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プロフィール

北海道で生まれ、育つ。 就職とともに内地へ赴き、現在は福島県在住。 かつては日産ファンで、三ツ沢にもよく行っていた。 1998年、岡山滞在時に、神戸ユニバでの残留決定戦に 行ったことがきっかけで、郷土のチームを応援することを固く誓う。 楽しいことも、悲しいことも、嬉しいことも、腹立たしいことも、 笑うことも、あきれかえることも、チームの将来に不安を感じ、絶望の淵に立たされたことも、怒りのあまり平塚から郡山まで一言も発しないで帰ったことも、 選手を叱り上げることも、励ますことも、手をたたいて讃えることも 嬉しくて泣いてしまうことも、選手が頼もしくて泣いてしまうことも ありました。 これからもずっとずっと応援していきます。 でも、2008年で、声張り上げて叫ぶのは最後にします。 もう年だし。

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皇国ノ興廃 此ノ一年ニ在リ、各員一層奮励努力セヨ

2008年03月07日

選手は、一歩でも多く足を出そう。ぎりぎりボールに届くかもしれない。

HFCは、1円でも多く稼ごう、または無駄遣いを無くそう。

サポーターは、1分でも長く声を出そう、または動きを見せよう。
選手達に対してなのは、言うまでもない。

支援者は、1円でも多くお金を出そう。

降格の地、鹿島は、まさに再興(最高)の舞台である。
臥薪嘗胆の6年間の思いをぶつけよう。

以上


post by takahiro

22:14

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