4位神戸820 5位徳島813 6位湘南809 7位柏792 8位草津772 9位横浜751 10位山形737 11位愛媛734 12位鳥栖722 13位札幌706 ここに来て猛追を見せていた、水戸が東vをとらえ2位へアップ。徳島は湘南を抜き5位アップ。休みの札幌は最下位転落。12位にアップした鳥栖はらしからず、29もの反則をしている、柏と激しいぶつかり合いがあったもよう。ちなみに、1位仙台は13、2位水戸は26、3位東vは20、4位神戸は21、7位柏は24だった。 6054
2006年09月29日
勝ち点順位 1位柏75 2位神戸74 3位横浜73 4位仙台61 5位札幌58 6位鳥栖57 7位東v56 8位山形51 9位湘南45 10位水戸43 11位愛媛39 12草津38 13位徳島26 上位3チームほんと負けませんな、柏が水戸に勝ち、神戸が鳥栖に勝ち、横浜は仙台に勝ちで3チーム一歩もゆずらず、勝ち点差も3位まで2の混戦。札幌は徳島に勝ち、4仙台との差を3までに迫る。順位も鳥栖が負け、東vが休みで5位へジャンプアップ。 得点ランキング 1位札幌66 2位柏64 3位神戸61 4位仙台59 5位湘南52 6位東v50 同6位山形50 8位鳥栖48 9位草津46 10位横浜45 11位水戸39 12位愛媛38 13位徳島32 ついにやりました。札幌が2ゲーム連続の6得点で1位に躍り出ました、アクションサッカーここに極まり。2位後退した柏ですが、3得点をあげているので、1位キープと柏サポは思っていたことでしょう、得点ランキングを見て目を丸くしているに違いありません。 シュート数 1位神戸558 2位札幌539 3位柏523 4位仙台495 5位山形472 6位横浜449 同6位草津449 8位愛媛417 9位湘南409 10位徳島402 11位東v399 12位鳥栖390 13位水戸341 札幌は22本のシュートで2位かわらず、1位神戸は11本のシュートだった、2位札幌とは19本差に迫られる。3位柏は23本のシュートで札幌とは16本まで迫る。ちなみに横浜11本。札幌と対戦した徳島は12本。 得点効率(シュート数割る得点) 1位湘南7.87 2位東v7.98 3位鳥栖8.13 4位札幌8.16 5位柏8.17 6位仙台8.39 7位水戸8.74 8位神戸9.15 9位山形9.44 10位草津9.76 11位横浜9.98 12位愛媛10.97 13位徳島12.56 湘南はシュート12本無得点でも1位を守り、前節まで2位の鳥栖はシュート8本で無得点で3位後退。かわってゲームの無かった東vが2位に躍り出る。札幌は前節まで6位から6得点で4位ジャンプアップ。 失点 1位横浜24 2位仙台33 3位神戸35 4位鳥栖42 5位柏43 6位山形48 7位愛媛53 8位札幌54 9位東v55 10位水戸56 11位草津65 12位湘南66 13位徳島76 失点ランク1位、2位直接対決は横浜が1失点、仙台が3失点。その差を9に広げる。3位神戸は無失点で仙台に2差にまで迫ってきている。札幌は無失点で8位にアップ。 被シュート数 1位鳥栖371 2位神戸382 3位札幌391 4位山形399 5位愛媛400 6位柏412 7位東v427 8位湘南435 9位横浜448 10位水戸483 11位仙台545 12位徳島575 同12位草津575 鳥栖としは多めの11本打たれるが1位キープ。2位神戸はわずか8本の被シュートで2位確保、神戸の好調さはいまだ続いている。札幌は12本のシュートを打たれ3位かわらず2位神戸とは9本差に広がった。ちなみに柏は15本、横浜は13本打たれている。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜18.67 2位仙台16.52 3位神戸10.91 4位柏9.58 5位草津8.85 6位鳥栖8.83 7位水戸8.63 8位山形8.31 9位東v7.76 10位徳島7.57 11位愛媛7.55 12位札幌7.24 13位湘南6.59 2位仙台が16本代に突入。2失点の鳥栖が6位転落。無失点の草津が7位から5位へジャンプアップ。6失点の徳島がワンランクダウンで10位へ。札幌は無失点だが12位変わらず。 コーナーキック数 1位札幌237 2位神戸220 3位山形218 4位柏214 5位横浜209 6位仙台198 7位湘南190 8位東v184 9位鳥栖176 同9位愛媛176 11位草津153 12位水戸144 同12位徳島144 札幌は14本で堂々1位キープ。2位神戸は4本、3位山形は10本で柏を抜く、その柏は6本。ちなみに横浜3本、仙台も3本。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台843 2位東v810 3位水戸809 4位神戸水戸799 5位湘南793 6位徳島787 7位柏768 8位草津760 9位横浜733 10位位愛媛721 11位山形717 12位札幌706 13位鳥栖693 仙台が1位をキープ、休みの2位東vには33差をつける。3位水戸が2位東vに1差の猛追。最下位鳥栖と12位札幌は13差に広がる。 5791
2006年09月27日
勝ち点順位 1位柏72 2位神戸71 3位横浜70 4位仙台61 5位鳥栖57 6位東v56 7位札幌55 8位山形50 9位湘南44 10位水戸43 11位愛媛38 12草津37 13位徳島26 神戸が休みで柏が徳島に引き分けたため、勝ち点1差で柏が1位に復活。横浜は草に負け首位と勝ち点差2に。4位仙台は5位の鳥栖に負け勝ち点差4までに迫られる、それを追う東vが、山形に勝ち、札幌も湘南に勝利、札幌は4位仙台まで勝ち点差6に迫る。 得点ランキング 1位柏61 2位札幌60 3位神戸59 4位仙台58 5位湘南52 6位東v50 7位山形48 同7位8位鳥栖48 9位草津46 10位横浜42 11位水戸38 12位愛媛36 13位徳島32 6得点の札幌が4位から2位へジャンプアップ、こうなったら、得点ランキング1位はもはや夢ではなく現実の可能性が出てきた。 シュート数 1位神戸547 2位札幌517 3位柏500 4位仙台480 5位山形460 6位横浜438 7位草津436 8位愛媛405 9位東v399 10位湘南397 11位徳島390 12位鳥栖382 13位水戸328 札幌は23本のシュートで500本代突入、で2位。3位柏とはその差17本に広げる。札幌に対戦した湘南は6本だった。 得点効率(シュート数割る得点) 1位湘南7.63 2位鳥栖7.96 3位東v7.98 4位柏8.20 5位仙台8.28 6位札幌8.62 7位水戸8.63 8位神戸9.27 9位草津9.48 10位山形9.58 11位横浜10.43 12位愛媛11.25 13位徳島12.19 湘南は札幌戦でシュート6本で1得点の効率を維持し1位キープ。札幌はシュート23本の6得点で8本代にのせ、6位へアップ。柏はシュート20本で無得点で8本代に降下し4位ダウン。徳島は無得点で再び12本代に。 失点 1位横浜23 2位仙台30 3位神戸35 4位鳥栖40 5位柏42 6位山形46 7位愛媛51 8位水戸53 9位札幌54 10位東v55 11位草津65 12位湘南66 13位徳島70 1位横浜は2失点。2位仙台が30失点に。湘南は札幌に大量6失点で12位へダウン。札幌は着実に1失点。 被シュート数 1位鳥栖360 2位神戸374 3位札幌379 4位山形384 5位愛媛388 6位柏399 7位湘南422 8位東v427 9位横浜433 10位水戸460 11位仙台534 12位徳島553 13位草津563 鳥栖は打たれませんね、被シュートはわずか8本。札幌は被シュート6本だったが、休みの神戸に5本差で抜かれ3位ダウン。札幌と同数2位だった愛媛は15本打たれ、5位へダウン。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜18.83 2位仙台17.80 3位神戸10.69 4位柏9.50 5位鳥栖9.00 6位水戸8.68 7位草津8.66 8位山形8.41 9位徳島7.90 10位東v7.76 11位愛媛7.61 12位札幌7.02 13位湘南6.39 ついに横浜は20本代を割りました。しかもいきなり、18本代へ低下。札幌はシュート6本で1失点で、再び6本代突入かに思われましたが、なんとか7本代をキープ。12位かわらず。 コーナーキック数 1位札幌223 2位神戸216 3位柏208 同3位山形208 5位横浜206 6位仙台195 7位東v184 8位湘南181 9位鳥栖174 10位愛媛173 11位草津150 12位水戸142 13位徳島139 札幌として少なめck6本で1位キープ。休みの2位神戸とは7本差。3位に柏が山形が並ぶ。札幌戦1本だった湘南な東vに抜かれ8位後退。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台820 2位東v810 3位水戸789 4位神戸水戸777 5位湘南775 6位徳島770 7位柏746 8位草津740 9位横浜710 10位位愛媛706 11位山形698 12位札幌686 13位鳥栖682 仙台が1位をキープ2位東vには10差。この2チームは800代に突入。どすぐろ2強時代か、3位水戸は2位東vに21差に広がる。鳥栖が最下位転落、12位札幌とは4差。 5692
2006年09月21日
勝ち点順位 1位神戸71 2位柏71 3位横浜70 4位仙台61 5位鳥栖54 6位東v53 7位札幌52 8位山形50 9位湘南44 10位水戸43 11位愛媛35 12草津34 13位徳島25 上位3チーム神戸が徳島に勝ち、柏が草津に勝ち、横浜が水戸に勝利と揃って勝利したので、勝ち点1に3チーム変わらずの激戦。7位だった東vが愛媛に勝ち、札幌が仙台と引き分けだったため、6位に東vがアップし、かわって札幌は7位に後退。5位鳥栖と札幌まで勝ち点差2の混戦。 得点ランキング 1位柏61 2位仙台59 3位神戸58 4位札幌54 5位湘南51 6位東v49 7位山形48 8位鳥栖47 9位草津44 10位横浜42 11位水戸38 12位愛媛35 13位徳島32 2得点の柏が60点代に突入。4得点の神戸が仙台を抜いて2位へアップ。1位柏から3位仙台まで4点差の接戦。無得点の札幌は4位変わらず。 シュート数 1位神戸547 2位札幌494 3位柏480 4位仙台472 5位山形451 6位草津428 同6位位横浜428 8位愛媛395 9位湘南391 10位東v386 11位徳島380 12位鳥栖369 13位水戸313 1位神戸は21本ものシュートを放っている。札幌は15本で2位キープ。3位柏は18本で札幌にじりじりと迫っている。愛媛が湘南をぬいて8位へアップ。札幌と対戦した仙台は11本。 得点効率(シュート数割る得点) 1位湘南7.67 2位鳥栖7.85 3位柏7.87 4位東v7.88 5位仙台8.14 6位水戸8.24 7位札幌9.15 8位神戸9.27 9位山形9.40 10位草津9.73 11位横浜10.19 12位愛媛11.29 13位徳島11.88 札幌戦無得点だった仙台が8本代に低下し、5位へダウン。休みの鳥栖が2位へアップ。札幌はシュート15本で無得点で9本代に低下したが7位かわらず。神戸がシュート21本4得点で8位にアップ。 失点 1位横浜21 2位仙台29 3位神戸35 4位鳥栖40 5位柏42 6位山形45 7位愛媛51 8位水戸52 9位札幌53 10位東v55 11位湘南60 12位草津65 13位徳島70 1位横浜は1失点。札幌は2位仙台に失点させて30点代の大台にのせるはずだったが、無失点。札幌は3試合ぶりの無失点で9位かわらず。最下位徳島は70点代に突入。順位に変動はない。 被シュート数 1位鳥栖352 2位札幌373 同2位愛媛373 4位山形374 同4位神戸374 6位柏389 7位湘南399 8位東v418 9位横浜425 10位水戸450 11位仙台521 12位徳島533 13位草津553 今回も札幌と愛媛が同数のシュートを打たれ2位で並ぶ。休みの1位鳥栖とは21本差。4位は山形と神戸が同数で並び、2位札幌とは1本で4チームが団子状態。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜20.24 2位仙台17.97 3位神戸10.69 4位柏9.26 5位鳥栖8.80 6位水戸8.65 7位草津8.51 8位山形8.31 9位徳島7.61 10位東v7.60 11位愛媛7.31 12位札幌7.04 13位湘南6.65 ついに札幌が7本代に浮上です。私が調べ始めてから初めての快挙です。一時は5本代という悪夢もありました。 コーナーキック数 1位札幌217 2位神戸216 3位柏206 4位山形2?5 5位横浜196 6位仙台187 7位湘南180 8位東v178 9位鳥栖170 10位愛媛169 11位草津146 12位水戸142 13位徳島135 1位札幌かわらずだか2位神戸とはわずか1本差。3位に柏が山形を1本差で上回る。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台796 2位東v787 3位神戸777 4位水戸770 5位湘南749 6位徳島743 7位柏728 8位草津723 9位横浜697 10位位愛媛691 11位山形680 12位鳥栖670 13位札幌649 仙台が札幌戦で26の反則で1位返り咲き。札幌としては多い17の反則をするが、最下位変わらず。どすぐる3強に水戸が猛追しどすぐる4強へ。 5529
2006年09月14日
勝ち点順位 1位神戸68 2位柏68 3位横浜67 4位仙台60 5位鳥栖54 6位札幌51 7位東v50 8位山形49 9位湘南43 10位水戸43 11位愛媛35 12草津34 13位徳島25 ビッグサプライズついに柏が首位陥落。 柏が横浜に負け、神戸が湘南に引き分け、この結果神戸が勝ち点で並び首位に。横浜は首位から勝ち点差1で3位。首位争いは混沌としてきた。4位の仙台は徳島に勝ち首位と勝ち点差8で首位も伺える位置に。5位鳥栖は愛媛と引き分け。札幌は水戸に勝ち、山形は草津に引き分けで、札幌がゲームの無い東vと山形を抜き6位ジャンプアップ。 得点ランキング 1位柏59 2位仙台58 3位神戸55 4位札幌54 5位湘南50 6位東v47 同6位鳥栖47 同6位山形47 9位草津44 10位横浜40 11位水戸37 12位愛媛34 13位徳島31 仙台が3得点で1位柏に1点差に迫る。札幌が3得点で3位神戸に1点差。6位に東v、鳥栖、山形の3チームが並ぶ。 シュート数 1位神戸526 2位札幌479 3位柏462 4位仙台461 5位山形446 6位草津424 7位横浜415 8位湘南381 9位愛媛378 10位東v375 11位徳島372 12位鳥栖369 13位水戸299 神戸9本で1位キープ。札幌13本で2位キープ。湘南が休みの東vを抜いて8位アップ。愛媛も東vを抜き9位。シュート15本の徳島が鳥栖を抜き11位へ。札幌と対戦した水戸は2本だった。 得点効率(シュート数割る得点) 1位湘南7.62 2位柏7.83 3位鳥栖7.85 4位仙台7.95 5位東v7.98 6位水戸8.08 7位札幌8.87 8位山形9.49 9位神戸9.56 10位草津9.64 11位横浜10.38 12位愛媛11.12 13位徳島12.00 湘南がシュート5本2得点の高効率を発揮して3位から1位にアップ。シュート10本で無得点の柏は2位へ降下。仙台は3得点で4位へアップ。札幌はシュート13本3得点で8本代に入るが7位かわらず。神戸がシュート9本2得点で9位へアップ。 失点 1位横浜20 2位仙台29 3位神戸34 4位鳥栖40 5位柏42 6位山形44 7位愛媛49 8位水戸50 9位札幌53 10位東v54 11位湘南59 12位草津63 13位徳島66 横浜は8試合ぶりの無失点。仙台は1失点。札幌は1失点で9位かわらず。水戸は札幌に3失点で8位へダウン。 被シュート数 1位鳥栖352 2位札幌362 同2位愛媛362 4位山形364 5位神戸366 6位柏385 7位湘南394 8位東v401 9位横浜411 10位水戸437 11位仙台506 12位徳島512 13位草津535 被シュートがたったの2本だった札幌が5位から2位にジャンプアップし愛媛と並ぶ、1位鳥栖とは10本差。そのため神戸は5位にダウン。11位仙台は500本代仲間入り。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜20.55 2位仙台17.45 3位神戸10.76 4位柏9.17 5位鳥栖8.80 6位水戸8.74 7位草津8.49 8位山形8.27 9位徳島7.76 10位東v7.43 11位愛媛7.39 12位札幌6.83 13位湘南6.68 横浜が8試合ぶりの無失点。水戸が札幌にシュート13本の3失点で6位に後退。札幌は7本代へ突入の期待をみごとに裏切り、シュート2本で1失点で、数値を下げるが12位をキープ。 コーナーキック数 1位札幌213 2位神戸210 3位山形202 4位柏197 5位横浜193 6位仙台182 7位湘南174 8位東v173 9位鳥栖170 10位愛媛155 11位草津143 12位水戸141 13位徳島131 1位札幌かわらず2位神戸とは3本差。湘南が休みの東vを抜く。水戸がわずか1本で12位へ後退。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位東v779 2位仙台770 3位神戸762 4位水戸748 5位湘南730 6位徳島728 7位柏707 8位草津697 9位横浜679 同9位位愛媛679 11位鳥栖670 12位山形662 13位札幌649 休みの東vを抜いて仙台が1位へ。東v、神戸、のどすぐろ3強に水戸、湘南がくらいついている。 5335
2006年09月12日
勝ち点順位 1位柏68 2位神戸67 3位横浜64 4位仙台57 5位鳥栖53 6位東v50 7位山形48 8位札幌48 9位水戸43 10位湘南42 11位愛媛35 12草津33 13位徳島25 柏が仙台に負けたが、神戸が札幌と引き分けため、首位を守る。横浜は東vと引き分けだった。鳥栖が湘南に勝ち。8位札幌まで順位かわらず。水戸が徳島に勝ち、湘南を抜き9位へ。11位と12位の直接対決に愛媛が草津に勝ち11位にアップ。 得点ランキング 1位柏59 2位仙台55 3位神戸53 4位札幌51 5位湘南48 6位東v47 同6位鳥栖47 8位山形46 9位草津43 10位横浜39 11位水戸36 12位愛媛34 13位徳島30 東vが1得点、鳥栖が2得点で休みの山形を抜き6位タイに。札幌は1得点で4位かわらず。 シュート数 1位神戸517 2位札幌466 3位柏451 4位仙台444 5位山形435 6位草津410 7位横浜406 8位東v375 9位湘南373 10位愛媛371 11位鳥栖361 12位徳島357 13位水戸297 1位、2位直接対決は神戸22本、札幌11本、でした。神戸にそんなにシュートの雨あられを打たれた気がしないのだが、22本も打たれていたなんて、きつねにつままれた気がする。柏が23本で5位から3位へジャンプアップ。 得点効率(シュート数割る得点) 1位柏7.64 2位鳥栖7.68 3位湘南7.77 4位東v7.98 5位仙台8.07 6位水戸8.25 7位札幌9.14 8位草津9.53 9位山形9.46 10位神戸9.75 11位横浜10.41 12位愛媛10.91 13位徳島11.90 鳥栖がシュート8本で2得点の高効率で2位へアップ。札幌はシュート11本で1得点でわずかに数値を下げたが7位かわらず。神戸もシュート22本で1得点で数値を下げるが10位のまま。 失点 1位横浜20 2位仙台28 3位神戸32 4位鳥栖40 5位柏41 6位山形43 7位水戸47 8位愛媛49 9位札幌52 10位東v54 11位湘南57 12位草津62 13位徳島63 横浜はついに20点代に突入で7試合連続失点中。J1昇格が降格チームだけではつまらないので、横浜にはがんばってもらいたい。柏が2失点で5位へダウン。徳島が2失点で草津に抜かれ最下位転落。札幌は1失点で9位かわらず。 被シュート数 1位鳥栖345 2位山形350 3位愛媛354 4位神戸358 5位札幌360 6位柏376 7位湘南385 8位横浜400 9位東v401 10位水戸424 11位仙台491 12位徳島495 13位草津524 札幌が22本のシュートを浴び2位から5位へ急降下。かわって休みの山形が5位から2位へアップ。3位愛媛から5位札幌まで6本差の混戦に。 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜20.00 2位仙台17.54 3位神戸11.19 4位柏9.17 5位水戸9.02 6位鳥栖8.63 7位草津8.45 8位山形8.14 9位徳島7.86 10位東v7.43 11位愛媛7.22 12位札幌6.92 13位湘南6.75 札幌がなんと最下位脱出。かわって湘南が被シュート8本で2失点の効率の悪さで最下位転落。札幌は被シュート22本だから2試合分のシュートを浴びて1失点というからくりなので、素直に喜べないところだが、次節無失点なら7本代の可能性も。横浜が被シュート400本で20失点で20本丁度に。仙台は無失点で17本代にアップ。 コーナーキック数 1位札幌208 2位神戸2069 3位山形197 4位柏196 5位横浜188 6位仙台173 同6位東v173湘 8位湘南167 9位鳥栖164 10位愛媛153 11位水戸140 12位草津136 13位徳島127 1位、2位直接対決は札幌が4本、神戸が7本で札幌1位かわらず、神戸に2本差まで迫られる。東vが湘南を抜いて6位タイに。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位東v770 2位仙台761 3位神戸733 4位水戸731 5位湘南711 6位徳島710 7位柏684 8位草津672 9位横浜660 10位愛媛658 11位鳥栖651 12位山形649 13位札幌628 どすぐろ4強かわず、東vが1位を守る。湘南が徳島を1差で抜いて5位へアップ。休みの山形は12位へ降下。最下位札幌は変わらず。 5235
2006年09月05日
勝ち点順位 1位柏68 2位神戸66 3位横浜63 4位仙台54 5位鳥栖50 6位東v49 7位山形48 8位札幌47 9位湘南42 10位水戸40 11位草津33 12位愛媛31 13位徳島25
柏が湘南に勝ち首位キープ。神戸と横浜の直接対決は神戸が勝利し、ついに勝ち点で単独2位に。5位、6位直接対決は鳥栖が東vに勝利し5位へアップ。7位、8位直接対決の札幌と山形は引き分けで順位変わらず。草津は水戸に勝利し、11位へアップ、この試合レンタル中の桑原がゴールを決めている。
得点ランキング 1位柏59 2位仙台53 3位神戸52 4位札幌50 5位湘南47 6位山形46 7位東v46 8位鳥栖45 9位草津43 10位横浜38 11位水戸34 12位愛媛33 13位徳島30
順位に変動はなし、柏が湘南に4得点で他を引き離しにかかる。下位3チーム草津、愛媛、徳島がそれぞれ3得点をあげている。札幌は3試合ぶりの無得点だが4位かわらず。
シュート数 1位神戸495 2位札幌455 3位山形435 4位仙台434 5位柏432 6位草津402 7位横浜393 8位東v361 9位湘南359 同9位愛媛358 11位鳥栖353 12位徳島344 13位水戸285
神戸10本、2位札幌が11本でその差40本。休みの仙台を山形が1本差で抜くが次節お休み。草津が横浜を抜き6位へアップ。東vは17本で7位アップ。 得点効率(シュート数割る得点) 1位柏7.32 2位湘南7.64 3位鳥栖7.84 4位東v7.85 5位仙台8.19 6位水戸8.38 7位札幌9.10 8位草津9.35 9位山形9.46 10位神戸9.52 11位横浜10.34 12位愛媛10.88 13位徳島11.47
柏が18本で4得点の高効率で1位返り咲き。湘南は12本無得点で順位を落とす。鳥栖が15本2得点で3位へアップ。草津が20本3得点で8位へアップ。札幌7位かわらず。愛媛は3得点で10本代へ、徳島も3得点で11本代へ。
失点 1位横浜19 2位仙台28 3位神戸31 4位柏39 同4位鳥栖39 6位山形43 7位水戸47 8位愛媛49 9位札幌51 10位東v53 11位湘南55 12位徳島61 13位草津61
横浜は6試合連続失点中、でもまだ10点代。徳島が60点代に仲間入り。札幌は4試合ぶりの無失点。
被シュート数 1位鳥栖331 2位札幌338 3位愛媛346 4位神戸347 5位山形350 6位柏366 7位湘南377 8位横浜386 9位東v388 10位水戸411 11位仙台472 12位徳島483 13位草津512
鳥栖は被シュートわずか7本で1位キープ、2位札幌とは、その差7本。神戸が山形をかわして単独4位。横浜は東vを抜き8位アップ。10位水戸が400本代仲間入り。休みの仙台は11位にアップ。
失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜20.32 2位仙台16.86 3位神戸11.19 4位柏9.38 5位水戸8.89 6位鳥栖8.49 7位草津8.39 8位山形8.14 9位徳島7.92 10位東v7.32 11位愛媛7.06 12位湘南6.85 13位札幌6.63
無失点の鳥栖が6位にアップ。3失点の徳島が7本代に突入し9位へダウン。湘南が4失点で6本代においでやす。札幌は無失点でわずかに数値を上げるが、最下位変わらず。
コーナーキック数 1位札幌204 2位神戸199 3位山形197 4位柏194 5位横浜184 6位仙台171 7位湘南165 8位東v164 9位鳥栖157 10位愛媛149 11位水戸135 12位草津130 13位徳島122
札幌1位かわらず。6位まで順位に変動なし。湘南が東vを抜いて7位に。
反則数(どす黒いチームの指標) 1位東v744 2位仙台736 3位神戸718 4位水戸708 5位徳島696 6位湘南688 7位柏663 8位山形649 9位草津643 10位横浜643 11位愛媛641 12位鳥栖628 13位札幌614
東vが休みの仙台を抜いて1位へ。どす黒4強だけが700代。札幌は最下位かわらず。横浜が愛媛をかわして10位へアップ。
2006年08月31日
勝ち点順位 1位柏65 2位神戸63 3位横浜63 4位仙台54 5位東v49 6位鳥栖47 7位山形47 8位札幌46 9位随テ南42 10位水戸40 11位愛媛30 12位草津30 13位徳島24 札幌が横浜に負け、山形が仙台に勝ち、鳥栖が徳島に勝利、これにより札幌は8位転落。柏は愛媛に勝利し、前節柏に勝ち勢いに乗るかと思われた東vは神戸に負け、このため上位は首位柏に神戸、横浜が勝ち点2の僅差かわらず。神戸は第3クール7勝1分け1敗の絶好調を維持、横浜も5勝4分けで負けなしで好調が復活。 得点ランキング 1位柏55 2位仙台53 3位神戸51 4位札幌50 5位湘南47 6位山形46 7位東v46 8位鳥栖43 9位草津40 10位横浜38 11位水戸33 12位愛媛30 13位徳島27 柏が3得点で仙台を抜き1位に。湘南はここ4試合8得点の猛追で5位へアップ。その湘南は第3クール5勝3敗1分けで好調です、一時8連敗したチームとは思えない。 シュート数 1位神戸485 2位札幌444 3位仙台434 4位山形426 5位柏414 6位横浜385 7位草津382 8位東v344 9位湘南334 10位愛媛345 11位鳥栖338 12位徳島332 13位水戸276 神戸が41本の差をつけ独走、2位札幌と仙台は10本差で札幌が2位争いのトップ。 得点効率(シュート数割る得点) 1位湘南7.36 2位柏7.53 3位東v7.70 4位鳥栖7.86 5位仙台8.19 6位水戸8.36 7位札幌8.88 8位山形9.26 9位神戸9.51 10位草津9.55 11位横浜10.13 12位愛媛11.50 13位徳島12.30 好調な湘南がシュート13本で2得点し1位をキープ。2位柏はシュート9本3得点の高効率で東vを抜く。 失点 1位横浜18 2位仙台28 3位神戸31 4位柏39 同4位鳥栖39 6位山形43 7位水戸44 8位愛媛46 9位札幌51 同9位東v51 同9位湘南51 12位徳島58 13位草津60 横浜、仙台が着実に失点するようになってきた。横浜は5試合連続失点中、仙台は6試合連続失点中。9位に、強いんだか、弱いんだかはっきりしないチームカラーの3チーム札幌、東v、湘南が同数で並ぶ、 被シュート数 1位鳥栖324 2位札幌329 3位愛媛334 4位山形339 同4位神戸339 6位柏354 7位湘南359 8位東v373 9位横浜376 10位水戸391 11位徳島469 12位仙台472 13位草津503 札幌は2位キープで、1位をうかがえる5本差に迫る。仙台は徳島に抜かれ12位へ、 失点効率(被シュート数割る失点) 1位横浜20.89 2位仙台16.86 3位神戸10.94 4位柏9.08 5位水戸8.89 6位草津8.38 7位鳥栖8.31 8位徳島8.09 9位山形7.88 10位東v7.31 11位愛媛7.26 12位湘南7.04 13位札幌6.45 札幌に1失点の横浜は20本代に突入。札幌はシュート7本2失点で数値を下げ、最下位独走中。 コーナーキック数 1位札幌201 2位神戸195 3位山形194 4位柏192 5位横浜177 6位仙台171 7位東v161 8位湘南158 9位鳥栖149 10位愛媛138 11位水戸132 12位草津127 13位徳島121 札幌は200本一番のりで1位をキープ。山形が柏を抜き3位へアップ。2位神戸から4位柏は3本差の混戦。 反則数(どす黒いチームの指標) 1位仙台736 2位東v724 3位神戸696 4位水戸688 5位徳島673 6位湘南660 7位柏638 8位山形633 9位草津628 10位愛媛625 11位横浜622 12位鳥栖606 13位札幌589 どす黒4強かわらず。1位仙台と2位東vだけが700代でどす黒2強が他を引き離しにかかる。最下位札幌だけは500本代。 5017
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asike 男 年齢 いくつだっけ 北州の旧10国のうち2国に住んだことがある。 2000年にコンサドーレ札幌Watcherとなる。
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