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生まれは札幌。 現在は東京でモラトリアム一人暮らし。 コンサドーレを愛しているが、経済的、時間的問題などから、東京や神奈川のアウェー戦以外にはなかなか参戦できず、正直悔しい思いをしている。 コンサがホームや東京から遠く離れたアウェーで試合をしているときはコンサドーレの勝利を願いつつFC東京、Fマリノスなどの試合を見て元コンサの選手の活躍を喜んで見ていることも少なくない。 好きな食べ物はとんかつ。 好きな音楽のジャンルはR&Bとポップス、ロック。 好きな芸能人は長澤まさみ。 コメント、トラックバック歓迎です。いつでもどうぞ

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福岡の某選手

2009年05月03日

もうサッカーしなくていいよあいつ
演技力生かして劇団にでも入ってろよw


まあ、人の顔踏んでも(2回もな)そ知らぬ顔してプレー続けようとするクズだから
どうしようもないけどな



選手は良くがんばった。次だ次。


我々が唯一賛成できそうな秋春制を考える

2009年03月12日

犬飼さんがどうしてもやりたいということなので、ない頭を振り絞って考えてみました

今とまったく日程が同じで、開幕だけ違えばいい。
シーズンオフはなし
(開幕前のキャンプもなし、1週間だけ間を空ける)


6ヶ月前から選手の獲得交渉ができるようになるならこれも可能ではないか

つまり、08-09で言えば
2008年7月5日開幕-2009年6月21日閉幕(08年12月7日~09年3月6日まで冬季休業)

09-10シーズンは
2009年7月4日開幕-2010年6月下旬閉幕(前シーズンと同程度の冬季休業)


ってことで。
っていうか、こんな現実離れした案以外は無理です。
さあどうする犬飼


ダニルソン

2009年02月23日

やべっちで見た。あのシュートはやばいだろ!
どんだけパワーあるんだ?


1本目なんかは多分コース狙った感じだと思うんだけど落ちてたしあんなの取れないよ、とにかくワクワクしちゃう


吉原宏太

2009年02月18日

水戸ちゃん移籍。

最後の1年だけはウチでやらせてあげたいと切に思うが、無理かもしれないね…。
またコーター コーター ゲッゴール!って歌いたいです。


post by zenus

15:58

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開幕は…!

2009年01月18日

強敵!?

某巨大掲示板より…



キックオフは盛り上がったようですね。
背番号もユニも発表されて、いよいよ新シーズンという気分になってきました
今年もアウェーの地で、がんばろうと思います!



正直、ショックの方が大きいのである。

2008年12月18日

村野夫妻退団、クライトン残留。
村野夫妻の退団は本当に残念で、ショックなことだ。
「GM不要」等という新聞があったり、最近のしまふく寮通信で少しこれまでを振り返るような記事があったことを見ると、なんらかの動きはあるのだろうな、とは思っていたが・・・

しまふく寮の存在は、確実にコンサに入団してくれる新人選手の数を増やしていたと思う。テレビなどでも取り上げられ、コンサドーレ自体の広報活動にもなっていた。しまふく寮通信で見る料理の画像は、いつも本当においしそうだった。そして、サポーターの楽しみでもあった。

後任は蛯沢夫妻とのことだ。いきなり村野夫妻のレベルに達するのは難しいだろう。村野夫妻も四苦八苦したように、蛯沢夫妻も四苦八苦することだろう。けど、魅力あるしまふく寮を作っていって欲しいし、しまふく寮通信も続けていって欲しい。




一方、クライトン残留。
移籍すると思っていただけに、彼が残ることは驚きである。というか、移籍してくると思われていたコロンビア人ボランチが来ないのではないか、と思うくらいである。

しかし、J1でもレベルが一人違ったクライトン。J2ではいっそうレベルが違うだろう。彼のパスに足の速いキリノが反応するような場面が見たい物だ。


これだけはみんなでやろうじゃないか(応援話、提案。)

2008年10月30日

前回も書きましたけど、USが応援拒否中です。
彼らのホームページの文章を読み、等々力でもらった文章を読み、
彼らの言わんとすることはよく理解できます。
(なぜ、等々力の前にホームページに今の文章を載せておかなかったのか、というのは疑問ですが)

とはいえ、前回も書いたように、僕は、目の前で戦っている選手にクラブに対する疑問を「応援拒否」という形で押し付けることはしたくありません。
サポーターが、選手が、フロントが、監督が、このクラブにかかわる全ての人が考えなければいけない問題を考えさせるのは、試合の場でなくてよいはずです。試合で主張するにしても、ダンマクに書くという手もありますしね。
とにかく、僕は応援拒否と言う形は取りたくない。

しかし、こないだの等々力でもわかるように、USの太鼓やコールリーダーなしの応援は、どうしてもバラバラになりがちです。
特に、札幌ドームでの試合は、広くて人数もアウェーよりずっと多いだけに、等々力での状態よりさらにバラバラになることが予想されます。

とはいえ、誰かに太鼓とトラメガを全部任せるわけにもいかないでしょう。
だから、必ずこれだけはみんなでやろう、ということを提案してみたいのです。できれば、ゴール裏だけではなくて、他の席の人も本当に簡単に出来るのでやって欲しいです。


それは、試合中、いいプレー、選手が頑張ったと思うプレーに拍手をすること


上手く行ったときは当然、ここまでコンサを見ていてわかると思いますが、選手が狙ったようにプレーできるわけではありません。うまく行かないことが多い。だから、上手く行かなくても、「今の狙いはよかったぞ!」「今のプレーを続けていこう」って思う時にはいっぱい拍手をしましょう。


本当は拍手の後に選手コールがあるといいのですが、それはゴール裏の自発的なものに任せるとして、よかったプレー、上手く行かなくても、狙いはよかったプレー、選手が気持ちを見せたプレー、これにきちんと拍手をして、選手に気持ちを伝えましょう。ちゃんと伝わるはずです。


川崎戦。応援拒否。

2008年10月27日

試合内容については語るまでもない、順当な結果。
いい加減4バックの2センターの間に人がポンポン入ってくるのくらいは修正できないもんだろうかね。





僕は、柏戦に厚別にいなかった。
だから、その場にいて、村野GMの話を聞いて、今回の行動に出たUSの行動をどうこう論評する立場にはないと思う。僕は村野GMの話を聞いていない。「クラブのビジョン」がどうこう言うのは、ブログなどでしか見ていないのだ。


だから、USから配布された紙を見る限り、別に彼らが間違っているとは思わない。そういう考えもあるだろう。理解はした。

 もちろん、僕としては、こうなるもっと前にブーイングなりなんなりで気持ちを示すことをやって欲しかったし、そうすべきだったとは思う。ただ、USにはUSの考えがあるわけだから、それは最大限尊重したいと思った。最初にホームでやるべきだとは思ったけどね。アウェーでやるよりも、ホームでやる方が、大変だろうけど、その分クラブへのアピールにもなったはずだ。だから。




 昨日、等々力で僕は声を張り上げていつものように応援した。選手が目の前で戦っているのに、彼らを前にしてエールを送る以外のことは考えられなかった。僕らは、コンサドーレというチームを「応援してあげている」のではなく、「応援したいから応援している」はずだ。それは、毎試合ゴール裏で声を張り上げて飛び跳ねている人も、SSで見ている人も、バックスタンドで見ている人も、変わらないと思っている。

 そりゃあ、GMの言ってることと監督の言ってることが食い違ってるのはおかしい。五段階計画?どこへ行ったのだろうか。試合についてだって、言いたいことはある。それでも、少なくとも僕は、コンサドーレと言うチームを今後も応援したいと思っている。愛している。コンサドーレを。選手を。チームを。
選手が頑張っている時に、僕も一緒に頑張りたいと思う。だから、声出して応援した。僕にはそれしかできないのだし。




 ただ、応援することに意味を感じないと思っている、というか、応援を拒否したい、そう思う人がいることも、また理解できることなのだ。ビジョンがない、何のための残り試合なのかわからない、というむなしさ、やるせなさというか、応援していてもそういうものをふと思うこともあるのは確かなのである。「J2に落ちたこと自体はたいしたことではない」というのは正しいと思うが、じゃあ落ちてどうしたいのか、だけはきちんとわかりたい。

 それだけは、フロントの人、クラブの運営に携わったいる人に知ってもらいたい、わかってもらいたい。そういう気持ちでいるということ。クラブのやっていることすべてに同調しての応援ではないことは、わかってほしい。USの気持ち、言いたい事はぜんぜんな違っていないと思ったからだ。


ダヴィ。

2008年09月25日

まさかシーズン中とは思わなかったが、いずれにせよ今シーズンが終わったらJの他チームか中東からオファーがあるだろうとは思っていたので、覚悟はしていた。

それでもショックではある。

三上さんは国内か国外かは言えないということだったが、まあ間違いなく国外だろう。それも移籍市場とか関係なく動いてくるのは間違いなく中東だろう。
わざわざ今の時期に移籍したら今シーズン出れないダヴィを獲得する必要性は
国内のクラブには何一つとしてないはず。特に最下位チームから。

全員そうだと思うが、第1希望は、シーズン終了まで残留すること。
第2希望は、できるだけ高く売ること。

バレーは10億で売れた。仮にダヴィが10億で売れたなら、コンサドーレの道と市からの借金は完済である。移籍してしまうのであれば、それくらいは出して欲しいけど・・・


それでも、このサッカーを忘れるな。

2008年09月23日

清水戦で本当にやる気のない、何もない試合を見せられたが、チームもさすがに反省したのか、ここ2試合は本当にいい試合をしてくれている。

2試合連続ロスタイムで失点して負けているけど、それは現在のチーム状況が非常に大きいと思う。引き分けでは許されない中で、前がかりになってる中でミスなどが出て結局失点してしまっている。
例えば今コンサが十分残留圏内なのであれば(たとえば11位とか)、アウェーで3位の大分相手に勝ち点1をもぎ取るだけでも十分なのであり、今日のロスタイムの失点だってなかったと思う。


ただ、それでもここ2試合のサッカーは本当にいいサッカーをしている。
前からしっかりプレスできている。ボールを奪って、しっかりと攻撃の形が作れている。守備の局面で足を投げ出してでもパスを止め、そのセカンドボールを拾えている。相手に攻められて耐えるだけではなく、こちらの時間帯もある程度の時間あり、サッカーの試合と呼ぶにふさわしい試合ができている。

そりゃ他チームに比べて地力は不足しているから、いいサッカーが出来たとしたって苦戦する。それは仕方ない。
でも、ここ2試合のようなサッカーが出来るのであれば、今後もずっと続けられるのであれば、降格したって悲観することはない。このサッカーがいつもできるなら、これで昇格できる。これでシーズン初めから闘えるのであれば、J1に残る事だって出来る。

精神的にはつらい2連戦だったが、決して清水戦に後戻りしないように今後も戦ってほしい。

願わくば、今のいい流れを、もっともっと洗練させてほしい。つまらないミスもまだまだあるのだから、そのあたりをしっかり修正して欲しい。