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千歳在住の中年サラリーマンです。ゲームはSB自由席で妻と一緒に静かに応援しています。普段は千歳川でフライフィッシングを楽しみ、試合の日はお金が許す範囲でスタジアム行っています。
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2009年07月01日
”ワシのナツコン”に向けて、定額給付金セットを買いました。我が家は 私と妻の2人しかいないので、残り2枚を会社の人に格安で斡旋しています が、一枚は普段から観戦に来ている若い女の子が買ってくれました。 しかしもう一枚が売れない。事務所の朝礼で告示しても、他部署の友人に メールで知らせても誰も買ってくれません。。。 理由は聞くもうんざりで、 「興味ない」、「勝てない」、「代表みたいに巧ければ観に行くんだけど」etc 中には偉そうにサッカーのことを語り出した上に我がチームを酷評、物静かな 私と激しい舌戦になったツワモノもいました(苦笑)。 予想はしていましたが、世間一般の注目度はこんなものです。それでも ”ナツコン”に少しでも協力したいが為に、チケット斡旋を続けてきましたが もうタイムUPです。 S指定席1枚(3,700円→2,000円程度)を引き受けて頂ける 方がいましたら連絡下さい。チケットはキリノ選手版です。
2009年06月21日
今日もテキスト速報でと思っていたところ、やっぱりTV観戦したいので丸井今井 のオフィシャルショップで観戦しました。 試合結果は先制された後、逆転し再逆転されての3 vs 2の敗戦。 他のブログ を読んでも失意と怒りが交錯しているのが伝わってきます。 ベルマーレ湘南 は首位といっても我々が思うほど圧倒的な強さを持っているようには見えませ んでした。 でも結果は再逆転されての完敗、一体両チームの差は一体何なの でしょうか? 【勝敗分けたもの】 私には試合運びの巧さが、今日の勝敗を分けたと感じました。 先制した後は、 効率のよい攻撃と守備でリスクを犯さず、かつ体力の消耗を最小限にしながら ゲームコントロールしているようにも見えました。 そして後半の勝負どころで一気阿世に攻めてくる、その時には(前半からの アグレッシブなプレスで消耗した)我々は相手の勢いを止めるだけの体力が残 っていなかった、、、そしてゲームオーバー。 がむしゃらなだけでは勝てな いことを痛感したゲームでした。 やはりゲームをコントロールする術を身に着けないと、後半に足が止まり失点 を重ねる悪癖を矯正できないでしょう。 【湘南というチーム】 湘南は今シーズンから反町監督を迎え入れて、組織的で粘り強い守備、手数を あまり掛けないシンプルな攻撃を基本としています。 そしてその戦術を支え るキーとなるポジションに切り札的選手、田原、アジエル、ジャーン等を配置 しています。 ここまで書いて、この戦術と選手配置の妙は、2000年の岡田監督、2007年の 三浦監督のサッカーに通じるものがあると感じました。 やはりJ2で手っ取り 早く結果を出すためには、(現在では)このスタイルが最も有効ということなの かもしれません。 【石崎イズムで勝つ】 しかしながら我々は昨年度、辞任と言えども三浦氏から石崎氏に監督を変えた のです。「結果だけを求めてJ1昇格を目指すこともできる。しかし、それでは 翌年降格する。今はJ1に残留するチーム作りをする」と回答した石崎監督を信 じて見守りたいです。 石崎監督のアグレッシブで攻撃的なサッカーは個人的 に大好きです。石崎サッカーで湘南のような堅実なサッカーを打ち破り昇格& 残留する。痛快じゃないですか。 今は辛抱して強固なチームへの成長を見守りましょう。 今年の昇格は諦める?? 私は諦めるのは嫌いですし、欲張りですのでチームの成長と昇格の果実を一緒 にもぎ取ります(笑)。
2009年06月11日
前回は球団収入をサポートする直接的な方法として、 (1)とにかくスタジアムに観戦に行く (2)できるだけ、普段スタジアムに行かない人を誘う (←補足で追加しました) を提案させて頂きました。 再び、球団、サポーター、スポンサーの関係図を見て下さい。![]()
球団収入のもう一つの柱であるスポンサー料について、これをUPさせる方法、 あるいは新規スポンサー獲得の為に、サポーターが役立てる手段はないか考え てみました。 図をよく見ると、サポーターから球団にお金が流れるルートがスポンサーを 介して一本あります。このルートを強化することで解決できないか考えて見ま しょう。 【まずはスポンサーの商品を買う】 まずは基本的なことですが、スポンサーの扱う商品やサービスを購入すること です。その為に家計に新たな支出を生じるのはやり過ぎですので、あくまで 現在生活する上で必要なものを、極力スポンサーの商品に切り替え、スポンサ ードしているスーパーマーケットやショップから購入することから始めましょう。 【小さなスポンサーも大切に】 「オフィシャルパートナー」や「チームスポンサー」に関しては、広告が目に 付き易く、割と皆さんも率先して商品の購入を行っていることが推測できます。 スポンサーはそれ以外にも「サポートシップスポンサー」という小口スポ ンサーも存在します。 私としては、小口スポンサーこそ大切にしたいと思い ます。 個人的に最近行っている作戦は、ゲームのあった日にレプリカを 着て、サポートシップスポンサーのお店に行くようにしています。 少しでも 「サポートシップスポンサー」になったことのメリットを感じて頂きたい為です。 (初来店者が「サポートシップスポンサー」を頼りに来たとなると、結構メリ ットと思ってもらえると思っています) 今後は当ブログに来訪したスポンサーの紹介を書こうと考えています。 【サポーターの力を結集して】 時々想像(妄想?)するのですが、中央の大手、但しシェアーでは2位の企業に スポンサーになって頂く。そしてスポンサー契約初年度にサポーターの力を 集結して売り上げを押し上げ、道内だけならシェアー1位を奪取する。 例えばタイヤメーカー業界1位のB社に対し、2位のY社と契約。 B社は冬用 タイヤに関しては”2台に1台がB製品”とCMをやっています。それが”3台に 1台”とか”4台に1台”とトーンダウンすれば痛快じゃないですか! とまぁ、色々書きましたが、、、、やはり目新しいアイディアは出てこない ですねぇ。 ”ローマは一日にして成らず”といいますから、地道にやって いきましょう。
2009年06月10日
今、球団は集客や強化に頑張っているのは試合前の企画、4外国人選手との契約 などから伝わってきます。地方球団の脆弱な経営基盤でありながらも頑張って いる姿に、我々も何か手助けができないか考えてみたいと思います。 まず球団を中心にスポンサーとサポーターの関係を考えると、以下に示す図に なります。![]()
図中、赤線はお金の流れ、青線はサービスの流れを示します。 見た通り、球団はサービスを提供し、サポーター、スポンサーはそのサービスを 購入する図式になっています。今回(と次回)は赤線、つまり球団へのお金の流れ を大きくする為の作戦を考えてみたいと思います。 【入場料収入がベース】 球団が年初に予算を立てるとき、ベースになるのは入場料収入だと推定します。 各企業からのスポンサー料が契約によって決まっているのに対して、入場料は 水物です。前年度の動員数から目標値を立て収入を見積もります。そしてこれら の収入を基本として、支出を決定します。 もし観客動員数が予算を下回れば、それは即ち赤字になり、赤字分は債務として 借入をし、借金を抱えることになります。 今までも危機的な状況に陥り、道や 札幌市が損失補填してくれたり、資本減資という荒治療を行ったのも記憶に新し いところです。債務を抱えている限りは強化費予算は上がらず、戦力UPがうまく いきません。 それと観客動員数には、もう一つ重要な指標があります。それは広告料(スポン サー料)を決定する指標です。5,000人/1試合より、20,000人/1試合の方が直接 スタジアムで広告を目にする人の数も多いですし、20,000人以上集まるイベント であればTV,新聞等のメディアでも取り上げられ易く、従って広告効果が高く なり、広告料も高く設定することが可能となります。 我々が足蹴くスタジアムに通えば、入場料収入が上がるだけでなく、スポンサー 料も高くできるはずです。 【Jリーグの理念に基づいて】 我々サポーターは文字通り、球団をサポートすることからこう呼ばれる訳です。 川渕元チェアマンはJリーグ創設時”企業ではなく地域が支える球団経営”を 理想としました。所謂地域密着の理念です。 スタジアム観戦という形で理念を遂行しようではありませんか。
2009年06月07日
とうとう負けましたね。 東京戦以降続く悪い流れがピークに来たところで しょうか? 引き分けで粘るのも大切ですが、一度惜敗した方が色々な教訓 を得られるものです。今回は敗戦を重く受け止め、明日へのステップに したいところです。 【攻撃の起点】 前半、藤田選手の動きがいつもの縦オンリーから、内に切り込んでシュートを 打つ場面が多く見られました。正にこれこそが皆が望んでいたプレーです。 ”今日は征也のゴールで勝つ”、そう期待しました。 ゴールではなかった けど、キリノへのクロスが決まり、間違いなく今日の攻撃のキーマンとなって いました。 (残念ながらゴールは生まれませんでしたが。。) 次節以降もこの攻撃を続けて欲しいですね。 対して左の岡本は、従来通り中央への切り込みばかりが目立つ。もっとクロス を入れるバリエーションがあっていいと感じました。 【今日の敗因】 ゲームをスタジアムで見ていた方々なら、分かっていたと思います。得点後 しばらくは我々の流れで押し込んでいましたが、押し込んでいるのは前目の 選手ばかりで、気が付けばDFと前線に大きなスペースができ始めていました。 足が止まりかけていたのです。 最初の失点シーンは正に空いたスペースで 敵パサーを自由にさせてしまったため、スルーパスを出されてしまう。 更にDFのマークも遅れて失点。。 私は油断があったとは思いません。 皆さんも考えて下さい。仕事、受験等 で一度失敗したことを2度、3度繰り返しますか?? 選手達も同様、失敗を繰り返したくないはずですし、逆に失点しやすい時間 帯、シーンに出くわしたとき、①必要以上にプレッシャーを感じてしまう、 ②分かっていても(疲労で)身体が動かない とネガティブな心理状態に陥って しまうのではないか?? 【次節に向けて】 次節もクライトンはいませんし、ダニルソンまで出場停止です。正直厳しい ですが、ここを乗り切らねば次はありません。 明確になっている課題を 少しでも修正するだけです。 今日の藤田選手の中央にも切り込んでくる動きの良さは、(いつも遠慮がちに 接している)クライトン不在によって吹っ切れた可能性があります。クライト ン不在中に色々チャレンジして、やっぱりゴールして欲しいですね。そして 自信を付けた後、クライトンが合流すると更に攻撃のバリエーションが増える と思います。
2009年06月04日
最近はテキスト速報も板に付いてきたのか、ゲームの光景がイメージで きるようになりました。昨日も”惜しくもゴールポストにあたり…”と か”ゴールバーを直撃!”の速報では、心の中で、カーンと乾いた金属 音が鳴り響き、思わずPCの前で頭を抱えてしまったり、更に終盤では更 新する手が震え、新着情報を見るたびに血圧が上がるのを感じました (苦笑)。 先ほど、シュート、ゴールシーンを中心にしたダイジェストを見ました が、昨夜のイメージ通りの映像! 人間鍛えれば”心眼流”を身に付けら れるものだと分かりました(爆)。 とは言え、やっぱりスカパー付けたいなぁ。
で、昨夜のゲームを検証、、、やっぱり画を見ていないので止めましょう。 ただ分かったことが一つあります。 試合終了後、当オフィシャル・ ブログが歓喜の更新の嵐となった光景を見て、 ”Might Is Right (勝てば官軍)” の言葉が思い浮かびました。どんな形でも勝つこと、それが大事だと いうことです。 (当たり前なオチでスイマセン。。)
2009年05月31日
第18節甲府戦は第17節東京戦に引き続きドロー。厚別で2戦連続勝利なしの 結果に、皆苛立っているところでしょう。 試合後、石崎監督は勝てない理由として”点が取れない”ことを挙げています。 確かに水戸戦以降3戦で1得点ですから肯ける理由ですが、それ以前の3戦では vs 栃木 3 vs 2 vs 徳島 3 vs 3 vs 岐阜 3 vs 0 と対戦相手のDF能力が低いとはいえ、9得点も取っています。得点が多いとき は失点も多く、失点が減ると今度は得点も減る。。。 中々うまくいかない ものです。 ホーム4戦を見ると、得点シーンはやはりクライトンを経由しているケースが 非常に多いと思います。次にキリノのカウンター、岡本のドリブルでしょう。 厚別2戦はクライトンにはマン・トゥ・マンで守備が付き中々自由にさせてく れず、また相手チームの中央の守備が強く、単純なクロスははじき返されて しまいました。キリノに対するケアも万全だったので、チャンスが非常に少な くなったといえます。
問題点を纏めますと、 ①中盤の展開力が少ない ②クライトンを経由しない攻撃が少ない ③右サイドからの得点が少ない ことを指摘します。 ①については、特にこの2戦宮澤がボランチを務めていること、相手中盤の 守備がキツイ事が原因していると感じます。 ②は誰もが指摘するところ。クライトン個人のコンディションが上がらない とき、相手マークがキツイときに攻撃力が半減してしまいます。 ③は藤田が起点になれていないことが明白です。 打開する手立てはないのか? 問題点が明白になっているのです。あとはそれを修正するだけです。 石崎監督は”下手なのは練習しないと上手になれない”と語っており、地道に 底上げすることが大事です。一見遠回りのようですが、臨時で戦力補強ができ ない限り、これが一番の近道と思います。
2009年05月30日
ふぅ~。勝てませんね。 今皆さんが試合についてあれこれ書かれています。私も同感だと思います。 試合内容に対するコメントは冷静になる明日以降に書くことにします。 今日は厚別でのドキュメントを纏めます。 10:45に厚別競技場に到着。”本日天気晴朗ナレ共風強シ”という感じで、 徐々に戦闘モードへと移行していきました。 11:00、我がチームのサポータ群が赤黒の旗をなびかせて第2ゲート前に勇壮 に集まってきました。選手入りへの声援だったようです。私もバスに向かって マフラーを振ると、顔は確認できませんでしたが、手を振ってくれる選手を 確認できました。その後サポータ群は整然と、かつ豪気に応援歌を歌いながら ゴール裏へと戻っていきましたが、このときばかりは彼らが頼もしく見え、 彼らに送り出される選手達は、さながら古代ローマ時代にコロシアムで戦った 戦士のようでした。 13:00 KICK OFF アウェイ側B自由席からの観戦でしたが、今日は6,300人強と先週の約半分 のせいか、応援歌、声援とも先週よりヴォリュームが落ちているように 感じました(情熱は十分伝わってきました)。 前半はアウェイ側は (本当に)静かに観戦といった様子でした。 攻め手に欠く我がチームに多少の苛立ちはあったものの、それ以上に精彩を 欠く甲府攻撃陣に安堵していたというのが実感です。
14:50 ロスタイム まだ諦めず最後の攻撃を仕掛ける我がチームにアウェイ側の観客席も手拍子や 掛け声が飛び、また勝利を祈って手を握る者も多かったですが、結局ゴール ネットは揺れずタイムアップ。 観客席は失意に包まれ、(サンクスウォーク を見ずに)早々に引き上げていく者多数。。。やはり皆今日は勝利だけを 望んでいたようです。 15:30 新札幌到着 いつものようにサンピ-duo-カテプリでショッピング。今日は着替えを準備 していかなかったので、レプリカのままでショッピングしていましたが、 結構多くの人々に試合結果を尋ねられました。我がチームの結果を気に かけている市民が多いことに多少嬉しくなりました。 今日は試合結果は残念だったけど、厚別でしか感じることができない 雰囲気が堪能できて、ちょっと癒された感じです。
2009年05月25日
一晩経って、ちょっとは冷静に考えれるようになったところで、第1クールの 分析をしてみたいと思います。 まずは上位チームのホーム/アウェイ別の成績を以下に示します。 チーム名 ホーム アウェイ 1 セレッソ大阪 8勝1分0敗 5勝1分2敗 勝点41 2 湘南ベルマーレ 7勝2分0敗 5勝1分2敗 勝点39 3 ベガルタ仙台 5勝1分2敗 6勝1分2敗 勝点35 4 ヴァンフォーレ甲府 5勝1分2敗 5勝3分1敗 勝点34 5 水戸ホーリホック 5勝2分2敗 3勝2分3敗 勝点28 6 コンサドーレ札幌 4勝2分2敗 3勝4分2敗 勝点27 大阪と湘南の上位2チームはホームはほとんど取りこぼしがなく、またアウェイ でも勝星を計算したであろう下位チーム相手に対してまったく取りこぼしが ありません。アウェイ2敗は上位チームですから、見事に戦略通りの戦いが できていることが伺えます。 仙台、甲府はホームで2敗するという痛い取りこぼしをしてしまいましたが、 アウェイは上々の成績で、ホームの取りこぼしを穴埋めできています。 水戸、札幌はほぼ似たような成績です。上位との差はより取りこぼしが多い 為です。特岡山戦、富山戦、徳島戦、昨日の東京戦は勝点3を目前にしながら ドローに持ち込まれたケースがありました。これだけで8点分を取り逃して いるわけですから、上位に追いつくのは難しいですね。 第2クールで重要なことは3点、 ①ホームでの取りこぼしは無くすこと ②アウェイでも下位チームには勝ち切ること ③(願わくばアウェイでの)仙台、湘南戦はリベンジする これで、数字上は上位と混戦に持ち込めると思います。(口で言うのは容易い ですが、、、実践する選手、監督は大変でしょうね。。。) まずは大阪、湘南は意識せず、2位集団と云える仙台、甲府を追い落とす ことに注力しましょう。 そして第3クールで勝負です。
2009年05月24日
いや~、今日は風が強く寒かったですね。こういうときはドームのありがたみ を肌で実感できました。 第17節ヴェルディ東京戦、大半の人々が抱いていた悪い予感が的中したという ところでしょうか? 悪い予感とは失点のことではありますが、抱かせたのは 2点目が取れなかったことに端を発していることは明らかです。 本日のヴェルディは攻め手がほとんどなく、怖い感じはまるでありませんでした。 但しゴール前の粘り強い守備で、得点が難しいとも感じました。こういう 展開は、(2点目も大事ですが)やはり 1 vs 0 で確実に勝つ戦術を徹底 させなければいけないと感じます。 普段なら一失点を(さらに一個人のミスを)糾弾することはしたくはあり ませんが、やはりJ1昇格を狙うなら、そういう部分を無くしていかなけ れば実現は不可能です。西嶋も西もきっちり反省し、次節以降”ミスの 挽回にミスしない”ようにして欲しいです。 それと本日はベンチワークも少し考えるべきでは? とも感じました。 今日は趙選手が出場停止でした。それにより柴田選手や堀田選手は チャンスと感じていたはずです。 しかし結果は柴田はベンチ入りした けど出番なし。 彼らのモチベーションが下がらないか心配です。 少しはチャンスを与えてあげるのも、戦力の底上げにつながると思います。 次節から第2クールです。もはや”シーズンは長いから”とは言えなく なってきます。取りこぼしのないゲームプランで望んで欲しいと思います。
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