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北海道で生まれ、育つ。 就職とともに内地へ赴き、現在は福島県在住。 かつては日産ファンで、三ツ沢にもよく行っていた。 1998年、岡山滞在時に、神戸ユニバでの残留決定戦に 行ったことがきっかけで、郷土のチームを応援することを固く誓う。 楽しいことも、悲しいことも、嬉しいことも、腹立たしいことも、 笑うことも、あきれかえることも、チームの将来に不安を感じ、絶望の淵に立たされたことも、怒りのあまり平塚から郡山まで一言も発しないで帰ったことも、 選手を叱り上げることも、励ますことも、手をたたいて讃えることも 嬉しくて泣いてしまうことも、選手が頼もしくて泣いてしまうことも ありました。 これからもずっとずっと応援していきます。 でも、2008年で、声張り上げて叫ぶのは最後にします。 もう年だし。
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2007年10月05日
札幌南高の生徒が、プロ野球のドラフト1位に指名された。 南高といえば、曽田さんの母校であると同時に、北海道で一番の進学校ということで有名である。 そこからプロ野球選手が出ることだけでも驚きなのに、なんと1位というところが驚きである。 かたや、わたしの母校も、南高と1本の道つながりの所にある2〜3番手の進学校であるが、東大合格者も出なければ、プロ野球選手もでない。
そういう所をみると、人の素質というのは、やはり違っていて、優れた人間は最初から優れるものなのかなと思う。
(勿論これが全てとは言うつもりは無いが。)
わたしもご多分に漏れない、一介の凡人であるが、凡人なりに何とかがんばって、いきたいものだ。
2007年09月23日
何度も行ってる平塚だから、 良い思い出もあれば、絶望に打ちひしがれた思い出もある。 これからだよ。 これからだよ。 前向いて行こうぜ。 前向いていこうぜ 実は、神奈川勤務のときの友達の家が、平塚公園の隣にありまして、 試合の後に、おじゃましました。 連れて行って貰った、平塚の居酒屋さん。 魚介類が豊富!相模湾の生しらす!
えび、まぐろ、はまちなどの刺身! コンサの選手も、サポも上手いもの食って、 もう一度、立ち上がろうぜ!
国立競技場では、ドリカムワンダーランドが行われていました。 チケットが手に入らなかった(ことと、1人では行きにくい・・)、 ため、周囲を見回ってきただけでしたが。 でも、タオルマフラーくらいは買ってきても良かったかな。 (使わないかもしれないけど) 土曜日の公演では6万人近く入ったらしいです。 すごいね。
2007年09月20日
湘南戦に行くわけですが、前にも書いたように、 今のユニでの現地参戦は、全て勝利で、しかも無失点な訳です。 湘南戦 (1) 失点し、敗戦または引き分け(またはスコアレスドロー)、または失点しても勝利 → ジンクスは敗れる (2) 無失点勝利 → ジンクスは守られる。 当然、(2)を期待するわけですが、その場合、さらに続けなければなりません。 とは言っても、湘南戦の後は、その翌週の味スタに行くだけで、 他は行くつもりはありませんでした。 でも戦況によっては、行った方が良いのかもしれませんね。 J1への支援金のために、遠くの試合はやめようと思っていたのですが。。 【話題その2】 今日は会社の健康診断でした。 30才以上の人は、併せて成人病検診を受けねばなりません。 30を遙か過ぎ去った私も、受けねばなりません。 胃腸のレントゲン検診のため、バリウムを飲みますが、 バリウムは消化されませんので、検診の後、下剤を飲みます。 通常、数時間で、白い何かが出てくる訳ですが、 どういう訳か、今回はまだ出てきません。 おかげで、腹が重いままです。 会社のある人は、30分!で出てきたそうです!! (あんたは、サンマか)
2007年09月01日
コンササポにも鉄道ファンが多いので、鉄道の話を。 車の点検の帰り、信号待ちしている間、 脇に見える磐越西線の線路を眺めていて、 「なんか来ないかな~ 来ないだろうけど、」 と思っていたら、 何かが来ました。 なんと583系(国鉄色)! 実は仙台の583がこっちに来るのは別に珍しくはないのですが、 突然のお出ましに、びっくり! つい、子供の頃のように、追いかけてしまいました(車で)。 さすがに追いつけませんでしたが。 試合もなくて、何かけだるい土曜日だったけど、 何気ないところに、楽しいことがあったりするんですね。これは、昨年郡山駅にきたときに撮影したモノです。
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北海道で生まれ、育つ。 就職とともに内地へ赴き、現在は福島県在住。 かつては日産ファンで、三ツ沢にもよく行っていた。 1998年、岡山滞在時に、神戸ユニバでの残留決定戦に 行ったことがきっかけで、郷土のチームを応援することを固く誓う。 楽しいことも、悲しいことも、嬉しいことも、腹立たしいことも、 笑うことも、あきれかえることも、チームの将来に不安を感じ、絶望の淵に立たされたことも、怒りのあまり平塚から郡山まで一言も発しないで帰ったことも、 選手を叱り上げることも、励ますことも、手をたたいて讃えることも 嬉しくて泣いてしまうことも、選手が頼もしくて泣いてしまうことも ありました。 これからもずっとずっと応援していきます。 でも、2008年で、声張り上げて叫ぶのは最後にします。 もう年だし。
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