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札幌出身で川崎在住(フロンターレの地元)で30歳の(一応アテネ世代) 札幌は生まれてから大学卒業までいた。 実家は清田区内にある(北広島ICの近くに住んでいる) 実家は厚別と札幌ドームまではバスで1本 厚別に関しては自転車でもいけるくらいの距離に住んでいる。(約10分) 札幌ドームも自転車で行ける距離である(約25分) 初観戦は2007年3・3西京極のAWAY京都戦 初HOMEは2007・3・31室蘭でのC大阪戦 初札幌市内観戦は2007・10・13厚別での草津戦 2008年初戦は3・2熊本でのPSM熊本戦 観戦成績 5勝2分8敗     HOME 2勝2分     AWAY 3勝8敗 箕輪様と征也としゅんぴーと同じ誕生日6月2日。 趣味は旅行と音楽鑑賞であるが、音楽に関しては90年代後半の音楽中心である。(最近のアーティストはあまりついていけないがついていこうと努力するが…) AWAY遠征の際、有名観光地へ出没することもありますが…

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拝啓 森本稀哲様  スポーツ紙もろもろ

2007年11月27日



これからの一戦一戦こそが歓喜へと導くために


POWER to 1

この思いを試合で発揮して、J1へ戻る道しるべにしよう!


↑はこれから12・1までキャンペーンとして掲載しています。

コメントは少々お待ちください。

最終節は金銭面の折り合いがつかないのでスカパー観戦です(涙)

今日のスポーツ紙ネット版で気になる記事があったのでネタにします。

日刊スポーツより
昇格決定戦におひちょり様招待!

コンサが日ハムの森本稀哲外野手を最終節水戸戦に招待するプランが浮上した。森本が25日のファンフェスティバルで、親交のある砂川様から借りた札幌のユニホーム姿で登場したことにクラブ側が感激。同じ札幌ドームを本拠地とするチームを代表する選手からのエールに対し、水戸戦でJ1昇格決定の瞬間を生観戦してもらおうと検討している

。

同じ敷地に事務所があるし、プロ選手同士だから競技が違っても信仰があったほうがお互いのいいところを出すことができるからです。
サッカーと野球の相乗効果があれば北海道のプロスポーツ文化も活性化すると私は思います。


スポニチでは
曽田&ダヴィ オフ返上調整

昇格を懸けた最終戦水戸戦に向け、ネ申ソダンとダヴィが26日、宮の沢でオフ返上でリハビリを行った。腰痛のネ申・右足首捻挫のダヴィともに約30分間のランニングを行うなど、順調な回復ぶりをアピールした。

 京都戦で前半で交代したネ申は「だいぶ良くなっている。次は勝って昇格を決めたい」とキッパリ。また、京都戦での負傷後初のランニングとなったダヴィも、「27日はチームのみんなと一緒にトレーニングをするよ」と全体練習への合流を明言した。

やっぱりソダンとダヴィが復活するだけで自然と攻撃力もUPしますが問題はピールさんの怪我がどれだけ完治しているかが心配ですが、ヤス君やダイゴ君が最近いい仕事をしているの誰が先発になってもおかしくないので水戸戦までいいモチベーションを保ってほしいものです。


post by TATSU

23:27

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