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まだまだ温いサポータです。 それでもフットボールを愛しています。 コンサドーレを愛しています。 そして何かを愛する姿勢に優劣はないと思っています。 今年のテーマは「耐」
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2006年03月09日
夢を見た.
お店でご飯を食べていると,突然隣に和波が座ってきた.「ブログ見てますよ」と話しかけた.
「いやぁ,書けてないんだよねぇ」
「シーズン始まると大変ですよね.いいんじゃないですか.試合で和波さん達のメッセージは受け取っているから」
「そういってもらえるとうれしいよ」
勝手な会話が続く.まぁ夢の中のことですから,ボクの自由だ.
「そうそう,2連勝おめでとうございます」
「あ,ありがとうございます.皆さんの応援のおかげですよ」
と乾杯を交わした.夢の中だから何を考えようが自由なわけだが,ごく自然に「2連勝」と言っていた.
これはきっと意味があるぞ.
2006年03月08日
土曜日の準備は出来ているだろうか?
ちょっと,カレンダーが目に入ったりすると武者震いがして,仕事が手につかなくなってきた.
我らが選手達を熱いホームに迎え入れる時が来た.
今はまだはやる気持ちを抑えて過ごす.そうしないと生活にならないから.
土曜日に爆発させよう.あのドームをこの熱い気持ちで満たしてしまおう.ドームの屋根が俺たちの声で震えるように.
シーズンは始まったばかりだが,この1試合は今週末しか味わえない.
ゲームの後に悔いを残さぬように,燃やし尽くそう.
2006年03月07日
番台番は厚顔無恥なので,サガン鳥栖へ抗議のメールを送った.厚顔無恥だが卑怯はきらいなので実名を名乗り抗議したのだった.
その返事をさらす.
【第1節 試合中におけるフェアプレーの見解について】
後半札幌の選手が転倒した際、プレーを続行したことにつきまして説明をいたします。
実は、先日、Jリーグ審判委員会のルール説明会において「選手が倒れても審判が判断するまではプレーして欲しい」との指導がありました。
理由は最近、接触プレーの後、相手ボールとなった際、わざと倒れたままで相手チームに意図的にボールを出させて時間を稼ぐ選手が多く、良いプレーをする妨げになっています。もし、重要な怪我になりそうな場合は審判が止めるので、プレーを続行しましょう。そうすることが世界に通用する選手を育てるとのことでした。
今回はその指導に沿ってプレーを続行したケースといえます。
また、プレー再開後相手GKが外へ出したボールを先方に返しませんでした。これも、相手が「意図的に外に出したものではない」と選手が判断した場合には試合進行を優先するという指導によるもので、うちの選手が決して故意に返さなかったのではございません。
しかしながら、相手が意図的に出したかどうかの見解が分かれるところであり、こうしたプレーがファアプレー精神に反するとのご指摘は重く受け止めております。
以上の通り、今回の件は、ルール及び指導に沿った行為で、決して悪意のあるプレーでは無いことを何卒ご理解いただくとともに、一方で、プロスポーツ選手として常に皆さまから厳しい評価を受けているという点を再度教育・徹底いたします。
今後ともサガントスへの熱い応援と厳しいご指導を宜しくお願い申し上げます。
要するに「ルールに則ってプレーしてんだから悪い事じゃないだろう.誤解を受けるようなプレーだったので気をつけるよ」と言っているのだ.こっちは,札幌サポーターだと名乗っているのに応援してくれというあたりからも十分に漂ってくるが,こいつらには日本語が通じない.
もう相手にするのはよそう.
我々は誇り高き赤と黒の勇者だ.あいつらとはレベルの違うチームなのだ.
2006年03月05日
今更,語るまでもないが,昨日の試合での鳥栖の蛮行には呆れている.後半,フッキがセンターサークル付近で倒れたままであるのに関わらず,鳥栖の選手達は誰一人として気を配る様子も見せずにボールを回し続けた.挙げ句に林が大きくけり出したスローインをそのままプレーオンする始末.勝ちたい気持ちは評価するが,人間としてどうだろうか? まるで,11人が全員新居にでもなったかのようなならず者っぷりではないか.
ルールにはないが,怪我と隣り合わせで戦うプロ選手にとって敵味方なく倒れた選手に注意を払うのは極当然の思考である.佐賀の行為はその意味で自殺行為だ.確かに最近は国際試合でも,どう見ても試合を止めるだけのために倒れたんじゃないかと思われる選手を見かける.彼らのマナー違反も批判されるべきだろう.しかし,それは佐賀イレブンを擁護する言い訳にはならない.
我々は誇り高い札幌サポーターである.勿論の事ながら,もし札幌で新居が倒れ込むことがあればボールを蹴り出すべきだと考えている.奴らにフェアプレーの気高さを見せてやる.その上で,今季は4勝しよう.手段を選ばない勝利を私は求めない.
2006年03月05日
レプリカをゲットしてきた.12番入り.

愛しの赤黒縦縞.勿論,Kappa.
右袖には10周年記念のエンブレム.

こ,これは・・・
曙調に
「これぇ,ちょーぅ,かっこぅいいよーぅ」
と決めてみた.
2006年03月04日
あけましておめでとうございます。我々、サポーターにとっては開幕戦こそが新年。そして1勝目こそがおめでとう。
そう、勝った。だが、それだけだ。
序盤から堅さが目立ち、パスは弱め、動きは少ない。スペースは少なく、相手のプレッシャーに押し込まれる。 まるで去年の悪い試合みたい。救いはフッキがボールを持ちすぎてくれるおかげでボランチがあがる時間が稼げた事。それにしても、智樹はどこにいたの?って感じ。守備のときにはポジションが悪く、センターバックの悩みの元となり、攻めるときも流れが悪いと溜めが作れない。ボールを奪われた後のチェーシングがない。彼の悪い癖だが、直せなければJ1に上がれても契約できない。J1レベルどころかJリーガーとして恥ずかしいのが曽田だ。ファンタジーはdefaultだとしても、ポジショニングやマークの受け渡しなど彼の能力を考慮しても今日のできは最悪だ。彼がセンターを守らなくてはならない現状がうちの実力と諦めなくてはならないのでだろうか?ゴールポストを叩いたシュートを考えると使いたい気持ちはわからんではないが、それでもDFは守れてなんぼだと思う。
勝てたからよかった。ほんとによかった。
2006年03月04日
とうとうこの日が来ちゃったぜ。朝から震えが止まらない。風邪か? いや、寒気はない。むしろ熱いくらいだ。(ヤッパリ風邪か?)
これからC-Spaceに行ってレプリカ、ゲットして、キャンペーンに参加する。
鳥栖に遠征している皆さん、応援よろしく!
来週は任せとけ!
2006年03月03日
いよいよ開幕だ。待ちに待った季節がやってきた。
正念場のシーズン。ニュースから伝え聞く限りでは、選手たちの準備は万端のようだ。サポーターの準備はどうだろう?
明日はスピカで観戦する。往路はホーム集客キャンペーンに参加する。
相手は憎き鳥栖withロクデナシ。 チ○チ○にしてやる!
セバスチャンは間に合わないかな。でも、来週のホーム開幕には間に合うはず。大きな声援の波で迎えよう。彼らに引き潮はない。虜にしてやるんだ!
Sapporo Home-Sickness! 感染すれ!
落ち着きがない事にまたもやテンプレート変更してしまいました。根っからの浮気者です。
だって、格子が気になって仕方がないものだから。
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まだまだ温いサポータです。 それでもフットボールを愛しています。 コンサドーレを愛しています。 そして何かを愛する姿勢に優劣はないと思っています。 今年のテーマは「耐」
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