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札幌出身で川崎在住(フロンターレの地元)で30歳の(一応アテネ世代) 札幌は生まれてから大学卒業までいた。 実家は清田区内にある(北広島ICの近くに住んでいる) 実家は厚別と札幌ドームまではバスで1本 厚別に関しては自転車でもいけるくらいの距離に住んでいる。(約10分) 札幌ドームも自転車で行ける距離である(約25分) 初観戦は2007年3・3西京極のAWAY京都戦 初HOMEは2007・3・31室蘭でのC大阪戦 初札幌市内観戦は2007・10・13厚別での草津戦 2008年初戦は3・2熊本でのPSM熊本戦 観戦成績 5勝2分8敗     HOME 2勝2分     AWAY 3勝8敗 箕輪様と征也としゅんぴーと同じ誕生日6月2日。 趣味は旅行と音楽鑑賞であるが、音楽に関しては90年代後半の音楽中心である。(最近のアーティストはあまりついていけないがついていこうと努力するが…) AWAY遠征の際、有名観光地へ出没することもありますが…

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なぜ札幌とサッカーを愛してしまったのか

2007年05月31日

昨日は、友人からのメールのあとは、室蘭で再会した友人と1時間電話し、そのあとに5年ぶりにメールをもらった友人と1時間半電話していたのはいいが、携帯の電池切れにやられてしまった(汗)

今回、あるブログで書いていましたが、なぜ札幌を愛したのかとなぜサッカーまで愛してしまったかを書いて見ます。

まず、なぜ札幌を愛したのかは、小学生の頃に北海道にサッカークラブをという署名活動に署名したことから始まる。
小学生の頃はサッカーといえば小学校の少年団というイメージしかなく、スポーツに関しても冬のスポーツというイメージしか働かなかった。

96年の当時のJFLのときからスタジアムは行かないが結果だけが知りたいサポーターとして応援していました。
しかし、2001年のドームで開催した(ドームでの杮落とし)キリンカップではじめて生(ゴール裏)で見た。それ以来生でのサッカー観戦はなく、今年本当に好きなら実際にスタジアムで声を出すことが重要ではないかと想い、開幕戦の西京極へ向かった。そこから行けるときはスタジアムのゴール裏で声を出しています。
今年の開幕戦が自分にとってのターニングポイントとなっている。
テレビや新聞ではなく生で見ることによってサッカーの醍醐味というものをしった。

なぜサッカーを愛したのかは、小学生の頃小学校のサッカー少年団に入りたかったが、祖母の一言で止めさせられた苦い経験がある。
中学のときも考えていたが、小学校のトラウマがありサッカーをやる機械を失った。
遊びでサッカーをやるときは私は左WBが中心となった。そのとき私はサッカーは以下に守備が重要であると考えていた。
Jリーグ開幕や日本代表の試合を見ていると攻撃が中心ではないかと考えさせられる時期が合ったが、今年三浦監督の守備サッカーを見るとサッカーは守備がかなり重要であることが必要であるという結論に至ったのです。

そう考えると私とサッカーは生活の一部になっているのではないかと考えてしまいます。

久々に届いた友人のメールのお返事です。


post by TATSU

22:34

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