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北海道で生まれ、育つ。 就職とともに内地へ赴き、現在は福島県在住。 かつては日産ファンで、三ツ沢にもよく行っていた。 1998年、岡山滞在時に、神戸ユニバでの残留決定戦に 行ったことがきっかけで、郷土のチームを応援することを固く誓う。 楽しいことも、悲しいことも、嬉しいことも、腹立たしいことも、 笑うことも、あきれかえることも、チームの将来に不安を感じ、絶望の淵に立たされたことも、怒りのあまり平塚から郡山まで一言も発しないで帰ったことも、 選手を叱り上げることも、励ますことも、手をたたいて讃えることも 嬉しくて泣いてしまうことも、選手が頼もしくて泣いてしまうことも ありました。 これからもずっとずっと応援していきます。 でも、2008年で、声張り上げて叫ぶのは最後にします。 もう年だし。
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2008年03月16日
私の人生で、何回かあるどん底の時。 ・肉親が死んだとき ・ずっと遠距離してたオンナと別れ話をしに、札幌まで日帰りで帰ったとき。 ・愛するサッカーボーイがダービーで惨敗したとき ・留年したとき ・コンサが降格したとき ・ベイスターズ対巨人戦で、8番を敬遠してガルベスと勝負したら、 場外満塁ホームランを打たれたとき。 ・仕事で、真空炉の設定を間違って入力して、 ポンプの騒音が大きくなってしまい(しかも深夜の自動操炉)、 近所の家々から苦情が殺到し、翌日謝りに回ったとき。 ざっと挙げるだけで、これくらいは思いつきますが、 昨日の試合が、その中にまた一つ加わりました。 絶対勝たないといけない試合。 幸運にも、敵のシュートは外れ続け、いい時間帯にダビゴール。 自分たちの望む展開で、逃げ切り体制だったじゃないか。 1失点目は、キーパーの大ミス。 ボールに変化をかけていたのかもしれないが、 飛び出したのなら、絶対触れよ。 ただし、その遠因には、曽田がいないことがあるのだと思う。 センターでハイボールに強いDFが居れば、GKはやりやすい。 現状、ハイボールに強い選手がほとんど居なく、GKに負担をかけ、 判断ミスに至ったのだろう。 平岡は対人プレーがまだまだ、軽すぎ。 勢いだけでやってんじゃねえよ。 2失点目は、シュートコース開けた時点でアウト。 せっかく勝てそうだったんだから、 最後まで集中しようや。 負けたら悔しいですよ。 あの、変な傘をクルクルやられて悔しくないの? 応援も負けていましたね。 失点前から、声が出てなかった。 どこのチームでも、ホーム側よりもアウエイ側の方が気合いが高く、 精鋭が集ってるので、そういう展開になりやすいのですが、 それにしても、声だし不足。 別に、声が全てじゃないのですが、 スタジアムに来て、ただ座っている、あるいは立って腕組んでいるだけじゃ、 選手は奮い立ちませんよ。 テレビの画面を見ているんじゃないんですから。 まあ、金払っているだけマシですが。 サポートしなきゃ。 サポーターって、何ですか。 方法は色々あるけど、字の通り、チームと選手をサポートするのが、 サポーターなんですよ。 サポートの意味分かりますか? 辞書でも引いてみてください。 ちなみにyahoo辞書には、以下の通り書かれています(一部抜粋) (1)支える (2)養う (3)支持する、支援する (4)維持する、(人を)励ます、元気づける 等々 あなた達は、(1)~(4)のどれかに該当していましたか? 長くなったので、他の話は、また別に。
たけ
Re:【現地・第2節】どん底
2008/03/16 22:05
昨日はお疲れ様でした。 試合前の並びからご一緒させてもらった者です。 一夜明け、ノドも足も痛くないことに気付きました。 まだまだ応援が足りないですね。 もっと精進します。
takahiro@本人
Re:【現地・第2節】どん底
2008/03/16 22:19
こんばんわ。土曜日は大変お世話になりました。 (あまりに早いレスで驚いています。修正かける前なのに 笑) 声は腹(胃)から出すようにすれば、喉ガレはしませんよ。 これは、野球のときに教えてもらいました。 その代わり、腹筋が痛くなりますから、鍛えておきましょうね。 お互い精進しましょう。 あ、あとおめでとうございます。 (謎) 5月6日まで、ホームには行かないので、 それまでは、私の分も応援してあげてくださいね。
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北海道で生まれ、育つ。 就職とともに内地へ赴き、現在は福島県在住。 かつては日産ファンで、三ツ沢にもよく行っていた。 1998年、岡山滞在時に、神戸ユニバでの残留決定戦に 行ったことがきっかけで、郷土のチームを応援することを固く誓う。 楽しいことも、悲しいことも、嬉しいことも、腹立たしいことも、 笑うことも、あきれかえることも、チームの将来に不安を感じ、絶望の淵に立たされたことも、怒りのあまり平塚から郡山まで一言も発しないで帰ったことも、 選手を叱り上げることも、励ますことも、手をたたいて讃えることも 嬉しくて泣いてしまうことも、選手が頼もしくて泣いてしまうことも ありました。 これからもずっとずっと応援していきます。 でも、2008年で、声張り上げて叫ぶのは最後にします。 もう年だし。
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